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寄前「225先物大証夜間取引終値は日中比1,200円安の63,140円」
水曜の日経平均は寄り付き464円安。
終値は1,237円(▲1.89%)安の64,179円と反落。
高値65,098円(318円安)。安値63,733円(16,683円安)。
日中値幅は1,365円。日足は2日ぶりに陰線。
SBG(9984)のマイナス寄与度が472円、アドバンテスト(6857)が同264円。
キオクシア(285A)がが同139円、TDK(6762)が同98円。
5月SQ値62,628円に18勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は39日連続で一目均衡の雲の上。上限は57,747円。下限は55,731円。
TOPIXは44ポイント(▲1.25%)安の3,847ポイントと反落。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,891ポイント)を2日ぶりに下回った。
75日線(3,770ポイント)を46日連続で上回った。
5日線(3,899ポイント)が75日線を42日連続で上回った。
200線(3,499ポイント)を263日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。
TOPIXコア30は22.31ポイント安の1,975ポイントと反落。
6月4日の2,054ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は25.08ポイント(▲1.25%)安の1,984ポイントと反落。
東証グロース250指数は18.11ポイント(▲2.45%)安の722.49ポイントと3日続落。
25日線からの乖離は▲9.43%(前日▲7.39%)。
プライム市場の売買代金は11兆3,336億円(前日10兆9,342億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は25.35億株(前日25.02億株)。
値上がり835銘柄(前日842銘柄)。値下がり694銘柄(前日670銘柄)。
新高値81銘柄(前日55銘柄)。新安値72銘柄(前日39銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは99.39(前日97.76)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは98.43(前日96.25)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは76.20(前日78,81)。
NTレシオは16.68倍(前日16.79倍)。6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIX3勝9敗で25.00%
東証グロース市場指数は2勝10敗で16.66%。
上向きの25日線(64,006円)から△0.27%(前日△2.50%)。16日連続で上回った。
上向きの75日線は58,667円。43日連続で上回った。
上向きの200日線(52,667円)から△21.83%(前日24.44%)。230日連続で上回った。
下向きの5日線は65,535円。4日連続で下回った。
13週線は59,927円。26週線は56,885円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲26.883%(前日▲28.744%)。
買い方▲6.442%(前日▲3.674%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲1.785%(前日▲4.025%)。
買い方▲20.536%(前日▲18.411%)。
空売り比率は43.0%(前日36.1%、4日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.2%(前日8.6%)。
6月5日時点のQuick調査の信用評価損率は▲0.68%(前週▲0.36%)。
5週ぶりに悪化。2月27日時点が▲0.13%。
6月5日時点の裁定売り残は3週連続で0億円。
裁定買い残は1,790億円増の2兆4,434億円。3週連続で増加。
日経VIは38.01(前日32.65)。
日中高値は39.47(前日37.17)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.42倍(前日17.70倍)。4日連続で17倍台。
EPSは3,684円(前日3,695円)。6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.20倍。前期基準のEPSは3,342円(前日3,398円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.85倍(前日1.88倍)。BPSは34,691円(前日34,796%)。
日経平均の予想益回りは5.74%。予想配当り利回りは1.62%。
指数ベースではPERは23.73倍(前日23.68倍)。5月28日以来の23倍台で2日連続。
EPSは2,762円(前日2,762円)。PBRは2.74倍(前日2.79倍)。
BPSは23,423円(前日23,445円)。
益回りは4.30%(前日4.31%)。配当利回りは1.40%(1.40%)。
10年国債利回りは2.675%(前日2.680%)。
プライム市場の予想PERは16.97倍。前期基準では18.32倍。PBRは1.70倍。
株式益回りは5.89%。配当利回り加重平均は2.13%。
東証プライムのEPSは193.39(前日193.08)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は31.2%(前日30.4%)。
プライム市場の単純平均は39円安の3,381円(前日は3,321円)。
104日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,469円(前日4,369円)。
プライム市場の時価総額1,298兆円(前日1,316兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は400.22(前408.50)と4日ぶりに反発。
2日連続で400ポイント台。6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては日中比1,000円安の63,340円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,200円安の63,140円。
高値64,720円。安値63,170円。
ボリンジャーのプラス1σが66,261円。プラス2σが68,515円。
マイナス1σが61,751円。マイナス2σが59,497円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,472円。プラス2σが69,018円。
マイナス1σが55,382円。
木曜が「変化日」。
