株ニュース
No.3203「IMFの世界経済見通しで日本は0.7%→0.6%に引き下げ」

「恐怖と欲望指数は43→42」
水曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。
S&P500とNYダウは続落。
イランへの攻撃が警戒された。
ナスダック総合は反発。
スペースXが0.8%安。
6月12日の上場以来の安値水準。
マイクロソフト、アルファベットが下落。
ユナイテッド航空がカーニバルが軟調。
一方ブロードコムが4.8%、エヌビディアが3.7%上昇。
5月の卸売在庫は0.1%増と下方修正。
7月FOMCでの少なくとも0.25%利上げ確率は26.7%→30.5%に上昇。
10年国債利回りは4.581%。
5年国債利回りは4.327%。
2年国債利回りは4.218%。
30年国債利回りは5.076%。
ドル円は162円台半ば。
WTI原油先物8月限は前日比3.08ドル(4.4%)高の1バレル73.52ドル。
一時9%近く上昇した場面もあった。
金先物8月限は4.23ドル(1.8%)高の1オンス4,082.40ドル。
SKEW指数は146.10→145.74→149.79。
恐怖と欲望指数は43→42。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
水曜のNYダウは576ドル(1.09%)安の52,348ドルと続落。
高値52,758ドル、安値52,069ドル。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは104.64(前日104.64)。
NASDAQは51ポイント(0.20%)高の25,870ポイントと反発。
高値25,896ポイント、安値25,526ポイント。
サイコロは4勝8敗。
騰落レシオは99.20(前日99.20)。
S&P500は21ポイント(0.28%)安の7,482ポイントと続落。
高値7,488ポイント、安値7,421ポイント。
サイコロは4勝8敗。
騰落レシオは114.43(前日114.43)。
NYSEの騰落レシオは107.29(前日107.29)
水曜のダウ輸送株指数は38ポイント(0.18%)安の21,733ポイントと3日続落。
SOX指数は274ポイント(2.23%)高の12,574ポイントと反発。
VIX指数は16.90(前日16.13)。
NYSEの売買高は13.49億株(前日12.87億株)。
3市場の合算売買高は178億株(前日175億株、過去20日平均は230億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比990円高の67,800円。
ドル建ては大証日中比1,055円高の67,865円。
ドル円は162.58円。
10年国債利回りは4.581%。
2年国債利回りは4.218%。
「日経VIは43.65(前日29.70)」
火曜の日経平均は寄り付き552円安。
終値は1,437円(▲2.11%)安の66,819円と安値引けで3日続落。
高値68,432円(176円安)。
安値66,819円(1,437円安)。
日中値幅は1,613円。
日足は3日連続で陰線。
6月SQ値66,698円に対して20勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日に70,126円→70,081円に下のマド。
日経平均は60日連続で一目均衡の雲の上。
上限は64,509円。
下限は59,672円。
TOPIXは53ポイント(▲1.37%)安の4,006ポイントと続落
7月6日の4,101ポイントが過去最高値。
7月6日の4,109ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,983ポイント)を18日連続で上回った。
75日線(3,840ポイント)を67日連続で上回った。
5日線(4,050イント)が25日線を17日ぶりに下回った。
5日線自体は6日連続で上回った。
200線(3,591ポイント)を281日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
TOPIXコア30は32.85ポイント安の2,041ポイントと続落。
7月6日の2,078ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は28.78ポイント(▲1.37%)安の2,066ポイントと続落。
東証グロース250指数は19.20ポイント(▲2.63%)安の711.43ポイントと続落。
25日線からの乖離は▲0.92%(前日△1.46%)。
プライム市場の売買代金は11兆1,413億円(前日11兆4,352億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は23.61億株(前日24.93億株)。
値上がり564銘柄(前日746銘柄)。
値下がり960銘柄(前日772銘柄)。
新高値87銘柄(前日125銘柄)。
3日ぶりに2ケタ。
新安値7銘柄(前日6銘柄)。
5日連続で1ケタ。
プライム市場の騰落レシオは114.69(前日120.30)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは104.65(前日113.41)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは97.61(前日98,21)。
NTレシオは16.68倍(前日16.80倍)。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%
