株ニュース
No.3249「米10年国債利回りは一時5.017%まで上昇。23年10月以来の高水準」

「SOX指数が5.9%安」
週明けのNY株式市場主要3指数は揃って反落。
「AI開発の安全性」への懸念が台頭。
10年国債利回りが5%を超えたことも悪材料視。
エヌビディアが3.4%、マイクロンが5%、ブロードコムとAMDが4%下落。
SOX指数は5.9%安。
年初来上昇率は57%に低下。
S&P500のPERは19倍と昨年4月以来の低水準。
バンクオブアメリカが5.1%下落。
ただソフトウェアのサービスナウ、ワークデーは上昇。
FOMCでの0.25%利上げ確率は90%。
10年国債利回りは4.998%。
一時5.017%まで上昇した。
23年10月以来の高水準。
5.02%を上回ると07年夏以来となる。
5年国債利回りは4.831%。
2年国債利回りは4.668%。
30年国債利回りは5.354%。
ドル円は154円台前半。
WTI原油先物10月限は前日比1.34ドル(1.3%)高の1バレル101.39ドル。
SKEW指数は147.02→154.49→152.09。
恐怖と欲望指数は33→31。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
週明けのNYダウは152ドル(0.29%)安の52,421ドルと反落。
高値52,750ドル、安値52,278ドル。
サイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは85.86(前日85.86)。
NASDAQは146ポイント(0.56%)安の26,186ポイントと反落。
高値26,329ポイント、安値25,992ポイント。
サイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは86.79(前日90.34)。
S&P500は37ポイント(0.48%)安の7,619ポイントと反落。
高値7,647ポイント、安値7,592ポイント。
サイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは86.74(84.04)。
NYSEの25日騰落レシオは88.31(前日93.48)。
週明けのダウ輸送株指数は101ポイント(0.49%)高の20,729ポイントと続伸。
SOX指数は692ポイント(5.86%)安の11,131ポイントと反落。
VIX指数は17.10(前日15.94)。
VIXEQは36.37→34.46→36.01。
NYSEの売買高は12.66億株(前日11.80億株)。
3市場の合算売買高は153億株(前日140億株。過去20日平均は148億株)。
週明けのシカゴ225先物円建て9月限は日中比230円安の63,120円。
ドル建ては日中比170円安の63,180円。
ドル円は154.35円。
10年国債利回りは4.9,998%。
2年国債利回りは4.668%。
「TOPIXの日足は4日連続で陽線」
週明けの日経平均は寄り付き352円安。
終値は518円(▲0.81%)安の63,492円と3日続落。
高値63,691円(320円安)。
安値62,726円(1,285円安)。
日中値幅は965円。
日足は2日連続で陰線。
9月SQ値63,039円に対して終値では2勝。
ザラバ安値が62,726円なので「下に幻のメジャーSQ値」は解消。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は64,396円。
TOPIXは29ポイント(△0.74%)高の4,058ポイントと反発。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,104ポイント)を5日連続で下回った。
75日線(4,031ポイント)を2日ぶりに上回った。
5日線(4,047ポイント)を9日ぶりに上回った。
200線(3,783ポイント)を245日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
TOPIXコア30は16ポイント高の2,134ポイントと3日ぶりに反発。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は15ポイント(△0.74%)高の2,093ポイントと反発。
東証グロース250指数は17.39ポイント(△2.26%)高の785.32ポイントと6日ぶりに反発。
25日線からの乖離は△1.16%(前日▲0.77%)。
プライム市場の売買代金は7兆2,867億円(前日8兆7,129億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は19.74億株(前日23.72億株)。
値上がり1,221銘柄(前日509銘柄)。
値下がり309銘柄(前日986銘柄)。
新高値49銘柄(前日26銘柄)。
新安値16銘柄(前日44銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは108.76(前日105.61)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは105.61(前日104.90)。
東証グロースの25日騰落レシオは102.93(前日98.81)。
NTレシオは15.65倍(前日15.89倍)。
2日連続で15倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは4勝8敗で33.33%。
