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日本 日経平均株価 66,318.81+837.54 (09/30 11:35)
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株ニュース

No.3257「日経平均の9月配当落ち前は65,877円。TOPIXは4,112ポイント」

2026/09/30

「NYダウのサイコロは3勝9敗、S&P500の25日騰落レシオは75.08」

火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続落。
雇用統計などの発表を控え様子見のモード。
メタが3%高。
中古車販売のカーマックスが4.7%高。
9月のCB消費者信頼感は前月比6.7ポイント低下の81.9。
2014年以来12年半ぶりの低水準。
市場予想は89.2だった。
8月の雇用動態調査(JOLTS)で求人件数は前月比25.6万件減の707.9万件。
市場予想は22.5万件だった。
10月FOMCでの利上げ確率は70%→51.5%に低下。
10年国債利回りは5.234%。
一時07年6月以来の高水準まで上昇した。
5年国債利回りは5.048%。
2年国債利回りは4.876%。
30年国債利回りは5.565%。
一時02年6月以来の高水準まで上昇した。
ドル円は157円台前半。
WTI原油先物11月限は前日比3.22ドル(3.5%)安の1バレル89.38ドル。
SKEW指数は144.91→146.25→144.58。
恐怖と欲望指数は33→32。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

火曜のNYダウは131ドル(0.26%)安の51,349ドルと続落。
高値51,505ドル、安値51,129ドル。
サイコロは3勝7敗。
25日騰落レシオは77.49(前日82.24)。
NASDAQは22ポイント(0.09%)安の26,797ポイントと続落。
高値26,919ポイント、安値26,717ポイント。
サイコロは6勝6敗。
25日騰落レシオは79.92(前日79.81)。
S&P500は12ポイント(0.17%)安の7,670ポイントと続落。
高値7,699ポイント、安値7,653ポイント。
サイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは75.08(77.74)。
NYSEの25日騰落レシオは74.82(前日76.11)。

火曜のダウ輸送株指数は67ポイント(0.35%)高の19,650ポイントと反発。
SOX指数は163ポイント(1.32%)高の12,629ポイントと反発。
VIX指数は16.04(前日16.07)。
VIXEQは38.46→39.46→39.71。
NYSEの売買高は12.65株(前日13.20億株)。
3市場の合算売買高は161.5億株(前日167億株。過去20日平均は168.7億株)。
火曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比475円高の66,305円。
ドル建ては日中比525円高の66,355円。
ドル円は157.28円。
10年国債利回りは5.234%。
2年国債利回りは4.878%。

