個人投資家向け 株価情報NAVI

マーケット情報
日本 日経平均株価 66,796.79-1,954.72 (07/16 11:35)
ドル/円 米ドル/円 162.11-0.05 (07/16 11:38)

株ニュース

No.3208「蝉が鳴き始めた」

2026/07/16

「SOX指数は2.08%安と反落」

水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
ただ半導体関連は下落しSOX指数は2%安。
ペイパルが17.2%高、
決算を通過したブラックロックが6.6%、モルガンスタンレーが0.4%高。
第2新半期のS&P500採用銘柄の利益は27%増の見通し。
6月の卸売物価指数(PPI)は前年比5.5%上昇。
5月の6.0%から鈍化。
市場予想の6.2%を下回った。
前月比では0.3%低下とマイナス。
地区連銀経済報告(ベージュブック)では「経済活動は拡大、雇用は増加」と分析。
今月のFOMCでの利上げ確率は10.2%。
10年国債利回りは4.551%。
5年国債利回りは4.264%。
2年国債利回りは4.137%。
30年国債利回りは5.085%。
ドル円は162円台前半。
WTI原油先物8月限は前日比0.90ドル(1.13%)高の1バレル80.24ドル。
SKEW指数は145.69→145.13→148.51。
恐怖と欲望指数は43→46。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

水曜のNYダウは150ドル(0.29%)高の52,658ドルと続伸。
高値52,823ドル、安値52,428ドル。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは104.64(前日102.43)。
NASDAQは162ポイント(0.62%)高の26,269ポイントと続伸。
高値26,316ポイント、安値26,041ポイント。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは103.64(前日103.64)。
S&P500は28ポイント(0.38%)高の7,572ポイントと続伸。
高値7,581ポイント、安値7,526ポイント。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは115.65(前日112.89)。
NYSEの騰落レシオは114.39(前日112.54)

水曜のダウ輸送株指数は128ポイント(0.58%)安の22,111ポイントと4日ぶりに反落。
SOX指数は263ポイント(2.08%)安の12,398ポイントと反落。
VIX指数は15.67(前日16.50)。
VIXEQは49.88→50.12→49.30。
NYSEの売買高は13.00億株(前日12.75億株)。
3市場の合算売買高は162.7億株(前日163.5億株、過去20日平均は214億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,065円安の67,795円。
ドル建ては日中比1,015円安の67,845円。
ドル円は162.18円。
10年国債利回りは4.551%。
2年国債利回りは4.137%。

