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寄前「9月25日時点の信用売り残は1,628億円増の1兆472億円」
火曜の日経平均は寄り付き320円安。
終値は396円(▲0.60%)安の65,481円と続落。
高値65,805円(72円安)。安値64,689円(1,188円安)。
日中値幅は1,116円。日足は2日連続で陰線。
9月権利配当落ち分は383,13円(QUICK調べ)。
9月SQ値63,039円に対して終値では9勝。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月29日は65,877円→65,805円に下のマド。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。上限は66,640円。下限は66,079円。
TOPIXは70ポイント(▲1.72%)安の4,041ポイントと続落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,089ポイント)を3日ぶりに下回った。
75日線(4,046ポイント)を9日ぶりに下回った。
5日線(4,089ポイント)を7日ぶりに下回った。
200線(3,813ポイント)を253日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
TOPIXコア30は37ポイント安の2,116ポイントと続落。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は36ポイント(▲1.73%)安の2,083ポイントと続落。
東証グロース250指数は7.73ポイント(▲0.85%)安の784.74ポイントと4日続落。
25日線からの乖離は▲0.55%(前日△0.34%)。
プライム市場の売買代金は7兆3,224億円(前日8兆2,029億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.41億株(前日24.15株)。
値上がり170銘柄(前日468銘柄)。値下がり1,318銘柄(前日1,039銘柄)。
新高値7銘柄(前日91銘柄)。新安値38柄(前日26銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは98.47(前日111.05)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは99.32(前日110.26)。
東証グロースの25日騰落レシオは93.71(前日102.23)。
NTレシオは16.20倍(前日16.02倍)。4日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース250指数は4勝8敗で33.33%。
下向いた25日線(65,267円)から△0.33%(前日△0.89%)。4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,636円。25日連続で下回った
上向きの200日線(60,040円)から△9.06%(前日△9.87%)。303日連続で上回った。
上向きの5日線は65,651円。6日ぶりに下回った。
13週線は65,716円。26週線は64,834円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.762%(▲前日15.184%)。
買い方▲6.044%(前日▲5.617%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.439%(前日▲3.944%)。
買い方▲11.785%(前日▲10.723%)。
空売り比率は43.1%(前日44.3%、4日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.2%(前日9.7%)。9日連続で1ケタ。
9月25日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.48%(前週▲5.24%)。
2週ぶりに悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月25日時点の信用売り残は1,628億円増の1兆472億円。2週連続で増加。
6月26日時点(1兆537億円)以来の1兆円台。
3月27日時点が1兆5,420億円だった。
同信用買い残は79億円減の6兆4,638億円。2週ぶりに増加。
7月17日時点が6兆7,097億円。
6月26日時点が7兆167億円。
信用倍率は6.17倍(前週7.30倍)。25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
この週の日経平均は1,345円(2.06%)上昇していた。
9月25日時点のキオクシアの信用倍率は16.65倍(前週17.57倍)と低下。
売り残8,364万株(前週7,678億株)、買い残13億9,299万株(前週13億4,865万株)
日経VIは27.74(前日27.51)。日中高値は28.91(前日28.28)。
26年3月が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは16.95倍(前日17.23倍)。7日ぶりに16倍台。
EPSは3,863円(前日3,823円)。
6月25日の3,922円が過去最高。7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.04倍。前期基準のEPSは3,267円(前日3,232円)。
225のPBRは1.86倍(前日1.89倍)。BPSは35,204円(前日34,855%)。
日経平均の予想益回りは5.90%。予想配当り利回りは1.78%。
指数ベースではPERは21.75倍(前日21.88倍)。
EPSは3,010円(前日3,010円)。9月28日の3,010.86が史上最高。
PBRは2.70倍(前日2.72倍)。BPSは24,252円(前日24,219円)。
益回りは4.60%(前日4.57%)。配当利回りは1.45%(1.45%)。
10年国債利回りは3.085%(前日3.085%)。
プライム市場の予想PERは16.60倍。前期基準では19.22倍。PBRは1.72倍。
株式益回りは6.02%。配当利回り加重平均は2.11%。
東証プライムのEPSは189.51(前日200.22)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.6%(前日27.2%)。
プライム市場の単純平均は231円安の3,146円(前日は3,377円)。
166日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は2,999円(前日3,396円)。
プライム市場の時価総額1,341兆円(前日1,366兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.99(前日418.43)と続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比475円高の66,305円。
ドル建ては日中比525円高の66,355円。
225先物大証夜間取引終値は日中比480円高の66,310円。
高値66,470円、安値65,670円。
日経平均のボリンジャーのプラス1σは66,207円。プラス2σが67,146円。
マイナス1σが64,327円。マイナス2σが63,387円。
週足のプラス1σが67,171円。
マイナス1σが64,261円。マイナス2σが62,806円。
月足陽線基準は66,215円。前月末比プラス基準は66,311円。
水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。
日経平均の9月月中平均は29日までで64,547.77円。
TOPIXの9月月中平均は29日までで4,081.66ポイント
日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。
●26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
●26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。
《今日のポイント9月30日》
(1)火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続落。
10月FOMCでの利上げ確率は70%→51.5%に低下。
10年国債利回りは5.234%。
一時07年6月以来の高水準まで上昇した。
5年国債利回りは5.048%。
2年国債利回りは4.876%。
30年国債利回りは5.565%。
一時02年6月以来の高水準まで上昇した。
