株ニュース
寄前「5月29日時点のQuick調査の信用評価損率は▲0.36%(前週▲1.38%)」
水曜の日経平均は寄り付き504円高。
終値は1,667円(△2.60%)高の68,402円と反発
高値68,786円(2,052円高)。安値67,238円(504円高)。
日中値幅は1,548円。日足は4日連続で陽線。
東エレ(8035)のプラス寄与度が723円、アドテスト(6857)が同323円。
5月SQ値62,628円に13勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月1日の66,934円を上抜けて68,402円が史上最高値。
6月1日の67,231円を上抜けて68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は34日連続で一目均衡の雲の上。上限は56,704円。下限は55,286円。
TOPIXは71ポイント(△1.83%)高の3,996ポイントと3日ぶりに反発。
5月29日の3,957ポイントを上抜いてが3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,858ポイント)を38日連続で上回った。
75日線(3,764ポイント)を41日連続で上回った。
5日線(3,944ポイント)が75日線を37日連続で上回った。
200線(3,477ポイント)を258日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30は40.17ポイント高の2,054ポイントと続伸。
5月29日の2,017ポイントを上抜いて2,054ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は37.11ポイント(△1.83%)高の2,061ポイントと3日ぶりに反発。
東証グロース250指数は7.70ポイント(▲1.00%)安の764.12ポイントと3日続落。
25日線からの乖離は▲4.81%(前日▲3.92%)。
プライム市場の売買代金は12兆2,712億円(前日12兆5,012億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は25.48億株(前日27.44億株)。
値上がり1,018銘柄(前日439銘柄)。値下がり512銘柄(前日1,091銘柄)。
新高値75銘柄(前日34銘柄)。新安値161銘柄(前日368銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは96.97(前日90.33)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは99.42(前日91.36)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは74.86(前日73,18)。
NTレシオは17.12倍(前日17.01倍)。6月2日の17.01倍を上抜いて過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%
東証グロース市場指数は5勝7敗で41.66%。
上向きの25日線(62,858円)から△8.82%(前日△6.80%)。11日連続で上回った。
上向きの75日線は58,106円。37日連続で上回った。
上向きの200日線(52,074円)から△31.55%(前日28.50%)。225日連続で上回った。
上向きの5日線は66,618円。10日連続で上回った。
13週線は59,270円。26週線は56,441円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲30.700%(前日▲32.119%)。
買い方▲0.844%(前日▲1.417%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲8.045%(前日▲8.775%)。
買い方▲17.217%(前日▲17.041%)。
空売り比率は39.3%(前日41.0%、3日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.7%(前日8.5%)。
5月29日時点のQuick調査の信用評価損率は▲0.36%(前週▲1.38%)。4週連続で好転。
2月27日時点が▲0.13%。
5月29日時点の裁定売り残は2週連続で0億円。
裁定買い残は1,245億円増の2兆2,642億円。2週連続で増加。
当限は1,245億円増、翌限以降は0億円。
日経VIは29.31(前日33.68)。日中高値は32.71(前日33.72)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは18.25倍(前日17.93倍)。8日ぶりに18倍台。
EPSは3,748円(前日3,721円)。6月2日の3,728円を抜いて3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.98倍。前期基準のEPSは3,423円(前日3,399円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.94倍(前日1.90倍)。BPSは35,258円(前日35,123円)。
日経平均の予想益回りは5.48%。予想配当り利回りは1.53%。
指数ベースではPERは24.77倍(前日24.18倍)。5月24日以来の24倍台で4日連続。
EPSは2,761円(前日2,759円)。PBRは2.92倍(前日2.85倍)。
BPSは23,425円(前日23,429円)。
益回りは4.04%(前日4.14%)。配当利回りは1.31%(1.35%)。
10年国債利回りは2.640%(前日2.570%)。
プライム市場の予想PERは17.65倍。前期基準では18.97倍。PBRは1.77倍。
株式益回りは5.66%。配当利回り加重平均は2.05%。
東証プライムのEPSは191.89(前日192.31)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は28.0%(前日28.6%)。
プライム市場の単純平均は44円高の3,386円(前日は3,342円)。99日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,814円(前日4,554円)。
プライム市場の時価総額1,349兆円(前日1,328兆円)。6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は427.67(前日417.82)と反発。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては日中比790円高の67,540円。
225先物大証夜間取引終値は日中比500円安の68,130円。高値680,580円。安値68,060円。
ボリンジャーのプラス1σが65,412円。プラス2σが67,966円。
