株ニュース
寄前「日経平均のサイコロは2勝10敗」
週末の日経平均は寄り付き240円安
終値は214円(▲0.34%)安の62,693円と続落。
高値62,786円(121円安)。安値61,482円(425円安)。
日中値幅は1,324円。日足は4日ぶりに微妙に陽線。
10月SQ値68,465円に対して終値では1勝10敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円
→68,465円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月29日は65,877円→65,805円に下のマド。
10月1日は66,946円→67,081円に上のマドで2空。
10月5日は68,741円→69,050円に上のマド。
10月8日は70,017円→69,918円に下のマド。
10月15日は68,408円→66,029円に下のマド。
10月23日は62,907円→62,786円に下のマド。
日経平均は7日連続で一目均衡の雲の下。上限は66,205円。下限は65,463円。
日経平均は週間では2,631円下落。週足は3週連続陰線。
TOPIXは31.69ポイント(▲0.79%)安の3,965ポイントと続落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,080ポイント)を7日連続で下回った。
75日線(4,068ポイント)を3日連続で下回った。
5日線(4,016ポイント)を2日連続で下回った。
200線(3,872ポイント)を270日連続で上回った。
日足は4日連続で陰線。
TOPIXコア30は22.26ポイント安の2,096ポイントと続落。
10月6日の2,193ポイントが過去最高。
プライム市場指数は16.32ポイント(▲0.79%)安の2,043ポイントと続落。
東証グロース250指数は1.33ポイント(△0.18%)高の754.60ポイントと反発。
25日線からの乖離は▲4.22%(前日▲4.54%)。
プライム市場の売買代金は8兆9,383億円(前日7兆570億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は28.84億株(前日21.91億株)。
値上がり553銘柄(前日684銘柄)。値下がり951銘柄(前日821銘柄)。
新高値73銘柄(前日48銘柄)新安値90銘柄(前日44銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは102.00(前日109.35)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは103.84(前日109.78)。
東証グロースの25日騰落レシオは79.62(前日85.05)。
NTレシオは15.81倍(前日15.74倍)。7月29日が15.46倍。6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは2勝10敗で16.66%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース指数は3勝7敗で25.00%。
下向きの25日線(66,281円)から▲5.41%(前日▲5.14%)。7日連続で下回った。
下向きの75日線は66,105円。7日連続で下回った
上向きの200日線(61,465円)から△2.00%(前日△2.45%)。318日連続で上回った。
下向きの5日線は63,842円。11日連続で下回った。
13週線は65,913円。26週線は65,786円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.037%(▲前日16.587%)。
買い方▲13.597%(前日▲13.276%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.326%(前日▲3.709%)。
買い方▲18.535%(前日▲18.364%)。
空売り比率は39.6%(前日43.2%、2日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.3%(前日8.1%)。26日連続で1ケタ。
日経VIは38.25(前日35.97)。日中高値は42.46(前日38.72)。
26年3月が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは16.65倍(前日16.78倍)。2日連続で16倍台。
EPSは3,765円(前日3,748円)。
10月6日の3,982円が過去最高値。7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では19.55倍。前期基準のEPSは3,206円(前日3,295円)。
225のPBRは1.82倍(前日1.83倍)。BPSは34,446円(前日34,375%)。
日経平均の予想益回りは6.01%。予想配当り利回りは1.84%。
指数ベースではPERは20.76倍(前日20.83倍)。
EPSは3,019円(前日3,020。06円)。10月16日の3,020.18円が過去最高値。
PBRは2.57倍(前日2.58倍)。BPSは24,394円(前日24,382円)。
益回りは4.82%。配当利回りは1.56%。
10年国債利回りは2.800%(前日2.870%)。
プライム市場の予想PERは16.19倍。前期基準では18.96倍。PBRは1.68倍。
株式益回りは6.17%。配当利回り加重平均は2.17%。
東証プライムのEPSは189.56(前日189.20)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.3%(前日28.8%)。
プライム市場の単純平均は15円安の3,069円(前日は3,084円)。
182日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,098円(前日3,219円)。
プライム市場の時価総額1,313兆円(前日1,322兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は399.09(前日400.38)と続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
週末のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比270円安の62,640円。
ドル建ては日中比25円安の62,690円。
225先物大証夜間取引終値は前日日中比270円安の62,640円。
高値62,890円、安値62,090円。
日経平均のボリンジャーのプラス1σは68,623。プラス2σが70,904円。
マイナス1σが63,940円。マイナス2σが61,599円。マイナス3σが59,257円。
週足のプラス1σが67,715円。プラス2σが69,516円。
マイナス1σが64,112円。マイナス2σが62,310円。マイナス3σが60,509円
月足陽線基準は68,956円。前月末プラス基準は66,753円。
2026年昨年比プラス基準は50,339円。
年足陽線基準は51,832円。
