株ニュース
No.3169「ゲッコーと遭遇」

「主要3指数は揃って1%超反発」
水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って1%超反発。
SOX指数が4.5%高と続伸。
アームが15%、アステラ・ラボが17.7%高。
エヌビディアは第2四半期の売上高見通しが市場予想を上回った。
800億ドル程度の自社株買いも発表。
通常取引での株価は1.3%高だったが時間外取引では不安定な動き。
航空株やクルーズ船関連が堅調。
ターゲットが3.9%安。
10年国債利回りは4.585%。
5年国債利回りは4.244%。
2年国債利回りは4.057%。
30年国債利回りは5.122%。
ドル円は158円台後半。
WTI原油先物7月限は前日比5.89ドル(5.66%)安の1バレル98.26ドル。
金先物6月限は24.1ドル(0.1%)高の1オンス4,535.30ドル。
SKEW指数は138.40→135.50→132.31。
恐怖と欲望指数は60→61。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
水曜のNYダウは645ドル(1.31%)高の50,009ドルと反発。
高値50,067ドル、安値49,235ドル。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは105.21(前日99.20)。
NASDAQは399ポイント(1.55%)高の26,270ポイントと4日ぶりに反発。
高値26,273ポイント、安値25,928ポイント。
サイコロ7勝5敗。
騰落レシオは97.20(前日94.57)。
S&P500は79ポイント(1.08%)高の7,432ポイントと4日ぶりに反発。
高値7,435ポイント、安値7,357ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは96.21(前日92.45)。
NYSEの騰落レシオは104.16(前日100.36)。
水曜のダウ輸送株指数は458ポイント(2.27%)高の20,619ポイントと反発。
SOX指数は507ポイント(4.49%)高の11,813ポイントと続伸。
VIX指数は17.44(前日18.06)。
NYSEの売買高は13,53億株(前日14.05億株)。
3市場の合算売買高は187.3億株(前日194.5億株、過去20日平均は183.5億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比1,825円高の61,525円。
ドル建ては大証日中比1,835円高の61,535円。
ドル円は158.91円。
10年国債利回りは4.585%。
2年国債利回りは4.157%。
「上向きの25日線(60,100円)から▲0.49%(前日△1.01%)」
水曜の日経平均は寄り付き17円高。
終値は746円(▲0.23%)安の59,804円と5日続落。
高値60,567円(17円高)。
安値59,292円(1,258円安)。
日中値幅は1,275円。
日足は5日連続で陰線。
5月1日以来およそ3週ぶりの安値水準。
5日続落は1月以来となる。
5月SQ値62,628円に4勝5敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
5月7日の62,833円が史上最高値。
5月14日の63,799円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
日経平均は24日連続で一目均衡の雲の上。
上限は54,945円。
下限は53,491円。
TOPIXは59ポイント(▲1.53%)安の3,791ポイントと反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,790ポイント)を28日連続で上回った。
75日線(3,723ポイント)を31日連続で上回った。
5日線(3,842ポイント)が75日線を28日連続で上回った。
200線(3,427イント)を249日連続で上回った。
日足は5日連続で陰線。
TOPIXコア30は反落。
プライム市場指数は30.46ポイント(▲1.52%)安の1,955ポイントと反落
東証グロース250指数は36.76ポイント(▲4.47%)安の786.25ポイントと反落。
25日線からの乖離は▲0.72%(前日△4.06%)。
プライム市場の売買代金は9兆5,429億円(前日10兆3,664億円)。
5月14日の12兆377億円が過去最高。
売買高は27.83億株(前日27.19億株)。
値上がり263銘柄(前日1,116銘柄)。
値下がり1,283銘柄(前日430銘柄)。
新高値51銘柄(前日81銘柄)。
新安値202銘柄(前日52銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは82.16(前日82.35)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは83.11(前日92.50)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは77.19(前日78.67)。
NTレシオは15.77倍(前日15.72倍)。
5月8日の16.38が過去最高。
サイコロは4勝8敗で33.33%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%。
