個人投資家向け 株価情報NAVI

マーケット情報
ドル/円 米ドル/円 159.13+0.07 (08/25 08:55)

株ニュース

寄前「空売り比率は45.9%(前日42.7%)空売り規制なしの銘柄の比率は9.3%(前日10.1%)」

2026/08/25

週明けの日経平均は寄り付き38円高。
終値は488円(▲0.74%)安の65,528円と続落。
高値66,257円(241円高)。安値65,470円(546円安)。
日中値幅は787円。3日連続で1,000円割れ。日足は3日ぶりに陰線。

8月SQ値69,702円に対して終値では0勝7敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。

1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。

日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。上限は67,955円。下限は65,047円。
TOPIXは6ポイント(△0.15%)高の4,073ポイントと3日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。

25日線(4,049ポイント)を13日連続で上回った。
75日線(3,986ポイント)を98日連続で上回った。
5日線(4,070ポイント)が25日線を19日連続で上回った。
5日線自体は5日ぶりに上回った。
200線(3,724ポイント)を231日連続で上回った。日足は3日ぶりに陽線。

TOPIXコア30は1.20ポイント高の2,110ポイントと3日続伸。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は2.95ポイント(△0.14%)高の2,100ポイントと3日続伸。
東証グロース250指数は2.90ポイント(△0.38%)高の771.37ポイントと反発。
25日線からの乖離は△7.16%(前日△7.06%)。

プライム市場の売買代金は7兆636億円(前日7兆9,134億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。4月末以来の低水準。
売買高は18.82億株(前日22.08億株)。
値上がり843銘柄(前日863銘柄)。値下がり662銘柄(前日622銘柄)。
新高値91銘柄(前日81銘柄)。新安値0銘柄(前日2銘柄)。

プライム市場の騰落レシオは121.91(前日116.81)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.09倍(前日16.23倍)。15日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は7勝5敗で58.33%。

下向きの25日線(65,562円)から▲0.05%(前日△0.61%)。3日連続で上回った。
上向きの75日線は66,277円。2日連続で下回った
上向きの200日線(58,322円)から△12.35%(前日△11.34%)。280日連続で上回った。
下向いた5日線は66,109円。5日連続で下回った。
13週線は66,961円。26週線は62,674円。

松井証券信用評価損益率速報で売り方▲20.494%(▲前日21.264%)。
買い方▲6.756%(前日▲5.741%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.236%(前日▲5.573%)。
買い方▲14.354%(前日▲14.505%)。

空売り比率は45.9%(前日42.7%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.3%(前日10.1%)。2日連続で2ケタ。

日経VIは28.13(前日28.38)。日中高値は34.62(前日68.38)。
26年3月が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。

日経平均採用銘柄のPERは17.09倍(前日17.11倍)。3日連続で17倍台。
EPSは3,858円(前日3,858円)。6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.20倍。前期基準のEPSは3,243円(前日3,287円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。

225のPBRは1.87倍(前日1.87倍)。BPSは35,302円(前日35,302%)。
日経平均の予想益回りは5.84%。予想配当り利回りは1.68%。

指数ベースではPERは21.80倍(前日21.96倍)。
EPSは3,005円(前日3,006円)。8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.71倍(前日2.73倍)。BPSは24,180円(前日24,181円)。

益回りは4.59%(前日4.55%)。配当利回りは1.45%(1.44%)。
10年国債利回りは2.880%(前日2.870%)。

プライム市場の予想PERは16.75倍。前期基準では19.36倍。PBRは1.73倍。
株式益回りは5.96%。配当利回り加重平均は2.09%。

東証プライムのEPSは201.31(前日200.95)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。

大商い株専有率(先導株比率)は31.1%(前日34.7%)。
プライム市場の単純平均は4円高の3,372円(前日は3,368円)。
145日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。

東証プライムの売買単価は3,752円(前日3,583円)。
プライム市場の時価総額1,355兆円(前日1,356兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。

ドル建て日経平均は412.20(前日415.35)と続落。
16日連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。

週明けのシカゴ225先物円建て9月限は日中比75円安の65,365円。
高値66,255円、安値65,860円。
225先物大証夜間取引終値は日中比80円安の65,360円。
高値65,950円、安値65,360円。

ボリンジャーのプラス1σが67,507円。プラス2σが69,452円。
マイナス1σが63,617円。マイナス2σが61,673円。
週足のプラス1σが69,172円。プラス2σが71,383円。
マイナス1σが64,750円。マイナス2σが62,539円。

