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株ニュース

寄前「5月SQ値66,698円に0勝1敗」

2026/06/15

週末の日経平均は寄り付き959円高。
終値は1,802円(△2.81%)高の66,020円と続伸。
高値67,065円(2,848円高)。安値64,998円(781円高)。
日中値幅は2,077円。日足は2日連続で陽線。

アドバンテスト(6857)のプラス寄与度が518円、東エレ(8035)が同462円。
ファーストリテ(9983)が同164円、キオクシア(285A)が同135円。
週間では568円下落。週足は4週連続で陽線。

5月SQ値66,698円に0勝1敗。ザラバでは上回った。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。

日経平均は41日連続で一目均衡の雲の上。上限は58,840円。下限は56,825円。
TOPIXは51ポイント(△1.36%)高の3,881ポイントと3日ぶりに反発。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。

25日線(3,892ポイント)を3日ぶりに上回った。
75日線(3,770ポイント)を48日連続で上回った。
5日線(3,861ポイント)が75日線を2日連続で下回った。
200線(3,507ポイント)を265日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。

TOPIXコア30は29.04ポイント高の1,988ポイントと3日ぶりに反発。
6月4日の2,054ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は26.71ポイント(△1.35%)高の2,002ポイントと3日ぶりに反発。
東証グロース250指数は1.50ポイント(△0.21%)高の724.49ポイントと続伸。
25日線からの乖離は▲8.39%(前日▲9.06%)。

プライム市場の売買代金は12兆7,697億円(前日11兆2,564億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は27.50億株(前日24.14億株)。
値上がり964銘柄(前日438銘柄)。値下がり555銘柄(前日987銘柄)。
新高値38銘柄(前日17銘柄)。新安値38銘柄(前日119銘柄)。

プライム市場の騰落レシオは95.44(前日92.89)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは95.59(前日96.98)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。

東証グロース市場の騰落レシオは70.55(前日73,08)。
NTレシオは17.01倍(前日16.77倍)。6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは4勝8敗で33.33%
東証グロース市場指数は3勝9敗で25.00%。

上向きの25日線(64,194円)から△2.84%(前日△0.24%)。18日連続で上回った。
上向きの75日線は58,875円。45日連続で上回った。
上向きの200日線(52,899円)から△24.80%(前日21.66%)。232日連続で上回った。
下向きの5日線は64,771円。6日ぶりに上回った。
13週線は60,069円。26週線は56,955円。

松井証券信用評価損益率速報で売り方▲27.600%(前日▲25.426%)。
買い方▲4.284%(前日▲6.245%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲6.008%(前日▲4.711%)。
買い方▲19.934%(前日▲20.502%)。

空売り比率は38.3%(前日40.3%、3日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日9.2%)。

日経VIは37.28(前日38.22)。日中高値は39.49(前日41.26)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。

日経平均採用銘柄のPERは17.69倍(前日17.37倍)。6日連続で17倍台。
EPSは3,732円(前日3,697円)。6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.48倍。前期基準のEPSは3,389円(前日3,342円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。

225のPBRは1.88倍(前日1.85倍)。BPSは35,117円(前日34,712%)。
日経平均の予想益回りは5.65%。予想配当り利回りは1.56%。

指数ベースではPERは23.93倍(前日23.25倍)。5月28日以来の23倍台で5日連続。
EPSは2,762円(前日2,758円)。PBRは2.82倍(前日2.74倍)。
BPSは23,411円(前日23,426円)。

益回りは4.18%(前日4.30%)。配当利回りは1.36%(1.40%)。
10年国債利回りは2.635%(前日2.680%)。

プライム市場の予想PERは17.19倍。前期基準では18.55倍。PBRは1.72倍。
株式益回りは5.81%。配当利回り加重平均は2.19%。

東証プライムのEPSは193.83(前日193.58)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。

大商い株専有率(先導株比率)は29.8%(前日30.7%)。
プライム市場の単純平均は56円高の3,332円(前日は3,275円)。
106日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。

東証プライムの売買単価は4,643円(前日4,661円)。
プライム市場の時価総額1,313兆円(前日1,294兆円)。6月3日の1,349兆円が過去最高。

ドル建て日経平均は411.80(前日399.93)と3日ぶりに反発。2日ぶりに400ポイント台。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。

