株ニュース
寄前「上向きの25日線(60,100円)から▲0.49%(前日△1.01%)」
水曜の日経平均は寄り付き17円高。
終値は746円(▲0.23%)安の59,804円と5日続落。
高値60,567円(17円高)。安値59,292円(1,258円安)。
日中値幅は1,275円。日足は5日連続で陰線。
5月1日以来およそ3週ぶりの安値水準。5日続落は1月以来となる。
5月SQ値62,628円に4勝5敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
5月7日の62,833円が史上最高値。
5月14日の63,799円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
日経平均は24日連続で一目均衡の雲の上。上限は54,945円。下限は53,491円。
TOPIXは59ポイント(▲1.53%)安の3,791ポイントと反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,790ポイント)を28日連続で上回った。
75日線(3,723ポイント)を31日連続で上回った。
5日線(3,842ポイント)が75日線を28日連続で上回った。
200線(3,427イント)を249日連続で上回った。
日足は5日連続で陰線。
TOPIXコア30は反落。
プライム市場指数は30.46ポイント(▲1.52%)安の1,955ポイントと反落
東証グロース250指数は36.76ポイント(▲4.47%)安の786.25ポイントと反落。
25日線からの乖離は▲0.72%(前日△4.06%)。
プライム市場の売買代金は9兆5,429億円(前日10兆3,664億円)。
5月14日の12兆377億円が過去最高。
売買高は27.83億株(前日27.19億株)。
値上がり263銘柄(前日1,116銘柄)。値下がり1,283銘柄(前日430銘柄)。
新高値51銘柄(前日81銘柄)。新安値202銘柄(前日52銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは82.16(前日82.35)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは83.11(前日92.50)。8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは77.19(前日78.67)。
NTレシオは15.77倍(前日15.72倍)。5月8日の16.38が過去最高。
サイコロは4勝8敗で33.33%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%。
東証グロース市場指数は7勝3敗で58.33%。
上向きの25日線(60,100円)から▲0.49%(前日△1.01%)。27日ぶりに下回った。
上向きの75日線は56,589円。267連続で上回った。
上向きの200日線(50,851円)から△17.61%(前日19.31%)。215日連続で上回った。
下向きの5日線は61,046円。5日連続で下回った。
13週線は57,439円。26週線は54,998円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲23.129%(前日▲24.196%)。
買い方▲5.947%(前日▲4.469%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲13.227%(前日▲23.839%)。
買い方▲14.501%(前日▲10.570%)。
空売り比率は40.6%(前日39.3%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.6%(前日7.1%)。
5月15日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.47%(前週▲4.82%)。2週連続で好転。
5月15日時点の裁定売り残は1,421億円減の176億円。2週連続で減少。
当限は1,421億円減、翌限以降は0。
裁定買い残は2,636億円減の2兆418億円。2週ぶりに減少。
当限は2,542億円減、翌限以降は94億円減。
日経VIは29.96(前日30.79)。日中高値は36.09(前日34.82)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.24倍(前日17.49倍)。
2025年10月2日(17.77倍)以来の17倍台。2025年8月7日が16.81倍。
同7月22日が15.71倍。
同5月8日が14.90倍。
同4月22日が13.86倍。
同4月9日が12.90倍。
EPSは3,468円(前日3,462円)。5月18日の3,495円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では18.76倍。前期基準のEPSは3,187円(前日3,181円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.81倍(前日1.83倍)。BPSは33,041円(前日33,087円)。
日経平均の予想益回りは5.80%。予想配当り利回りは1.66%。
指数ベースではPERは22.07倍(前日22.34倍)。EPSは2,709円(前日2,710円)。
PBRは2.56倍(前日2.59倍)。BPSは23,361円(前日23,378円)。
益回りは4.53%(前日4.46%)。配当利回りは1.50%(1.48%)。
10年国債利回りは2.770%(前日2.790%)。
プライム市場の予想PERは16.89倍。前期基準では18.03倍。PBRは1.67倍。
株式益回りは5.91%。配当利回り加重平均は2.17%。
東証プライムのEPSは192.95(前日192.58)。
5月20日の192.58を上抜いて過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は32.1%(前日30.8%)。
プライム市場の単純平均は49円安の3,250円(前日は3,308円)。
90日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,428円(前日3,819円)。
プライム市場の時価総額1,281兆円(前日1,299兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は376.25(前日3,802.73)と5日続落。
5月7日の401.91が昨年来高値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比21,825円高の61,525円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,520円高の60,570円。高値61,555円。
ボリンジャーのプラス1σが61,948円。プラス2σが63,795円。
マイナス1σが58,253円。マイナス2σが56,405円。
