株ニュース
寄前「10月23日時点の信用評価損益率は▲13.50%(前週▲10.41%)」
火曜の日経平均は寄り付き380円高
終値は1,078円(△1.73%)高の63,268円と4日ぶりに反発。
高値63,684円(1,495円高)。安値62,389円(200円高)。
日中値幅は1,295円。日足は2日ぶりに陽線。
10月SQ値68,465円に対して終値では1勝12敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円
→68,465円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月29日は65,877円→65,805円に下のマド。
10月1日は66,946円→67,081円に上のマドで2空。
10月5日は68,741円→69,050円に上のマド。
10月8日は70,017円→69,918円に下のマド。
10月15日は68,408円→66,029円に下のマド。
10月23日は62,907円→62,786円に下のマド。
日経平均は8日連続で一目均衡の雲の下。上限は65,463円。下限は65,416円。
TOPIXは24.39ポイント(△0.61%)高の3,997ポイントと続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,075ポイント)を9日連続で下回った。
75日線(4,066ポイント)を5日連続で下回った。
5日線(3,995ポイント)を4日ぶりに上回った。
200線(3,878ポイント)を272日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30は16.90ポイント高の2,112ポイントと4日ぶりに反発。
10月6日の2,193ポイントが過去最高。
プライム市場指数は12.69ポイント(△0.62%)高の2,060ポイントと4日ぶりに反発。
東証グロース250指数は20.73ポイント(△2.72%)高の784.22ポイントと3日続伸。
25日線からの乖離は▲0.40%(前日▲2.97%)。
プライム市場の売買代金は6兆9,361億円(前日6兆6,439億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は22.44億株(前日21.27億株)。
値上がり704銘柄(前日818銘柄)。値下がり798銘柄(前日686銘柄)。
新高値26銘柄(前日37銘柄)。新安値37銘柄(前日19銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは98.42(前日102.09)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは107.94(前日110.22)。
東証グロースの25日騰落レシオは81.57(前日79.89)。
NTレシオは15.83倍(前日15.65倍)。7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは3勝9敗で25.00%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は5勝7敗で41.66%。
下向きの25日線(66,203円)から▲4.43%(前日▲6.10%)。9日連続で下回った。
下向きの75日線は65,918円。9日連続で下回った
上向きの200日線(61,586円)から△2.73%(前日△1.08%)。320日連続で上回った。
下向きの5日線は63,136円。13日ぶりに上回った。
13週線は65,829円。26週線は65,931円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.886%(▲前日17.578%)。
買い方▲12.440%(前日▲13.787%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲9.539%(前日▲8.354%)。
買い方▲14.033%(前日▲16.769%)。
空売り比率は41.3%(前日40.4%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.6%(前日7.4%)。28日連続で1ケタ。
10月23日時点の信用評価損益率は▲13.50%(前週▲10.41%)。2週連続で2ケタ。
10月23日時点の信用売り残は215億円増の688億円。2週ぶりに増加。
9月25日時点が1兆472億円。
同信用買い残は1,299億円減の6兆5,340億円。2週連続で減少。
7月17日時点が6兆7,097億円。6月26日時点が7兆167億円。
信用倍率は9.49倍(前週9.99倍)。25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。25年4月4日時点が9.63倍。
この週の日経平均は▲2,631円(4.03%)下落。
日経VIは27.66(前日34.46)。日中高値は34.95(前日38.46)。
26年3月が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは16.75倍(前日16.65倍)。4日連続で16倍台。
EPSは3,777円(前日3,735円)。
10月6日の3,982円が過去最高値。7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では19.69倍。前期基準のEPSは3,213円(前日3,177円)。
225のPBRは1.83倍(前日1.82倍)。BPSは34,572円(前日34,446%)。
日経平均の予想益回りは5.97%。予想配当り利回りは1.82%。
指数ベースではPERは20.89倍(前日20.53倍)。
EPSは3,026円(前日3,029円)。10月26日の3,029円が過去最高値。
PBRは2.55倍(前日2.55倍)。BPSは24,427円(前日24,388円)。
益回りは4.79%。配当利回りは1.56%。
10年国債利回りは2.795%(前日2.780%)。
プライム市場の予想PERは16.28倍。前期基準では19.09倍。PBRは1.69倍。
株式益回りは6.14%。配当利回り加重平均は2.16%。
東証プライムのEPSは189.80(前日189.49)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.9%(前日27.1%)。
プライム市場の単純平均は21円高の3,090円(前日は3,068円)。
184日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,089円(前日3,122円)。
プライム市場の時価総額1,322兆円(前日1,319兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は400.99(前日396.04)と4日ぶりに反発。
3日ぶりに400ドル台回復。6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比640円高の62,840円。
高値63,330円、安値62,150円。
ドル建ては日中比685円高の62,885円。
225先物大証夜間取引終値は前日日中比920円高の64,420円。
高値64,520円、安値64,420円。
日経平均のボリンジャーのプラス1σは68,647円。プラス2σが71,091円。
マイナス1σが63,759円。マイナス2σが61,315円。マイナス3σが58,871円。
週足のプラス1σが67,724円。プラス2σが69,619円。
マイナス1σが63,934円。マイナス2σが62,039円。マイナス3σが60,114円
月足陽線基準は68,956円。前月末プラス基準は66,753円。
