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日本 日経平均株価 33,780.58-955.35 (04/04 15:45)
ドル/円 米ドル/円 146.91+0.90 (04/05 05:19)

株ニュース

No.2895「先週の投資部門別売買代金に異変」

2025/04/04

「恐怖と欲望指数は17→8」

木曜のNY株式市場は荒い値動きの中で主要3指数はそろって上昇。
S&P500は2020年6月以来の大幅な下落率。
構成銘柄の時価総額2兆4,000億ドルが吹き飛んだ。
NYダウの下落率も20年6月以来最大。
ナスダックは20年3月以来の大幅下落。
VIX(恐怖)指数が」30ポイントを上回るのは昨年8月以来。
アップルが9.2%下落し、過去5年間で最悪のパフォーマンス。
エヌビディアは7.8%安、アマゾンは9%安。
景気に敏感な銀行大手も軒並み下落。
小型株で構成するラッセル2,000指数は6.6%下落。
パンデミック発生以来最悪のパフォーマンスを記録。
3月のISM非製造業総合指数は50.8と前月の53.5から低下。
2024年6月以来、9カ月ぶりの低水準。
市場予想は53だった。
2月の貿易赤字は、前月比6.1%縮小し1,227億ドル。
市場予想は1,235億ドルだった。
週間新規失業保険申請件数(季節調整済み)は前週比6,000件減の21万9,000件。
市場予想は22万5,000件だった。
週間継続受給件数は5万6,000件増の190万3,000件。
2021年11月13日以来の高水準。
2年国債と10年国債の利回り格差は0.328%。
6月FOMCで少なくとも0.25%利下げを行う確率は80.7%。
前日の67.3%から上昇した。
10年国債利回りは4.038%。
一時、昨年11月25日以来の低水準となる4.004%まで低下する場面もあった。
5年国債利回りは3.736%
2年国債利回りは3.693%。
一時、6カ月ぶりの低水準となる3.69%まで低下した
ドル円は146円台前半。
6カ月ぶりの円高・ドル安水準。
WTI原油先物5月限は4.76ドル(6.64%)安の1バレル=66.95ドル。
金先物6月限は前日比44.50ドル(1.41%)安の1オンス=3,121.70ドル。
史上最高値を更新。
SKEW指数は143.01→144.27→139.20。
恐怖と欲望指数は17→8。
10月18日の75がピーク(2023年10月5日が20)。
3月11日の14がボトム。

木曜のNYダウは1,679ドル(3.98%)安の40,545ドルと反落。
高値41,173ドル、安値40,513ドル。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは104.92(前日109.50)。
NASDAQは1,050ポイント(5.97%)安の16,550ポイントと3日ぶりに反落。
高値16,889ポイント、安値16,333ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは83.17(前日84.59)。
S&P500は274ポイント(4.84%)安の5,396ポイントと4日ぶりに反落。
高値5,499ポイント、安値5,390ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは102.42(前日105.46)。
木曜のダウ輸送株指数は1,371ポイント(9.15%)安の13,621ポイントと4日ぶりに反落。
SOX指数は427ポイント(9.88%)安の3,893ポイントと3日ぶりに反落。
VIX指数は30.02(前日21.51)。
NYSEの売買高は16.44億株(前日10.50億株)。。
3市場の合算売買高は209億株(前日159.4億株、過去20日平均161.3億株)。
木曜のシカゴ225先物円建ては大証日中比955円安の33,895円。
ドル建ては大証日中比850円安の34,000円。
ドル円は146.06円。
10年国債利回り4.038%。
2年国債利回りは3.693%。