東証グロース市場指数は6勝6敗で50.00%。
上向きの25日線(68,600円)から▲2.61%(前日▲0.60%)。
2日連続で下回った。
上向きの75日線は62,268円。
63日連続で上回った。
上向きの200日線(55,329円)から△20.76%(前日23.62%)。
250日連続で上回った。
下向きの5日線は68,658円。
3日連続で下回った。
13週線は64,713円。
26週線は59,826円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲22.891%(▲前日24.299%)。
買い方▲7.215%(前日▲5.870%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△1.703%(前日▲0.843%)。
買い方▲19.731%(前日▲17.795%)。
空売り比率は38.1%(前日36.7%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は10.6%(前日8.6%)。
6日ぶりに2ケタ。
7月3日時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.78(前週▲3.09%)。
2週ぶりに好転。
7月3日時点の裁定売り残は696億円増の757億円。
2週ぶり増加。
当限は415億円増。
翌限以降は278億円増。
同裁定買い残は186億円増の2兆4,652億円。
3週連続で増加。
当限は104億円増。
翌限以降は278億円増。
日経VIは43.65(前日29.70)。
日中高値は45.25(前日37.47)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは18.05倍(前日18.33倍)。
18日連続で18倍台。
EPSは3,701円(前日3,723円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.23倍。
前期基準のEPSは3,302円(前日3,323円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.90倍(前日1.93倍)。
BPSは35,167円(前日35,366%)。
日経平均の予想益回りは5.54%。
予想配当り利回りは1.57%。
指数ベースではPERは24.12倍(前日24.64倍)。
EPSは2,770円(前日2,770円)。
PBRは2.83倍(前日2.89倍)。
BPSは23,610円(前日23,618円)。
益回りは4.15%(前日4.06%)。
配当利回りは1.34%(1.31%)。
10年国債利回りは2.865%(前日2.845%)。
一時2.870%まで上昇した。
96年9月以来30年ぶりの高水準。
プライム市場の予想PERは17.61倍。
前期基準では19.28倍。
PBRは1.76倍。
株式益回りは5.67%。
配当利回り加重平均は2.04%。
東証プライムのEPSは188.95(前日188.90)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.2%(前日28.0%)。
プライム市場の単純平均は44円安の3,327円(前日は3,371円)。
125日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,718円(前日4,586円)。
プライム市場の時価総額1,345兆円(前日1,363兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.78(前日421.31)と3日続落。
19日連続で4,000ポイント台。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては日中比990円高の67,800円
225先物大証夜間取引終値は日中比850円安の67,570円。
高値67,810円、安値65,535円。
ボリンジャーのプラス1σが70,978円。
プラス2σが73,350円。
マイナス1σが66,235円
マイナス2σが63,864円。
週足のボリンジャーのプラス1σが68,729円。
プラス2σが72,745円。
マイナス1σが60,698円。
マイナス2σが56,682円。
木曜が「変化日」。
週末がオプションSQ。
《今日のポイント7月9日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。
S&P500とNYダウは続落。
ナスダック総合は反発。
10年国債利回りは4.581%。
5年国債利回りは4.327%。
2年国債利回りは4.218%。
30年国債利回りは5.076%。
ドル円は162円台半ば。
SKEW指数は146.10→145.74→149.79。
恐怖と欲望指数は43→42。
(2)水曜のダウ輸送株指数は38ポイント(0.18%)安の21,733ポイントと3日続落。
SOX指数は274ポイント(2.23%)高の12,574ポイントと反発。
VIX指数は16.90(前日16.13)。
NYSEの売買高は13.49億株(前日12.87億株)。
3市場の合算売買高は178億株(前日175億株、過去20日平均は230億株)。
(3)プライム市場の売買代金は11兆1,413億円(前日11兆4,352億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は23.61億株(前日24.93億株)。
