株ニュース
No.3252「信託銀行が5,506億円売り越し。5週連続で売り越し(合計1兆7,795億円売り越し)」

「全米個人投資家協会投資心理調査で弱気が53.3%(前週39.3%)まで上昇」
木曜のNY株式市場主要3指数は揃って4日ぶりに反発。
原油先物価格の下落と国債利回りの安定を好感したとの解釈。
半導体、鉱山セクターが3%上昇。
住宅建設セクターが1.1%上昇。
8月の中古住宅販売仮契約件数は0.3%上昇おn71.2%。
市場予想は0.6%低下だった。
8月の一戸建て住宅着工件数は年率換算で前月比7.6%増の91.8万戸。
7月の3年半ぶりの低水準から増加に転じた。
前年同月比では5.2%上昇。
週間新規失業保険申請件数は前週比1万件減の19.6万件。
市場予想は10.8万件だった。
継続守旧件数は3.9万件減の173万件。
10月FOMCでの0.25%利上げ確率は53.1%。
10年国債利回りは4.939%。
5年国債利回りは4.787%。
2年国債利回りは4.671%。
30年国債利回りは5.290%。
ドル円は155円台後半。
WTI原油先物10月限は前日比1.34ドル(1.30%)安の1バレル101.09ドル。
ビッドコインはほぼ変わらずの7万6,535ドル。
SKEW指数は146.61→145.95→145.70。
恐怖と欲望指数は26→29。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
木曜のNYダウは316ドル(0.61%)高の51,778ドルと4日ぶりに反発。
高値51,935ドル、安値51,607ドル。
サイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは83.58(前日81.36)。
NASDAQは439ポイント(1.69%)高の26,418ポイントと4日ぶりに反発。
高値26,460ポイント、安値26,289ポイント。
サイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは84.45(前日82.97)。
S&P500は85ポイント(1.14%)高の7,637ポイントと4日ぶりに反発。
高値7,646ポイント、安値7,611ポイント。
サイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは82.49(81.65)。
NYSEの25日騰落レシオは85.16(前日83.89)。
木曜のダウ輸送株指数は108ポイント(0.54%)高の20,184ポイントと3日ぶりに反発。
SOX指数は353ポイント(3.14%)高の11,599ポイントと3日続伸。
VIX指数は15.44(前日17.71)。
VIXEQは36.25→36.47→36.35。
NYSEの売買高は13.07億株(前日14.75億株)。
3市場の合算売買高は175.7億株(前日184.2億株。過去20日平均は153.7億株)。
木曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比630円高の64,830円。
ドル建ては日中比700円高の64,900円。
ドル円は155.96円。
10年国債利回りは4.939%。
2年国債利回りは4.671%。
「大引けはFTSEの銘柄入れ替えで商いが膨らむ見通し」
木曜の日経平均は寄り付き720円高。
終値は213円(△0.33%)高の64,136円と続伸。
高値64,643円(720円高)。
安値63,824円(99円安)。
日中値幅は819円。
日足は3日ぶりに陰線。
「1回表で先行したものの8回に逆転。9回裏にサヨナラヒットで勝利」。
9月SQ値63,039円に対して終値では5勝。
ザラバ安値が62,726円なので「下に幻のメジャーSQ値」は解消。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は5日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は65,288円。
TOPIXは32ポイント(△0.80%)高の4,094ポイントと続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,095ポイント)を8日連続で下回った。
75日線(4,036ポイント)を4日連続で上回った。
5日線(4,055ポイント)を2日連続で上回った。
200線(3,794ポイント)を248日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。
TOPIXコア30は19ポイント高の2,150ポイントと続伸。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は16ポイント(△0.80%)高の2,111ポイントと続伸。
東証グロース250指数は18.05ポイント(△2.34%)高の789.35ポイントと反発。
25日線からの乖離は△1.03%(前日▲1.05%)。
プライム市場の売買代金は7兆1,538億円(前日6兆7,075億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は19.56億株(前日17.69億株)。
値上がり1,289銘柄(前日1,048銘柄)。
値下がり235銘柄(前日452銘柄)。
新高値89銘柄(前日47銘柄)。
新安値1銘柄(前日4銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは111.62(前日108.45)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは106.53(前日102.84)。