週足のボリンジャーのプラス1σが60,603円。プラス2σが63,766円。
マイナス1σが54,276円。マイナス2σが51,112円。
《今日のポイント5月21日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って1%超反発。
10年国債利回りは4.585%。
5年国債利回りは4.244%。
2年国債利回りは4.057%。
30年国債利回りは5.122%。
ドル円は158円台後半。
SKEW指数は138.40→135.50→132.31。
恐怖と欲望指数は60→61。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)水曜のダウ輸送株指数は458ポイント(2.27%)高の20,619ポイントと反発。
SOX指数は507ポイント(4.49%)高の11,813ポイントと続伸。
VIX指数は17.44(前日18.06)。
NYSEの売買高は13,53億株(前日14.05億株)。
3市場の合算売買高は187.3億株(前日194.5億株、過去20日平均は183.5億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比1,825円高の61,525円。
(3)プライム市場の売買代金は9兆5,429億円(前日10兆3,664億円)。
5月14日の12兆377億円が過去最高。
売買高は27.83億株(前日27.19億株)。
値上がり263銘柄(前日1,116銘柄)。
値下がり1,283銘柄(前日430銘柄)。
新高値51銘柄(前日81銘柄)。
新安値202銘柄(前日52銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは82.16(前日82.35)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは83.11(前日92.50)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは77.19(前日78.67)。
NTレシオは15.77倍(前日15.72倍)。
5月8日の16.38が過去最高。
サイコロは4勝8敗で33.33%。
日足は5日連続で陰線。
5月SQ値62,628円に4勝5敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
5月7日の62,833円が史上最高値。
5月14日の63,799円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
日経平均は24日連続で一目均衡の雲の上。
上限は54,945円。
TOPIXは59ポイント(▲1.53%)安の3,791ポイントと反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,790ポイント)を28日連続で上回った。
75日線(3,723ポイント)を31日連続で上回った。
5日線(3,842ポイント)が75日線を28日連続で上回った。
200線(3,427イント)を249日連続で上回った。
日足は5日連続で陰線。
(4)上向きの25日線(60,100円)から▲0.49%(前日△1.01%)。
27日ぶりに下回った。
上向きの75日線は56,589円。
267連続で上回った。
上向きの200日線(50,851円)から△17.61%(前日19.31%)。
215日連続で上回った。
下向きの5日線は61,046円。
5日連続で下回った。
13週線は57,439円。26週線は54,998円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲23.129%(前日▲24.196%)。
買い方▲5.947%(前日▲4.469%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲13.227%(前日▲23.839%)。
買い方▲14.501%(前日▲10.570%)。
(6)空売り比率は40.6%(前日39.3%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.6%(前日7.1%)。
5月1日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.47%(前週▲4.82%)。
2週連続で好転。
5月8日時点の裁定売り残は1,421億円減の176億円。
2週連続で減少。
当限は1,421億円減、翌限以降は0。
裁定買い残は2,636億円減の2兆418億円。
2週ぶりに減少。
当限は2,542億円減、翌限以降は94億円減。
日経VIは29.96(前日30.79)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.24倍(前日17.49倍)。
2025年10月2日(17.77倍)以来の17倍台。
2025年8月7日が16.81倍。
同7月22日が15.71倍。
同5月8日が14.90倍。
同4月22日が13.86倍。
同4月9日が12.90倍。
EPSは3,468円(前日3,462円)。
5月18日の3,495円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では18.76倍。
前期基準のEPSは3,187円(前日3,181円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.81倍(前日1.83倍)。
BPSは33,041円(前日33,087円)。
日経平均の予想益回りは5.80%。
予想配当り利回りは1.66%。
指数ベースではPERは22.07倍(前日22.34倍)。
EPSは2,709円(前日2,710円)。
PBRは2.56倍(前日2.59倍)。
BPSは23,361円(前日23,378円)。
益回りは4.53%(前日4.46%)。
配当利回りは1.50%(1.48%)。
10年国債利回りは2.770%(前日2.790%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は32.1%(前日30.8%)。
プライム市場の単純平均は49円安の3,250円(前日は3,308円)。
90日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,428円(前日3,819円)。
プライム市場の時価総額1,281兆円(前日1,299兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は376.25(前日3,802.73)と5日続落。
5月7日の401.91が昨年来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが61,948円。
プラス2σが63,795円。
マイナス1σが58,253円。
マイナス2σが56,405円。
週足のボリンジャーのプラス1σが60,603円。
プラス2σが63,766円。
マイナス1σが54,276円。
マイナス2σが51,112円。