「9月25日時点の信用売り残は1,628億円増の1兆472億円」

火曜の日経平均は寄り付き320円安。
終値は396円(▲0.60%)安の65,481円と続落。
高値65,805円(72円安)。
安値64,689円(1,188円安)。
日中値幅は1,116円。
日足は2日連続で陰線。
9月権利配当落ち分は383,13円(QUICK調べ)。
9月SQ値63,039円に対して終値では9勝。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月29日は65,877円→65,805円に下のマド。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は66,079円。
TOPIXは70ポイント(▲1.72%)安の4,041ポイントと続落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,089ポイント)を3日ぶりに下回った。
75日線(4,046ポイント)を9日ぶりに下回った。
5日線(4,089ポイント)を7日ぶりに下回った。
200線(3,813ポイント)を253日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
TOPIXコア30は37ポイント安の2,116ポイントと続落。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は36ポイント(▲1.73%)安の2,083ポイントと続落。
東証グロース250指数は7.73ポイント(▲0.85%)安の784.74ポイントと4日続落。
25日線からの乖離は▲0.55%(前日△0.34%)。
プライム市場の売買代金は7兆3,224億円(前日8兆2,029億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.41億株(前日24.15株)。
値上がり170銘柄(前日468銘柄)。
値下がり1,318銘柄(前日1,039銘柄)。
新高値7銘柄(前日91銘柄)。
新安値38柄(前日26銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは98.47(前日111.05)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは99.32(前日110.26)。
東証グロースの25日騰落レシオは93.71(前日102.23)。
NTレシオは16.20倍(前日16.02倍)。
4日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース250指数は4勝8敗で33.33%。
下向いた25日線(65,267円)から△0.33%(前日△0.89%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,636円。
25日連続で下回った
上向きの200日線(60,040円)から△9.06%(前日△9.87%)。
303日連続で上回った。
上向きの5日線は65,651円。
6日ぶりに下回った。
13週線は65,716円。
26週線は64,834円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.762%(▲前日15.184%)。
買い方▲6.044%(前日▲5.617%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.439%(前日▲3.944%)。
買い方▲11.785%(前日▲10.723%)。
空売り比率は43.1%(前日44.3%、4日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.2%(前日9.7%)。
9日連続で1ケタ。
9月25日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.48%(前週▲5.24%)。
2週ぶりに悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月25日時点の信用売り残は1,628億円増の1兆472億円。
2週連続で増加。
6月26日時点(1兆537億円)以来の1兆円台。
3月27日時点が1兆5,420億円だった。
同信用買い残は79億円減の6兆4,638億円。
2週ぶりに増加。
7月17日時点が6兆7,097億円。
6月26日時点が7兆167億円。
信用倍率は6.17倍(前週7.30倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
この週の日経平均は1,345円(2.06%)上昇していた。
9月25日時点のキオクシア(285A)
の信用倍率は16.65倍(前週17.57倍)と低下。
売り残8,364万株(前週7,678億株)、買い残13億9,299万株(前週13億4,865万株)
日経VIは27.74(前日27.51)。
日中高値は28.91(前日28.28)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは16.95倍(前日17.23倍)。
7日ぶりに16倍台。
EPSは3,863円(前日3,823円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.04倍。
前期基準のEPSは3,267円(前日3,232円)。
225のPBRは1.86倍(前日1.89倍)。
BPSは35,204円(前日34,855%)。
日経平均の予想益回りは5.90%。
予想配当り利回りは1.78%。
指数ベースではPERは21.75倍(前日21.88倍)。
EPSは3,010円(前日3,010円)。
9月28日の3,010.86が史上最高。
PBRは2.70倍(前日2.72倍)。
BPSは24,252円(前日24,219円)。
益回りは4.60%(前日4.57%)。
配当利回りは1.45%(1.45%)。
10年国債利回りは3.085%(前日3.085%)。
プライム市場の予想PERは16.60倍。
前期基準では19.22倍。
PBRは1.72倍。
株式益回りは6.02%。
配当利回り加重平均は2.11%。
東証プライムのEPSは189.51(前日200.22)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.6%(前日27.2%)。
プライム市場の単純平均は231円安の3,146円(前日は3,377円)。
166日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は2,999円(前日3,396円)。
プライム市場の時価総額1,341兆円(前日1,366兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.99(前日418.43)と続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比475円高の66,305円。
ドル建ては日中比525円高の66,355円。
225先物大証夜間取引終値は日中比480円高の66,310円。
高値66,470円、安値65,670円。
日経平均のボリンジャーのプラス1σは66,207円。
プラス2σが67,146円。
マイナス1σが64,327円。
マイナス2σが63,387円。
週足のプラス1σが67,171円。
マイナス1σが64,261円。
マイナス2σが62,806円。
月足陽線基準は66,215円。
前月末比プラス基準は66,311円。
水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。
日経平均の9月月中平均は29日までで64,547.77円。
TOPIXの9月月中平均は29日までで4,081.66ポイント
日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。
●26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
●26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。

《今日のポイント9月30日》

(1)火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続落。
10月FOMCでの利上げ確率は70%→51.5%に低下。
10年国債利回りは5.234%。
一時07年6月以来の高水準まで上昇した。
5年国債利回りは5.048%。
2年国債利回りは4.876%。
30年国債利回りは5.565%。
一時02年6月以来の高水準まで上昇した。
ドル円は157円台前半。
WTI原油先物11月限は前日比3.22ドル(3.5%)安の1バレル89.38ドル。
SKEW指数は144.91→146.25→144.58。
恐怖と欲望指数は33→32。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。

(2)火曜のダウ輸送株指数は67ポイント(0.35%)高の19,650ポイントと反発。
SOX指数は163ポイント(1.32%)高の12,629ポイントと反発。
VIX指数は16.04(前日16.07)。
VIXEQは38.46→39.46→39.71。
NYSEの売買高は12.65株(前日13.20億株)。
3市場の合算売買高は161.5億株(前日167億株。過去20日平均は168.7億株)。
火曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比475円高の66,305円。
ドル建ては日中比525円高の66,355円。
ドル円は157.28円。

(2)週明けのダウ輸送株指数は10ポイント(0.05%)安の19,582ポイントと反落。
SOX指数は203ポイント(1.61%)安の12,465ポイントと反落。
VIX指数は16.07(前日14.87)。
VIXEQは39.16→38.46→39.46。
NYSEの売買高は13.20株(前日11.25億株)。
3市場の合算売買高は167億株(前日149億株。過去20日平均は168.5億株)。
週明けのシカゴ225先物12月限終値は大証日中比215円高の65,785円。
ドル建ては日中比260円高の65,830円。
ドル円は157.35円。
10年国債利回りは5.243%。
2年国債利回りは4.931%。