東証グロースの25日騰落レシオは98.39(前日95.29)。
NTレシオは15.67倍(前日15.74倍)。
5日連続で15倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は4勝8敗で33.33%。
下向きの25日線(65,614円)から▲2.25%(前日▲2.82%)。
8日連続で下回った。
下向きの75日線は66,685円。
20日連続で下回った
上向きの200日線(59,638円)から△7.54%(前日△7.37%)。
298日連続で上回った。
下向きの5日線は63,809円。
7日ぶりに上回った。
13週線は66,206円。
26週線は63,825円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.824%(▲前日18.017%)。
買い方▲6.349%(前日▲6.605%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.458%(前日▲2.188%)。
買い方▲11.867%(前日▲13.752%)。
空売り比率は41.4%(前日41.5%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.6%(前日7.7%)。
4日連続で1ケタ。
日経VIは28.15(前日28.44)。
日中高値は29.25(前日30.73)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.16倍(前日17.04倍)。
2日連続で17倍台。
EPSは3,737円(前日3,751円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.29倍。
前期基準のEPSは3,184円(前日3,173円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.88倍(前日1.87倍)。
BPSは34,115円(前日34,183%)。
日経平均の予想益回りは5.83%。
予想配当り利回りは1.75%。
指数ベースではPERは21.31倍(前日21.24倍)。
EPSは3,009円(前日3,010円)。
9月16日の3,010が史上最高値。
PBRは2.65倍(前日2.64倍)。
BPSは24,202円(前日24,213円)。
益回りは4.69%(前日4.71%)。
配当利回りは1.48%(1.49%)。
10年国債利回りは2.990%(前日2.995%)。
プライム市場の予想PERは16.81倍。
前期基準では19.43倍。
PBRは1.74倍。
株式益回りは5.94%。
配当利回り加重平均は2.09%。
東証プライムのEPSは198.21(前日198.44)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は28.1%(前日28.6%)。
プライム市場の単純平均は21円高の3,332円(前日は3,310円)。
161日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,656円(前日3,791円)。
プライム市場の時価総額1,361兆円(前日1,350兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.13(前日412.14)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
木曜のシカゴ225先物終値は大証日中比630円高の64,830円。
ドル建ては日中比700円高の64,900円。
225先物大証夜間取引終値は日中比570円高の64,770円。
高値65,030円、安値64,770円。
ボリンジャーのプラス1σが67,036円。
プラス2σが68,459円。
マイナス1σが64,192円。
マイナス2σが62,770円。
マイナス3σが61,348円。
週足のプラス1σが68,271円。
マイナス1σが64,141円。
マイナス2σが62,076円。
週足陽線基準は63,492円。
前週比プラス基準は64,011円。
大引けはFTSE日本株指数売買インパクト。
《今日のポイント9月18日》
(1)木曜のNY株式市場主要3指数は揃って4日ぶりに反発。
10年国債利回りは4.939%。
5年国債利回りは4.787%。
2年国債利回りは4.671%。
30年国債利回りは5.290%。
ドル円は155円台後半。
SKEW指数は146.61→145.95→145.70。
恐怖と欲望指数は26→29。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)木曜のダウ輸送株指数は108ポイント(0.54%)高の20,184ポイントと3日ぶりに反発。
SOX指数は353ポイント(3.14%)高の11,599ポイントと3日続伸。
VIX指数は15.44(前日17.71)。
VIXEQは36.25→36.47→36.35。
NYSEの売買高は13.07億株(前日14.75億株)。
3市場の合算売買高は175.7億株(前日184.2億株。過去20日平均は153.7億株)。
(3)木曜の日経平均は寄り付き720円高。
終値は213円(△0.33%)高の64,136円と続伸。
高値64,643円(720円高)。安値63,824円(99円安)。
日中値幅は819円。
日足は3日ぶりに陰線。
「1回表で先行したものの8回に逆転。9回裏にサヨナラヒットで勝利」。
9月SQ値63,039円に対して終値では5勝。
日経平均は5日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は65,288円。
