個人投資家向け 株価情報NAVI

マーケット情報
日本 日経平均株価 65,174.94-353.15 (08/25 09:02)
ドル/円 米ドル/円 159.14+0.08 (08/25 08:56)

株ニュース

No.3234「月は秋。太陽は真夏」

2026/08/25

「SOX指数は続落」

週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
ジャクソンホール会合とエヌビディアの決算待ちという見方が多い。
エヌビディアが2.9%、マイクロンが5.8%、ブロードコムが2.6%下落。
SOX指数は2.7%安。
一方、JPモルガンが1.4%、ビザが3%高。
トランプ大統領はカナダ産の自動車・鉄鋼など関税を来年1月から50%へ引き上げると表明。
フォードが3.3%、GMが1.1%安。
10年国債利回りは4.700%。
5年国債利回りは4.406%。
2年国債利回りは4.238%。
30年国債利回りは5.227%。
ドル円は159円台前半。
WTI原油先物10月限は前日比2.05ドル(2.35%)安の1バレル85.01ドル。
ビッドコインは2.05%高の78,993ドル。
5月15日以来の高値水準。
前週の上昇率は約3年半ぶりの大きさだった。
SKEW指数は143.23→143.90→145.64。
恐怖と欲望指数は55→55。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

週明けのNYダウは140ドル(0.26%)高の53,417ドルと続伸。
高値53,508ドル、安値53,261ドル。
サイコロは5勝7敗。
NASDAQは200ポイント(0.77%)安の25,980ポイントと反落。
高値26,109ポイント、安値25,910ポイント。
サイコロは5勝7敗。
S&P500は21ポイント(0.28%)安の7,652ポイントと反落。
高値7,670ポイント、安値7,638ポイント。
サイコロは5勝7敗。

週明けのダウ輸送株指数は139ポイント(0.64%)安の21,431ポイントと反落。
SOX指数は317ポイント(2.70%)安の11,423ポイントと続落。
VIX指数は15.85(前日15.13)。
VIXEQは38.41→37.97→38.14。
NYSEの売買高は11.09億株(前日12.29億株)。
3市場の合算売買高は143.6億株(前日149.1億株。過去20日平均は165億株)。
週明けのシカゴ225先物円建て9月限は日中比75円安の65,365円。
ドル建ては日中比60円安の65,380円。
ドル円は159.08円。
10年国債利回りは4.700%。
2年国債利回りは4.238%。

