株ニュース
寄前「日経VIは43.65(前日29.70)」
火曜の日経平均は寄り付き552円安。
終値は1,437円(▲2.11%)安の66,819円と安値引けで3日続落。
高値68,432円(176円安)。安値66,819円(1,437円安)。
日中値幅は1,613円。日足は3日連続で陰線。
6月SQ値66,698円に対して20勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日に70,126円→70,081円に下のマド。
日経平均は60日連続で一目均衡の雲の上。上限は64,509円。下限は59,672円。
TOPIXは53ポイント(▲1.37%)安の4,006ポイントと続落
7月6日の4,101ポイントが過去最高値。
7月6日の4,109ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,983ポイント)を18日連続で上回った。
75日線(3,840ポイント)を67日連続で上回った。
5日線(4,050イント)が25日線を17日ぶりに下回った。
5日線自体は6日連続で上回った。
200線(3,591ポイント)を281日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
TOPIXコア30は32.85ポイント安の2,041ポイントと続落。
7月6日の2,078ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は28.78ポイント(▲1.37%)安の2,066ポイントと続落。
東証グロース250指数は19.20ポイント(▲2.63%)安の711.43ポイントと続落。
25日線からの乖離は▲0.92%(前日△1.46%)。
プライム市場の売買代金は11兆1,413億円(前日11兆4,352億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は23.61億株(前日24.93億株)。
値上がり564銘柄(前日746銘柄)。値下がり960銘柄(前日772銘柄)。
新高値87銘柄(前日125銘柄)。3日ぶりに2ケタ。
新安値7銘柄(前日6銘柄)。5日連続で1ケタ。
プライム市場の騰落レシオは114.69(前日120.30)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは104.65(前日113.41)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは97.61(前日98,21)。
NTレシオは16.68倍(前日16.80倍)。6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%
東証グロース市場指数は6勝6敗で50.00%。
上向きの25日線(68,600円)から▲2.61%(前日▲0.60%)。2日連続で下回った。
上向きの75日線は62,268円。63日連続で上回った。
上向きの200日線(55,329円)から△20.76%(前日23.62%)。250日連続で上回った。
下向きの5日線は68,658円。3日連続で下回った。
13週線は64,713円。26週線は59,826円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲22.891%(▲前日24.299%)。
買い方▲7.215%(前日▲5.870%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△1.703%(前日▲0.843%)。
買い方▲19.731%(前日▲17.795%)。
空売り比率は38.1%(前日36.7%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は10.6%(前日8.6%)。6日ぶりに2ケタ。
7月3日時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.78(前週▲3.09%)。2週ぶりに好転。
7月3日時点の裁定売り残は696億円増の757億円。2週ぶり増加。
当限は415億円増。翌限以降は278億円増。
同裁定買い残は186億円増の2兆4,652億円。3週連続で増加。
当限は104億円増。翌限以降は278億円増。
日経VIは43.65(前日29.70)。日中高値は45.25(前日37.47)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは18.05倍(前日18.33倍)。18日連続で18倍台。
EPSは3,701円(前日3,723円)。6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.23倍。前期基準のEPSは3,302円(前日3,323円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.90倍(前日1.93倍)。BPSは35,167円(前日35,366%)。
日経平均の予想益回りは5.54%。予想配当り利回りは1.57%。
指数ベースではPERは24.12倍(前日24.64倍)。EPSは2,770円(前日2,770円)。
PBRは2.83倍(前日2.89倍)。BPSは23,610円(前日23,618円)。
益回りは4.15%(前日4.06%)。配当利回りは1.34%(1.31%)。
10年国債利回りは2.865%(前日2.845%)。一時2.870%まで上昇した。
96年9月以来30年ぶりの高水準。
プライム市場の予想PERは17.61倍。前期基準では19.28倍。PBRは1.76倍。
株式益回りは5.67%。配当利回り加重平均は2.04%。
東証プライムのEPSは188.95(前日188.90)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.2%(前日28.0%)。
プライム市場の単純平均は44円安の3,327円(前日は3,371円)。
125日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,718円(前日4,586円)。
プライム市場の時価総額1,345兆円(前日1,363兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.78(前日421.31)と3日続落。19日連続で4,000ポイント台。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては日中比990円高の67,800円
225先物大証夜間取引終値は日中比850円安の67,570円。
高値67,810円、安値65,535円。
ボリンジャーのプラス1σが70,978円。プラス2σが73,350円。
マイナス1σが66,235円マイナス2σが63,864円。