TOPIXは32ポイント(△0.80%)高の4,094ポイントと続伸。
日足は2日ぶりに陰線。
プライム市場の売買代金は7兆1,538億円(前日6兆7,075億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は19.56億株(前日17.69億株)。
値上がり1,289銘柄(前日1,048銘柄)。
値下がり235銘柄(前日452銘柄)。
新高値89銘柄(前日47銘柄)。
新安値1銘柄(前日4銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは111.62(前日108.45)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは106.53(前日102.84)。
東証グロースの25日騰落レシオは98.39(前日95.29)。
NTレシオは15.67倍(前日15.74倍)。
5日連続で15倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は4勝8敗で33.33%。
東証グロース250指数は18.05ポイント(△2.34%)高の789.35ポイントと反発。
25日線からの乖離は△1.03%(前日▲1.05%)。
(4)下向きの25日線(65,614円)から▲2.25%(前日▲2.82%)。
8日連続で下回った。
下向きの75日線は66,685円。
20日連続で下回った
上向きの200日線(59,638円)から△7.54%(前日△7.37%)。
298日連続で上回った。
下向きの5日線は63,809円。
7日ぶりに上回った。
13週線は66,206円。
26週線は63,825円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.824%(▲前日18.017%)。
買い方▲6.349%(前日▲6.605%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.458%(前日▲2.188%)。
買い方▲11.867%(前日▲13.752%)。
(6)空売り比率は41.4%(前日41.5%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.6%(前日7.7%)。
4日連続で1ケタ。
日経VIは28.15(前日28.44)。
日中高値は29.25(前日30.73)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.16倍(前日17.04倍)。
2日連続で17倍台。
EPSは3,737円(前日3,751円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.29倍。
前期基準のEPSは3,184円(前日3,173円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.88倍(前日1.87倍)。
BPSは34,115円(前日34,183%)。
日経平均の予想益回りは5.83%。
予想配当り利回りは1.75%。
指数ベースではPERは21.31倍(前日21.24倍)。
EPSは3,009円(前日3,010円)。
9月16日の3,010が史上最高値。
PBRは2.65倍(前日2.64倍)。
BPSは24,202円(前日24,213円)。
益回りは4.69%(前日4.71%)。
配当利回りは1.48%(1.49%)。
10年国債利回りは2.990%(前日2.995%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は28.1%(前日28.6%)。
プライム市場の単純平均は21円高の3,332円(前日は3,310円)。
161日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,656円(前日3,791円)。
プライム市場の時価総額1,361兆円(前日1,350兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.13(前日412.14)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,036円。
プラス2σが68,459円。
マイナス1σが64,192円。
マイナス2σが62,770円。
マイナス3σが61,348円。
週足のプラス1σが68,271円。
マイナス1σが64,141円。
マイナス2σが62,076円。
週足陽線基準は63,492円。
前週比プラス基準は64,011円。
大引けはFTSE日本株指数売買インパクト。
今年の曜日別勝敗(9月17日まで)
↓
月曜14勝19敗
火曜19勝16敗
水曜20勝13敗
木曜18勝19敗
金曜19勝16敗
★9月第1週(8月31日→9月4日)の投資部門別売買代金。
個人が現物747億円買い越し(前週869億円売り越し)。
信用3,743億円買い越し(前週851億円買い越し)。
合計4,491億円買い越し(前週18億円売り越し)。
3週ぶりに買い越し。
海外投資家が3,036億円売り越し(前週6,893億円買い越し)。
2週ぶりに売り越し。
自己売買が3,150億円買い越し(前週8,216億円売り越し)。
信託銀行が5,506億円売り越し(前週4,469億円売り越し)。
5週連続で売り越し(合計1兆7,795億円売り越し)。
事業法673億円買い越し(前週2,779億円買い越し)。
11週連続で買い越し。
投信が844億円買い越し(前週3,028億円売り越し)。