「空売り比率は45.9%(前日42.7%)空売り規制なしの銘柄の比率は9.3%(前日10.1%)」

週明けの日経平均は寄り付き38円高。
終値は488円(▲0.74%)安の65,528円と続落。
高値66,257円(241円高)。
安値65,470円(546円安)。
日中値幅は787円。
3日連続で1,000円割れ。
日足は3日ぶりに陰線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝7敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。
上限は67,955円。
下限は65,047円。
TOPIXは6ポイント(△0.15%)高の4,073ポイントと3日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,049ポイント)を13日連続で上回った。
75日線(3,986ポイント)を98日連続で上回った。
5日線(4,070ポイント)が25日線を19日連続で上回った。
5日線自体は5日ぶりに上回った。
200線(3,724ポイント)を231日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陽線。
TOPIXコア30は1.20ポイント高の2,110ポイントと3日続伸。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は2.95ポイント(△0.14%)高の2,100ポイントと3日続伸。
東証グロース250指数は2.90ポイント(△0.38%)高の771.37ポイントと反発。
25日線からの乖離は△7.16%(前日△7.06%)。
プライム市場の売買代金は7兆636億円(前日7兆9,134億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
4月末以来の低水準。
売買高は18.82億株(前日22.08億株)。
値上がり843銘柄(前日863銘柄)。
値下がり662銘柄(前日622銘柄)。
新高値91銘柄(前日81銘柄)。
新安値0銘柄(前日2銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは121.91(前日116.81)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.09倍(前日16.23倍)。
15日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は7勝5敗で58.33%。
下向きの25日線(65,562円)から▲0.05%(前日△0.61%)。
3日連続で上回った。
上向きの75日線は66,277円。
2日連続で下回った
上向きの200日線(58,322円)から△12.35%(前日△11.34%)。
280日連続で上回った。
下向いた5日線は66,109円。
5日連続で下回った。
13週線は66,961円。
26週線は62,674円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲20.494%(▲前日21.264%)。
買い方▲6.756%(前日▲5.741%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.236%(前日▲5.573%)。
買い方▲14.354%(前日▲14.505%)。
空売り比率は45.9%(前日42.7%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.3%(前日10.1%)。
2日連続で2ケタ。
日経VIは28.13(前日28.38)。
日中高値は34.62(前日68.38)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.09倍(前日17.11倍)。
3日連続で17倍台。
EPSは3,858円(前日3,858円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.20倍。
前期基準のEPSは3,243円(前日3,287円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.87倍)。
BPSは35,302円(前日35,302%)。
日経平均の予想益回りは5.84%。
予想配当り利回りは1.68%。
指数ベースではPERは21.80倍(前日21.96倍)。
EPSは3,005円(前日3,006円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.71倍(前日2.73倍)。
BPSは24,180円(前日24,181円)。
益回りは4.59%(前日4.55%)。
配当利回りは1.45%(1.44%)。
10年国債利回りは2.880%(前日2.870%)。
プライム市場の予想PERは16.75倍。
前期基準では19.36倍。
PBRは1.73倍。
株式益回りは5.96%。
配当利回り加重平均は2.09%。
東証プライムのEPSは201.31(前日200.95)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は31.1%(前日34.7%)。
プライム市場の単純平均は4円高の3,372円(前日は3,368円)。
145日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,752円(前日3,583円)。
プライム市場の時価総額1,355兆円(前日1,356兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.20(前日415.35)と続落。
16日連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
週明けのシカゴ225先物円建て9月限は日中比75円安の65,365円。
高値66,255円、安値65,860円。
225先物大証夜間取引終値は日中比80円安の65,360円。
高値65,950円、安値65,360円。
ボリンジャーのプラス1σが67,507円。
プラス2σが69,452円。
マイナス1σが63,617円。
マイナス2σが61,673円。
週足のプラス1σが69,172円。
プラス2σが71,383円。
マイナス1σが64,750円。
マイナス2σが62,539円。
27日(木)朝にエヌビディアの決算発表。
東京おもちゃショーが開幕。
27日(木)→29日(土)にジャクソンホール会議。
28日(金)が変化日。
そしてJPX中小型400売買インパクト。

《今日のポイント8月25日》

(1)週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
ジャクソンホール会合とエヌビディアの決算待ちという見方が多い。
10年国債利回りは4.700%。
5年国債利回りは4.406%。
2年国債利回りは4.238%。
30年国債利回りは5.227%。
ドル円は159円台前半。
SKEW指数は143.23→143.90→145.64。
恐怖と欲望指数は55→55。

(2)週明けのダウ輸送株指数は139ポイント(0.64%)安の21,431ポイントと反落。
SOX指数は317ポイント(2.70%)安の11,423ポイントと続落。
VIX指数は15.85(前日15.13)。
VIXEQは38.41→37.97→38.14。
NYSEの売買高は11.09億株(前日12.29億株)。
3市場の合算売買高は143.6億株(前日149.1億株。過去20日平均は165億株)。

(3)プライム市場の売買代金は7兆636億円(前日7兆9,134億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
4月末以来の低水準。
売買高は18.82億株(前日22.08億株)。
値上がり843銘柄(前日863銘柄)。
値下がり662銘柄(前日622銘柄)。
新高値91銘柄(前日81銘柄)。
新安値0銘柄(前日2銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは121.91(前日116.81)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.09倍(前日16.23倍)。
15日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。