(3)火曜の日経平均は寄り付き320円安。
終値は396円(▲0.60%)安の65,481円と続落。
高値65,805円(72円安)。
安値64,689円(1,188円安)。
日中値幅は1,116円。
日足は2日連続で陰線。
9月権利配当落ち分は383,13円(QUICK調べ)。
9月SQ値63,039円に対して終値では9勝。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は66,079円。
TOPIXは70ポイント(▲1.72%)安の4,041ポイントと続落。
日足は2日連続で陰線。

プライム市場の売買代金は7兆3,224億円(前日8兆2,029億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.41億株(前日24.15株)。
値上がり170銘柄(前日468銘柄)。
値下がり1,318銘柄(前日1,039銘柄)。
新高値7銘柄(前日91銘柄)。
新安値38柄(前日26銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは98.47(前日111.05)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは99.32(前日110.26)。
東証グロースの25日騰落レシオは93.71(前日102.23)。
NTレシオは16.20倍(前日16.02倍)。
4日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース250指数は4勝8敗で33.33%。

東証グロース250指数は7.73ポイント(▲0.85%)安の784.74ポイントと4日続落。
25日線からの乖離は▲0.55%(前日△0.34%)。

(4)下向いた25日線(65,267円)から△0.33%(前日△0.89%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,636円。
25日連続で下回った
上向きの200日線(60,040円)から△9.06%(前日△9.87%)。
303日連続で上回った。
上向きの5日線は65,651円。
6日ぶりに下回った。
13週線は65,716円。
26週線は64,834円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.762%(▲前日15.184%)。
買い方▲6.044%(前日▲5.617%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.439%(前日▲3.944%)。
買い方▲11.785%(前日▲10.723%)。

(6)空売り比率は43.1%(前日44.3%、4日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.2%(前日9.7%)。
9日連続で1ケタ。
9月25日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.48%(前週▲5.24%)。
2週ぶりに悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月25日時点の信用売り残は1,628億円増の1兆472億円。
2週連続で増加。
6月26日時点(1兆537億円)以来の1兆円台。
3月27日時点が1兆5,420億円だった。
同信用買い残は79億円減の6兆4,638億円。
2週ぶりに増加。
7月17日時点が6兆7,097億円。
6月26日時点が7兆167億円。
信用倍率は6.17倍(前週7.30倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
この週の日経平均は1,345円(2.06%)上昇していた。
9月25日時点のキオクシア(285A)
の信用倍率は16.65倍(前週17.57倍)と低下。
売り残8,364万株(前週7,678億株)、買い残13億9,299万株(前週13億4,865万株)
日経VIは27.74(前日27.51)。
日中高値は28.91(前日28.28)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは16.95倍(前日17.23倍)。
7日ぶりに16倍台。
EPSは3,863円(前日3,823円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.04倍。
前期基準のEPSは3,267円(前日3,232円)。
225のPBRは1.86倍(前日1.89倍)。
BPSは35,204円(前日34,855%)。
日経平均の予想益回りは5.90%。
予想配当り利回りは1.78%。
指数ベースではPERは21.75倍(前日21.88倍)。
EPSは3,010円(前日3,010円)。
9月28日の3,010.86が史上最高。
PBRは2.70倍(前日2.72倍)。
BPSは24,252円(前日24,219円)。
益回りは4.60%(前日4.57%)。
配当利回りは1.45%(1.45%)。
10年国債利回りは3.085%(前日3.085%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.6%(前日27.2%)。
プライム市場の単純平均は231円安の3,146円(前日は3,377円)。
166日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は2,999円(前日3,396円)。
プライム市場の時価総額1,341兆円(前日1,366兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.99(前日418.43)と続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比475円高の66,305円。
225先物大証夜間取引終値は日中比480円高の66,310円。

(9)日経平均のボリンジャーのプラス1σは66,207円。
プラス2σが67,146円。
マイナス1σが64,327円。
マイナス2σが63,387円。
週足のプラス1σが67,171円。
マイナス1σが64,261円。
マイナス2σが62,806円。
月足陽線基準は66,215円。
前月末比プラス基準は66,311円。
水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。
日経平均の9月月中平均は29日までで64,547.77円。
TOPIXの9月月中平均は29日までで4,081.66ポイント
日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。
●26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
●26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。