4週ぶりに買い越し。
グロース市場で海外勢は127億円売り越し(前週279億円売り越し)。
2週連続で売り越し。
信託銀行が5,506億円売り越し(前週4,469億円売り越し)
5週連続で売り越しで合計1兆7,795億円売り越し。
このところ売り主体だ。
背景をどう推理するか。
信託の内訳は、年金等の機関投資家の運用、日銀のETFなど。
これらが中間期末を控えて益出しの継続的な売りとなっているのかどうか。
上値を抑える要因としては結構大きい、
ただ「市場は専門家の相場観を超越する」のが常。
その先にある未来に期待しても悪くない。
★AAIISentiment Survey
(全米個人投資家協会投資心理調査9月16日)
Bullish(強気)28.8% (前週38.0%、前々週39.7%)
Neutral(中立)17.9%(前週22.7%、前々週22.7%)
Bearrish(弱気)53.3%(前週39.3% 前々週37.6%)
過去1年最大値
↓
強気最大 26年1月14日49.5%。24年7月17日52.7%。
弱気最大 26年4月30日59.3%、25年4月2日61.9%
↓
https://www.aaii.com/sentimentsurvey
★9月17日(水)に気になった指標。
〇木曜のNY株式市場主要3指数は揃って4日ぶりに反発。
〇SKEW指数は146.61→145.95→145.70。
〇恐怖と欲望指数は26→29。
〇木曜のダウ輸送株指数は108ポイント(0.54%)高の20,184ポイントと3日ぶりに反発。
〇SOX指数は353ポイント(3.14%)高の11,599ポイントと3日続伸。
〇VIX指数は15.44(前日17.71)。
VIXEQは36.25→36.47→36.35。
〇NYSEの売買高は13.07億株(前日14.75億株)。
3市場の合算売買高は175.7億株(前日184.2億株。過去20日平均は153.7億株)。
〇木曜の日経平均は寄り付き720円高。
終値は213円(△0.33%)高の64,136円と続伸。
〇日中値幅は819円。
〇日足は3日ぶりに陰線。
〇9月SQ値63,039円に対して終値では5勝。
〇日経平均は5日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。下限は65,288円。
〇TOPIXは32ポイント(△0.80%)高の4,094ポイントと続伸。
日足は2日ぶりに陰線。
〇プライム市場の売買代金は7兆1,538億円(前日6兆7,075億円)。
〇値上がり1,289銘柄(前日1,048銘柄)。値下がり235銘柄(前日452銘柄)。
〇新高値89銘柄(前日47銘柄)。新安値1銘柄(前日4銘柄)。
〇プライム市場の25日騰落レシオは111.62(前日108.45)。
〇NTレシオは15.67倍(前日15.74倍)。
〇日経平均のサイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は4勝8敗で33.33%。
〇下向きの25日線(65,614円)から▲2.25%(前日▲2.82%)。
8日連続で下回った。
下向きの75日線は66,685円。
20日連続で下回った
上向きの200日線(59,638円)から△7.54%(前日△7.37%)。
下向きの5日線は63,809円。
7日ぶりに上回った。
〇空売り比率は41.4%(前日41.5%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.6%(前日7.7%)。
〇日経VIは28.15(前日28.44)。
日中高値は29.25(前日30.73)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.16倍(前日17.04倍)。
EPSは3,737円(前日3,751円)。
〇ボリンジャーのプラス1σが67,036円。プラス2σが68,459円。
マイナス1σが64,192円。マイナス2σが62,770円。
〇週足陽線基準は63,492円。前週比プラス基準は64,011円。
〇大引けはFTSE日本株指数売買インパクト。
★9月の日中値幅
9月 1日(火) 949円
2日(水) 980円
3日(木) 952円
4日(金) 954円
7日(月)1,068円
8日(火)1,522円
9日 (水) 777円
10日(木)1,134円
11日(金)1,104円
14日(月) 965円
15日(火)1,034円
16日(水) 714円
17日(木) 819円
8月は1,000円未満が9回
7月は1,000円未満が2回
6月は1,000円未満が2回
朝から四国観音寺へ西向く週末。
良いシルバーウィークを。
◇━━━ カタリスト━━━◇
萩原工業(7856)・・・動兆
樹脂繊維製品のほか機械部門も持ち原糸からの一貫生産に強み。
インドネシア、パラグアイでも生産
(2,053円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(17日終値)
9/07◆大気社(1979)3,895円→3,870円 ロスカット
9/08★日本フェンオール(6870)2,182円→2,074円 調整
9/09☆T&G(4331)735円→759円 堅調
9/10☆ケンコーマヨ(2915)2,038円→2,102円 堅調
9/11☆ハルメク(7119)2,036円→2,284円 堅調
9/13☆大阪有機(4187)4,020円→4,035円 堅調
9/14☆テクニスコ(2962)1,734円→1,831円 堅調
9/15☆犬猫生活(556A)2,309円→2,344円 堅調
9/16☆ダイフク(6383)5,383円→5,396円 堅調
9/17☆出光興産(5019)1,670円→1,673円 堅調

