株ニュース
寄前「7月10日時点の信用評価損率は▲4.95%(前週▲2.78%)」
水曜の日経平均は寄り付き246円高。
終値は1,008円(△1.49%)高の68,751円と反発。
高値68,798円(558円高)。安値67,833円(90円高)。
日中値幅は965円。日足は2日連続で陽線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝4敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日に70,126円→70,081円に下のマド。
日経平均は65日連続で一目均衡の雲の上。上限は64,877円。下限は59,672円。
TOPIXは49ポイント(△1.22%)高の4,088ポイントと続伸。
7月6日の4,101ポイントが過去最高値。
7月6日の4,109ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,011ポイント)を23日連続で上回った。
75日線(3,870ポイント)を72日連続で上回った。
5日線(4,038ポイント)が25日線を22日連続で上回った。
5日線自体は2日連続で上回った。
200線(3,613ポイント)を286日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30は26.96ポイント高の2,109ポイントと5日続伸。
7月14日の2,082ポイントを上抜いて2,109ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は1.22ポイント(△25.38%)高の2,108ポイントと続伸。
東証グロース250指数は15.17ポイント(△2.10%)高の736.74ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△3.24%(前日△1.20%)。
プライム市場の売買代金は9兆5,675億円(前日10兆7,629億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.18億株(前日24.00億株)。
値上がり1,152銘柄(前日1,185銘柄)。値下がり371銘柄(前日327銘柄)。
新高値80銘柄(前日55銘柄)。6日連続で2ケタ。
新安値5銘柄(前日9銘柄)。10日連続で1ケタ。
プライム市場の騰落レシオは121.84(前日117.76)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは114.13(前日109.58)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは112.92(前日106,88)。
NTレシオは16.82倍(前日16.77倍)。6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは8勝4敗で75.00%
東証グロース市場指数は8勝4敗で66.66%。
上向きの25日線(69,101円)から▲0.51%(前日▲1.71%)。7日連続で下回った。
上向きの75日線は63,276円。68日連続で上回った。
上向きの200日線(55,916円)から△22.95%(前日21.41%)。255日連続で上回った。
上向いた5日線は68,007円。2日連続で上回った。
13週線は65,560円。26終線は60,424円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲24.912%(▲前日24.759%)。
買い方▲4.259%(前日▲6.076%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲1.885%(前日▲0.099%)。
買い方▲16.206%(前日▲18.643%)。
空売り比率は39.3%(前日34.5%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.9%(前日10.1%)。6日ぶりに1ケタ。
7月10日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.95%(前週▲2.78%)。2週連続で悪化。
4月20日時点以来約2カ月半ぶりの水準に悪化。
7月10日時点の裁定売り残は168億円減の588億円。2週ぶり減少。
当限は163億円減。翌限以降は4億円減。
同裁定買い残は551億円増の2兆5,203億円。4週連続で増加。
当限は553億円増。翌限以降は1億円減。
日経VIは32.00(前日35.39)。日中高値は33.24(前日36.09)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは18.34倍(前日18.11倍)。2日連続で18倍台。
EPSは3,748円(前日3,740円)。6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.59倍。前期基準のEPSは3,339円(前日3,330円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.94倍(前日1.91倍)。BPSは35,438円(前日35,467%)。
日経平均の予想益回りは5.45%。予想配当り利回りは1.54%。
指数ベースではPERは24.64倍(前日24.28倍)。EPSは2,790円(前日2,790円)。
PBRは2.90倍(前日2.86倍)。BPSは23,707円(前日23,686円)。
益回りは4.06%(前日4.12%)。配当利回りは1.31%(1.33%)。
10年国債利回りは2.685%(前日2.705%)。
プライム市場の予想PERは18.34倍。前期基準では20.59倍。PBRは1.79倍。
株式益回りは5.59%。配当利回り加重平均は2.01%。
東証プライムのEPSは189.97(前日189.27)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.3%(前日35.2%)。
プライム市場の単純平均は51円高の3,393円(前日は3,342円)。
128日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,516円(前日4,484円)。
プライム市場の時価総額1,369兆円(前日1,353兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は423.89(前日417.27)と反発24日連続で400ポイント台。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,065円安の67,795円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,260円安の67,600円。安値67,145円。
ボリンジャーのプラス1σが70,909円。プラス2σが72,717円。
