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No.3256「日経平均の9月月中平均は28日までで64,922円」

「主要3指数は揃って反落」
週明けのNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
ボーイングが6.9%安。
テスラが3.9%安。
自社株買い枠を1,550億ドル増加したエヌビディアが1.6%高。
10月FOMCでの0.25%利上げ確率は70.3%。
10年国債利回りは5.243%。
5年国債利回りは5.072%。
2年国債利回りは4.931%。
30年国債利回りは5.551%。
ドル円は157円台前半。
WTI原油先物11月限は前日比0.88ドル(0.95%)高の1バレル93.29ドル。
SKEW指数は146.04→144.91→146.25。
恐怖と欲望指数は37→34。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
週明けのNYダウは347ドル(0.67%)安の51,481ドルと反落。
高値51,780ドル、安値51,409ドル。
サイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは82.24(前日87.25)。
NASDAQは284ポイント(0.92%)安の26,820ポイントと3日ぶりに反落。
高値26,990ポイント、安値26,709ポイント。
サイコロは7勝5敗。
25日騰落レシオは79.81(前日84.76)。
S&P500は59ポイント(0.77%)安の7,683ポイントと反落。
高値7,724ポイント、安値7,666ポイント。
サイコロは5勝7敗。
25日騰落レシオは77.74(82.13)。
NYSEの25日騰落レシオは76.11(前日81.34)。
週明けのダウ輸送株指数は10ポイント(0.05%)安の19,582ポイントと反落。
SOX指数は203ポイント(1.61%)安の12,465ポイントと反落。
VIX指数は16.07(前日14.87)。
VIXEQは39.16→38.46→39.46。
NYSEの売買高は13.20株(前日11.25億株)。
3市場の合算売買高は167億株(前日149億株。過去20日平均は168.5億株)。
週明けのシカゴ225先物12月限終値は大証日中比215円高の65,785円。
ドル建ては日中比260円高の65,830円。
ドル円は157.35円。
10年国債利回りは5.243%。
2年国債利回りは4.931%。
「日経平均の高値は67,034円、最低買い残は4月17日時点(3兆6,103億円)以来約5カ月ぶりの高水準」
週明けの日経平均は寄り付き141円高。
終値は486円(▲0.73%)安の65,877円と6日ぶりに反落。
上場幅は先週末までの5日間合計で2,880円。
高値67,034円(670円高)。
8月18日以来約1カ月ぶりの67,000円台回復だった。
安値65,877円(486円安)。
日中値幅は1,157円。
日足は4日ぶりに陰線。
9月SQ値63,039円に対して終値では8勝。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,640円。
下限は66,079円。
TOPIXは16ポイント(▲0.40%)安の4,112ポイントと反落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,090ポイント)を2日連続で上回った。
75日線(4,044ポイント)を8日連続で上回った。
5日線(4,100ポイント)を6日連続で上回った。
200線(3,809ポイント)を252日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。
TOPIXコア30は2ポイント安の2,153ポイントと反落。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は9ポイント(▲0.44%)安の2,120ポイントと反落。
東証グロース250指数は9.08ポイント(▲1.13%)安の791.47ポイントと3日続落。
25日線からの乖離は△0.34%(前日△1.74%)。
プライム市場の売買代金は8兆2,029億円(前日7兆8,009億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.15億株(前日21.49株)。
値上がり468銘柄(前日1,118銘柄)。
値下がり31,039銘柄(前日382銘柄)。
新高値91銘柄(前日87銘柄)。
新安値26柄(前日2銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは111.05(前日109.75)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは110.26(前日109.63)。
東証グロースの25日騰落レシオは102.23(前日98.60)。
NTレシオは16.02倍(前日16.07倍)。
3日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース指数は4勝8敗で33.33%。
上向いた25日線(65,296円)から△0.89%(前日△1.67%)。
3日連続で上回った。
上向いた75日線は66,635円。
24日連続で下回った
上向きの200日線(59,959円)から△9.87%(前日△10.83%)。
302日連続で上回った。
上向きの5日線は65,382円。
4日連続で上回った。
13週線は65,746円。
26週線は64,849円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲15.184%(▲前日17.480%)。
買い方▲5.617%(前日▲3.983%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.944%(前日▲5.501%)。
買い方▲8.430%(前日▲9.632%)。
空売り比率は44.3%(前日40.0%、3日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.7%(前日9.0%)。
8日連続で1ケタ。
9月18日時点の裁定売り残は1,314億円減の425億円。
4週ぶりに減少。
当限は1,314億円減。
翌限以降はゼロ。
同裁定買い残は7,061億円増の2兆9,605億円。
2週連続で増加。