TOPIXは8勝4敗で66.66%
東証グロース指数は3勝9敗で25.00%。
下向きの25日線(66,064円)から▲3.89%(前日▲3.23%)。
5日連続で下回った。
下向きの75日線は66,708円。
17日連続で下回った
上向きの200日線(59,416円)から△6.86%(前日△7.87%)。
295日連続で上回った。
下向きの5日線は64,637円。
4日連続で下回った。
13週線は66,157円。
26週線は63,800円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.052%(▲前日19.028%)。
買い方▲7.119%(前日▲6.460%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲4.202%(前日▲1.228%)。
買い方▲12.044%(前日▲13.304%)。
空売り比率は38.1%(前日44.9%、5日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は6.7%(前日12.4%)。
3日ぶりに1ケタ。
日経VIは31.06(前日29.80)。
日中高値は33.94(前日33.41)。
26年3月が57.00。3
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.02倍(前日16.97倍)。
2日ぶりに17倍台。
EPSは3,730円(前日3,772円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.13倍。
前期基準のEPSは3,154円(前日3,189円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.86倍(前日1.86倍)。
BPSは34,136円(前日34,414%)。
日経平均の予想益回りは5.88%。
予想配当り利回りは1.76%。
指数ベースではPERは21.10倍(前日21.27倍)。
EPSは3,009円(前日3,009円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.62倍(前日2.64倍)。
BPSは24,233円(前日24,174円)。
益回りは4.74%(前日4.62%)。
配当利回りは1.49%(1.45%)。
10年国債利回りは2.995%(前日2.980%)。
プライム市場の予想PERは16.66倍。
前期基準では19.25倍。
PBRは1.72倍。
株式益回りは6.00%。
配当利回り加重平均は2.10%。
東証プライムのEPSは196.88(前日196.80)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.5%(前日27.7%)。
プライム市場の単純平均は18円高の3,280円(前日は3,261円)。
158日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,689円(前日3,672円)。
プライム市場の時価総額1,348兆円(前日1,341兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は411.73(前日415.23)と3日続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物終値は大証日中比230円安の63,120円。
高値63,800円、安値62,535円。
225先物大証夜間取引終値は日中比130円安の63,250円。
高値63,590円、安値62,620円。
ボリンジャーのプラス1σが67,459円。
プラス2σが68,854円。
マイナス1σが64,669円。
マイナス2σが63,274円。
マイナス3σが61,879円。
週足のプラス1σが68,278円。
マイナス1σが64,036円。
マイナス2σが61,915円。
週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
《今日のポイント9月15日》
(1)週明けのNY株式市場主要3指数は揃って反落。
「AI開発の安全性」への懸念が台頭。
10年国債利回りが5%を超えたことも悪材料視。
10年国債利回りは4.998%。
一時5.017%まで上昇した。
23年10月以来の高水準。
5.02%を上回ると07年夏以来となる。
5年国債利回りは4.831%。
2年国債利回りは4.668%。
30年国債利回りは5.354%。
ドル円は154円台前半。
SKEW指数は147.02→154.49→152.09。
恐怖と欲望指数は33→31。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)週明けのダウ輸送株指数は101ポイント(0.49%)高の20,729ポイントと続伸。
SOX指数は692ポイント(5.86%)安の11,131ポイントと反落。
VIX指数は17.10(前日15.94)。
VIXEQは36.37→34.46→36.01。
NYSEの売買高は12.66億株(前日11.80億株)。
(3)週明けの日経平均は寄り付き352円安。
終値は518円(▲0.81%)安の63,492円と3日続落。
高値63,691円(320円安)。
安値62,726円(1,285円安)。