週明けの日経平均は488円(▲0.74%)安の65,528円と続落。
高値66,257円(241円高)。
安値65,470円(546円安)。
日中値幅は787円。
3日連続で1,000円割れ。
日足は3日ぶりに陰線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝7敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。
上限は67,955円。
下限は65,047円。

TOPIXは6ポイント(△0.15%)高の4,073ポイントと3日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,049ポイント)を13日連続で上回った。
75日線(3,986ポイント)を98日連続で上回った。
5日線(4,070ポイント)が25日線を19日連続で上回った。
5日線自体は5日ぶりに上回った。
200線(3,724ポイント)を231日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陽線。

東証グロース指数は7勝5敗で58.33%。
下向きの25日線(65,562円)から▲0.05%(前日△0.61%)。
3日連続で上回った。

(4)上向きの75日線は66,277円。
2日連続で下回った
上向きの200日線(58,322円)から△12.35%(前日△11.34%)。
280日連続で上回った。
下向いた5日線は66,109円。
5日連続で下回った。
13週線は66,961円。
26週線は62,674円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲20.494%(▲前日21.264%)。
買い方▲6.756%(前日▲5.741%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.236%(前日▲5.573%)。
買い方▲14.354%(前日▲14.505%)。

(6)空売り比率は45.9%(前日42.7%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.3%(前日10.1%)。
3日ぶりに1ケタ。
日経VIは28.13(前日28.38)。
日中高値は34.62(前日68.38)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.09倍(前日17.11倍)。
3日連続で17倍台。
EPSは3,858円(前日3,858円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.20倍。
前期基準のEPSは3,243円(前日3,287円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.87倍)。
BPSは35,302円(前日35,302%)。
日経平均の予想益回りは5.84%。
予想配当り利回りは1.68%。
指数ベースではPERは21.80倍(前日21.96倍)。
EPSは3,005円(前日3,006円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.71倍(前日2.73倍)。
BPSは24,180円(前日24,181円)。
益回りは4.59%(前日4.55%)。
配当利回りは1.45%(1.44%)。

10年国債利回りは2.880%(前日2.870%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は31.1%(前日34.7%)。
プライム市場の単純平均は4円高の3,372円(前日は3,368円)。
145日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,752円(前日3,583円)。
プライム市場の時価総額1,355兆円(前日1,356兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.20(前日415.35)と続落。
16日連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが67,507円。
プラス2σが69,452円。
マイナス1σが63,617円。
マイナス2σが61,673円。
週足のプラス1σが69,172円。
プラス2σが71,383円。
マイナス1σが64,750円。
マイナス2σが62,539円。
27日(木)朝にエヌビディアの決算発表。
東京おもちゃショーが開幕。
27日(木)→29日(土)にジャクソンホール会議。
28日(金)が変化日。
そしてJPX中小型400売買インパクト。

今年の曜日別勝敗(8月24日まで)

月曜13勝17敗
火曜18勝13敗
水曜18勝11敗
木曜16勝17敗
金曜17勝15敗

虫の鳴き声というのは人によって異なって聞こえているような気がする。
ツクツクボーシは「オーシーツクツク」と聞こえる。
最近関東でも聞かれるようになったクマゼミは「シュワシュワシュア」。
しかし「ワシュワシュワシュ」と聞こえる。
結果的にはいずれも中だけ取れば一緒。
株だって似たようなものだろう。
結果的に同じことを、へそ曲がりの人はネガティブにとらえるし素直な人はポジティブにとらえるのだろう。
前者の代表が証券マスコミ出身者と商品先物関係者。
後者の代表が株式市場関係者。
出自を知ってからコメントを見ないと間違えやすい。