東証グロース市場指数は7勝3敗で58.33%。
上向きの25日線(60,100円)から▲0.49%(前日△1.01%)。
27日ぶりに下回った。
上向きの75日線は56,589円。
267連続で上回った。
上向きの200日線(50,851円)から△17.61%(前日19.31%)。
215日連続で上回った。
下向きの5日線は61,046円。
5日連続で下回った。
13週線は57,439円。
26週線は54,998円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲23.129%(前日▲24.196%)。
買い方▲5.947%(前日▲4.469%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲13.227%(前日▲23.839%)。
買い方▲14.501%(前日▲10.570%)。
空売り比率は40.6%(前日39.3%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.6%(前日7.1%)。
5月15日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.47%(前週▲4.82%)。
2週連続で好転。
5月15日時点の裁定売り残は1,421億円減の176億円。
2週連続で減少。
当限は1,421億円減、翌限以降は0。
裁定買い残は2,636億円減の2兆418億円。
2週ぶりに減少。
当限は2,542億円減、翌限以降は94億円減。
日経VIは29.96(前日30.79)。
日中高値は36.09(前日34.82)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.24倍(前日17.49倍)。
2025年10月2日(17.77倍)以来の17倍台。
2025年8月7日が16.81倍。
同7月22日が15.71倍。
同5月8日が14.90倍。
同4月22日が13.86倍。
同4月9日が12.90倍。
EPSは3,468円(前日3,462円)。
5月18日の3,495円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では18.76倍。
前期基準のEPSは3,187円(前日3,181円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.81倍(前日1.83倍)。
BPSは33,041円(前日33,087円)。
日経平均の予想益回りは5.80%。
予想配当り利回りは1.66%。
指数ベースではPERは22.07倍(前日22.34倍)。
EPSは2,709円(前日2,710円)。
PBRは2.56倍(前日2.59倍)。
BPSは23,361円(前日23,378円)。
益回りは4.53%(前日4.46%)。
配当利回りは1.50%(1.48%)。
10年国債利回りは2.770%(前日2.790%)。
プライム市場の予想PERは16.89倍。
前期基準では18.03倍。
PBRは1.67倍。
株式益回りは5.91%。
配当利回り加重平均は2.17%。
東証プライムのEPSは192.95(前日192.58)。
5月20日の192.58を上抜いて過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は32.1%(前日30.8%)。
プライム市場の単純平均は49円安の3,250円(前日は3,308円)。
90日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,428円(前日3,819円)。
プライム市場の時価総額1,281兆円(前日1,299兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は376.25(前日3,802.73)と5日続落。
5月7日の401.91が昨年来高値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比21,825円高の61,525円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,520円高の60,570円。
高値61,555円。
ボリンジャーのプラス1σが61,948円。
プラス2σが63,795円。
マイナス1σが58,253円。
マイナス2σが56,405円。
週足のボリンジャーのプラス1σが60,603円。
プラス2σが63,766円。
マイナス1σが54,276円。
マイナス2σが51,112円。
5月月足陽線基準は59,513円。
前月比プラス基準は59,284円。
《今日のポイント5月21日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って1%超反発。
10年国債利回りは4.585%。
5年国債利回りは4.244%。
2年国債利回りは4.057%。
30年国債利回りは5.122%。
ドル円は158円台後半。
SKEW指数は138.40→135.50→132.31。
恐怖と欲望指数は60→61。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)水曜のダウ輸送株指数は458ポイント(2.27%)高の20,619ポイントと反発。
SOX指数は507ポイント(4.49%)高の11,813ポイントと続伸。
VIX指数は17.44(前日18.06)。