「下向いた25日線(37,109円)から▲6.40%」

木曜の日経平均は寄り付き684円安。
終値は989円(▲2.77%)安の34,735円と3日ぶりに反落。
高値35,044円。
安値34,102円。
5日連続で日足陰線。
3月27日は37,873円→37,859円にマド。
3月28日は37,556円→37,359円にマドで下に2空。
3月31日は36,864円→36,440円にマドで下に3空。
4月3日は35,426円→35,044円にマド。
日経平均は29日連続で一目均衡の雲の下。
上限は39,070円。
下限は38,827円。
TOPIXは81ポイント(▲3.08%)安の2,569ポイントと続落。
25日線(2,726ポイント)を4日連続で下回った。
75日線(2,738ポイント)を4日連続で下回った。
200日線(2,716ポイント)を4日連続で下回った。
日足は4日連続で陰線。
TOPIXコア30指数は続落。
プライム市場指数は42.09ポイント(▲3.09%)安の1,321.97ポイントと続落。
東証グロース250指数は8.32ポイント(▲1.31%)安の626.75と6日続落。
25日移動平均線からの乖離は▲4.15%(前日▲3.13%)。
プライム市場の売買代金は5兆9,137億円(前日4兆324億円)。
3日ぶりに5兆円台。
売買高は27.12億株(前日18.48億株)。
値上がり169銘柄(前日383銘柄)。
値下がり1,448銘柄(前日1,208銘柄)。
新高値10銘柄(前日7銘柄)。
新安値712銘柄(前日324銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは99.66(前日104.56)。
東証グロース250指数の騰落レシオは77.92(前日81.18)。
NTレシオは13.52倍(前日13.48倍)。
3月19日が13.50倍
20年12月30日が12.90。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは7勝5敗で66.66%。
東証グロース市場指数は5勝7敗で41.66%。
下向いた25日線(37,109円)から▲6.40%(前日▲4.08%)。
5日連続で下回った。
下向きの75日線は38,490円。
29日連続で下回った。
下向きの200日線(38,489円)から▲9.75%(前日▲7.23%)。
28日連続で下回った。
下向きの5日線は35,764円。
5日連続で下回った。
13週線は38,037円。
26週線は38,504円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲15.708%(前日▲15.861%)。
買い方▲13.649%(前日▲11.467%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方△2.305%(前日△0.944%)。
買い方▲20.155%(前日▲18.777%)。
空売り比率は47.0%(前日43.9%、6日連続で40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は11.5%(前日11.2%)。
3日連続で2ケタ。
3月14日が15.2%。
3月7日が10.6%、2月20日が11.5%、1月6日が12.2%。
昨年12月26日が14.4%。
日経VIは31.03(前日27.04)。
日経平均採用銘柄のPERは14.14倍(前日14.62倍)。
5日連続で14倍台。
前期基準では15.14倍。
EPSは2,456円(前日2,443円)。
直近ピークは2月14日2,564円、10月15日2,514円、3月4日2,387円。
直近ボトムは11月14日2,425円。
225のPBRは1.29(前日1.34倍)。
BPSは26,927円(前日26,661円)。
日経平均の予想益回りは7.07%。
予想配当り利回りは2.28%。
指数ベースではPERは17.77倍(前日18.28倍)。
EPSは1,954円(前日1,954円)。
PBRは1.69倍(前日1.74倍)。
BPSは20,553円(前日20,532円)。
10年国債利回りは1.360%(前日1.465%)。
プライム市場の予想PERは14.04倍。
前期基準では15.09倍。
PBRは1.24倍。
プライム市場の予想益回りは7.11%。
配当利回り加重平均は2.59%。
東証プライムのEPSは178.46(前日176.64)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は31.3%(前日33.7%)。
5日ぶりに30%台。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0まで低下。
プライム市場の単純平均は58円安の2,505円(前日は2,565円)。
プライム市場の売買単価は2,180円(前日2,181円)。
プライム市場の時価総額888兆円(前日915兆円)。
ドル建て日経平均は236.57(前日238.46)と2日ぶりに反落。
木曜のシカゴ225先物円建ては大証日中比955円安の33,895円。
高値34,875円、安値33,400円。
木曜の大証夜間取引終値は日中比1,230円安の33,620円。
気学では金曜は「後場不時高をみる日。悪目あれば買い狙え」。
月曜は「高寄り売り」
火曜は「強象日。買い方針の日」。
水曜は「不時の高下をみせる日。逆張り方針で駆け引き」。
木曜は「不測の動きをみる日。押し目買い方針良し」。
金曜は「目先のポイントをつくる注意日」。
ボリンジャーのプラス1σが37,957円。
プラス2σが38,806円。
マイナス1σが36,261円。
マイナス2σが35,413円。
マイナス3σが34,565円。
週足のボリンジャーのプラス1σが39,416円。
プラス2σが40,796円。
マイナス1σが36,658円。
マイナス2σが35,278円。
マイナス3σが33,899円。
半値戻しは36,841円。
3月配当権利落ち前は37,799円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円
☆24年3月日経平均の月中平均は39,844円。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
☆24年3月TOPIXは2,728ポイント。
日経平均株価の9月月中平均は37,162円。
TOPIXの9月月中平均は2,627ポイント。
水星逆行中(→4月7日)。
アノマリー的には「変化日」。

《今日のポイント4月3日》

(1)木曜のNY株式市場は荒い値動きの中で主要3指数はそろって大幅反落。
10年国債利回りは4.038%。
5年国債利回りは3.736%
2年国債利回りは3.693%。
ドル円は146円台前半。
SKEW指数は143.01→144.27→139.20。
恐怖と欲望指数は17→8。
10月18日の75がピーク(2023年10月5日が20)。
3月11日の14がボトム。

