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No.3170「視点をコロコロと変える構図」

「VIX指数は16.76(前日17.44)。恐怖と欲望指数は60→58」
木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
原油先物価格の下落や中東和平への根拠のない楽観が台頭。
IBMは量子関連への政府の出資を材料に12.4%高。
第2四半期の利益見通しが市場予想を下回ったウォールマートが7.3%安。
エヌビディアが1.8%安。
税務会計ソフトのインテュイットが20%急落。
ただSOX指数は1.3%高。
5月のPMI速報値は55.3に上昇。
2022年5月以来4年ぶりの高水準。
市場予想は53.8だった。
サービス業PMIは50.9と前月の51.0から低下。
総合PMIは51.7と前月比横ばい。
10年国債利回りは4.569%。
5年国債利回りは4.242%。
2年国債利回りは4.078%。
30年国債利回りは5.095%。
ドル円は159円台前半。
WTI原油先物7月限は前日比1.90ドル(1.9%)安の1バレル96.35ドル。
2週間ぶりの安値水準。
金先物6月限は7.2ドル(0.1%)安の1オンス4,542.50ドル。
SKEW指数は135.50→132.31→136.96。
恐怖と欲望指数は60→58。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
木曜のNYダウは276ドル(0.55%)高の50,285ドルと続伸。
高値50,381ドル、安値49,697ドル。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは106.34(前日105.21)。
NASDAQは22ポイント(0.09%)高の26,293ポイントと続伸。
高値26,403ポイント、安値26,039ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは98.95(前日97.20)。
S&P500は12ポイント(0.17%)高の7,445ポイントと続伸。
高値7,465ポイント、安値7,389ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは95.86(前日96.21)。
NYSEの騰落レシオは104.99(前日104.16)。
水曜のダウ輸送株指数は15ポイント(0.08%)安の20,604ポイントと反落。
SOX指数は150ポイント(1.28%)高の11,964ポイントと3日続伸。
VIX指数は16.76(前日17.44)。
NYSEの売買高は13,11億株(前日13.53億株)。
3市場の合算売買高は176.7億株(前日187.3億株、過去20日平均は183.7億株)。
木曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比650円高の62,190円。
ドル建ては大証日中比650円高の62,190円。
ドル円は159.05円。
10年国債利回りは4.569%。
2年国債利回りは4.078%。
「日足は6日ぶりに陽線」
木曜の日経平均は寄り付き570円高。
終値は1,879円(△3.14%)高の61,684円と6日ぶりに反発。
高値62,043円(2,239円高)。
安値60,282円(478円高)。
日中値幅は1,761円。
日足は6日ぶりに陽線。
SBGがストップ高でプラス寄与度804円、東エレが271円、アドバンテストが270円。
5月SQ値62,628円に4勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
5月7日の62,833円が史上最高値。
5月14日の63,799円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
日経平均は25日連続で一目均衡の雲の上。
上限は54,945円。
下限は53,785円。
TOPIXは62ポイント(△1.64%)高の3,853ポイントと反発。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,795ポイント)を29日連続で上回った。
75日線(3,727ポイント)を32日連続で上回った。
5日線(3,837ポイント)が75日線を29日連続で上回った。
200線(3,432イント)を250日連続で上回った。
日足は6日ぶりに陽線。
TOPIXコア30反発。
プライム市場指数は32.15ポイント(△1.64%)高の1,987ポイントと反発
東証グロース250指数は10.67ポイント(△1.36%)高の796.92ポイントと反発。
25日線からの乖離は△0.47%(前日▲0.72%)。
プライム市場の売買代金は10兆5,928億円(前日9兆5,429億円)。
5月14日の12兆377億円が過去最高。
売買高は25.04億株(前日27.83億株)。
値上がり1,014銘柄(前日263銘柄)。
値下がり504銘柄(前日1,283銘柄)。
新高値90銘柄(前日51銘柄)。
新安値60銘柄(前日202銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは87.02(前日82.16)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは88.19(前日83.11)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは80.89(前日77.19)。
NTレシオは16.01倍(前日15.77倍)。
5月14日(16.15倍)以来5日ぶりに16倍台。
5月8日の16.38が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは7勝5敗で58.33。