今年の曜日別勝敗(9月29日まで)
↓
月曜14勝20敗
火曜19勝17敗
水曜20勝13敗
木曜19勝19敗
金曜21勝16敗

9月25日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.48%(前週▲5.24%)。
2週ぶりに悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月25日時点の信用売り残は1,628億円増の1兆472億円。
2週連続で増加。
6月26日時点(1兆537億円)以来の1兆円台。
3月27日時点が1兆5,420億円だった。
同信用買い残は79億円減の6兆4,638億円。
2週ぶりに増加。
7月17日時点が6兆7,097億円。
6月26日時点が7兆167億円。
信用倍率は6.17倍(前週7.30倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
この週の日経平均は1,345円(2.06%)上昇していた。
9月25日時点のキオクシア(285A)
の信用倍率は16.65倍(前週17.57倍)と低下。
売り残8,364万株(前週7,678億株)、買い残13億9,299万株(前週13億4,865万株)
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍→15.73倍
→17.30倍→35.57倍→13.31倍)。

★9月第3週(9月14日→9月18日)の投資部門別売買代金。

個人が現物1,906億円売り越し(前週747億円買い越し)。
信用1,211億円売り越し(前週3,743億円買い越し)。
合計3,117億円売り越し(前週4,491億円買い越し)。
2週ぶりに売り越し。
海外投資家が6,425億円売り越し(前週3,036億円売り越し)。
2週連続で売り越し。
自己売買が1兆5,131億円買い越し(前週3,150億円買い越し)。
信託銀行が2,943億円売り越し(前週5,506億円売り越し)。
6週連続で売り越し(合計2兆738億円売り越し)。
事業法人が1,662億円買い越し(前週673億円買い越し)。
12週連続で買い越し。
投信が1,416億円売り越し(前週844億円買い越し)。
2週ぶりに売り越し。

チャットGPTの小生意気な一言。
「先物の上昇は号砲。買う根拠は、その後の足腰」。

★9月29日(火)に気になった指標。

〇火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続落。
〇10月FOMCでの利上げ確率は70%→51.5%に低下。
〇10年国債利回りは5.234%。
一時07年6月以来の高水準まで上昇した。
30年国債利回りは5.565%。
一時02年6月以来の高水準まで上昇した。
ドル円は157円台前半。
〇WTI原油先物11月限は前日比3.22ドル(3.5%)安の1バレル89.38ドル。
〇SKEW指数は144.91→146.25→144.58。
〇恐怖と欲望指数は33→32。

〇火曜のダウ輸送株指数は67ポイント(0.35%)高の19,650ポイントと反発。
〇SOX指数は163ポイント(1.32%)高の12,629ポイントと反発。
〇VIX指数は16.04(前日16.07)。
VIXEQは38.46→39.46→39.71。
〇NYSEの売買高は12.65株(前日13.20億株)。
3市場の合算売買高は161.5億株(前日167億株。過去20日平均は168.7億株)。

〇火曜の日経平均は396円(▲0.60%)安の65,481円と続落。
〇高値65,805円(72円安)。
安値64,689円(1,188円安)。
日中値幅は1,116円。
〇日足は2日連続で陰線。
〇9月権利配当落ち分は383,13円(QUICK調べ)。
〇9月SQ値63,039円に対して終値では9勝。
〇TOPIXは70ポイント(▲1.72%)安の4,041ポイントと続落。
日足は2日連続で陰線。
〇プライム市場の売買代金は7兆3,224億円(前日8兆2,029億円)。
〇値上がり170銘柄(前日468銘柄)。
値下がり1,318銘柄(前日1,039銘柄)。
〇新高値7銘柄(前日91銘柄)。
新安値38柄(前日26銘柄)。
〇プライム市場の25日騰落レシオは98.47(前日111.05)。
〇日経平均の25日騰落レシオは99.32(前日110.26)。
〇日経平均のサイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース250指数は4勝8敗で33.33%。
〇下向いた25日線(65,267円)から△0.33%(前日△0.89%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,636円。
25日連続で下回った
上向きの200日線(60,040円)から△9.06%(前日△9.87%)。
上向きの5日線は65,651円。
6日ぶりに下回った。
〇空売り比率は43.1%(前日44.3%、4日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.2%(前日9.7%)。
〇9月25日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.48%(前週▲5.24%)。
2週ぶりに悪化。
〇9月25日時点の信用売り残は1,628億円増の1兆472億円。
2週連続で増加。
6月26日時点(1兆537億円)以来の1兆円台。
3月27日時点が1兆5,420億円だった。
同信用買い残は79億円減の6兆4,638億円。
2週ぶりに増加。
7月17日時点が6兆7,097億円。
6月26日時点が7兆167億円。
信用倍率は6.17倍(前週7.30倍)。
〇9月25日時点のキオクシア(285A)
の信用倍率は16.65倍(前週17.57倍)と低下。
売り残8,364万株(前週7,678億株)、買い残13億9,299万株(前週13億4,865万株)
〇日経VIは27.74(前日27.51)。
日中高値は28.91(前日28.28)。
〇日経平均採用銘柄のPERは16.95倍(前日17.23倍)。
7日ぶりに16倍台。
EPSは3,863円(前日3,823円)。
225のPBRは1.86倍(前日1.89倍)。
BPSは35,204円(前日34,855%)。
〇10年国債利回りは3.085%(前日3.085%)。
〇東証プライムの売買単価は2,999円(前日3,396円)。
〇プライム市場の時価総額1,341兆円(前日1,366兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
〇日経平均のボリンジャーのプラス1σは66,207円。
プラス2σが67,146円。
マイナス1σが64,327円。
マイナス2σが63,387円。
〇月足陽線基準は66,215円。
前月末比プラス基準は66,311円。
〇水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。
〇日経平均の9月月中平均は29日までで64,547.77円。
TOPIXの9月月中平均は29日までで4,081.66ポイント
〇日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。
〇26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
〇日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。