(2)木曜のダウ輸送株指数は1,371ポイント(9.15%)安の13,621ポイントと4日ぶりに反落。
SOX指数は427ポイント(9.88%)安の3,893ポイントと3日ぶりに反落。
VIX指数は30.02(前日21.51)。
NYSEの売買高は16.44億株(前日10.50億株)。。
3市場の合算売買高は209億株(前日159.4億株、過去20日平均161.3億株)。
木曜のシカゴ225先物円建ては大証日中比955円安の33,895円。

(3)プライム市場の売買代金は5兆9,137億円(前日4兆324億円)。
3日ぶりに5兆円台。
売買高は27.12億株(前日18.48億株)。
値上がり169銘柄(前日383銘柄)。
値下がり1,448銘柄(前日1,208銘柄)。
新高値10銘柄(前日7銘柄)。
新安値712銘柄(前日324銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは99.66(前日104.56)。
東証グロース250指数の騰落レシオは77.92(前日81.18)。
NTレシオは13.52倍(前日13.48倍)。
3月19日が13.50倍
20年12月30日が12.90。
サイコロは5勝7敗で41.66%。

(4)下向いた25日線(37,109円)から▲6.40%(前日▲4.08%)。
5日連続で下回った。
下向きの75日線は38,490円。
29日連続で下回った。
下向きの200日線(38,489円)から▲9.75%(前日▲7.23%)。
28日連続で下回った。
下向きの5日線は35,764円。
5日連続で下回った。
13週線は38,037円。
26週線は38,504円。
26週線は38,542円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲15.708%(前日▲15.861%)。
買い方▲13.649%(前日▲11.467%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方△2.305%(前日△0.944%)。
買い方▲20.155%(前日▲18.777%)。

(6)空売り比率は47.0%(前日43.9%、6日連続で40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は11.5%(前日11.2%)。
3日連続で2ケタ。
3月14日が15.2%。
3月7日が10.6%、2月20日が11.5%、1月6日が12.2%。
昨年12月26日が14.4%。
日経VIは31.03(前日27.04)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは14.14倍(前日14.62倍)。
5日連続で14倍台。
前期基準では15.14倍。
EPSは2,456円(前日2,443円)。
直近ピークは2月14日2,564円、10月15日2,514円、3月4日2,387円。
直近ボトムは11月14日2,425円。
225のPBRは1.29(前日1.34倍)。
BPSは26,927円(前日26,661円)。
日経平均の予想益回りは7.07%。
予想配当り利回りは2.28%。
指数ベースではPERは17.77倍(前日18.28倍)。
EPSは1,954円(前日1,954円)。
PBRは1.69倍(前日1.74倍)。
BPSは20,553円(前日20,532円)。
10年国債利回りは1.360%(前日1.465%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は31.3%(前日33.7%)。
プライム市場の単純平均は58円安の2,505円(前日は2,565円)。
プライム市場の売買単価は2,180円(前日2,181円)。
プライム市場の時価総額888兆円(前日915兆円)。
ドル建て日経平均は236.57(前日238.46)と2日ぶりに反落。

(9)ボリンジャーのプラス1σが37,957円。
プラス2σが38,806円。
マイナス1σが36,261円。
マイナス2σが35,413円。
マイナス3σが34,565円。
週足のボリンジャーのプラス1σが39,416円。
プラス2σが40,796円。
マイナス1σが36,658円。
マイナス2σが35,278円。
マイナス3σが33,899円。
半値戻しは36,841円。
3月配当権利落ち前は37,799円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円
☆24年3月日経平均の月中平均は39,844円。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
☆24年3月TOPIXは2,728ポイント。
日経平均株価の9月月中平均は37,162円。
TOPIXの9月月中平均は2,627ポイント。
水星逆行中(→4月7日)。
アノマリー的には「変化日」。

今年の曜日別勝敗(4月3日まで)

月曜6勝5敗
火曜7勝6敗
水曜8勝5敗
木曜7勝5敗
金曜3勝9敗

3月第4週(3月24日→28日)の需給動向
海外投資家は現物8,416億円売り越し(2週ぶりに売り越し)。
先物4,404億円売り越し(3週ぶりに売り越し)。
合計1兆2,821億円売り越し(2週ぶりに売り越し)。
個人は現物4,782億円買い越し(4週ぶりに買い越し)。
先物1,095億円買い越し(3週ぶりに買い越し)。
合計5,878億円買い越し(4週ぶりに買い越し)。
信託銀行は現物7,917億円売り越し(2週連続で売り越し)。
先物1兆2,944億円買い越し(3週ぶりに買い越し)。
3月期末の配当の再投資分のヘッジ買いと推測。
合計5,027億円買い越し(2週ぶりに買い越し)。