日中値幅は965円。
日足は2日連続で陰線。
9月SQ値63,039円に対して終値では2勝。
ザラバ安値が62,726円なので「下に幻のメジャーSQ値」は解消。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は64,396円。
TOPIXは29ポイント(△0.74%)高の4,058ポイントと反発。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,104ポイント)を5日連続で下回った。
75日線(4,031ポイント)を2日ぶりに上回った。
5日線(4,047ポイント)を9日ぶりに上回った。
200線(3,783ポイント)を245日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
プライム市場の売買代金は7兆2,867億円(前日8兆7,129億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は19.74億株(前日23.72億株)。
値上がり1,221銘柄(前日509銘柄)。
値下がり309銘柄(前日986銘柄)。
新高値49銘柄(前日26銘柄)。
新安値16銘柄(前日44銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは108.76(前日105.61)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは105.61(前日104.90)。
東証グロースの25日騰落レシオは102.93(前日98.81)。
NTレシオは15.65倍(前日15.89倍)。
2日連続で15倍台。
サイコロは4勝8敗で33.33%。
TOPIXは8勝4敗で66.66%
東証グロース指数は3勝9敗で25.00%。
東証グロース250指数は17.39ポイント(△2.26%)高の785.32ポイントと6日ぶりに反発。
25日線からの乖離は△1.16%(前日▲0.77%)。
(4)下向きの25日線(66,064円)から▲3.89%(前日▲3.23%)。
5日連続で下回った。
下向きの75日線は66,708円。
17日連続で下回った
上向きの200日線(59,416円)から△6.86%(前日△7.87%)。
295日連続で上回った。
下向きの5日線は64,637円。
4日連続で下回った。
13週線は66,157円。
26週線は63,800円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.052%(▲前日19.028%)。
買い方▲7.119%(前日▲6.460%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲4.202%(前日▲1.228%)。
買い方▲12.044%(前日▲13.304%)。
(6)空売り比率は38.1%(前日44.9%、5日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は6.7%(前日12.4%)。
3日ぶりに1ケタ。
日経VIは31.06(前日29.80)。
日中高値は33.94(前日33.41)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.02倍(前日16.97倍)。
2日ぶりに17倍台。
EPSは3,730円(前日3,772円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.13倍。
前期基準のEPSは3,154円(前日3,189円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.86倍(前日1.86倍)。
BPSは34,136円(前日34,414%)。
日経平均の予想益回りは5.88%。
予想配当り利回りは1.76%。
指数ベースではPERは21.10倍(前日21.27倍)。
EPSは3,009円(前日3,009円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.62倍(前日2.64倍)。
BPSは24,233円(前日24,174円)。
益回りは4.74%(前日4.62%)。
配当利回りは1.49%(1.45%)。
10年国債利回りは2.995%(前日2.980%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.5%(前日27.7%)。
プライム市場の単純平均は18円高の3,280円(前日は3,261円)。
158日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,689円(前日3,672円)。
プライム市場の時価総額1,348兆円(前日1,341兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は411.73(前日415.23)と3日続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,459円。
プラス2σが68,854円。
マイナス1σが64,669円。
マイナス2σが63,274円。
マイナス3σが61,879円。
週足のプラス1σが68,278円。
マイナス1σが64,036円。
マイナス2σが61,915円。
