株ニュース
寄前「ボリンジャーのマイナス2σが61,719円。マイナス3σが59,422円」
木曜の日経平均は寄り付き82円安
終値は1,713円(▲2.65%)安の62,907円と安値引けで反落。
高値64,866円(245円高)。安値62,907円(1,713円安)。
日中値幅は1,959円。日足は3日連続で陰線。
9月安値63,484円を下抜け約3カ月ぶりの63,000円割れ。
10月SQ値68,465円に対して終値では1勝9敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円
→68,465円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月29日は65,877円→65,805円に下のマド。
10月1日は66,946円→67,081円に上のマドで2空。
10月5日は68,741円→69,050円に上のマド。
10月8日は70,017円→69,918円に下のマド。
10月15日は68,408円→66,029円に下のマド
日経平均は6日連続で一目均衡の雲の下。上限は66,205円。下限は65,704円。
TOPIXは46.23ポイント(▲1.14%)安の3,997ポイントと反落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,036ポイント)を6日連続で下回った。
75日線(4,069ポイント)を2日連続で下回った。
5日線(4,036ポイント)を2日ぶりに下回った。
200線(3,869ポイント)を269日連続で上回った。
日足は3日連続で陰線。
TOPIXコア30は20.87ポイント安の2,118ポイントと反落。
10月6日の2,193ポイントが過去最高。
プライム市場指数は23.96ポイント(▲1.15%)安の2,060ポイントと反落。
東証グロース250指数は13.42ポイント(▲1.75%)安の753.27ポイントと反落。
25日線からの乖離は▲4.54%(前日▲2.91%)。
プライム市場の売買代金は7兆570億円(前日6兆9,266億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.91億株(前日21.79億株)。
値上がり684銘柄(前日9,982銘柄)。値下がり821銘柄(前日521銘柄)。
新高値48銘柄(前日29銘柄)新安値44銘柄(前日13銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは109.35(前日107.40)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは109.78(前日110.85)。
東証グロースの25日騰落レシオは85.05(前日83.93)。
NTレシオは15.74倍(前日15.98倍)。
7月29日が15.46倍。6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは3勝9敗で25.00%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%。
東証グロース指数は4勝8敗で33.33%。
下向きの25日線(66,313円)から▲5.14%(前日▲2.62%)。6日連続で下回った。
下向きの75日線は66,185円。6日連続で下回った
上向きの200日線(61,403円)から△2.45%(前日△5.35%)。317日連続で上回った。
下向きの5日線は64,369円。10日連続で下回った。
13週線は65,930円。26週線は65,795円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲16.587%(▲前日19.215%)。
買い方▲13.276%(前日▲11.147%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.709%(前日▲3.642%)。
買い方▲18.364%(前日▲16.624%)。
空売り比率は43.2%(前日39.9%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.0%(前日8.1%)。25日連続で1ケタ。
日経VIは35.97(前日30.85)。日中高値は38.72(前日35.58)。
26年3月が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは16.78倍(前日17.00倍)。2日ぶりに16倍台。
EPSは3,748円(前日3,801円)。
10月6日の3,982円が過去最高値。7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では19.09倍。前期基準のEPSは3,295円(前日3,237円)。
225のPBRは1.83倍(前日1.86倍)。BPSは34,375円(前日34,742%)。
日経平均の予想益回りは5.96%。予想配当り利回りは1.82%。
指数ベースではPERは20.83倍(前日21.40倍)。
EPSは3,020.06(前日3,019円)。10月16日の3,020.18円が過去最高値。
PBRは2.58倍(前日2.65倍)。BPSは24,382円(前日24,385円)。
益回りは4.80%。配当利回りは1.56%。
10年国債利回りは2.870%(前日2.880%)。
プライム市場の予想PERは16.30倍。前期基準では19.09倍。PBRは1.69倍。
株式益回りは6.13%。配当利回り加重平均は2.16%。
東証プライムのEPSは189.20(前日189.39)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は28.8%(前日31.2%)。
プライム市場の単純平均は40円安の3,084円(前日は3,125円)。
182日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,219円(前日3,178円)。
プライム市場の時価総額1,322兆円(前日1,338兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は400.38(前日408.61)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
木曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比520円安の62,680円。
ドル建ては日中比485円安の62,715円。
225先物大証夜間取引終値は前日日中比890円安の62,310円。
高値63,570円、安値62,310円。
日経平均のボリンジャーのプラス1σは68,610円。プラス2σが70,908円。
マイナス1σが64,016円。マイナス2σが61,719円。マイナス3σが59,422円。
週足のプラス1σが67,702円。プラス2σが69,475円。
マイナス1σが64,157円。マイナス2σが62,384円。マイナス3σが60,612円
月足陽線基準は68,956円。前月末プラス基準は66,753円。
2026年昨年比プラス基準は50,339円。
年足陽線基準は51,832円。
週足陽線基準は64,916円。前週末比プラス基準は65,324円。
週末(24日)から水星逆行(→11月13j日)。
月曜が「変化日」且つ満月。
火曜→水曜が米FOMC。
水曜→木曜がECB理事会。
木曜→金曜が日銀金融政策決定会合。
木曜が10月最強の日、且つ「変化日」。
そしてTOPIXの売買インパクト。
《今日のポイント10月23日》
(1)木曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。
NYダウは3日続伸。