NYSEの売買高は13,53億株(前日14.05億株)。
3市場の合算売買高は187.3億株(前日194.5億株、過去20日平均は183.5億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比1,825円高の61,525円。
(3)プライム市場の売買代金は9兆5,429億円(前日10兆3,664億円)。
5月14日の12兆377億円が過去最高。
売買高は27.83億株(前日27.19億株)。
値上がり263銘柄(前日1,116銘柄)。
値下がり1,283銘柄(前日430銘柄)。
新高値51銘柄(前日81銘柄)。
新安値202銘柄(前日52銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは82.16(前日82.35)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは83.11(前日92.50)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは77.19(前日78.67)。
NTレシオは15.77倍(前日15.72倍)。
5月8日の16.38が過去最高。
サイコロは4勝8敗で33.33%。
日足は5日連続で陰線。
5月SQ値62,628円に4勝5敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
5月7日の62,833円が史上最高値。
5月14日の63,799円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
日経平均は24日連続で一目均衡の雲の上。
上限は54,945円。
TOPIXは59ポイント(▲1.53%)安の3,791ポイントと反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,790ポイント)を28日連続で上回った。
75日線(3,723ポイント)を31日連続で上回った。
5日線(3,842ポイント)が75日線を28日連続で上回った。
200線(3,427イント)を249日連続で上回った。
日足は5日連続で陰線。
(4)上向きの25日線(60,100円)から▲0.49%(前日△1.01%)。
27日ぶりに下回った。
上向きの75日線は56,589円。
267連続で上回った。
上向きの200日線(50,851円)から△17.61%(前日19.31%)。
215日連続で上回った。
下向きの5日線は61,046円。
5日連続で下回った。
13週線は57,439円。26週線は54,998円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲23.129%(前日▲24.196%)。
買い方▲5.947%(前日▲4.469%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲13.227%(前日▲23.839%)。
買い方▲14.501%(前日▲10.570%)。
(6)空売り比率は40.6%(前日39.3%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.6%(前日7.1%)。
5月1日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.47%(前週▲4.82%)。
2週連続で好転。
5月8日時点の裁定売り残は1,421億円減の176億円。
2週連続で減少。
当限は1,421億円減、翌限以降は0。
裁定買い残は2,636億円減の2兆418億円。
2週ぶりに減少。
当限は2,542億円減、翌限以降は94億円減。
日経VIは29.96(前日30.79)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.24倍(前日17.49倍)。
2025年10月2日(17.77倍)以来の17倍台。
2025年8月7日が16.81倍。
同7月22日が15.71倍。
同5月8日が14.90倍。
同4月22日が13.86倍。
同4月9日が12.90倍。
EPSは3,468円(前日3,462円)。
5月18日の3,495円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では18.76倍。
前期基準のEPSは3,187円(前日3,181円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.81倍(前日1.83倍)。
BPSは33,041円(前日33,087円)。
日経平均の予想益回りは5.80%。
予想配当り利回りは1.66%。
指数ベースではPERは22.07倍(前日22.34倍)。
EPSは2,709円(前日2,710円)。
PBRは2.56倍(前日2.59倍)。
BPSは23,361円(前日23,378円)。
益回りは4.53%(前日4.46%)。
配当利回りは1.50%(1.48%)。
10年国債利回りは2.770%(前日2.790%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は32.1%(前日30.8%)。
プライム市場の単純平均は49円安の3,250円(前日は3,308円)。
90日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,428円(前日3,819円)。