値上がり564銘柄(前日746銘柄)。
値下がり960銘柄(前日772銘柄)。
新高値87銘柄(前日125銘柄)。
3日ぶりに2ケタ。
新安値7銘柄(前日6銘柄)。
5日連続で1ケタ。
プライム市場の騰落レシオは114.69(前日120.30)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは104.65(前日113.41)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは97.61(前日98,21)。
NTレシオは16.68倍(前日16.80倍)。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
日足は3日連続で陰線。
6月SQ値66,698円に対して20勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日に70,126円→70,081円に下のマド。
日経平均は60日連続で一目均衡の雲の上。
上限は64,509円。
TOPIXは53ポイント(▲1.37%)安の4,006ポイントと続落
7月6日の4,101ポイントが過去最高値。
7月6日の4,109ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,983ポイント)を18日連続で上回った。
75日線(3,840ポイント)を67日連続で上回った。
5日線(4,050イント)が25日線を17日ぶりに下回った。
5日線自体は6日連続で上回った。
200線(3,591ポイント)を281日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
(4)上向きの25日線(68,600円)から▲2.61%(前日▲0.60%)。
2日連続で下回った。
上向きの75日線は62,268円。
63日連続で上回った。
上向きの200日線(55,329円)から△20.76%(前日23.62%)。
250日連続で上回った。
下向きの5日線は68,658円。
3日連続で下回った。
13週線は64,713円。
26週線は59,826円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲22.891%(▲前日24.299%)。
買い方▲7.215%(前日▲5.870%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△1.703%(前日▲0.843%)。
買い方▲19.731%(前日▲17.795%)。
(6)空売り比率は38.1%(前日36.7%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は10.6%(前日8.6%)。
6日ぶりに2ケタ。
7月3日時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.78(前週▲3.09%)。
2週ぶりに好転。
7月3日時点の裁定売り残は696億円増の757億円。
2週ぶり増加。
当限は415億円増。
翌限以降は278億円増。
同裁定買い残は186億円増の2兆4,652億円。
3週連続で増加。
当限は104億円増。
翌限以降は278億円増。
日経VIは43.65(前日29.70)。
日中高値は45.25(前日37.47)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは18.05倍(前日18.33倍)。
18日連続で18倍台。
EPSは3,701円(前日3,723円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.23倍。
前期基準のEPSは3,302円(前日3,323円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.90倍(前日1.93倍)。
BPSは35,167円(前日35,366%)。
日経平均の予想益回りは5.54%。
予想配当り利回りは1.57%。
指数ベースではPERは24.12倍(前日24.64倍)。
EPSは2,770円(前日2,770円)。
PBRは2.83倍(前日2.89倍)。
BPSは23,610円(前日23,618円)。
益回りは4.15%(前日4.06%)。
配当利回りは1.34%(1.31%)。
10年国債利回りは2.865%(前日2.845%)。
一時2.870%まで上昇した。
96年9月以来30年ぶりの高水準。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.2%(前日28.0%)。
プライム市場の単純平均は44円安の3,327円(前日は3,371円)。
125日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,718円(前日4,586円)。
プライム市場の時価総額1,345兆円(前日1,363兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.78(前日421.31)と3日続落。
19日連続で4,000ポイント台。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが70,978円。
プラス2σが73,350円。
マイナス1σが66,235円
マイナス2σが63,864円。
週足のボリンジャーのプラス1σが68,729円。
プラス2σが72,745円。
マイナス1σが60,698円。
マイナス2σが56,682円。