「7月10日時点の信用評価損率は▲4.95%(前週▲2.78%)」

水曜の日経平均は寄り付き246円高。
終値は1,008円(△1.49%)高の68,751円と反発。
高値68,798円(558円高)。
安値67,833円(90円高)。
日中値幅は965円。
日足は2日連続で陽線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝4敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日に70,126円→70,081円に下のマド。
日経平均は65日連続で一目均衡の雲の上。
上限は64,877円。
下限は59,672円。
TOPIXは49ポイント(△1.22%)高の4,088ポイントと続伸。
7月6日の4,101ポイントが過去最高値。
7月6日の4,109ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,011ポイント)を23日連続で上回った。
75日線(3,870ポイント)を72日連続で上回った。
5日線(4,038ポイント)が25日線を22日連続で上回った。
5日線自体は2日連続で上回った。
200線(3,613ポイント)を286日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30は26.96ポイント高の2,109ポイントと5日続伸。
7月14日の2,082ポイントを上抜いて2,109ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は1.22ポイント(△25.38%)高の2,108ポイントと続伸。
東証グロース250指数は15.17ポイント(△2.10%)高の736.74ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△3.24%(前日△1.20%)。
プライム市場の売買代金は9兆5,675億円(前日10兆7,629億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.18億株(前日24.00億株)。
値上がり1,152銘柄(前日1,185銘柄)。
値下がり371銘柄(前日327銘柄)。
新高値80銘柄(前日55銘柄)。
6日連続で2ケタ。
新安値5銘柄(前日9銘柄)。
10日連続で1ケタ。
プライム市場の騰落レシオは121.84(前日117.76)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは114.13(前日109.58)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは112.92(前日106,88)。
NTレシオは16.82倍(前日16.77倍)。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは8勝4敗で75.00%
東証グロース市場指数は8勝4敗で66.66%。
上向きの25日線(69,101円)から▲0.51%(前日▲1.71%)。
7日連続で下回った。
上向きの75日線は63,276円。
68日連続で上回った。
上向きの200日線(55,916円)から△22.95%(前日21.41%)。
255日連続で上回った。
上向いた5日線は68,007円。
2日連続で上回った。
13週線は65,560円。
26終線は60,424円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲24.912%(▲前日24.759%)。
買い方▲4.259%(前日▲6.076%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲1.885%(前日▲0.099%)。
買い方▲16.206%(前日▲18.643%)。
空売り比率は39.3%(前日34.5%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.9%(前日10.1%)。
6日ぶりに1ケタ。
7月10日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.95%(前週▲2.78%)。
2週連続で悪化。
4月20日時点以来約2カ月半ぶりの水準に悪化。
7月10日時点の裁定売り残は168億円減の588億円。
2週ぶり減少。
当限は163億円減。
翌限以降は4億円減。
同裁定買い残は551億円増の2兆5,203億円。
4週連続で増加。
当限は553億円増。
翌限以降は1億円減。
日経VIは32.00(前日35.39)。
日中高値は33.24(前日36.09)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは18.34倍(前日18.11倍)。
2日連続で18倍台。
EPSは3,748円(前日3,740円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.59倍。
前期基準のEPSは3,339円(前日3,330円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.94倍(前日1.91倍)。
BPSは35,438円(前日35,467%)。
日経平均の予想益回りは5.45%。
予想配当り利回りは1.54%。
指数ベースではPERは24.64倍(前日24.28倍)。
EPSは2,790円(前日2,790円)。
PBRは2.90倍(前日2.86倍)。
BPSは23,707円(前日23,686円)。
益回りは4.06%(前日4.12%)。
配当利回りは1.31%(1.33%)。
10年国債利回りは2.685%(前日2.705%)。
プライム市場の予想PERは18.34倍。
前期基準では20.59倍。
PBRは1.79倍。
株式益回りは5.59%。
配当利回り加重平均は2.01%。
東証プライムのEPSは189.97(前日189.27)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.3%(前日35.2%)。
プライム市場の単純平均は51円高の3,393円(前日は3,342円)。
128日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,516円(前日4,484円)。
プライム市場の時価総額1,369兆円(前日1,353兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は423.89(前日417.27)と反発
24日連続で400ポイント台。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,065円安の67,795円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,260円安の67,600円。
安値67,145円。
ボリンジャーのプラス1σが70,909円。
プラス2σが72,717円。
マイナス1σが67,293円
マイナス2σが65,485円。
週足のボリンジャーのプラス1σが69,423円。
プラス2σが73,208円。
マイナス1σが61,852円。
マイナス2σが58,067円。
金曜が「変化日」。

《今日のポイント7月16日》

(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
ただ半導体関連は下落しSOX指数は2%安。
10年国債利回りは4.551%。
5年国債利回りは4.264%。
2年国債利回りは4.137%。
30年国債利回りは5.085%。
ドル円は162円台前半。
SKEW指数は145.69→145.13→148.51。
恐怖と欲望指数は43→46。

(2)水曜のダウ輸送株指数は128ポイント(0.58%)安の22,111ポイントと4日ぶりに反落。
SOX指数は263ポイント(2.08%)安の12,398ポイントと反落。
VIX指数は15.67(前日16.50)。
VIXEQは49.88→50.12→49.30。
NYSEの売買高は13.00億株(前日12.75億株)。

(3)プライム市場の売買代金は9兆5,675億円(前日10兆7,629億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.18億株(前日24.00億株)。
値上がり1,152銘柄(前日1,185銘柄)。
値下がり371銘柄(前日327銘柄)。
新高値80銘柄(前日55銘柄)。
6日連続で2ケタ。
新安値5銘柄(前日9銘柄)。
10日連続で1ケタ。
プライム市場の騰落レシオは121.84(前日117.76)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは114.13(前日109.58)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは112.92(前日106,88)。
NTレシオは16.82倍(前日16.77倍)。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。