3月第4週(3月24日→28日)の投資部門別売買代金。
個人が現物で3,069億円買い越し(前週5,565億円売り越し)。
信用で1,713億円買い越し(前週836億円買い越し)。
海外投資家が8,416億円売り越し(前週2,611億円買い越し)。
自己売買が1兆3,929億円買い越し(前週4,404億円買い越し)。
信託銀行が7,917億円売り越し(前週755億円売り越し)。
事業法人が114億円買い越し(前週449億円買い越し)。
12週ぶりに売り越し。

NY株式市場は大幅安でトランプ課税にノーを突き付けた格好。
市場の健全な行動と思えなくもない。
それでも市場を無視して暴君のように大統領がふるまうのだろうか。
議会やマスコミよりも市場は常に行き過ぎることはあってもまともに動いているものだ。
「お代官様、お願いでごぜえます。うちだけは何とか」。
なんて交渉をするのはみじめだ。
すべての国がプライドを持って対応することが望まれよう。
3市場売買高200億株超。
恐怖と欲望指数は8。
ただしSKEW指数は138ポイント。
目先の波乱はあっても中長期的に驚くべきことは起こらないという見立てだ。
個人的には、日米ともに今日で目先は底打ちに見える。

スケジュールを見てみると・・・。

【4月】(6勝4敗:勝率60%)
初め高く中旬に安値をつけるも、月末は高し。

4月 3日(木)米貿易収支、ISM非製造業景況感、株高の日、一粒万倍日
4月 4日(金)米雇用統計、変化日、一粒万倍日
4月 7日(月)毎月勤労統計、景気先行指数、株高の日L
4月 8日(火)貿易収支、景気ウォッチャー調査、
4月 9日(水)消費者態度指数、米卸売在庫
4月10日(木)国内企業物価指数、米消費者物価指数、財政収支、中国消費者生産者物価指数
4月11日(金)マネーストック、オプションSQ、米生産者物価、ミシガン大学消費者信頼感、株安の日L、変化日
4月13日(日)大阪・関西万博開幕、満月(ピンクムーン)、全惑星順行(→5月4日)
4月14日(月)鉱工業生産、中国貿易収支、不成就日
4月15日(火)米NY連銀製造業景気指数、輸入物価、独ZEW景況感
4月16日(水)機械受注、米小売売上高、鉱工業生産、企業在庫、NAHB住宅価格指数、
NY国際自動車ショー(→27日)、中国経済指標、一粒万倍日
4月17日(木)貿易収支、米住宅着工件数、フィラデルフィア連銀景況指数、ECB理事会、
下げの特異日、変化日
4月18日(金)全国消費者物価指数、第三次産業活動指数、グッドフライデーでNY休場、4月最強の日
4月20日(日)米イースター
4月21日(月)首都圏マンション発売、コンビニ売上高、米景気先行指標総合指数、イースターマンデー
4月22日(火)FOMC(→23日)、リッチモンド連銀製造業指数、不成就日
4月23日(水)米製造業非製造業PMI、新築住宅販売、上海国際自動車ショー(→5月2日)、株高の日、変化日
4月24日(木)企業向けサービス価格指数、米ベージュブック、耐久財受注、シカゴ連銀全米活動指数、
中古住宅販売件数、独IFO景況感、株安の日L、変化日
4月25日(金)東京都区部消費者物価指数、米カンザスシティ連銀製造業活動指数、
IMF・世銀春季総会(ワシントン→27日)、一粒万倍日
4月28日(月)TOPIXパッシブ売買インパクト、米ダラス連銀製造業活動指数、新月、一粒万倍日
4月29日(火)昭和の日で休場、米ケースシラー住宅指数、 JOLT求人件数、卸売在庫
4月30日(水)日銀金融政策決定会合(→1日)、鉱工業生産、米1-3月GDP、個人消費、コアCE
ADP雇用レポート、シカゴ購買部協会景気指数、個人所得、中古住宅販売

週末は美濃。
良い週末をお迎えください。

◇━━━ カタリスト━━━◇
日本曹達(4041)・・・動兆
農薬が柱、化学品も稼ぐ。
医薬品添加剤HPC国内首位。
半導体フォトレジスト材も。
下期偏重
(2,774円)

━━━トラッキング━━━◇
・・・7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(3日終値)
3/21◆UACJ(5471)5,410円→4,595円 ロスカット
3/23◆アドバンテスト(6857)8,098円→6,152円 ロスカット
3/24◆Liberaware(218A)1,047円→946円 ロスカット
3/26◆アオイ電子(6832)2,058円→1,930円 ロスカット
3/27★日本情報クリエイト(4054)983円→890円 ロスカット
3/28★アイカ工業(4206)3,384円→3,311円 調整
3/31★NTTデータ(9613)2,676円→2,578円 調整
4/01★網屋(4258)3,855円→3,985円 調整
4/02★CYBOUZ(4776)2,711円→2,633円 調整
4/03☆さくら(3778)3,445円→3,540円 堅調

 

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