★9月の日中値幅

9月 1日(火) 949円
2日(水) 980円
3日(木) 952円
4日(金) 954円
7日(月)1,068円
8日(火)1,522円
9日 (水) 777円
10日(木)1,134円
11日(金)1,104円
14日(月) 965円
15日(火)1,034円
16日(水) 714円
17日(木) 819円
18日(金)1,033円
24日(木) 842円
25日(金) 771円
28日(月)1,157円
29日(火)1,157円
30日 (水)1,116円

9月は1,000円未満が10回。
8月は1,000円未満が9回
7月は1,000円未満が2回
6月は1,000円未満が2回

NYマンハッタングローバルの森さんの昨日のレポート。
↓
政権高官らは中間選挙までイラン戦争の大規模なエスカレーションを避けたいと考えているとロイターは報じている。
背景には、戦争長期化による共和党の選挙への悪影響への懸念がある。
大規模な軍事行動を再開する場合でも、中間選挙後になる可能性が議論されているという。
ただし、実際にそうなるかは未確定。
ここが現在のトランプ氏の難しいところである。

〇強く攻撃する→ イランが報復→ ホルムズ悪化→ 原油高→ インフレ→ 支持率低下。

〇攻撃しない→ イランがホルムズを交渉カードとして使い続ける→
「トランプはイランを抑えられない」と見られる→ 支持率低下

現在のトランプ戦略を一言で言えば「戦争を大きくせずに、ホルムズを実力で徐々に正常化し、
制裁でイラン経済を締め上げながら、核問題を含むより有利な包括合意を取る」という戦略である。

《兜町ポエム》「咲き誇れ」

夢中で投資そこにたちまち花が咲く

幾重に重ねた買い物も
意地らしい株価も行く末は
誰も知らないでしょう
だだ買ってくの
その先にどんな明日が待ち受けて
いようとも

あそこにあるんだ
ああ、そこに私の答えがあるんだ
ああ、そこが未来だ
きっと、そこが相場の未来なんだ
おかしなことなんて一つもない
ああ、枯れかけた株価にも
花が咲く

株よ咲き誇れもっと
天井をつける日を待つよりずーと先を行くんだ
つまはじかれるような暴落も
いつか心弾む出会いにつながって
だからねさびしくないわ
そうやって儲けていくんだ
涙の中にさえ見つけてやるんだ
材料をきっと
何一つ見逃さないでいたいの
ずーとそうずーと今も買っている

◇━━━ カタリスト━━━◇
ベース(4481)・・・動兆
システム受託開発が主力。
ERP等ソリューションを強化。
中国に2拠点。配当性向50%目安
(3,180円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
9/11★ハルメク(7119)2,036円→2,005円 調整
9/13◇大阪有機(4187)4,020円→4,385円 タッチ
9/14◇テクニスコ(2962)1,734円→2,126円 タッチ
9/15◇犬猫生活(556A)2,309円→2,972円 タッチ
9/16☆ダイフク(6383)5,383円→5,643円 堅調
9/17★出光興産(5019)1,670円→1,668円 調整
9/18☆萩原工業(7856)2,053円→2,057円 堅調
9/19★スターティア(3393)3,260円→3,115円 調整
9/24☆イシン(143A)705円→700円 調整
9/25★テラドローン(278A)20,900円→9,970円 調整
9/28☆太陽誘電(6976)9,384円→9,636円 堅調
9/28★帝国繊維(3302)3,125円→3,080円 調整

 
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