株ニュース
No.3185「西向くサクライ株高アノマリーの気配」

「SOX指数が964ポイント(7.91%)高」
木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って大幅反発。
トランプ大統領がイランへの攻撃計画を中止したことを好感。
主要3指数の上昇率は停戦合意の4月8日以来最大。
SOX指数が7.9%高。
2025年4月以来最大の上昇率となった。
オラクルが8.5%安。
週間新規失業保険申請者数は0.4万件増の22.9万件。
市場予想は21.9万件だった。
週間継続需給件数は2.4万件増の179.5万件。
10年国債利回りは4.455%。
5年国債利回りは4.179%。
2年国債利回りは4.056%。
30年国債利回りは4.945%。
ECBは中銀預金金利を0.25%引き上げ2.25%とした。
利上げは23年9月以来約3年ぶり。
ドル円は159円台後半。
WTI原油先物7月限は前日比3.61ドル(3.61%)安の1バレル86.42ドル。
金先物8月限は100.65ドル(2.43%)高の1オンス4,233.65ドル。
SKEW指数は141.97→143.08→142.98。
恐怖と欲望指数は27→30。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
木曜のNYダウは929ドル(1.86%)高の50,848ドルと反発。
高値50,968ドル、安値49,972ドル。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは101.07(前日102.16)。
NASDAQは640ポイント(2.54%)高の25,809ポイントと4日ぶりに反発。
高値25,846ポイント、安値25,109ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは97.25(前日95.94)。
S&P500は127ポイント(1.75%)高の7,394ポイントと3日ぶりに反発。
高値7,412ポイント、安値7,257ポイント。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは99.48(前日99.43)。
NYSEの騰落レシオは103.22(前日103.10)。
木曜のダウ輸送株指数は701ポイント(3.21%)高の22,523ポイントと反発。
SOX指数は964ポイント(7.91%)高の13,171ポイントと3日ぶりに反発。
VIX指数は19.44(前日22.22)。
NYSEの売買高は15,16億株(前日14.37億株)。
3市場の合算売買高は214.1億株(前日207億株、過去20日平均は207億株)。
木曜のシカゴ225先物円建て6月限は日中比1,910円高の66,390円。
ドル建ては大証日中比1,965円高の66,390円。
ドル円は159.92円。
10年国債利回りは4.455%。
2年国債利回りは4.056%。
「225先物大証夜間取引終値は日中比2,060円高の66,540円」
木曜の日経平均は寄り付き800円安。
終値は38円(△0.06%)高の64,217円と反発。
高値64,395円(216円安)。
安値62,335円(1,844円安)。
日中値幅は2,060円。
日足は2日ぶりに陽線。
東エレのプラス寄与度が157円、キオクシアが同115円。
5月SQ値62,628円に19勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は40日連続で一目均衡の雲の上。
上限は58,840円。
下限は56,825円。
TOPIXは17ポイント(▲0.45%)安の3,830ポイントと続落。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,890ポイント)を2日連続で下回った。
75日線(3,770ポイント)を47日連続で上回った。
5日線(3,875ポイント)が75日線を43日ぶりに下回った。
200線(3,503ポイント)を264日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
TOPIXコア30は16.18ポイント安の1,958ポイントと続落。
6月4日の2,054ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は8.96ポイント(▲0.45%)安の1,975ポイントと続落。
東証グロース250指数は0.50ポイント(△0.07%)高の722.99ポイントと4日ぶりに反発。
25日線からの乖離は▲9.06%(前日▲9.43%)。
プライム市場の売買代金は11兆2,564億円(前日11兆3,336億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.14億株(前日25.35億株)。
値上がり538銘柄(前日835銘柄)。
値下がり987銘柄(前日694銘柄)。
新高値17銘柄(前日81銘柄)。
新安値119銘柄(前日72銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは92.89(前日99.39)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは96.98(前日98.43)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは73.08(前日76,20)。
NTレシオは16.77倍(前日16.68倍)。
6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIX3勝9敗で25.00%
東証グロース市場指数は2勝10敗で16.66%。
上向きの25日線(64,061円)から△0.24%(前日△0.27%)。
17日連続で上回った。
上向きの75日線は58,761円。
44日連続で上回った。
上向きの200日線(52,782円)から△21.66%(前日21.83%)。
231日連続で上回った。
下向きの5日線は64,885円。
5日連続で下回った。
13週線は59,927円。
26週線は56,885円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲25.426%(前日▲28.744%)。
買い方▲6.245%(前日▲3.674%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲4.711%(前日▲4.025%)。
買い方▲20.502%(前日▲18.411%)。
空売り比率は40.3%(前日43.0%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日8.6%)。
日経VIは38.22(前日38.01)。
日中高値は41.26(前日39.47)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.32倍(前日17.42倍)。
5日連続で17倍台。
EPSは3,697円(前日3,684円)。