プライム市場の時価総額1,281兆円(前日1,299兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は376.25(前日3,802.73)と5日続落。
5月7日の401.91が昨年来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが61,948円。
プラス2σが63,795円。
マイナス1σが58,253円。
マイナス2σが56,405円。
週足のボリンジャーのプラス1σが60,603円。
プラス2σが63,766円。
マイナス1σが54,276円。
マイナス2σが51,112円。
今年の曜日別勝敗(5月20日まで)
↓
月曜5勝12敗
火曜12勝5敗
水曜11勝4敗
木曜7勝12敗
金曜9勝9敗
★5月20日(水)に気になった指標。
〇SKEW指数は138.40→135.50→132.31。
〇恐怖と欲望指数は60→61。
〇水曜のダウ輸送株指数は458ポイント(2.27%)高の20,619ポイントと反発。
〇SOX指数は507ポイント(4.49%)高の11,813ポイントと続伸。
〇VIX指数は17.44(前日18.06)。
〇5日続落は1月以来。
〇5月SQ値62,628円に4勝5敗。
〇プライム市場の売買代金は9兆5,429億円(前日10兆3,664億円)。
5月14日の12兆377億円が過去最高。
〇値上がり263銘柄(前日1,116銘柄)。値下がり1,283銘柄(前日430銘柄)。
〇新高値51銘柄(前日81銘柄)。新安値202銘柄(前日52銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは82.16(前日82.35)。
〇NTレシオは15.77倍(前日15.72倍)。5月8日の16.38が過去最高。
〇5月15日時点の裁定売り残は1,421億円減の176億円。
裁定買い残は2,636億円減の2兆418億円。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.24倍(前日17.49倍)。
EPSは3,468円(前日3,462円)。
〇東証プライムのEPSは192.95(前日192.58)。
5月20日の192.58を上抜いて過去最高。
〇ボリンジャーのプラス1σが61,948円。プラス2σが63,795円。
5月15時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.47%(前週▲4.82%)。
2週連続で好転。
5月15日時点の信用売り残は382億円増の8,789億円。
2週ぶりに増加。
同信用買い残は2,566億円増の6兆113億円。
4週連続で増加。
94年12月以降で過去最高。
信用倍率は6.84倍(前週6.85倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
5月15日時点の裁定売り残は1,421億円減の176億円。
2週連続で減少。
当限は1,421億円減、翌限以降は0。
裁定買い残は2,636億円減の2兆418億円。
2週ぶりに減少。
当限は2,542億円減、翌限以降は94億円減。
NY株式は結構動いているが、FEAR&GREED(恐怖と欲望)指数は不動の印象。
先週まではほ66-67だったが、今週は61-62。
「やや強気」の域を脱しないし「弱気」にもならない。
ということはオプション市場などでの市場感覚は「大きな動き少ない」ということなのだろう。
SKEW指数も130%台で将来に対する警戒感は薄い。
なのに・・・。
日々悪材料や好材料を見つけて説明している市場解釈はやや無駄ともいえる。
大きな流れさえつかんでおけばよいだけのこと。
些末な材料まで加えて右往左往すると、市場の主役や業界の術中に嵌まる。
あるいは陥穽にはまる。
大切なのは今日や明日ではなく未来だ。
昨日は「天赦日」だった。
何を行っても良くなる日だったが株価は下落。
日経平均は6万円を割れた。
しかし当日だけでなくその後を考えれば格好の仕込み場面だったのかも知れない。
日々の値動きに翻弄され篭絡されているとことの本質は見えなくなることが多い。
そういえば一昨日の夜、庭でゲッコーに遭遇した。
ハワイでは「幸運の守り神」とされるが今年初の遭遇。
「何かいいことがあるのかもしれない」と思えるだろうか。
◇━━━ カタリスト━━━◇
中部鋼鈑(5461)・・・動兆
厚板専業メーカー。産
業、工作機械向け主力で建築にも積極的に進出。
国内最大級の電気炉保有
(2,012円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
5/09◆平田機工(6258)3,500円→2,933円 ロスカット
5/10☆日本化学(4092)3,770円→3,540円 調整
5/11◆東京精密(7729)19,165円→16,030円 ロスカット
5/12◇コーユーレンティア(7081)1,290円→1,301円 タッチ
5/13★鉄建建設(1815)(1815)4,970円→4,700円 調整
5/14◆ダイダン(1980)2,768円→24,743 ロスカット
5/15◆エネチェンジ(4169)360円→259円 ロスカット
5/16★アルバック(6728)9,486円→9,055円 調整
5/18◇技術承継機構(319A)13,580円→16,760円 タッチ
5/19☆森乳(2264)4,552円→4,662円 堅調