木曜が「変化日」。
週末がオプションSQ。
今年の曜日別勝敗(7月8日まで)
↓
月曜10勝14敗
火曜16勝10敗
水曜16勝7敗
木曜11勝17敗
金曜14勝11敗
★7月8日(水)に気になった指標。
〇SKEW指数は146.10→145.74→149.79。
〇恐怖と欲望指数は43→42。
〇水曜のダウ輸送株指数は38ポイント(0.18%)安の21,733ポイントと3日続落。
〇SOX指数は274ポイント(2.23%)高の12,574ポイントと反発。
〇VIX指数は16.90(前日16.13)。
〇NYSEの売買高は13.49億株(前日12.87億株)。
3市場の合算売買高は178億株(前日175億株、過去20日平均は230億株)。
〇WTI原油先物8月限は前日比3.08ドル(4.4%)高の1バレル73.52ドル。
一時9%近く上昇した場面もあった。
〇値上がり564銘柄(前日746銘柄)。値下がり960銘柄(前日772銘柄)。
〇新高値87銘柄(前日125銘柄)。3日ぶりに2ケタ。
新安値7銘柄(前日6銘柄)。5日連続で1ケタ。
〇上向きの25日線(68,600円)から▲2.61%(前日▲0.60%)。
2日連続で下回った。
下向きの5日線は68,658円。
3日連続で下回った。
〇東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△1.703%(前日▲0.843%)。
買い方▲19.731%(前日▲17.795%)。
〇空売り比率は38.1%(前日36.7%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は10.6%(前日8.6%)。6日ぶりに2ケタ。
〇7月3日時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.78(前週▲3.09%)。2週ぶりに好転。
〇日経平均採用銘柄のPERは18.05倍(前日18.33倍)。
EPSは3,701円(前日3,723円)。
〇大商い株専有率(先導株比率)は29.2%(前日28.0%)。
〇ボリンジャーのプラス1σが70,978円。プラス2σが73,350円。
マイナス1σが66,235円。マイナス2σが63,864円。
〇10年国債利回りは2.865%(前日2.845%)。
一時2.870%まで上昇した。96年9月以来30年ぶりの高水準。
〇木曜が「変化日」。週末がオプションSQ。
以下は日経平均の日中値幅。
↓
7月 8日(水)1,613円
7日(火)1,954円
6日(月)1,480円
3日(金)2,177月
2日(木)1,405円
7月 1日(水)1,836円
6月30日(火)1,365円
29日(月)1,612円
26日(金)3,147円
25日(木)2,612円
24日(水)1,757円
23日(火)2,830円
22日(月)1,822円
19日(金)1,435円
18日(木)1,306円
17日(水)1,140円
16日(火) 925円
15日(月)2,899円
12日(金)2,077円
11日(木)2,059円
10日(水)1,365円
9日(火)1,866円
8日(月)2,708円
5日(金)1,252円
4日(木)1,131円
3日(水)1,547円
2日(火)1,196円
1日(月) 986円
7月3日時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.78(前週▲3.09%)。
2週ぶりに好転。
7月3日時点の信用売り残は2,684億円減の7,852億円。
3週ぶりに減少。
同信用買い残は2,715億円減の6兆7,452億円。
3週ぶりに減少。
信用倍率は8.59倍(前週6.66倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
7月3日時点の裁定売り残は696億円増の757億円。
2週ぶり増加。
当限は415億円増。
翌限以降は278億円増。
同裁定買い残は186億円増の2兆4,652億円。
3週連続で増加。
当限は104億円増。
翌限以降は278億円増。
IMFの世界経済見通しが発表された。
2026年の世界成長予測は3.1%→3.0%に引き下げ。
2027年には3.4%に持ち直す見通し。
米国の見通しは2.3%と据え置き。
27年は2.1%に引き下げ。
ユーロ圏は1.1%→0.9%。
27年は1.2%と据え置き。
日本は0.7%→0.6%に引き下げ。
27年は0.7%。
中国は4.4%→4.6%に引き上げ。
27年は4.0%→4.1%に引き上げ。
インドは6.5%→6.4%に引き下げ。
27年は6.5%→6.7%に引き上げ。
◇━━━ カタリスト━━━◇
ホクト(1379)・・・動兆
ナシメジ、エリンギなどキノコ生産で全国展開。
米国で新工場計画、アジア採算課題。
化成品も手掛ける。
(1,915円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
6/22◆オキサイド(6521)5,140円→4,210円 ロスカット
6/24◇キオクシア(285A)92,290円→73,370円 タッチ
6/25☆サイエンスアーツ(4412)2,040円 調整
7/01★TMH(280A)2,020円→1,885円 調整
7/02★オンコリス(4588)2,859円→2,517円 調整
7/03☆Hamee(3134)281円→282円 堅調
7/05☆フリュー(6238)1,369円→1,413円 堅調
7/06★テイカ(4027)2,362円→2,257円 調整
7/07☆高島(8007)771円→773円 堅調