プラス3σが70,520円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,150円。プラス2σが69,031円。
プラス3σが73,911円。
週末が「変化日」。
《今日のポイント6月4日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
10年国債利回りは4.491%。
5年国債利回りは4.212%。
2年国債利回りは4.080%。
30年国債利回りは4.989。
ドル円は160円台前半。
SKEW指数は42.46→143.24→136.86。
恐怖と欲望指数は57→54。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)水曜のダウ輸送株指数は10ポイント(0.05%)高の21,480ポイントと反発。
SOX指数は190ポイント(1.39%)高の13,916ポイントと4日続伸。
VIX指数は16.06(前日15.77)。
NYSEの売買高は14,28億株(前日14.33億株)。
(3)プライム市場の売買代金は12兆2,712億円(前日12兆5,012億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は25.48億株(前日27.44億株)。
値上がり1,018銘柄(前日439銘柄)。
値下がり512銘柄(前日1,091銘柄)。
新高値75銘柄(前日34銘柄)。
新安値161銘柄(前日368銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは96.97(前日90.33)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは99.42(前日91.36)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは74.86(前日73,18)。
NTレシオは17.12倍(前日17.01倍)。
6月2日の17.01倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
日足は4日連続で陽線。
東エレのプラス寄与度が723円、アドテストが同323円。
5月SQ値62,628円に13勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月1日の66,934円を上抜けて68,402円が史上最高値。
6月1日の67,231円を上抜けて68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は34日連続で一目均衡の雲の上。
上限は56,704円。
TOPIXは71ポイント(△1.83%)高の3,996ポイントと3日ぶりに反発。
5月29日の3,957ポイントを上抜いてが3,996ポイントが過去最高値。
6月23日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,858ポイント)を38日連続で上回った。
75日線(3,764ポイント)を41日連続で上回った。
5日線(3,944ポイント)が75日線を37日連続で上回った。
200線(3,477ポイント)を258日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
(4)上向きの25日線(62,858円)から△8.82%(前日△6.80%)。
11日連続で上回った。
上向きの75日線は58,106円。
37日連続で上回った。
上向きの200日線(52,074円)から△31.55%(前日28.50%)。
225日連続で上回った。
上向きの5日線は66,618円。
10日連続で上回った。
13週線は59,270円。
26週線は56,441円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲30.700%(前日▲32.119%)。
買い方▲0.844%(前日▲1.417%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲8.045%(前日▲8.775%)。
買い方▲17.217%(前日▲17.041%)。
(6)空売り比率は39.3%(前日41.0%、3日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.7%(前日8.5%)。
5月29日時点のQuick調査の信用評価損率は▲0.36%(前週▲1.38%)。
4週連続で好転。
2月27日時点が▲0.13%。
5月22日時点の裁定売り残は2週連続で0億円。
裁定買い残は1,245億円増の2兆2,642億円。
2週連続で増加。
当限は1,245億円増、翌限以降は0億円。
日経VIは29.31(前日33.68)。
日中高値は32.71(前日33.72)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは18.25倍(前日17.93倍)。
8日ぶりに18倍台。
EPSは3,748円(前日3,721円)。
6月2日の3,728円を抜いて3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.98倍。
前期基準のEPSは3,423円(前日3,399円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.94倍(前日1.90倍)。
BPSは35,258円(前日35,123円)。
日経平均の予想益回りは5.48%。
予想配当り利回りは1.53%。
指数ベースではPERは24.77倍(前日24.18倍)。
5月24日以来の24倍台で4日連続。
EPSは2,761円(前日2,759円)。
PBRは2.92倍(前日2.85倍)。
BPSは23,425円(前日23,429円)。
益回りは4.04%(前日4.14%)。
配当利回りは1.31%(1.35%)。
10年国債利回りは2.640%(前日2.570%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は28.0%(前日28.6%)。
プライム市場の単純平均は44円高の3,386円(前日は3,342円)。
99日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,814円(前日4,554円)。
プライム市場の時価総額1,349兆円(前日1,328兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は427.67(前日417.82)と反発。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが65,412円。
プラス2σが67,966円。
プラス3σが70,520円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,150円。
プラス2σが69,031円。
プラス3σが73,911円。
週末が「変化日」。