日中値幅は965円。
日足は2日連続で陽線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝4敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日に70,126円→70,081円に下のマド。
日経平均は65日連続で一目均衡の雲の上。
上限は64,877円。

TOPIXは49ポイント(△1.22%)高の4,088ポイントと続伸。
7月6日の4,101ポイントが過去最高値。
7月6日の4,109ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,011ポイント)を23日連続で上回った。
75日線(3,870ポイント)を72日連続で上回った。
5日線(4,038ポイント)が25日線を22日連続で上回った。
5日線自体は2日連続で上回った。
200線(3,613ポイント)を286日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。

(4)上向きの25日線(69,101円)から▲0.51%(前日▲1.71%)。
7日連続で下回った。
上向きの75日線は63,276円。
68日連続で上回った。
上向きの200日線(55,916円)から△22.95%(前日21.41%)。
255日連続で上回った。
上向いた5日線は68,007円。
2日連続で上回った。
13週線は65,560円。
26終線は60,424円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲24.912%(▲前日24.759%)。
買い方▲4.259%(前日▲6.076%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲1.885%(前日▲0.099%)。
買い方▲16.206%(前日▲18.643%)。

(6)空売り比率は39.3%(前日34.5%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.9%(前日10.1%)。
6日ぶりに1ケタ。
7月10日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.95%(前週▲2.78%)。
2週連続で悪化。
4月20日時点以来約2カ月半ぶりの水準に悪化。
7月10日時点の裁定売り残は168億円減の588億円。
2週ぶり減少。
当限は163億円減。
翌限以降は4億円減。
同裁定買い残は551億円増の2兆5,203億円。
4週連続で増加。
当限は553億円増。
翌限以降は1億円減。
日経VIは32.00(前日35.39)。
日中高値は33.24(前日36.09)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは18.34倍(前日18.11倍)。
2日連続で18倍台。
EPSは3,748円(前日3,740円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.59倍。
前期基準のEPSは3,339円(前日3,330円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.94倍(前日1.91倍)。
BPSは35,438円(前日35,467%)。
日経平均の予想益回りは5.45%。
予想配当り利回りは1.54%。
指数ベースではPERは24.64倍(前日24.28倍)。
EPSは2,790円(前日2,790円)。
PBRは2.90倍(前日2.86倍)。
BPSは23,707円(前日23,686円)。
益回りは4.06%(前日4.12%)。
配当利回りは1.31%(1.33%)。
10年国債利回りは2.685%(前日2.705%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.3%(前日35.2%)。
プライム市場の単純平均は51円高の3,393円(前日は3,342円)。
128日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,516円(前日4,484円)。
プライム市場の時価総額1,369兆円(前日1,353兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は423.89(前日417.27)と反発
24日連続で400ポイント台。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが70,909円。
プラス2σが72,717円。
マイナス1σが67,293円
マイナス2σが65,485円。
週足のボリンジャーのプラス1σが69,423円。
プラス2σが73,208円。
マイナス1σが61,852円。
マイナス2σが58,067円。
金曜が「変化日」。


今年の曜日別勝敗(7月15日まで)

月曜10勝15敗
火曜17勝10敗
水曜17勝7敗
木曜12勝17敗
金曜15勝11敗

★7月15日(水)に気になった指標。

〇SKEW指数は145.69→145.13→148.51。
〇恐怖と欲望指数は43→46。
〇水曜のダウ輸送株指数は128ポイント(0.58%)安の22,111ポイントと4日ぶりに反落。
〇SOX指数は263ポイント(2.08%)安の12,398ポイントと反落。
〇VIX指数は15.67(前日16.50)。
VIXEQは49.88→50.12→49.30。
〇NYSEの売買高は13.00億株(前日12.75億株)。
〇3市場の合算売買高は162.7億株(前日163.5億株、過去20日平均は214億株)。

