株ニュース
寄前「TOPIXの日足は4日連続で陽線」
週明けの日経平均は寄り付き352円安。
終値は518円(▲0.81%)安の63,492円と3日続落。
高値63,691円(320円安)。安値62,726円(1,285円安)。
日中値幅は965円。日足は2日連続で陰線。
9月SQ値63,039円に対して終値では2勝。
ザラバ安値が62,726円なので「下に幻のメジャーSQ値」は解消。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の下。上限は66,640円。下限は64,396円。
TOPIXは29ポイント(△0.74%)高の4,058ポイントと反発。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,104ポイント)を5日連続で下回った。
75日線(4,031ポイント)を2日ぶりに上回った。
5日線(4,047ポイント)を9日ぶりに上回った。
200線(3,783ポイント)を245日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
TOPIXコア30は16ポイント高の2,134ポイントと3日ぶりに反発。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は15ポイント(△0.74%)高の2,093ポイントと反発。
東証グロース250指数は17.39ポイント(△2.26%)高の785.32ポイントと6日ぶりに反発。
25日線からの乖離は△1.16%(前日▲0.77%)。
プライム市場の売買代金は7兆2,867億円(前日8兆7,129億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は19.74億株(前日23.72億株)。
値上がり1,221銘柄(前日509銘柄)。値下がり309銘柄(前日986銘柄)。
新高値49銘柄(前日26銘柄)。新安値16銘柄(前日44銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは108.76(前日105.61)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは105.61(前日104.90)。
東証グロースの25日騰落レシオは102.93(前日98.81)。
NTレシオは15.65倍(前日15.89倍)。2日連続で15倍台。
7月29日が15.46倍。6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは4勝8敗で33.33%。
TOPIXは8勝4敗で66.66%
東証グロース指数は3勝9敗で25.00%。
下向きの25日線(66,064円)から▲3.89%(前日▲3.23%)。5日連続で下回った。
下向きの75日線は66,708円。17日連続で下回った
上向きの200日線(59,416円)から△6.86%(前日△7.87%)。295日連続で上回った。
下向きの5日線は64,637円。4日連続で下回った。
13週線は66,157円。26週線は63,800円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.052%(▲前日19.028%)。
買い方▲7.119%(前日▲6.460%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲4.202%(前日▲1.228%)。
買い方▲12.044%(前日▲13.304%)。
空売り比率は38.1%(前日44.9%、5日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は6.7%(前日12.4%)。3日ぶりに1ケタ。
日経VIは31.06(前日29.80)。日中高値は33.94(前日33.41)。
26年3月が57.00。325年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.02倍(前日16.97倍)。2日ぶりに17倍台。
EPSは3,730円(前日3,772円)。6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.13倍。前期基準のEPSは3,154円(前日3,189円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.86倍(前日1.86倍)。BPSは34,136円(前日34,414%)。
日経平均の予想益回りは5.88%。予想配当り利回りは1.76%。
指数ベースではPERは21.10倍(前日21.27倍)。
EPSは3,009円(前日3,009円)。8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.62倍(前日2.64倍)。BPSは24,233円(前日24,174円)。
益回りは4.74%(前日4.62%)。配当利回りは1.49%(1.45%)。
10年国債利回りは2.995%(前日2.980%)。
プライム市場の予想PERは16.66倍。前期基準では19.25倍。PBRは1.72倍。
株式益回りは6.00%。配当利回り加重平均は2.10%。
東証プライムのEPSは196.88(前日196.80)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.5%(前日27.7%)。
プライム市場の単純平均は18円高の3,280円(前日は3,261円)。
158日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,689円(前日3,672円)。
プライム市場の時価総額1,348兆円(前日1,341兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は411.73(前日415.23)と3日続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物終値は大証日中比230円安の63,120円。
高値63,800円、安値62,535円。
225先物大証夜間取引終値は日中比130円安の63,250円。
高値63,590円、安値62,620円。
ボリンジャーのプラス1σが67,459円。プラス2σが68,854円。
マイナス1σが64,669円。マイナス2σが63,274円。マイナス3σが61,879円。
週足のプラス1σが68,278円。
マイナス1σが64,036円。マイナス2σが61,915円。
週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