6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.15倍。
前期基準のEPSは3,353円(前日3,342円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.85倍(前日1.85倍)。
BPSは34,712円(前日34,691%)。
日経平均の予想益回りは5.76%。
予想配当り利回りは1.61%。
指数ベースではPERは23.25倍(前日23.73倍)。
5月28日以来の23倍台で4日連続。
EPSは2,762円(前日2,762円)。
PBRは2.74倍(前日2.74倍)。
BPSは23,426円(前日23,423円)。
益回りは4.30%(前日4.30%)。
配当利回りは1.40%(1.40%)。
10年国債利回りは2.680%(前日2.675%)。
プライム市場の予想PERは16.92倍。
前期基準では18.27倍。
PBRは1.70倍。
株式益回りは5.90%。
配当利回り加重平均は2.14%。
東証プライムのEPSは193.58(前日193.39)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日31.2%)。
プライム市場の単純平均は6円安の3,275円(前日は3,381円)。
105日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,661円(前日4,469円)。
プライム市場の時価総額1,294兆円(前日1,298兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は309.93(前400.22)と続落。
3日ぶりに400ポイント割れ。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。
木曜のシカゴ日経平均円建ては日中比1,910円高の66,390円。
225先物大証夜間取引終値は日中比2,060円高の66,540円。
高値66,700円。
ボリンジャーのプラス1σが66,303円。
プラス2σが68,546円。
マイナス1σが61,819円。
マイナス2σが59,577円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,478円。
プラス2σが69,026円。
マイナス1σが55,382円。
週足陽線基準は64,024円。
前週末比プラス基準は66,588円。
金曜がメジャーSQ。
月曜が「変化日」。
16日(火)はイスラムのヒジュラ歴の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。
225先物大証夜間取引終値は日中比2,060円高の66,540円。
《今日のポイント6月11日》
(1)木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って大幅反発。
10年国債利回りは4.455%。
5年国債利回りは4.179%。
2年国債利回りは4.056%。
30年国債利回りは4.945%。
ドル円は159円台後半。
SKEW指数は141.97→143.08→142.98。
恐怖と欲望指数は27→30。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)木曜のダウ輸送株指数は701ポイント(3.21%)高の22,523ポイントと反発。
SOX指数は964ポイント(7.91%)高の13,171ポイントと3日ぶりに反発。
VIX指数は19.44(前日22.22)。
NYSEの売買高は15,16億株(前日14.37億株)。
3市場の合算売買高は207億株(前日207億株、過去20日平均は206億株)。
(3)プライム市場の売買代金は11兆2,564億円(前日11兆3,336億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.14億株(前日25.35億株)。
値上がり538銘柄(前日835銘柄)。
値下がり987銘柄(前日694銘柄)。
新高値17銘柄(前日81銘柄)。
新安値119銘柄(前日72銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは92.89(前日99.39)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは96.98(前日98.43)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは73.08(前日76,20)。
NTレシオは16.77倍(前日16.68倍)。
6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
日中値幅は2,060円。
日足は2日ぶりに陽線。
東エレのプラス寄与度が157円、キオクシアが同115円。
5月SQ値62,628円に19勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は40日連続で一目均衡の雲の上。
上限は58,840円。
TOPIXは17ポイント(▲0.45%)安の3,830ポイントと続落。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,890ポイント)を2日連続で下回った。
75日線(3,770ポイント)を47日連続で上回った。
5日線(3,875ポイント)が75日線を43日ぶりに下回った。
200線(3,503ポイント)を264日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
(4)上向きの25日線(64,061円)から△0.24%(前日△0.27%)。
17日連続で上回った。
上向きの75日線は58,761円。
44日連続で上回った。
上向きの200日線(52,782円)から△21.66%(前日21.83%)。
231日連続で上回った。
下向きの5日線は64,885円。
5日連続で下回った。
13週線は59,927円。
26週線は56,885円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲25.426%(前日▲28.744%)。
買い方▲6.245%(前日▲3.674%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲4.711%(前日▲4.025%)。
買い方▲20.502%(前日▲18.411%)。
(6)空売り比率は40.3%(前日43.0%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日8.6%)。
日経VIは38.22(前日38.01)。
日中高値は41.26(前日39.47)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.32倍(前日17.42倍)。
5日連続で17倍台。
EPSは3,697円(前日3,684円)。
6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.15倍。