東証グロース市場指数は8勝4敗で66.66%。
上向きの25日線(60,291円)から△2.31%(前日▲0.49%)。
2日ぶりに上回った。
上向きの75日線は56,700円。
28日連続で上回った。
上向きの200日線(50,961円)から△21.04%(前日17.61%)。
216日連続で上回った。
下向きの5日線は60,852円。
6日ぶりに上回った。
13週線は57,584円。
26週線は55,070円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲22.256%(前日▲23.129%)。
買い方▲3.973%(前日▲5.947%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲16.594%(前日▲13.227%)。
買い方▲13.165%(前日▲14.501%)。
空売り比率は40.3%(前日40.6%、2日連続で40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.1%(前日8.6%)。
日経VIは27.98(前日29.96。
日中高値は32.41(前日36.09)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.78倍(前日17.24倍)。
4日連続で17倍台。
2025年10月2日(17.77倍)以来の17倍台。
2025年8月7日が16.81倍。
同7月22日が15.71倍。
同5月8日が14.90倍。
同4月22日が13.86倍。
同4月9日が12.90倍。
EPSは3,469円(前日3,468円)。
5月18日の3,495円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では18.97倍。
前期基準のEPSは3,251円(前日3,187円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.84倍(前日1.81倍)。
BPSは33,523円(前日33,041円)。
日経平均の予想益回りは5.62%。
予想配当り利回りは1.64%。
指数ベースではPERは22.68倍(前日22.07倍)。
EPSは2,695円(前日2,709円)。
PBRは2.64倍(前日2.56倍)。
BPSは23,365円(前日23,361円)。
益回りは4.37%(前日4.53%)。
配当利回りは1.46%(1.50%)。
10年国債利回りは2.760%(前日2.770%)。
プライム市場の予想PERは17.30倍。
前期基準では18.22倍。
PBRは1.70倍。
株式益回りは5.77%。
配当利回り加重平均は2.14%。
東証プライムのEPSは191.16(前日192.95)。
5月20日の192.95が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日32.1%)。
プライム市場の単純平均は48円高の3,307円(前日は3,250円)。
91日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,228円(前日3,428円)。
プライム市場の時価総額1,302兆円(前日1,281兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は387.83(前日376.25)と6日ぶりに反発。
5月7日の401.91が昨年来高値かつ過去最高値。
木曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比650円高の62,190円。
225先物大証夜間取引終値は日中比570円高の62,110円。
高値62,295円。安値61,075円。
ボリンジャーのプラス1σが62,044円。
プラス2σが63,797円。
週足のボリンジャーのプラス1σが60,892円。
プラス2σが64,200円。
週足陽線基準は60,815円。
前週末比プラス基準は61,409円。
5月月足陽線基準は59,513円。
前月比プラス基準は59,284円。
月曜はメモリアルデーでNY休場
週末はMSCI売買インパクト。
《今日のポイント5月21日》
(1)木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
10年国債利回りは4.569%。
5年国債利回りは4.242%。
2年国債利回りは4.078%。
30年国債利回りは5.095%。
ドル円は159円台前半。
SKEW指数は135.50→132.31→136.96。
恐怖と欲望指数は60→58。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)水曜のダウ輸送株指数は15ポイント(0.08%)安の20,604ポイントと反落。
SOX指数は150ポイント(1.28%)高の11,964ポイントと3日続伸。
VIX指数は16.76(前日17.44)。
NYSEの売買高は13,11億株(前日13.53億株)。
3市場の合算売買高は176.7億株(前日187.3億株、過去20日平均は183.7億株)。
木曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比650円高の62,190円。
(3)プライム市場の売買代金は10兆5,928億円(前日9兆5,429億円)。
5月14日の12兆377億円が過去最高。
売買高は25.04億株(前日27.83億株)。
値上がり1,014銘柄(前日263銘柄)。
値下がり504銘柄(前日1,283銘柄)。
新高値90銘柄(前日51銘柄)。
