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株ニュース

寄前「225先物大証夜間取引終値は日中比2,060円高の66,540円」

2026/06/12

木曜の日経平均は寄り付き800円安。終値は38円(△0.06%)高の64,217円と反発。
高値64,395円(216円安)。安値62,335円(1,844円安)。
日中値幅は2,060円。日足は2日ぶりに陽線。
東エレ(8035)のプラス寄与度が157円、キオクシア(285A)が同115円。

5月SQ値62,628円に19勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。

日経平均は40日連続で一目均衡の雲の上。上限は58,840円。下限は56,825円。
TOPIXは17ポイント(▲0.45%)安の3,830ポイントと続落。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。

25日線(3,890ポイント)を2日連続で下回った。
75日線(3,770ポイント)を47日連続で上回った。
5日線(3,875ポイント)が75日線を43日ぶりに下回った。
200線(3,503ポイント)を264日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。

TOPIXコア30は16.18ポイント安の1,958ポイントと続落。
6月4日の2,054ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は8.96ポイント(▲0.45%)安の1,975ポイントと続落。
東証グロース250指数は0.50ポイント(△0.07%)高の722.99ポイントと4日ぶりに反発。
25日線からの乖離は▲9.06%(前日▲9.43%)。

プライム市場の売買代金は11兆2,564億円(前日11兆3,336億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.14億株(前日25.35億株)。
値上がり538銘柄(前日835銘柄)。値下がり987銘柄(前日694銘柄)。
新高値17銘柄(前日81銘柄)。新安値119銘柄(前日72銘柄)。

プライム市場の騰落レシオは92.89(前日99.39)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは96.98(前日98.43)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。

東証グロース市場の騰落レシオは73.08(前日76,20)。
NTレシオは16.77倍(前日16.68倍)。6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIX3勝9敗で25.00%
東証グロース市場指数は2勝10敗で16.66%。

上向きの25日線(64,061円)から△0.24%(前日△0.27%)。17日連続で上回った。
上向きの75日線は58,761円。44日連続で上回った。
上向きの200日線(52,782円)から△21.66%(前日21.83%)。231日連続で上回った。
下向きの5日線は64,885円。5日連続で下回った。
13週線は59,927円。26週線は56,885円。

松井証券信用評価損益率速報で売り方▲25.426%(前日▲28.744%)。
買い方▲6.245%(前日▲3.674%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲4.711%(前日▲4.025%)。
買い方▲20.502%(前日▲18.411%)。

空売り比率は40.3%(前日43.0%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日8.6%)。

日経VIは38.22(前日38.01)。日中高値は41.26(前日39.47)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。

日経平均採用銘柄のPERは17.32倍(前日17.42倍)。5日連続で17倍台。
EPSは3,697円(前日3,684円)。6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.15倍。前期基準のEPSは3,353円(前日3,342円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。

225のPBRは1.85倍(前日1.85倍)。BPSは34,712円(前日34,691%)。
日経平均の予想益回りは5.76%。予想配当り利回りは1.61%。

指数ベースではPERは23.25倍(前日23.73倍)。5月28日以来の23倍台で4日連続。
EPSは2,762円(前日2,762円)。PBRは2.74倍(前日2.74倍)。
BPSは23,426円(前日23,423円)。

益回りは4.30%(前日4.30%)。配当利回りは1.40%(1.40%)。
10年国債利回りは2.680%(前日2.675%)。

プライム市場の予想PERは16.92倍。前期基準では18.27倍。PBRは1.70倍。
株式益回りは5.90%。配当利回り加重平均は2.14%。

東証プライムのEPSは193.58(前日193.39)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。

大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日31.2%)。
プライム市場の単純平均は6円安の3,275円(前日は3,381円)。105日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。

東証プライムの売買単価は4,661円(前日4,469円)。
プライム市場の時価総額1,294兆円(前日1,298兆円)。6月3日の1,349兆円が過去最高。

ドル建て日経平均は309.93(前400.22)と続落。3日ぶりに400ポイント割れ。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。

木曜のシカゴ日経平均円建ては日中比1,910円高の66,390円。
225先物大証夜間取引終値は日中比2,060円高の66,540円。高値66,700円。

ボリンジャーのプラス1σが66,303円。プラス2σが68,546円。
マイナス1σが61,819円。マイナス2σが59,577円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,478円。プラス2σが69,026円。
マイナス1σが55,382円。

週足陽線基準は64,024円。前週末比プラス基準は66,588円。
金曜がメジャーSQ。

月曜が「変化日」。
16日(火)はイスラムのヒジュラ歴の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。
225先物大証夜間取引終値は日中比2,060円高の66,540円。

《今日のポイント6月11日》

(1)木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って大幅反発。
   10年国債利回りは4.455%。
   5年国債利回りは4.179%。
   2年国債利回りは4.056%。
   30年国債利回りは4.945%。
   ドル円は159円台後半。
   SKEW指数は141.97→143.08→142.98。
   恐怖と欲望指数は27→30。
  (2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