前期基準のEPSは3,353円(前日3,342円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.85倍(前日1.85倍)。
BPSは34,712円(前日34,691%)。
日経平均の予想益回りは5.76%。
予想配当り利回りは1.61%。
指数ベースではPERは23.25倍(前日23.73倍)。
5月28日以来の23倍台で4日連続。
EPSは2,762円(前日2,762円)。
PBRは2.74倍(前日2.74倍)。
BPSは23,426円(前日23,423円)。
益回りは4.30%(前日4.30%)。
配当利回りは1.40%(1.40%)。
10年国債利回りは2.680%(前日2.675%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日31.2%)。
プライム市場の単純平均は6円安の3,275円(前日は3,381円)。
105日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,661円(前日4,469円)。
プライム市場の時価総額1,294兆円(前日1,298兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は309.93(前400.22)と続落。
3日ぶりに400ポイント割れ。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが66,303円。
プラス2σが68,546円。
マイナス1σが61,819円。
マイナス2σが59,577円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,478円。
プラス2σが69,026円。
マイナス1σが55,382円。
週足陽線基準は64,024円。
前週末比プラス基準は66,588円。
金曜がメジャーSQ。
月曜が「変化日」。
16日(火)はイスラムのヒジュラ歴の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。
今年の曜日別勝敗(6月11日まで)
↓
月曜7勝13敗
火曜14勝8敗
水曜14勝5敗
木曜9勝15敗
金曜11勝10敗
★6月11日(木)に気になった指標。
〇SKEW指数は141.97→143.08→142.98。
〇恐怖と欲望指数は27→30。
〇木曜のダウ輸送株指数は701ポイント(3.21%)高の22,523ポイントと反発。
〇SOX指数は964ポイント(7.91%)高の13,171ポイントと3日ぶりに反発。
〇VIX指数は19.44(前日22.22)。
〇NYSEの売買高は15,16億株(前日14.37億株)。
3市場の合算売買高は207億株(前日207億株、過去20日平均は206億株)。
〇東証グロース市場指数のサイコロは2勝10敗で16.66%。
〇上向きの25日線(64,061円)から△0.24%(前日△0.27%)。
下向きの5日線は64,885円。5日連続で下回った。
〇空売り比率は40.3%(前日43.0%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日8.6%)。
〇日経VIは38.22(前日38.01)。
日中高値は41.26(前日39.47)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.32倍(前日17.42倍)。
EPSは3,697円(前日3,684円)。6月4日の3,748円が過去最高
〇ボリンジャーのプラス1σが66,303円。プラス2σが68,546円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,478円。プラス2σが69,026円。
〇週足陽線基準は64,024円。前週末比プラス基準は66,588円。
〇金曜がメジャーSQ。
月曜が「変化日」。
16日(火)はイスラムのヒジュラ歴の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。
〇225先物大証夜間取引終値は日中比2,060円高の66,540円。
★6月第1週(6月1日→6月5日)の投資部門別売買代金。
個人が現物242億円売り越し(前週2,036億円売り越し)。
信用2,893億円買い越し(前週3,093億円買い越し)。
合計3,081億円買い越し。
海外投資家が3,952億円売り越し(前週3,952億円売り越し)。
約2か月ぶりに2週連続売り越し。
先物は6週連続で売り越し。
自己売買が4,807億円売り越し(前週2,680億円売り越し)。
信託銀行が310億円売り越し(前週708買い越し)。
2週ぶりに売り越し。
事業法人が3,592億円買い越し(前週4,194億円買い越し)。
4週連続で買い越し。
★AAIISentiment Survey
(全米個人投資家協会投資心理調査6月10日)
Bullish(強気)30.4% (前週36.3%、前々週35.6%)
Neutral(中立)22.0%(前週26.7%、前々週22.6%)
Bearrish(弱気)47.7%(前週37.0% 前々週41.9%)
過去1年最大値
↓
強気最大 26年1月14日49.5%。24年7月17日52.7%。
弱気最大 26年4月30日59.3%、25年4月2日61.9%
↓
https://www.aaii.com/sentimentsurvey
世界銀行は2026年の世界経済成長予測を2.5%に下方修正。
1.3%まで低下する可能性も指摘した。
27年と28年には2.8に回復する見込み。
米国は26年2.2%、27年2.15、28年2%。
ユーロ圏は25年1.4%→26年0.8%。
日本は25年1.1%→26年0.7%。
中国は25年5%→4.2&%。
インドは25年7%→26年6.6%。
朝から大阪・堺へ。
難波から南海電車に乗って石津川まで。
2週間ぶりに西向くサクライ株高アノマリーの気配。
(前回5月末の名古屋遠征は週末1,636円高、週明け604円高)。
◇━━━ カタリスト━━━◇
リックソフト(4429)・・・動兆
豪アトラシアン社などの業務系パッケージソフトの導入・開発・販売。
運用支援、自社開発も。
アジャイル開発も手掛ける。
(702円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(10日終値)
6/02★テイカ(4027)2,310円→2,198円 調整
6/03◇電波工(6779)3,855円→4,370円 タッチ
6/04◆ゴールドウィン(8111)3,101円→2,145円 ロスカット
6/05★ハピネット(7552)2,738円→2,698円 調整
6/06★中外炉(1964)4,130円→3,940円 調整
6/07★大同特殊鋼(5471)2,228円→2,165円 調整
6/08★ティムス(4891)120円→117円 調整
6/09★テクセンド(429A)3,900円→3,630円 調整
6/10☆PRISM(206A) 132円→134円 堅調
6/11★WAQOO(4937)1,567円→1,540円 調整