4月17日時点(3兆6,103億円)以来約5カ月ぶりの高水準。
当限は70,502億円増。
翌限以降は1億円増。
日経VIは27.51(前日20.30)。
日中高値は28.28(前日27.91)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.23倍(前日17.33倍)。
6日連続で17倍台。
EPSは3,823円(前日3,829円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.38倍。
前期基準のEPSは3,232円(前日3,238円)。
225のPBRは1.89倍(前日1.90倍)。
BPSは34,855円(前日34,928%)。
日経平均の予想益回りは5.80%。
予想配当り利回りは1.71%。
指数ベースではPERは21.88倍(前日22.05倍)。
EPSは3,010円(前日3,009円)。
9月28日の30,100.86が史上最高。
PBRは2.72倍(前日2.74倍)。
BPSは24,219円(前日24,220円)。
益回りは4.57%(前日4.54%)。
配当利回りは1.45%(1.43%)。
10年国債利回りは3.085%(前日3.070%)。
プライム市場の予想PERは16.87倍。
前期基準では19.51倍。
PBRは1.75倍。
株式益回りは5.92%。
配当利回り加重平均は2.08%。
東証プライムのEPSは200.22(前日200.11)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は27.2%(前日27.3%)。
プライム市場の単純平均は18円安の3,377円(前日は3,396円)。
165日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,396円(前日3,629円)。
プライム市場の時価総額1,366兆円(前日1,373兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は418.43(前日419.81)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
週明けのシカゴ225先物12月限終値は大証日中比215円高の65,785円。
高値66,845円、安値65,145円。
ドル建ては日中比260円高の65,830円。
225先物大証夜間取引終値は日中比80円高の65,650円。
高値65,980円、安値65,150円。
ボリンジャーのプラス1σが66,254円。
プラス2σが67,211円。
マイナス1σが64,338円。
マイナス2σが63,381円。
週足のプラス1σが67,200円。
マイナス1σが64,292円。
マイナス2σが62,838円。
月足陽線基準は66,215円。
前月末比プラス基準は66,311円。
水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。
日経平均の9月月中平均は28日までで64,922円。
TOPIXの9月月中平均は先週末までで4,084.26ポイント
●26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
●26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
《今日のポイント9月29日》
(1)週明けのNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
10年国債利回りは5.243%。
5年国債利回りは5.072%。
2年国債利回りは4.931%。
30年国債利回りは5.551%。
ドル円は157円台前半。
WTI原油先物11月限は前日比0.88ドル(0.95%)高の1バレル93.29ドル。
SKEW指数は146.04→144.91→146.25。
恐怖と欲望指数は37→34。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)週明けのダウ輸送株指数は10ポイント(0.05%)安の19,582ポイントと反落。
SOX指数は203ポイント(1.61%)安の12,465ポイントと反落。
VIX指数は16.07(前日14.87)。
VIXEQは39.16→38.46→39.46。
NYSEの売買高は13.20株(前日11.25億株)。
3市場の合算売買高は167億株(前日149億株。過去20日平均は168.5億株)。
週明けのシカゴ225先物12月限終値は大証日中比215円高の65,785円。
ドル建ては日中比260円高の65,830円。
ドル円は157.35円。
10年国債利回りは5.243%。
2年国債利回りは4.931%。
(3)週明けの日経平均は寄り付き141円高。
終値は486円(▲0.73%)安の65,877円と6日ぶりに反落。
高値67,034円(670円高)。
8月18日以来約1カ月ぶりの67,000円台回復だった。
安値65,877円(486円安)。
日中値幅は1,157円。
日足は4日ぶりに陰線。
9月SQ値63,039円に対して終値では8勝。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,640円。
下限は66,079円。
TOPIXは16ポイント(▲0.40%)安の4,112ポイントと反落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,090ポイント)を2日連続で上回った。
75日線(4,044ポイント)を8日連続で上回った。
5日線(4,100ポイント)を6日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。
プライム市場の売買代金は8兆2,029億円(前日7兆8,009億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.15億株(前日21.49株)。
値上がり468銘柄(前日1,118銘柄)。
値下がり31,039銘柄(前日382銘柄)。
新高値91銘柄(前日87銘柄)。
新安値26柄(前日2銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは111.05(前日109.75)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは110.26(前日109.63)。
東証グロースの25日騰落レシオは102.23(前日98.60)。