(2)木曜のダウ輸送株指数は701ポイント(3.21%)高の22,523ポイントと反発。
   SOX指数は964ポイント(7.91%)高の13,171ポイントと3日ぶりに反発。
   VIX指数は19.44(前日22.22)。
   NYSEの売買高は15,16億株(前日14.37億株)。
   3市場の合算売買高は207億株(前日207億株、過去20日平均は206億株)。

(3)プライム市場の売買代金は11兆2,564億円(前日11兆3,336億円)。
   5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
   売買高は24.14億株(前日25.35億株)。
   値上がり538銘柄(前日835銘柄)。
   値下がり987銘柄(前日694銘柄)。
   新高値17銘柄(前日81銘柄)。
   新安値119銘柄(前日72銘柄)。
   プライム市場の騰落レシオは92.89(前日99.39)。
   直近安値は83.34(24年11月13日)。
   直近高値は155.21(25年8月13日)。
   20年3月16日が40.12。
   日経平均の騰落レシオは96.98(前日98.43)。
   8月13日が155.21。
   24年8月5日が76.75だった。
   東証グロース市場の騰落レシオは73.08(前日76,20)。
   NTレシオは16.77倍(前日16.68倍)。
   6月3日の17.12倍が過去最高。
   サイコロは6勝6敗で50.00%。

   日中値幅は2,060円。
   日足は2日ぶりに陽線。
   東エレのプラス寄与度が157円、キオクシアが同115円。
   5月SQ値62,628円に19勝6敗。
   (3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
   12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
   3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
   6月3日の68,402円が史上最高値。
   6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
   1月5日は50,534円→50,995円にマド。
   5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
   5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
   6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
   日経平均は40日連続で一目均衡の雲の上。
   上限は58,840円。

   TOPIXは17ポイント(▲0.45%)安の3,830ポイントと続落。
   6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
   6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
   25日線(3,890ポイント)を2日連続で下回った。
   75日線(3,770ポイント)を47日連続で上回った。
   5日線(3,875ポイント)が75日線を43日ぶりに下回った。
   200線(3,503ポイント)を264日連続で上回った。
   日足は2日ぶりに陽線。

(4)上向きの25日線(64,061円)から△0.24%(前日△0.27%)。
   17日連続で上回った。
   上向きの75日線は58,761円。
   44日連続で上回った。
   上向きの200日線(52,782円)から△21.66%(前日21.83%)。
   231日連続で上回った。
   下向きの5日線は64,885円。
   5日連続で下回った。
   13週線は59,927円。
   26週線は56,885円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲25.426%(前日▲28.744%)。
   買い方▲6.245%(前日▲3.674%)。
   東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲4.711%(前日▲4.025%)。
   買い方▲20.502%(前日▲18.411%)。

(6)空売り比率は40.3%(前日43.0%、2日連続で40%超)。
   空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日8.6%)。
   日経VIは38.22(前日38.01)。
   日中高値は41.26(前日39.47)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.32倍(前日17.42倍)。
   5日連続で17倍台。
   EPSは3,697円(前日3,684円)。
   6月4日の3,748円が過去最高。
   直近ボトムは25年5月16日2,186円。
   前期基準では19.15倍。
   前期基準のEPSは3,353円(前日3,342円)。
   今期予想と前期基準の逆転継続。
   225のPBRは1.85倍(前日1.85倍)。
   BPSは34,712円(前日34,691%)。
   日経平均の予想益回りは5.76%。
   予想配当り利回りは1.61%。
   指数ベースではPERは23.25倍(前日23.73倍)。
   5月28日以来の23倍台で4日連続。
   EPSは2,762円(前日2,762円)。
   PBRは2.74倍(前日2.74倍)。
   BPSは23,426円(前日23,423円)。
   益回りは4.30%(前日4.30%)。
   配当利回りは1.40%(1.40%)。
   10年国債利回りは2.680%(前日2.675%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日31.2%)。
   プライム市場の単純平均は6円安の3,275円(前日は3,381円)。
   105日連続で3,000円台。
   2月27日の3,550円が過去最高水準。
   25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
   東証プライムの売買単価は4,661円(前日4,469円)。
   プライム市場の時価総額1,294兆円(前日1,298兆円)。
   6月3日の1,349兆円が過去最高。
   ドル建て日経平均は309.93(前400.22)と続落。
   3日ぶりに400ポイント割れ。
   6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが66,303円。
   プラス2σが68,546円。
   マイナス1σが61,819円。
   マイナス2σが59,577円。
   週足のボリンジャーのプラス1σが64,478円。
   プラス2σが69,026円。
   マイナス1σが55,382円。
   週足陽線基準は64,024円。
   前週末比プラス基準は66,588円。
   金曜がメジャーSQ。
   月曜が「変化日」。
   16日(火)はイスラムのヒジュラ歴の新年。
   木曜がS&P500のリバランス
   週末はNYがジューンティーンスで休場。
   FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。

 

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