週末(24日)から水星逆行(→11月13日)。
月曜が「変化日」且つ満月。
火曜→水曜が米FOMC。
水曜→木曜がECB理事会。
木曜→金曜が日銀金融政策決定会合。
木曜が10月最強の日、且つ「変化日」。
そしてTOPIXの売買インパクト。
《今日のポイント10月26日》
(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って下落。
10年国債利回りは4.998%。
5年国債利回りは4.812%。
2年国債利回りは4.686%。
30年国債利回りは5.327%。
ドル円は156円台後半。
WTI原油先物12月限は前日比3.80ドル(3.8%)高の1バレル116.72ドル。
週間では2.3%上昇。
SKEW指数は150.36→152.39→151.80。
恐怖と欲望指数は19→21。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)週末のダウ輸送株指数は252ポイント(1.24%)安の20,041ポイントと4日ぶりに反落。
SOX指数は47ポイント(0.44%)高の10,779ポイントと反発。
VIX指数は19.45(前日19.93)。
VIXEQは40.72→42.36→41.90。
NYSEの売買高は12.61億株(前日14.43億株)。
3市場の合算売買高は154億株(前日187.9億株。過去20日平均は172億株)。
週末のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比270円安の62,640円。
ドル円は156.86円。
(3)週末の日経平均は214円(▲0.34%)安の62,693円と続落。
高値62,786円(121円安)。
安値61,482円(425円安)。
日中値幅は1,324円。
日足は4日ぶりに微妙に陽線。
10月SQ値68,465円に対して終値では1勝10敗。
10月23日は62,907円→62,786円に下のマド。
日経平均は7日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,205円。
下限は65,463円。
日経平均は週間では2,631円下落。
週足は3週連続陰線。
TOPIXは31.69ポイント(▲0.79%)安の3,965ポイントと続落。
25日線(4,080ポイント)を7日連続で下回った。
75日線(4,068ポイント)を3日連続で下回った。
5日線(4,016ポイント)を2日連続で下回った。
200線(3,872ポイント)を270日連続で上回った。
日足は4日連続で陰線。
プライム市場の売買代金は8兆9,383億円(前日7兆570億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は28.84億株(前日21.91億株)。
値上がり553銘柄(前日684銘柄)。
値下がり951銘柄(前日821銘柄)。
新高値73銘柄(前日48銘柄)
新安値90銘柄(前日44銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは102.00(前日109.35)。
NTレシオは15.81倍(前日15.74倍)。
日経平均のサイコロは2勝10敗で16.66%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース指数は3勝7敗で25.00%。
東証グロース250指数は1.33ポイント(△0.18%)高の754.60ポイントと反発。
25日線からの乖離は▲4.22%(前日▲4.54%)。
(4)下向きの25日線(66,281円)から▲5.41%(前日▲5.14%)。
7日連続で下回った。
下向きの75日線は66,105円。
7日連続で下回った
上向きの200日線(61,465円)から△2.00%(前日△2.45%)。
318日連続で上回った。
下向きの5日線は63,842円。
11日連続で下回った。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.037%(▲前日16.587%)。
買い方▲13.597%(前日▲13.276%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.326%(前日▲3.709%)。
買い方▲18.535%(前日▲18.364%)。
(6)空売り比率は39.6%(前日43.2%、2日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.3%(前日8.1%)。
26日連続で1ケタ。
日経VIは38.25(前日35.97)。
日中高値は42.46(前日38.72)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは16.65倍(前日16.78倍)。
2日連続で16倍台。
EPSは3,765円(前日3,748円)。
10月6日の3,982円が過去最高値。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では19.55倍。
前期基準のEPSは3,206円(前日3,295円)。
225のPBRは1.82倍(前日1.83倍)。
BPSは34,446円(前日34,375%)。
日経平均の予想益回りは6.01%。
予想配当り利回りは1.84%。
指数ベースではPERは20.76倍(前日20.83倍)。
EPSは3,019円(前日3,020。06円)。
10月16日の3,020.18円が過去最高値。
PBRは2.57倍(前日2.58倍)。
BPSは24,394円(前日24,382円)。
益回りは4.82%。
配当利回りは1.56%。
10年国債利回りは2.800%(前日2.870%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.3%(前日28.8%)。
プライム市場の単純平均は15円安の3,069円(前日は3,084円)。
182日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,098円(前日3,219円)。
プライム市場の時価総額1,313兆円(前日1,322兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は399.09(前日400.38)と続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)日経平均のボリンジャーのプラス1σは68,623。
プラス2σが70,904円。
マイナス1σが63,940円。
マイナス2σが61,599円。
マイナス3σが59,257円。
週足のプラス1σが67,715円。
プラス2σが69,516円。
マイナス1σが64,112円。
マイナス2σが62,310円。
マイナス3σが60,509円
月足陽線基準は68,956円。
前月末プラス基準は66,753円。
2026年昨年比プラス基準は50,339円。
年足陽線基準は51,832円。
週末(24日)から水星逆行(→11月13日)。
月曜が「変化日」且つ満月。
火曜→水曜が米FOMC。
水曜→木曜がECB理事会。
木曜→金曜が日銀金融政策決定会合。
木曜が10月最強の日、且つ「変化日」。
そしてTOPIXの売買インパクト。