月は秋。太陽は真夏。
でも雲はウロコに鰯。
この曖昧さが実は兜町とウォールストリートの違いかも。
やはり相場は感性だ。

★8月24日(月)に気になった指標。

〇週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
ジャクソンホール会合とエヌビディアの決算待ちという見方が多い。
〇SKEW指数は143.23→143.90→145.64。
〇恐怖と欲望指数は55→55。
〇週明けのダウ輸送株指数は139ポイント(0.64%)安の21,431ポイントと反落。
〇SOX指数は317ポイント(2.70%)安の11,423ポイントと続落。
〇VIX指数は15.85(前日15.13)。
VIXEQは38.41→37.97→38.14。
〇NYSEの売買高は11.09億株(前日12.29億株)。
3市場の合算売買高は143.6億株(前日149.1億株。過去20日平均は165億株)。
〇WTI原油先物10月限は前日比2.05ドル(2.35%)安の1バレル85.01ドル。
〇ビッドコインは2.05%高の78,993ドル。
5月15日以来の高値水準。前週の上昇率は約3年半ぶりの大きさだった。

週末のNY株式市場で主要3指数は揃って反発。

〇日経平均は488円(▲0.74%)安の65,528円と続落。
高値66,257円(241円高)。安値65,470円(546円安)。
日中値幅は787円。
3日連続で1,000円割れ。
日足は3日ぶりに陰線。
〇8月SQ値69,702円に対して終値では0勝7敗。
〇日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。
上限は67,955円。下限は65,047円。
〇TOPIXは6ポイント(△0.15%)高の4,073ポイントと3日続伸。
日足は3日ぶりに陽線。
〇プライム市場の売買代金は7兆636億円(前日7兆9,134億円)。
4月末以来の低水準。
〇値上がり843銘柄(前日863銘柄)。値下がり662銘柄(前日622銘柄)。
〇新高値91銘柄(前日81銘柄)。新安値0銘柄(前日2銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは121.91(前日116.81)。
〇NTレシオは16.09倍(前日16.23倍)。
〇下向きの25日線(65,562円)から▲0.05%(前日△0.61%)。
3日連続で上回った。
上向きの75日線は66,277円。
2日連続で下回った
上向きの200日線(58,322円)から△12.35%(前日△11.34%)。
下向いた5日線は66,109円。
5日連続で下回った。
〇空売り比率は45.9%(前日42.7%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.3%(前日10.1%)。3日ぶりに1ケタ。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.09倍(前日17.11倍)。
EPSは3,858円(前日3,858円)。
〇ボリンジャーのプラス1σが67,507円。プラス2σが69,452円。
マイナス1σが63,617円。マイナス2σが61,673円。
〇27日(木)朝にエヌビディアの決算発表。
東京おもちゃショーが開幕。
27日(木)→29日(土)にジャクソンホール会議。
28日(金)が変化日。
そしてJPX中小型400売買インパクト。

今月の日中値幅

8月24日(月) 787円
21日(金) 865円
20日(木) 673円
19日(水)1,700円
18日(火)1,725円
17日(月) 733円
14日(金)1,137円
13日(木) 793円
12日(水) 834円
10日(月)1,158円
7日(金)1,339円
6日(木)1,041円
5日(水)1,758円
4日(火)1,376円
3日(月)1,202円

◇━━━ カタリスト━━━◇
SPK(7466)・・・動兆
自動車用補修・車検部品の卸。建機組み付けも。
連続増配期数は全上場会社中2位。
好財務
(1,468円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(24日終値)
8/11★レゾナック(4004)16,335円→15,775円 調整
8/12★テクセンド(429A)3,770円→3,710円 調整
8/13☆アステリア(3853)1,140円→1,150円 堅調
8/14☆NE(441A)270円→271円 堅調
8/17★応化工(4186)9,431円→8,715円 調整
8/18★オムロン(6645)7,043円→6,307円 調整
8/19☆IMV(7760)1,930円→1,985円 堅調
8/20☆ブレインソリュ(135A)4,225円→4,345円 堅調
8/21☆デジタルプラス(3691)1,847円→1,880円 堅調
8/24☆ニチレキ(5011)2,388円→2,406円 堅調

 

TOP