ナスダック総合は1日の下落率(2.60%)は6月5日以来の大きさ。
伝統的優良株と新興成長株の動きは「天国と地獄」の共存みたいな相場だ。
加えれば、債券が買われ株が売られたという構図。
国債利回りは急低下。
10年国債利回りは4.957%。
1日の利回り低下幅としては2023年3月10日以来の大きさ。
10月7日には5.365%と02年4月以来の高水準だった。
5年国債利回りは4.777%。
2年国債利回りは4.648%。
利回り低下幅としては25年8月以来の大きさ。
30年国債利回りは5.286%。
利回り低下幅は24年8月以来の大きさ。
ドル円は156円台後半。
為替市場では米国のAI関連企業の信用力とフランスの国家としての信用力が問われているとの見方。
WTI原油先物12月限は前日比2.32ドル(2.4%)高の1バレル99.47ドル。
金先物12月限は89.6ドル(2.2%)安の1オンス4,060.40ドル。
ビッドコインは4.27%安の8万1,023ドル。
SKEW指数は160.40→150.36→152.39。
恐怖と欲望指数は31→20(一時18まで低下)。
因みに1年前は26だった。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)木曜のダウ輸送株指数は371ポイント(1.87%)高の20,294ポイントと3日続伸。
SOX指数は773ポイント(6.72%)安の10,731ポイントと反落。
VIX指数は19.03(前日16.68)。
VIXEQは41.25→40.72→42.36。
NYSEの売買高は14.43億株(前日12.39億株)。
3市場の合算売買高は187.9億株(前日161.1億株。過去20日平均は171.9億株)。
木曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比520円安の62,680円。
ドル建ては日中比485円安の62,715円。
ドル円は156.76円。
(3)木曜の日経平均は寄り付き82円安
終値は1,713円(▲2.65%)安の62,907円と安値引けで反落。
高値64,866円(245円高)。
安値62,907円(1,713円安)。
日中値幅は1,959円。
日足は3日連続で陰線。
9月安値63,484円を下抜け約3カ月ぶりの63,000円割れ。
10月SQ値68,465円に対して終値では1勝9敗。
日経平均は6日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,205円。
下限は65,704円。
TOPIXは46.23ポイント(▲1.14%)安の3,997ポイントと反落。
25日線(4,036ポイント)を6日連続で下回った。
75日線(4,069ポイント)を2日連続で下回った。
5日線(4,036ポイント)を2日ぶりに下回った。
200線(3,869ポイント)を269日連続で上回った。
日足は3日連続で陰線。
プライム市場の売買代金は7兆570億円(前日6兆9,266億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.91億株(前日21.79億株)。
値上がり684銘柄(前日9,982銘柄)。
値下がり821銘柄(前日521銘柄)。
新高値48銘柄(前日29銘柄)
新安値44銘柄(前日13銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは109.35(前日107.40)。
日経平均の25日騰落レシオは109.78(前日110.85)。
NTレシオは15.74倍(前日15.98倍)。
日経平均のサイコロは3勝9敗で25.00%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%。
東証グロース指数は4勝8敗で33.33%。
東証グロース250指数は13.42ポイント(▲1.75%)安の753.27ポイントと反落。
25日線からの乖離は▲4.54%(前日▲2.91%)。
(4)下向きの25日線(66,313円)から▲5.14%(前日▲2.62%)。
6日連続で下回った。
下向きの75日線は66,185円。
6日連続で下回った
上向きの200日線(61,403円)から△2.45%(前日△5.35%)。
317日連続で上回った。
下向きの5日線は64,369円。
10日連続で下回った。
13週線は65,930円。
26週線は65,795円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲16.587%(▲前日19.215%)。
買い方▲13.276%(前日▲11.147%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.709%(前日▲3.642%)。
買い方▲18.364%(前日▲16.624%)。
(6)空売り比率は43.2%(前日39.9%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.0%(前日8.1%)。
25日連続で1ケタ。
日経VIは35.97(前日30.85)。
日中高値は38.72(前日35.58)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは16.78倍(前日17.00倍)。
2日ぶりに16倍台。
EPSは3,748円(前日3,801円)。
10月6日の3,982円が過去最高値。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では19.09倍。
前期基準のEPSは3,295円(前日3,237円)。
225のPBRは1.83倍(前日1.86倍)。
BPSは34,375円(前日34,742%)。
日経平均の予想益回りは5.96%。
予想配当り利回りは1.82%。
指数ベースではPERは20.83倍(前日21.40倍)。
EPSは3,020.06(前日3,019円)。
10月16日の3,020.18円が過去最高値。
PBRは2.58倍(前日2.65倍)。
BPSは24,382円(前日24,385円)。
益回りは4.80%。
配当利回りは1.56%。
10年国債利回りは2.870%(前日2.880%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は28.8%(前日31.2%)。
プライム市場の単純平均は40円安の3,084円(前日は3,125円)。
182日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,219円(前日3,178円)。
プライム市場の時価総額1,322兆円(前日1,338兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は400.38(前日408.61)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)日経平均のボリンジャーのプラス1σは68,610円。
プラス2σが70,908円。
マイナス1σが64,016円。
マイナス2σが61,719円。
マイナス3σが59,422円。
週足のプラス1σが67,702円。
プラス2σが69,475円。
マイナス1σが64,157円。
マイナス2σが62,384円。
マイナス3σが60,612円
月足陽線基準は68,956円。
前月末プラス基準は66,753円。
2026年昨年比プラス基準は50,339円。
年足陽線基準は51,832円。
週足陽線基準は64,916円。
前週末比プラス基準は65,324円。
週末(24日)から水星逆行(→11月13j日)。
月曜が「変化日」且つ満月。
火曜→水曜が米FOMC。
水曜→木曜がECB理事会。
木曜→金曜が日銀金融政策決定会合。
木曜が10月最強の日、且つ「変化日」。
そしてTOPIXの売買インパクト。