NTレシオは16.02倍(前日16.07倍)。
3日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース指数は4勝8敗で33.33%。
東証グロース250指数は9.08ポイント(▲1.13%)安の791.47ポイントと3日続落。
25日線からの乖離は△0.34%(前日△1.74%)。
(4)上向いた25日線(65,296円)から△0.89%(前日△1.67%)。
3日連続で上回った。
上向いた75日線は66,635円。
24日連続で下回った
上向きの200日線(59,959円)から△9.87%(前日△10.83%)。
302日連続で上回った。
上向きの5日線は65,382円。
4日連続で上回った。
13週線は65,746円。
26週線は64,849円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲15.184%(▲前日17.480%)。
買い方▲5.617%(前日▲3.983%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.944%(前日▲5.501%)。
買い方▲8.430%(前日▲9.632%)。
(6)空売り比率は44.3%(前日40.0%、3日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.7%(前日9.0%)。
8日連続で1ケタ。
9月18日時点の裁定売り残は1,314億円減の425億円。
4週ぶりに減少。
当限は1,314億円減。
翌限以降はゼロ。
同裁定買い残は7,061億円増の2兆9,605億円。
2週連続で増加。
4月17日時点(3兆6,103億円)以来約5カ月ぶりの高水準。
当限は7,050億円増。
翌限以降は1億円増。
日経VIは27.51(前日20.30)。
日中高値は28.28(前日27.91)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.23倍(前日17.33倍)。
6日連続で17倍台。
EPSは3,823円(前日3,829円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.38倍。
前期基準のEPSは3,232円(前日3,238円)。
225のPBRは1.89倍(前日1.90倍)。
BPSは34,855円(前日34,928%)。
日経平均の予想益回りは5.80%。
予想配当り利回りは1.71%。
指数ベースではPERは21.88倍(前日22.05倍)。
EPSは3,010円(前日3,009円)。
9月28日の30,100.86が史上最高。
PBRは2.72倍(前日2.74倍)。
BPSは24,219円(前日24,220円)。
益回りは4.57%(前日4.54%)。
配当利回りは1.45%(1.43%)。
10年国債利回りは3.085%(前日3.070%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は27.2%(前日27.3%)。
プライム市場の単純平均は18円安の3,377円(前日は3,396円)。
165日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,396円(前日3,629円)。
プライム市場の時価総額1,366兆円(前日1,373兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は418.43(前日419.81)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
週明けのシカゴ225先物終値は大証日中比215円高の65,785円。
高値66,845円、安値65,145円。
ドル建ては日中比215円高の65,785円。
225先物大証夜間取引終値は日中比80円高の65,650円。
高値65,980円、安値65,150円。
(9)ボリンジャーのプラス1σが66,254円。
プラス2σが67,211円。
マイナス1σが64,338円。
マイナス2σが63,381円。
週足のプラス1σが67,200円。
マイナス1σが64,292円。
マイナス2σが62,838円。
月足陽線基準は66,215円。
前月末比プラス基準は66,311円。
水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。
日経平均の9月月中平均は28日までで64,922円。
TOPIXの9月月中平均は先週末までで4,084.26ポイント
●26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
●26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
今年の曜日別勝敗(9月28日まで)
↓
月曜14勝20敗
火曜19勝16敗
水曜20勝13敗
木曜19勝19敗
金曜21勝16敗
「5日移動平均が上向いているから株価はこれからも上昇」。
「株価が上昇してきたから5日移動平均は上向いている」。
どちらも同じように解釈できるが実は全く異なる。
前者はレトリック。
後者は事実と矛盾しない。
これが株式市場の誤解と錯覚を生む要素だ。
因果を逆にするともっともらしく聞こえる。
原因→結果は過去を表現し、結果→原因は未来を表示しているとの誤解と錯覚に陥る。
そして、それを疑わないから市場は愚かしい。
★9月28日(月)に気になった指標。
〇週明けのNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
〇WTI原油先物11月限は前日比0.88ドル(0.95%)高の1バレル93.29ドル。
〇SKEW指数は146.04→144.91→146.25。
〇恐怖と欲望指数は37→34。
〇週明けのダウ輸送株指数は10ポイント(0.05%)安の19,582ポイントと反落。
〇SOX指数は203ポイント(1.61%)安の12,465ポイントと反落。
〇VIX指数は16.07(前日14.87)。
VIXEQは39.16→38.46→39.46。
〇NYSEの売買高は13.20株(前日11.25億株)。
〇3市場の合算売買高は167億株(前日149億株。過去20日平均は168.5億株)。
〇週明けのシカゴ225先物12月限終値は大証日中比215円高の65,785円。
ドル円は157.35円。
〇週明けの日経平均は486円(▲0.73%)安の65,877円と6日ぶりに反落。