ドル円は157円台前半。
WTI原油先物11月限は前日比3.22ドル(3.5%)安の1バレル89.38ドル。
SKEW指数は144.91→146.25→144.58。
恐怖と欲望指数は33→32。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2)火曜のダウ輸送株指数は67ポイント(0.35%)高の19,650ポイントと反発。
SOX指数は163ポイント(1.32%)高の12,629ポイントと反発。
VIX指数は16.04(前日16.07)。
VIXEQは38.46→39.46→39.71。
NYSEの売買高は12.65株(前日13.20億株)。
3市場の合算売買高は161.5億株(前日167億株。過去20日平均は168.7億株)。
火曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比475円高の66,305円。
ドル建ては日中比525円高の66,355円。
ドル円は157.28円。
(2)週明けのダウ輸送株指数は10ポイント(0.05%)安の19,582ポイントと反落。
SOX指数は203ポイント(1.61%)安の12,465ポイントと反落。
VIX指数は16.07(前日14.87)。
VIXEQは39.16→38.46→39.46。
NYSEの売買高は13.20株(前日11.25億株)。
3市場の合算売買高は167億株(前日149億株。過去20日平均は168.5億株)。
週明けのシカゴ225先物12月限終値は大証日中比215円高の65,785円。
ドル建ては日中比260円高の65,830円。
ドル円は157.35円。
10年国債利回りは5.243%。
2年国債利回りは4.931%。
(3)火曜の日経平均は寄り付き320円安。
終値は396円(▲0.60%)安の65,481円と続落。
高値65,805円(72円安)。
安値64,689円(1,188円安)。
日中値幅は1,116円。
日足は2日連続で陰線。
9月権利配当落ち分は383,13円(QUICK調べ)。
9月SQ値63,039円に対して終値では9勝。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は66,079円。
TOPIXは70ポイント(▲1.72%)安の4,041ポイントと続落。
日足は2日連続で陰線。
プライム市場の売買代金は7兆3,224億円(前日8兆2,029億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.41億株(前日24.15株)。
値上がり170銘柄(前日468銘柄)。
値下がり1,318銘柄(前日1,039銘柄)。
新高値7銘柄(前日91銘柄)。
新安値38柄(前日26銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは98.47(前日111.05)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは99.32(前日110.26)。
東証グロースの25日騰落レシオは93.71(前日102.23)。
NTレシオは16.20倍(前日16.02倍)。
4日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース250指数は4勝8敗で33.33%。
東証グロース250指数は7.73ポイント(▲0.85%)安の784.74ポイントと4日続落。
25日線からの乖離は▲0.55%(前日△0.34%)。
(4)下向いた25日線(65,267円)から△0.33%(前日△0.89%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,636円。
25日連続で下回った
上向きの200日線(60,040円)から△9.06%(前日△9.87%)。
303日連続で上回った。
上向きの5日線は65,651円。
6日ぶりに下回った。
13週線は65,716円。
26週線は64,834円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.762%(▲前日15.184%)。
買い方▲6.044%(前日▲5.617%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.439%(前日▲3.944%)。
買い方▲11.785%(前日▲10.723%)。
(6)空売り比率は43.1%(前日44.3%、4日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.2%(前日9.7%)。
9日連続で1ケタ。
9月25日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.48%(前週▲5.24%)。
2週ぶりに悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月25日時点の信用売り残は1,628億円増の1兆472億円。
2週連続で増加。
6月26日時点(1兆537億円)以来の1兆円台。
3月27日時点が1兆5,420億円だった。
同信用買い残は79億円減の6兆4,638億円。
2週ぶりに増加。
7月17日時点が6兆7,097億円。
6月26日時点が7兆167億円。
信用倍率は6.17倍(前週7.30倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
この週の日経平均は1,345円(2.06%)上昇していた。
9月25日時点のキオクシアの信用倍率は16.65倍(前週17.57倍)と低下。
売り残8,364万株(前週7,678億株)、買い残13億9,299万株(前週13億4,865万株)
日経VIは27.74(前日27.51)。
日中高値は28.91(前日28.28)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは16.95倍(前日17.23倍)。
7日ぶりに16倍台。
EPSは3,863円(前日3,823円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.04倍。
前期基準のEPSは3,267円(前日3,232円)。
225のPBRは1.86倍(前日1.89倍)。
BPSは35,204円(前日34,855%)。
日経平均の予想益回りは5.90%。
予想配当り利回りは1.78%。
指数ベースではPERは21.75倍(前日21.88倍)。
EPSは3,010円(前日3,010円)。
9月28日の3,010.86が史上最高。
PBRは2.70倍(前日2.72倍)。
BPSは24,252円(前日24,219円)。
益回りは4.60%(前日4.57%)。
配当利回りは1.45%(1.45%)。
10年国債利回りは3.085%(前日3.085%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.6%(前日27.2%)。
プライム市場の単純平均は231円安の3,146円(前日は3,377円)。
166日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は2,999円(前日3,396円)。
プライム市場の時価総額1,341兆円(前日1,366兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.99(前日418.43)と続落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物12月限終値は大証日中比475円高の66,305円。
225先物大証夜間取引終値は日中比480円高の66,310円。
(9)日経平均のボリンジャーのプラス1σは66,207円。
プラス2σが67,146円。
マイナス1σが64,327円。
マイナス2σが63,387円。
週足のプラス1σが67,171円。
マイナス1σが64,261円。
マイナス2σが62,806円。
月足陽線基準は66,215円。
前月末比プラス基準は66,311円。
水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。
日経平均の9月月中平均は29日までで64,547.77円。
TOPIXの9月月中平均は29日までで4,081.66ポイント
日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。
●26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
●26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
日経平均の9月配当落ち前は65,877円。
TOPIXの9月配当落ち前は4,112ポイント。