週末のシカゴ日経平均円建ては日中比1,150円高の67,270円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,320円高の67,440円。高値67,475円。

ボリンジャーのプラス1σが66,450円。プラス2σが68,706円。
プラス3σが70,962円
週足のボリンジャーのプラス1σが64,770円。プラス2σが69,472円。
プラス3σが74,174円。

月曜が「変化日」。
16日(火)はイスラムのヒジュラ歴の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。

《今日のポイント6月14日》

(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
10年国債利回りは4.482%。
5年国債利回りは4.212%。
2年国債利回りは4.087%。
30年国債利回りは4.971%。
ドル円は160円台前半。
SKEW指数は143.08→142.98→142.60。
恐怖と欲望指数は29→34。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

(2)週末のダウ輸送株指数は72ポイント(0.32%)高の22,596ポイントと続伸。
SOX指数は200ポイント(1.52%)高の13,371ポイントと続伸。
VIX指数は17.68(前日19.44)。
NYSEの売買高は12,99億株(前日15.16億株)。
3市場の合算売買高は197.3億株(前日214.1億株、過去20日平均は207億株)。

(3)プライム市場の売買代金は12兆7,697億円(前日11兆2,564億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は27.50億株(前日24.14億株)。
値上がり964銘柄(前日438銘柄)。
値下がり555銘柄(前日987銘柄)。
新高値38銘柄(前日17銘柄)。
新安値38銘柄(前日119銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは95.44(前日92.89)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは95.59(前日96.98)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは70.55(前日73,08)。
NTレシオは17.01倍(前日16.77倍)。
6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。

日中値幅は2,077円。
日足は2日連続で陽線。
アドバンテストのプラス寄与度が518円、東エレが同462円。
ファーストリテが同164円、キオクシアが同135円。
週間では568円下落。
週足は4週連続で陽線。
5月SQ値66,698円に0勝1敗。
ザラバでは上回った。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
日経平均は41日連続で一目均衡の雲の上。
上限は58,840円。

TOPIXは51ポイント(△1.36%)高の3,881ポイントと3日ぶりに反発。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,892ポイント)を3日ぶりに上回った。
75日線(3,770ポイント)を48日連続で上回った。
5日線(3,861ポイント)が75日線を2日連続で下回った。
200線(3,507ポイント)を265日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。

(4)上向きの25日線(64,194円)から△2.84%(前日△0.24%)。
18日連続で上回った。
上向きの75日線は58,875円。
45日連続で上回った。
上向きの200日線(52,899円)から△24.80%(前日21.66%)。
232日連続で上回った。
下向きの5日線は64,771円。
6日ぶりに上回った。
13週線は60,069円。
26週線は56,955円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲27.600%(前日▲25.426%)。
買い方▲4.284%(前日▲6.245%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲6.008%(前日▲4.711%)。
買い方▲19.934%(前日▲20.502%)。

(6)空売り比率は38.3%(前日40.3%、3日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日9.2%)。
日経VIは37.28(前日38.22)。
日中高値は39.49(前日41.26)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.69倍(前日17.37倍)。
6日連続で17倍台。
EPSは3,732円(前日3,697円)。
6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.48倍。
前期基準のEPSは3,389円(前日3,342円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.88倍(前日1.85倍)。
BPSは35,117円(前日34,712%)。
日経平均の予想益回りは5.65%。
予想配当り利回りは1.56%。
指数ベースではPERは23.93倍(前日23.25倍)。
5月28日以来の23倍台で5日連続。
EPSは2,762円(前日2,758円)。
PBRは2.82倍(前日2.74倍)。
BPSは23,411円(前日23,426円)。
益回りは4.18%(前日4.30%)。
配当利回りは1.36%(1.40%)。
10年国債利回りは2.635%(前日2.680%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.8%(前日30.7%)。
プライム市場の単純平均は56円高の3,332円(前日は3,275円)。
106日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,643円(前日4,661円)。
プライム市場の時価総額1,313兆円(前日1,294兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は411.80(前日399.93)と3日ぶりに反発。
2日ぶりに400ポイント台。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが66,450円。
プラス2σが68,706円。
プラス3σが70,962円
週足のボリンジャーのプラス1σが64,770円。
プラス2σが69,472円。
プラス3σが74,174円。
月曜が「変化日」。
16日(火)はイスラムのヒジュラ歴の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。

 

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