〇高値67,034円(670円高)。
8月18日以来約1カ月ぶりの67,000円台回復だった。
安値65,877円(486円安)。
日中値幅は1,157円。
日足は4日ぶりに陰線。
〇9月SQ値63,039円に対して終値では8勝。
〇日経平均は2日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,640円。下限は66,079円。
〇TOPIXは16ポイント(▲0.40%)安の4,112ポイントと反落。
日足は2日ぶりに陰線。
〇プライム市場の売買代金は8兆2,029億円(前日7兆8,009億円)。
〇値上がり468銘柄(前日1,118銘柄)。
値下がり31,039銘柄(前日382銘柄)。
〇新高値91銘柄(前日87銘柄)。
新安値26柄(前日2銘柄)。
〇プライム市場の25日騰落レシオは111.05(前日109.75)。
〇NTレシオは16.02倍(前日16.07倍)。
3日連続で16倍台。
〇日経平均のサイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース指数は4勝8敗で33.33%。
〇上向いた25日線(65,296円)から△0.89%(前日△1.67%)。
3日連続で上回った。
上向いた75日線は66,635円。
24日連続で下回った
上向きの200日線(59,959円)から△9.87%(前日△10.83%)。
〇上向きの5日線は65,382円。
4日連続で上回った。
〇空売り比率は44.3%(前日40.0%、3日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.7%(前日9.0%)。
〇9月18日時点の裁定売り残は1,314億円減の425億円。
4週ぶりに減少。
同裁定買い残は7,061億円増の2兆9,605億円。
2週連続で増加。
4月17日時点(3兆6,103億円)以来約5カ月ぶりの高水準。
〇日経VIは27.51(前日20.30)。
日中高値は28.28(前日27.91)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.23倍(前日17.33倍)。
EPSは3,823円(前日3,829円)。
〇225のPBRは1.89倍(前日1.90倍)。
BPSは34,855円(前日34,928%)。
〇週明けの225先物大証夜間取引終値は日中比80円高の65,650円。
〇ボリンジャーのプラス1σが66,254円。
プラス2σが67,211円。
マイナス1σが64,338円。
マイナス2σが63,381円。
〇月足陽線基準は66,215円。
前月末比プラス基準は66,311円。
〇水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。
〇日経平均の9月月中平均は28日までで64,922円。
TOPIXの9月月中平均は先週末までで4,084.26ポイント
●26年3月日経平均の月中平均は53,760.25円
●26年3月TOPIXの月中平均は3,643.61ポイント。
★9月の日中値幅
9月 1日(火) 949円
2日(水) 980円
3日(木) 952円
4日(金) 954円
7日(月)1,068円
8日(火)1,522円
9日 (水) 777円
10日(木)1,134円
11日(金)1,104円
14日(月) 965円
15日(火)1,034円
16日(水) 714円
17日(木) 819円
18日(金)1,033円
24日(木) 842円
25日(金) 771円
28日(月)1,157円
9月は1,000円未満が10回。
8月は1,000円未満が9回
7月は1,000円未満が2回
6月は1,000円未満が2回
9月18日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.24%(前週▲6.50%)。
2週ぶりに好転。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月18日時点の信用売り残は885億円増の8,844億円。
2週ぶりに増加。
同信用買い残は1,896億円減の6兆4,559億円。
2週ぶりに減少。
7月17日時点が6兆7,097億円。
6月30日時点が7兆167億円。
信用倍率は7.30倍(前週8.35倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
この週の日経平均は1,007円(1.57%)上昇していた。
9月18日時点のキオクシアの信用倍率は17.57倍(前週19.97倍)と低下。
売り残7,678万株(前週6,981億株)、買い残13億4,865万株(前週13億9,430万株)
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍→15.73倍
→17.30倍→35.57倍→13.31倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
9月18日時点の裁定売り残は1,314億円減の425億円。
4週ぶりに減少。
当限は1,314億円減。
翌限以降はゼロ。
同裁定買い残は7,061億円増の2兆9,605億円。
2週連続で増加。
4月17日時点(3兆6,103億円)以来約5カ月ぶりの高水準。
当限は70,502億円増。
翌限以降は1億円増。
◇━━━ カタリスト━━━◇
帝国繊維(3302)・・・動兆
消防ホース最大手。
1887年創業。亜麻から機能繊維、総合防災事業へ。
特殊車両も。
旧安田系
(3,125円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(28日終値)
9/10★ケンコーマヨ(2915)2,038円→2,020円 調整
9/11☆ハルメク(7119)2,036円→2,062円 堅調
9/13★大阪有機(4187)4,020円→4,220円 調整
9/14◇テクニスコ(2962)1,734円→2,091円 タッチ
9/15◇犬猫生活(556A)2,309円→2,930円 タッチ
9/16☆ダイフク(6383)5,383円→5,510円 堅調
9/17★出光興産(5019)1,670円→1,668円 調整
9/18☆萩原工業(7856)2,053円→2,086円 堅調
9/19★スターティア(3393)3,260円→3,175円 調整
9/24☆イシン(143A)705円→703円 調整
9/25★テラドローン(278A) 20,900円→19,530円 調整
9/28★太陽誘電(6976) 9,384円→9,093円 調整