週足のボリンジャーのプラス1σが68,729円。プラス2σが72,745円。
マイナス1σが60,698円。マイナス2σが56,682円。
木曜が「変化日」。
週末がオプションSQ。
《今日のポイント7月9日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。
S&P500とNYダウは続落。
ナスダック総合は反発。
10年国債利回りは4.581%。
5年国債利回りは4.327%。
2年国債利回りは4.218%。
30年国債利回りは5.076%。
ドル円は162円台半ば。
SKEW指数は146.10→145.74→149.79。
恐怖と欲望指数は43→42。
(2)水曜のダウ輸送株指数は38ポイント(0.18%)安の21,733ポイントと3日続落。
SOX指数は274ポイント(2.23%)高の12,574ポイントと反発。
VIX指数は16.90(前日16.13)。
NYSEの売買高は13.49億株(前日12.87億株)。
3市場の合算売買高は178億株(前日175億株、過去20日平均は230億株)。
(3)プライム市場の売買代金は11兆1,413億円(前日11兆4,352億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は23.61億株(前日24.93億株)。
値上がり564銘柄(前日746銘柄)。
値下がり960銘柄(前日772銘柄)。
新高値87銘柄(前日125銘柄)。
3日ぶりに2ケタ。
新安値7銘柄(前日6銘柄)。
5日連続で1ケタ。
プライム市場の騰落レシオは114.69(前日120.30)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは104.65(前日113.41)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは97.61(前日98,21)。
NTレシオは16.68倍(前日16.80倍)。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
日足は3日連続で陰線。
6月SQ値66,698円に対して20勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日に70,126円→70,081円に下のマド。
日経平均は60日連続で一目均衡の雲の上。
上限は64,509円。
TOPIXは53ポイント(▲1.37%)安の4,006ポイントと続落
7月6日の4,101ポイントが過去最高値。
7月6日の4,109ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,983ポイント)を18日連続で上回った。
75日線(3,840ポイント)を67日連続で上回った。
5日線(4,050イント)が25日線を17日ぶりに下回った。
5日線自体は6日連続で上回った。
200線(3,591ポイント)を281日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
(4)上向きの25日線(68,600円)から▲2.61%(前日▲0.60%)。
2日連続で下回った。
上向きの75日線は62,268円。
63日連続で上回った。
上向きの200日線(55,329円)から△20.76%(前日23.62%)。
250日連続で上回った。
下向きの5日線は68,658円。
3日連続で下回った。
13週線は64,713円。
26週線は59,826円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲22.891%(▲前日24.299%)。
買い方▲7.215%(前日▲5.870%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△1.703%(前日▲0.843%)。
買い方▲19.731%(前日▲17.795%)。
(6)空売り比率は38.1%(前日36.7%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は10.6%(前日8.6%)。
6日ぶりに2ケタ。
7月3日時点のQuick調査の信用評価損率は▲2.78(前週▲3.09%)。
2週ぶりに好転。
7月3日時点の裁定売り残は696億円増の757億円。
2週ぶり増加。
当限は415億円増。
翌限以降は278億円増。
同裁定買い残は186億円増の2兆4,652億円。
3週連続で増加。
当限は104億円増。
翌限以降は278億円増。
日経VIは43.65(前日29.70)。
日中高値は45.25(前日37.47)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは18.05倍(前日18.33倍)。
18日連続で18倍台。
EPSは3,701円(前日3,723円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.23倍。
前期基準のEPSは3,302円(前日3,323円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.90倍(前日1.93倍)。
BPSは35,167円(前日35,366%)。
日経平均の予想益回りは5.54%。
予想配当り利回りは1.57%。
指数ベースではPERは24.12倍(前日24.64倍)。
EPSは2,770円(前日2,770円)。
PBRは2.83倍(前日2.89倍)。
BPSは23,610円(前日23,618円)。
益回りは4.15%(前日4.06%)。
配当利回りは1.34%(1.31%)。
10年国債利回りは2.865%(前日2.845%)。
一時2.870%まで上昇した。
96年9月以来30年ぶりの高水準。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.2%(前日28.0%)。
プライム市場の単純平均は44円安の3,327円(前日は3,371円)。
125日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,718円(前日4,586円)。
プライム市場の時価総額1,345兆円(前日1,363兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.78(前日421.31)と3日続落。
19日連続で4,000ポイント台。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが70,978円。
プラス2σが73,350円。
マイナス1σが66,235円
マイナス2σが63,864円。
週足のボリンジャーのプラス1σが68,729円。
プラス2σが72,745円。
マイナス1σが60,698円。
マイナス2σが56,682円。
木曜が「変化日」。
週末がオプションSQ。