週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
今年の曜日別勝敗(9月14日まで)
↓
月曜14勝19敗
火曜19勝15敗
水曜19勝13敗
木曜17勝19敗
金曜19勝16敗
チャットGTPの小生意気な言葉。
↓
「AI株が雨でも、市場全体が土砂降りとは限らない。
今日は指数より濡れていない銘柄を探す日」。
★9月14日(月)に気になった指標。
〇週明けのNY株式市場主要3指数は揃って反落。
S&P500のPERは19倍と昨年4月以来の低水準。
FOMCでの0.25%利上げ確率は90%。
10年国債利回りは4.998%。
一時5.017%まで上昇した。23年10月以来の高水準。
〇WTI原油先物10月限は前日比1.34ドル(1.3%)高の1バレル101.39ドル。
〇SKEW指数は147.02→154.49→152.09。
〇恐怖と欲望指数は33→31。
〇週明けのダウ輸送株指数は101ポイント(0.49%)高の20,729ポイントと続伸。
〇SOX指数は692ポイント(5.86%)安の11,131ポイントと反落。
〇VIX指数は17.10(前日15.94)。
VIXEQは36.37→34.46→36.01。
〇NYSEの売買高は12.66億株(前日11.80億株)。
3市場の合算売買高は153億株(前日140億株。過去20日平均は148億株)。
〇週明けの日経平均は518円(▲0.81%)安の63,492円と3日続落。
高値63,691円(320円安)。
安値62,726円(1,285円安)。
日中値幅は965円。
日足は2日連続で陰線。
〇9月SQ値63,039円に対して終値では2勝。
ザラバ安値が62,726円なので「下に幻のメジャーSQ値」は解消。
〇日経平均は2日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。下限は64,396円。
〇TOPIXは29ポイント(△0.74%)高の4,058ポイントと反発。
日足は4日連続で陽線。
〇プライム市場の売買代金は7兆2,867億円(前日8兆7,129億円)。
〇値上がり1,221銘柄(前日509銘柄)。値下がり309銘柄(前日986銘柄)。
〇新高値49銘柄(前日26銘柄)。新安値16銘柄(前日44銘柄)。
〇プライム市場の25日騰落レシオは108.76(前日105.61)。
〇NTレシオは15.65倍(前日15.89倍)。
2日連続で15倍台。
〇サイコロは4勝8敗で33.33%。
TOPIXは8勝4敗で66.66%
東証グロース指数は3勝9敗で25.00%。
〇下向きの25日線(66,064円)から▲3.89%(前日▲3.23%)。
5日連続で下回った。
下向きの75日線は66,708円。
17日連続で下回った
上向きの200日線(59,416円)から△6.86%(前日△7.87%)。
下向きの5日線は64,637円。
4日連続で下回った。
〇空売り比率は38.1%(前日44.9%、5日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は6.7%(前日12.4%)。
3日ぶりに1ケタ。
〇日経VIは31.06(前日29.80)。
日中高値は33.94(前日33.41)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.02倍(前日16.97倍)。
EPSは3,730円(前日3,772円)。
〇10年国債利回りは2.995%(前日2.980%)。
〇ドル建て日経平均は411.73(前日415.23)と3日続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
〇ボリンジャーのプラス1σが67,459円。プラス2σが68,854円。
マイナス1σが64,669円。マイナス2σが63,274円。
〇週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
★9月の日中値幅
9月 1日(火) 949円
2日(水) 980円
3日(木) 952円
4日(金) 954円
7日(月)1,068円
8日(火)1,522円
9日 (水) 777円
10日(木)1,134円
11日(金)1,104円
14日(月) 965円
8月は1,000円未満が9回
7月は1,000円未満が2回
6月は1,000円未満が2回
◇━━━ カタリスト━━━◇
犬猫生活(556A)・・・動兆
国産無添加のペットフードを製造・販売。
定期購入軸に自社EC販売が9割。動物病院の運営も
(2,309円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(14日終値)
9/04◆日本信号(6741)1,824円→1,755円 ロスカット
9/05★デクセリアルズ(4980)2,901円→2,842円 調整
9/06★HPCシステムズ(6597)3,565円→3,435円 調整
9/07◆大気社(1979)3,895円→3,750円 ロスカット
9/08★日本フェンオール(6870)2,182円→2,085円 調整
9/09☆T&G(4331)735円→744円 堅調
9/10☆ケンコーマヨ(2915)2,038円→2,081円 堅調
9/11☆ハルメク(7119)2,036円→2,086円 堅調
9/13★大阪有機(4187)4,020円→3,950円 調整
9/14☆テクニスコ(2962)1,734円→1,818円 堅調