〇日中値幅は965円。日足は2日連続で陽線。
〇7月SQ値69,171円に対して終値では0勝4敗。
〇プライム市場の売買代金は9兆5,675億円(前日10兆7,629億円)。
〇値上がり1,152銘柄(前日1,185銘柄)。値下がり371銘柄(前日327銘柄)。
〇新高値80銘柄(前日55銘柄)。6日連続で2ケタ。
〇新安値5銘柄(前日9銘柄)。10日連続で1ケタ。
〇プライム市場の騰落レシオは121.84(前日117.76)。
〇上向きの25日線(69,101円)から▲0.51%(前日▲1.71%)。
7日連続で下回った。
上向きの200日線(55,916円)から△22.95%(前日21.41%)。
上向いた5日線は68,007円。
2日連続で上回った。
〇空売り比率は39.3%(前日34.5%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.9%(前日10.1%)。6日ぶりに1ケタ。
〇7月10日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.95%(前週▲2.78%)。
2週連続で悪化。4月20日時点以来約2カ月半ぶりの水準に悪化。
〇日経平均採用銘柄のPERは18.34倍(前日18.11倍)。2日連続で18倍台。
EPSは3,748円(前日3,740円)。6月25日の3,922円が過去最高。
〇ボリンジャーのマイナス1σが67,293円。マイナス2σが65,485円。
〇金曜が「変化日」。

7月10日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.95%(前週▲2.78%)。
2週連続で悪化。
4月20日時点以来約2カ月半ぶりの水準に悪化。
7月10日時点の信用売り残は102億円増の7,955億円。
2週ぶりに増加。
同信用買い残は129億円減の6兆7,322億円。
2週連続で減少。
信用倍率は8.46倍(前週8.59倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
7月10日時点の裁定売り残は168億円減の588億円。
2週ぶり減少。
当限は163億円減。
翌限以降は4億円減。
同裁定買い残は551億円増の2兆5,203億円。
4週連続で増加。
当限は553億円増。
翌限以降は1億円減。

以下は日経平均の日中値幅。

7月15日(水) 965円
14日(火)1,532円
13日(月)2,425円
10日(金)1,103円
9日(木)1,939円
8日(水)1,613円
7日(火)1,954円
6日(月)1,480円
3日(金)2,177月
2日(木)1,405円
7月 1日(水)1,836円
6月30日(火)1,365円
29日(月)1,612円
26日(金)3,147円
25日(木)2,612円
24日(水)1,757円
23日(火)2,830円
22日(月)1,822円
19日(金)1,435円
18日(木)1,306円
17日(水)1,140円
16日(火) 925円
15日(月)2,899円
12日(金)2,077円
11日(木)2,059円
10日(水)1,365円
9日(火)1,866円
8日(月)2,708円
5日(金)1,252円
4日(木)1,131円
3日(水)1,547円
2日(火)1,196円
1日(月) 986円

今朝から蝉が鳴き始めた。
梅雨明けを本格的な夏の到来だ。
「閑さや岩にしみ入る蝉の声」(芭蕉)。
「閑さや胸にしみ入る株の値か」(読み人知らず)。
水星は24日(金)まで逆行。
それまでの辛抱というところだろうか。

Never spend your money before you have it.
Don't count your chickens before they hatch.
Don't put the cart before the horse.
翻訳すれば、結論は「取らぬ狸の皮算用」なのだが・・・。

チャットGPTの小生意気な言葉。
「相場は昨日強かった銘柄より、今日売られても強い銘柄を探すゲーム。
主役は毎日変わるが、本物は押し目でも舞台を降りない」。

◇━━━ カタリスト━━━◇
MORESCO(5018)・・・動兆
独立系の化学品メーカー。
自動車向けなど特殊潤滑油、合成潤滑油、素材、ホットメルトが4本柱
(2,140円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
7/05☆フリュー(6238)1,369円→1,395円 堅調
7/06★テイカ(4027)2,362円→2,338円 調整
7/07☆高島(8007)771円→788円 堅調
7/08★北川鉄工所(6317)1,697円→1,690円 調整
7/09☆ホクト(1379)1,915円→1,940円 堅調
7/10☆コムチュア(3844)1,348円→1,390円 堅調
7/11★平田機工(6258)3,075円→3,110円 調整
7/13★C&R(4763)1,463円→1,456円 調整
7/14★ニコン(7731)2,293円→2,246円 調整
7/15★モダリス(4883)33円→34円 調整

 

TOP