金曜がメジャーSQ。
《今日のポイント6月10日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って2%近い下落。
イラン問題の緊張再燃を警戒。
10年国債利回りは4.540%。
5年国債利回りは4.264%。
2年国債利回りは4.135%。
30年国債利回りは5.028%。
ドル円は160円台半ば。
SKEW指数は145.00→141.97→143.08。
恐怖と欲望指数は33→27。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)水曜のダウ輸送株指数は603ポイント(2.69%)安の21,822ポイントと6日ぶりに反落。
SOX指数は451ポイント(3.57%)安の12,206ポイントと続落。
VIX指数は22.22(前日19.87)。
NYSEの売買高は14,37億株(前日15.63億株)。
3市場の合算売買高は207億株(前日247.7億株、過去20日平均は206億株)。
(3)プライム市場の売買代金は11兆3,336億円(前日10兆9,342億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は25.35億株(前日25.02億株)。
値上がり835銘柄(前日842銘柄)。
値下がり694銘柄(前日670銘柄)。
新高値81銘柄(前日55銘柄)。
新安値72銘柄(前日39銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは99.39(前日97.76)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは98.43(前日96.25)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは76.20(前日78,81)。
NTレシオは16.68倍(前日16.79倍)。
6月3日の17.12倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
日中値幅は1,365円。
日足は2日ぶりに陰線。
SBGのマイナス寄与度が472円、アドバンテストが同264円。
キオクシアが同139円、TDKが同98円。
5月SQ値62,628円に18勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
6月3日の68,402円が史上最高値。
6月3日の68,786円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
日経平均は39日連続で一目均衡の雲の上。
上限は57,747円。
TOPIXは44ポイント(▲1.25%)安の3,847ポイントと反落。
6月3日の3,996ポイントが過去最高値。
6月3日の4,015.72ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,891ポイント)を2日ぶりに下回った。
75日線(3,770ポイント)を46日連続で上回った。
5日線(3,899ポイント)が75日線を42日連続で上回った。
200線(3,499ポイント)を263日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。
(4)上向きの25日線(64,006円)から△0.27%(前日△2.50%)。
16日連続で上回った。
上向きの75日線は58,667円。
43日連続で上回った。
上向きの200日線(52,667円)から△21.83%(前日24.44%)。
230日連続で上回った。
下向きの5日線は65,535円。
4日連続で下回った。
13週線は59,927円。
26週線は56,885円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲26.883%(前日▲28.744%)。
買い方▲6.442%(前日▲3.674%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲1.785%(前日▲4.025%)。
買い方▲20.536%(前日▲18.411%)。
(6)空売り比率は43.0%(前日36.1%、4日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.2%(前日8.6%)。
6月5日時点のQuick調査の信用評価損率は▲0.68%(前週▲0.36%)。
5週ぶりに悪化。
2月27日時点が▲0.13%。
6月5日時点の裁定売り残は3週連続で0億円。
裁定買い残は1,790億円増の2兆4,434億円。
3週連続で増加。
裁定買い残は1,790億円増の2兆4,434億円。
3週連続で増加。
日経VIは38.01(前日32.65)。
日中高値は39.47(前日37.17)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.42倍(前日17.70倍)。
4日連続で17倍台。
EPSは3,684円(前日3,695円)。
6月4日の3,748円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.20倍。
前期基準のEPSは3,342円(前日3,398円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.85倍(前日1.88倍)。
BPSは34,691円(前日34,796%)。
日経平均の予想益回りは5.74%。
予想配当り利回りは1.62%。
指数ベースではPERは23.73倍(前日23.68倍)。
5月28日以来の23倍台で2日連続。
EPSは2,762円(前日2,762円)。
PBRは2.74倍(前日2.79倍)。
BPSは23,423円(前日23,445円)。
益回りは4.30%(前日4.31%)。
配当利回りは1.40%(1.40%)。
10年国債利回りは2.675%(前日2.680%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は31.2%(前日30.4%)。
プライム市場の単純平均は39円安の3,381円(前日は3,321円)。
104日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,469円(前日4,369円)。
プライム市場の時価総額1,298兆円(前日1,316兆円)。
6月3日の1,349兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は400.22(前408.50)と4日ぶりに反発。
2日連続で400ポイント台。
6月3日の427.67が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが66,261円。
プラス2σが68,515円。
マイナス1σが61,751円。
マイナス2σが59,497円。
週足のボリンジャーのプラス1σが64,472円。
プラス2σが69,018円。
マイナス1σが55,382円。
木曜が「変化日」。
金曜がメジャーSQ。