《今日のポイント9月15日》
(1)週明けのNY株式市場主要3指数は揃って反落。
「AI開発の安全性」への懸念が台頭。
10年国債利回りが5%を超えたことも悪材料視。
10年国債利回りは4.998%。
一時5.017%まで上昇した。
23年10月以来の高水準。
5.02%を上回ると07年夏以来となる。
5年国債利回りは4.831%。
2年国債利回りは4.668%。
30年国債利回りは5.354%。
ドル円は154円台前半。
SKEW指数は147.02→154.49→152.09。
恐怖と欲望指数は33→31。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)週明けのダウ輸送株指数は101ポイント(0.49%)高の20,729ポイントと続伸。
SOX指数は692ポイント(5.86%)安の11,131ポイントと反落。
VIX指数は17.10(前日15.94)。
VIXEQは36.37→34.46→36.01。
NYSEの売買高は12.66億株(前日11.80億株)。
(3)週明けの日経平均は寄り付き352円安。
終値は518円(▲0.81%)安の63,492円と3日続落。
高値63,691円(320円安)。
安値62,726円(1,285円安)。
日中値幅は965円。
日足は2日連続で陰線。
9月SQ値63,039円に対して終値では2勝。
ザラバ安値が62,726円なので「下に幻のメジャーSQ値」は解消。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は64,396円。
TOPIXは29ポイント(△0.74%)高の4,058ポイントと反発。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,104ポイント)を5日連続で下回った。
75日線(4,031ポイント)を2日ぶりに上回った。
5日線(4,047ポイント)を9日ぶりに上回った。
200線(3,783ポイント)を245日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
プライム市場の売買代金は7兆2,867億円(前日8兆7,129億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は19.74億株(前日23.72億株)。
値上がり1,221銘柄(前日509銘柄)。
値下がり309銘柄(前日986銘柄)。
新高値49銘柄(前日26銘柄)。
新安値16銘柄(前日44銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは108.76(前日105.61)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは105.61(前日104.90)。
東証グロースの25日騰落レシオは102.93(前日98.81)。
NTレシオは15.65倍(前日15.89倍)。
2日連続で15倍台。
サイコロは4勝8敗で33.33%。
TOPIXは8勝4敗で66.66%
東証グロース指数は3勝9敗で25.00%。
東証グロース250指数は17.39ポイント(△2.26%)高の785.32ポイントと6日ぶりに反発。
25日線からの乖離は△1.16%(前日▲0.77%)。
(4)下向きの25日線(66,064円)から▲3.89%(前日▲3.23%)。
5日連続で下回った。
下向きの75日線は66,708円。
17日連続で下回った
上向きの200日線(59,416円)から△6.86%(前日△7.87%)。
295日連続で上回った。
下向きの5日線は64,637円。
4日連続で下回った。
13週線は66,157円。
26週線は63,800円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.052%(▲前日19.028%)。
買い方▲7.119%(前日▲6.460%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲4.202%(前日▲1.228%)。
買い方▲12.044%(前日▲13.304%)。
(6)空売り比率は38.1%(前日44.9%、5日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は6.7%(前日12.4%)。
3日ぶりに1ケタ。
日経VIは31.06(前日29.80)。
日中高値は33.94(前日33.41)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.02倍(前日16.97倍)。
2日ぶりに17倍台。
EPSは3,730円(前日3,772円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.13倍。
前期基準のEPSは3,154円(前日3,189円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.86倍(前日1.86倍)。
BPSは34,136円(前日34,414%)。
日経平均の予想益回りは5.88%。
予想配当り利回りは1.76%。
指数ベースではPERは21.10倍(前日21.27倍)。
EPSは3,009円(前日3,009円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.62倍(前日2.64倍)。
BPSは24,233円(前日24,174円)。
益回りは4.74%(前日4.62%)。
配当利回りは1.49%(1.45%)。
10年国債利回りは2.995%(前日2.980%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.5%(前日27.7%)。
プライム市場の単純平均は18円高の3,280円(前日は3,261円)。
158日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,689円(前日3,672円)。
プライム市場の時価総額1,348兆円(前日1,341兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は411.73(前日415.23)と3日続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,459円。
プラス2σが68,854円。
マイナス1σが64,669円。
マイナス2σが63,274円。
マイナス3σが61,879円。
週足のプラス1σが68,278円。
マイナス1σが64,036円。
マイナス2σが61,915円。
週末がFTSE日本株指数売買インパクト。