2026年昨年比プラス基準は50,339円。
年足陽線基準は51,832円。
先週末(24日)から水星逆行(→11月13日)。
火曜→水曜が米FOMC。
水曜→木曜がECB理事会。
木曜→金曜が日銀金融政策決定会合。
木曜が10月最強の日、且つ「変化日」。
そしてTOPIXの売買インパクト。
《今日のポイント10月28日》
(1)火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
SOX指数は3日続伸。
10年国債利回りは4.998%。
5年国債利回りは4.845%。
2年国債利回りは4.739%。
30年国債利回りは5.311%。
WTI原油先物12月限は前日比1.86ドル(1.83%)安の1バレル99.90ドル。
SKEW指数は151.80→150.97→149.22。
恐怖と欲望指数は27→33。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)火曜のダウ輸送株指数は342ポイント(1.70%)高の20,547ポイントと続伸。
SOX指数は399ポイント(3.60%)高の11,482ポイントと3日続伸。
VIX指数17.52(前日19.39)。
VIXEQは41.90→42.29→41.72。
NYSEの売買高は13.62億株(前日14.02億株)。
3市場の合算売買高は161億株(前日167億株。過去20日平均は171.8億株)。
ドル円は157.94円。
(3)火曜の日経平均は1,078円(△1.73%)高の63,268円と4日ぶりに反発。
高値63,684円(1,495円高)。
安値62,389円(200円高)。
日中値幅は1,295円。
日足は2日ぶりに陽線。
10月SQ値68,465円に対して終値では1勝12敗。
日経平均は8日連続で一目均衡の雲の下。
上限は65,463円。
下限は65,416円。
TOPIXは24.39ポイント(△0.61%)高の3,997ポイントと続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,075ポイント)を9日連続で下回った。
75日線(4,066ポイント)を5日連続で下回った。
5日線(3,995ポイント)を4日ぶりに上回った。
200線(3,878ポイント)を272日連続で上回った日足は2日連続で陽線。
プライム市場の売買代金は6兆9,361億円(前日6兆6,439億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は22.44億株(前日21.27億株)。
値上がり704銘柄(前日818銘柄)。
値下がり798銘柄(前日686銘柄)。
新高値26銘柄(前日37銘柄)
新安値37銘柄(前日19銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは98.42(前日102.09)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは107.94(前日110.22)。
東証グロースの25日騰落レシオは81.57(前日79.89)。
NTレシオは15.83倍(前日15.65倍)。
日経平均のサイコロは3勝9敗で25.00%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は5勝7敗で41.66%。
東証グロース250指数は20.73ポイント(△2.72%)高の784.22ポイントと3日続伸。
25日線からの乖離は▲0.40%(前日▲2.97%)。
(4)下向きの25日線(66,203円)から▲4.43%(前日▲6.10%)。
9日連続で下回った。
下向きの75日線は65,918円。
9日連続で下回った
上向きの200日線(61,586円)から△2.73%(前日△1.08%)。
320日連続で上回った。
下向きの5日線は63,136円。
13日ぶりに上回った。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.886%(▲前日17.578%)。
買い方▲12.440%(前日▲13.787%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲9.539%(前日▲8.354%)。
買い方▲14.033%(前日▲16.769%)。
(6)空売り比率は41.3%(前日40.4%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.6%(前日7.4%)。
28日連続で1ケタ。
10月23日時点の信用評価損益率は▲13.50%(前週▲10.41%)。
2週連続で2ケタ。
10月23日時点の信用売り残は215億円増の688億円。
2週ぶりに増加。
9月25日時点が1兆472億円。
同信用買い残は1,299億円減の6兆5,340億円。
2週連続で減少。
7月17日時点が6兆7,097億円。
6月26日時点が7兆167億円。
信用倍率は9.49倍(前週9.99倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは27.66(前日34.46)。
日中高値は34.95(前日38.46)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは16.75倍(前日16.65倍)。
4日連続で16倍台。
EPSは3,777円(前日3,735円)。
10月6日の3,982円が過去最高値。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では19.69倍。
前期基準のEPSは3,213円(前日3,177円)。
225のPBRは1.83倍(前日1.82倍)。
BPSは34,572円(前日34,446%)。
日経平均の予想益回りは5.97%。
予想配当り利回りは1.82%。
指数ベースではPERは20.89倍(前日20.53倍)。
EPSは3,026円(前日3,029円)。
10月26日の3,029円が過去最高値。
PBRは2.55倍(前日2.55倍)。
BPSは24,427円(前日24,388円)。
益回りは4.79%。
配当利回りは1.56%。
10年国債利回りは2.795%(前日2.780%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.9%(前日27.1%)。
プライム市場の単純平均は21円高の3,090円(前日は3,068円)。
184日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,089円(前日3,122円)。
プライム市場の時価総額1,322兆円(前日1,319兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は400.99(前日396.04)と4日ぶりに反発。
3日ぶりに400ドル台回復。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)日経平均のボリンジャーのプラス1σは68,647円。
プラス2σが71,091円。
マイナス1σが63,759円。
マイナス2σが61,315円。
マイナス3σが58,871円。
週足のプラス1σが67,724円。
プラス2σが69,619円。
マイナス1σが63,934円。
マイナス2σが62,039円。
マイナス3σが60,114円
月足陽線基準は68,956円。
前月末プラス基準は66,753円。
2026年昨年比プラス基準は50,339円。
年足陽線基準は51,832円。
週末(24日)から水星逆行(→11月13日)。
月曜が「変化日」且つ満月。
火曜→水曜が米FOMC。
水曜→木曜がECB理事会。
木曜→金曜が日銀金融政策決定会合。
木曜が10月最強の日、且つ「変化日」。
そしてTOPIXの売買インパクト。