マイナス1σが67,293円マイナス2σが65,485円。
週足のボリンジャーのプラス1σが69,423円。プラス2σが73,208円。
マイナス1σが61,852円。マイナス2σが58,067円。
金曜が「変化日」。
《今日のポイント7月16日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
ただ半導体関連は下落しSOX指数は2%安。
10年国債利回りは4.551%。
5年国債利回りは4.264%。
2年国債利回りは4.137%。
30年国債利回りは5.085%。
ドル円は162円台前半。
SKEW指数は145.69→145.13→148.51。
恐怖と欲望指数は43→46。
(2)水曜のダウ輸送株指数は128ポイント(0.58%)安の22,111ポイントと4日ぶりに反落。
SOX指数は263ポイント(2.08%)安の12,398ポイントと反落。
VIX指数は15.67(前日16.50)。
VIXEQは49.88→50.12→49.30。
NYSEの売買高は13.00億株(前日12.75億株)。
(3)プライム市場の売買代金は9兆5,675億円(前日10兆7,629億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.18億株(前日24.00億株)。
値上がり1,152銘柄(前日1,185銘柄)。
値下がり371銘柄(前日327銘柄)。
新高値80銘柄(前日55銘柄)。
6日連続で2ケタ。
新安値5銘柄(前日9銘柄)。
10日連続で1ケタ。
プライム市場の騰落レシオは121.84(前日117.76)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは114.13(前日109.58)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは112.92(前日106,88)。
NTレシオは16.82倍(前日16.77倍)。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
日中値幅は965円。
日足は2日連続で陽線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝4敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日に70,126円→70,081円に下のマド。
日経平均は65日連続で一目均衡の雲の上。
上限は64,877円。
TOPIXは49ポイント(△1.22%)高の4,088ポイントと続伸。
7月6日の4,101ポイントが過去最高値。
7月6日の4,109ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,011ポイント)を23日連続で上回った。
75日線(3,870ポイント)を72日連続で上回った。
5日線(4,038ポイント)が25日線を22日連続で上回った。
5日線自体は2日連続で上回った。
200線(3,613ポイント)を286日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
(4)上向きの25日線(69,101円)から▲0.51%(前日▲1.71%)。
7日連続で下回った。
上向きの75日線は63,276円。
68日連続で上回った。
上向きの200日線(55,916円)から△22.95%(前日21.41%)。
255日連続で上回った。
上向いた5日線は68,007円。
2日連続で上回った。
13週線は65,560円。
26終線は60,424円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲24.912%(▲前日24.759%)。
買い方▲4.259%(前日▲6.076%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲1.885%(前日▲0.099%)。
買い方▲16.206%(前日▲18.643%)。
(6)空売り比率は39.3%(前日34.5%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.9%(前日10.1%)。
6日ぶりに1ケタ。
7月10日時点のQuick調査の信用評価損率は▲4.95%(前週▲2.78%)。
2週連続で悪化。
4月20日時点以来約2カ月半ぶりの水準に悪化。
7月10日時点の裁定売り残は168億円減の588億円。
2週ぶり減少。
当限は163億円減。
翌限以降は4億円減。
同裁定買い残は551億円増の2兆5,203億円。
4週連続で増加。
当限は553億円増。
翌限以降は1億円減。
日経VIは32.00(前日35.39)。
日中高値は33.24(前日36.09)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは18.34倍(前日18.11倍)。
2日連続で18倍台。
EPSは3,748円(前日3,740円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.59倍。
前期基準のEPSは3,339円(前日3,330円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.94倍(前日1.91倍)。
BPSは35,438円(前日35,467%)。
日経平均の予想益回りは5.45%。
予想配当り利回りは1.54%。
指数ベースではPERは24.64倍(前日24.28倍)。
EPSは2,790円(前日2,790円)。
PBRは2.90倍(前日2.86倍)。
BPSは23,707円(前日23,686円)。
益回りは4.06%(前日4.12%)。
配当利回りは1.31%(1.33%)。
10年国債利回りは2.685%(前日2.705%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.3%(前日35.2%)。
プライム市場の単純平均は51円高の3,393円(前日は3,342円)。
128日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,516円(前日4,484円)。
プライム市場の時価総額1,369兆円(前日1,353兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は423.89(前日417.27)と反発
24日連続で400ポイント台。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが70,909円。
プラス2σが72,717円。
マイナス1σが67,293円
マイナス2σが65,485円。
週足のボリンジャーのプラス1σが69,423円。
プラス2σが73,208円。
マイナス1σが61,852円。
マイナス2σが58,067円。
金曜が「変化日」。