27日(木)朝にエヌビディアの決算発表。
東京おもちゃショーが開幕。
27日(木)→29日(土)にジャクソンホール会議。
28日(金)が変化日。
そしてJPX中小型400売買インパクト。

《今日のポイント8月25日》

(1)週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
ジャクソンホール会合とエヌビディアの決算待ちという見方が多い。
10年国債利回りは4.700%。
5年国債利回りは4.406%。
2年国債利回りは4.238%。
30年国債利回りは5.227%。
ドル円は159円台前半。
SKEW指数は143.23→143.90→145.64。
恐怖と欲望指数は55→55。

(2)週明けのダウ輸送株指数は139ポイント(0.64%)安の21,431ポイントと反落。
SOX指数は317ポイント(2.70%)安の11,423ポイントと続落。
VIX指数は15.85(前日15.13)。
VIXEQは38.41→37.97→38.14。
NYSEの売買高は11.09億株(前日12.29億株)。
3市場の合算売買高は143.6億株(前日149.1億株。過去20日平均は165億株)。

(3)プライム市場の売買代金は7兆636億円(前日7兆9,134億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
4月末以来の低水準。
売買高は18.82億株(前日22.08億株)。
値上がり843銘柄(前日863銘柄)。
値下がり662銘柄(前日622銘柄)。
新高値91銘柄(前日81銘柄)。
新安値0銘柄(前日2銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは121.91(前日116.81)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.09倍(前日16.23倍)。
15日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。

週明けの日経平均は488円(▲0.74%)安の65,528円と続落。
高値66,257円(241円高)。
安値65,470円(546円安)。
日中値幅は787円。
3日連続で1,000円割れ。
日足は3日ぶりに陰線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝7敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。
上限は67,955円。
下限は65,047円。

TOPIXは6ポイント(△0.15%)高の4,073ポイントと3日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,049ポイント)を13日連続で上回った。
75日線(3,986ポイント)を98日連続で上回った。
5日線(4,070ポイント)が25日線を19日連続で上回った。
5日線自体は5日ぶりに上回った。
200線(3,724ポイント)を231日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陽線。

東証グロース指数は7勝5敗で58.33%。
下向きの25日線(65,562円)から▲0.05%(前日△0.61%)。
3日連続で上回った。

(4)上向きの75日線は66,277円。
2日連続で下回った
上向きの200日線(58,322円)から△12.35%(前日△11.34%)。
280日連続で上回った。
下向いた5日線は66,109円。
5日連続で下回った。
13週線は66,961円。
26週線は62,674円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲20.494%(▲前日21.264%)。
買い方▲6.756%(前日▲5.741%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.236%(前日▲5.573%)。
買い方▲14.354%(前日▲14.505%)。

(6)空売り比率は45.9%(前日42.7%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.3%(前日10.1%)。
3日ぶりに1ケタ。
日経VIは28.13(前日28.38)。
日中高値は34.62(前日68.38)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.09倍(前日17.11倍)。
3日連続で17倍台。
EPSは3,858円(前日3,858円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.20倍。
前期基準のEPSは3,243円(前日3,287円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.87倍)。
BPSは35,302円(前日35,302%)。
日経平均の予想益回りは5.84%。
予想配当り利回りは1.68%。
指数ベースではPERは21.80倍(前日21.96倍)。
EPSは3,005円(前日3,006円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.71倍(前日2.73倍)。
BPSは24,180円(前日24,181円)。
益回りは4.59%(前日4.55%)。
配当利回りは1.45%(1.44%)。
10年国債利回りは2.880%(前日2.870%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は31.1%(前日34.7%)。
プライム市場の単純平均は4円高の3,372円(前日は3,368円)。
145日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,752円(前日3,583円)。
プライム市場の時価総額1,355兆円(前日1,356兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.20(前日415.35)と続落。
16日連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが67,507円。
プラス2σが69,452円。
マイナス1σが63,617円。
マイナス2σが61,673円。
週足のプラス1σが69,172円。
プラス2σが71,383円。
マイナス1σが64,750円。
マイナス2σが62,539円。
27日(木)朝にエヌビディアの決算発表。
東京おもちゃショーが開幕。
27日(木)→29日(土)にジャクソンホール会議。
28日(金)が変化日。
そしてJPX中小型400売買インパクト。

 

TOP