新安値60銘柄(前日202銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは87.02(前日82.16)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは88.19(前日83.11)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは80.89(前日77.19)。
NTレシオは16.01倍(前日15.77倍)。
5月14日(16.15倍)以来5日ぶりに16倍台。
5月8日の16.38が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
日足は6日ぶりに陽線。
SBGがストップ高でプラス寄与度804円、東エレが271円、アドバンテストが270円。
5月SQ値62,628円に4勝6敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円)。
5月7日の62,833円が史上最高値。
5月14日の63,799円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
日経平均は25日連続で一目均衡の雲の上。
上限は54,945円。
TOPIXは62ポイント(△1.64%)高の3,853ポイントと反発。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,795ポイント)を29日連続で上回った。
75日線(3,727ポイント)を32日連続で上回った。
5日線(3,837ポイント)が75日線を29日連続で上回った。
200線(3,432イント)を250日連続で上回った。
日足は6日ぶりに陽線。
(4)上向きの25日線(60,291円)から△2.31%(前日▲0.49%)。
2日ぶりに上回った。
上向きの75日線は56,700円。
28日連続で上回った。
上向きの200日線(50,961円)から△21.04%(前日17.61%)。
216日連続で上回った。
下向きの5日線は60,852円。
6日ぶりに上回った。
13週線は57,584円。
26週線は55,070円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲22.256%(前日▲23.129%)。
買い方▲3.973%(前日▲5.947%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲16.594%(前日▲13.227%)。
買い方▲13.165%(前日▲14.501%)。
(6)空売り比率は40.3%(前日40.6%、2日連続で40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.1%(前日8.6%)。
日経VIは27.98(前日29.96。
日中高値は32.41(前日36.09)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.78倍(前日17.24倍)。
4日連続で17倍台。
2025年10月2日(17.77倍)以来の17倍台。
2025年8月7日が16.81倍。
同7月22日が15.71倍。
同5月8日が14.90倍。
同4月22日が13.86倍。
同4月9日が12.90倍。
EPSは3,469円(前日3,468円)。
5月18日の3,495円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では18.97倍。
前期基準のEPSは3,251円(前日3,187円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.84倍(前日1.81倍)。
BPSは33,523円(前日33,041円)。
日経平均の予想益回りは5.62%。
予想配当り利回りは1.64%。
指数ベースではPERは22.68倍(前日22.07倍)。
EPSは2,695円(前日2,709円)。
PBRは2.64倍(前日2.56倍)。
BPSは23,365円(前日23,361円)。
益回りは4.37%(前日4.53%)。
配当利回りは1.46%(1.50%)。
10年国債利回りは2.760%(前日2.770%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日32.1%)。
プライム市場の単純平均は48円高の3,307円(前日は3,250円)。
91日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,228円(前日3,428円)。
プライム市場の時価総額1,302兆円(前日1,281兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は387.83(前日376.25)と6日ぶりに反発。
5月7日の401.91が昨年来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが62,044円。
プラス2σが63,797円。
週足のボリンジャーのプラス1σが60,892円。
プラス2σが64,200円。
週足陽線基準は60,815円。
前週末比プラス基準は61,409円。
5月月足陽線基準は59,513円。
前月比プラス基準は59,284円。
今年の曜日別勝敗(5月21日まで)
↓
月曜5勝12敗
火曜12勝5敗
水曜11勝4敗
木曜8勝12敗
金曜9勝9敗
★5月21日(木)に気になった指標。
〇SKEW指数は135.50→132.31→136.96。
〇恐怖と欲望指数は60→58。
〇水曜のダウ輸送株指数は15ポイント(0.08%)安の20,604ポイントと反落。
〇SOX指数は150ポイント(1.28%)高の11,964ポイントと3日続伸。
〇VIX指数は16.76(前日17.44)。
〇NYSEの売買高は13,11億株(前日13.53億株)。
3市場の合算売買高は176.7億株(前日187.3億株、過去20日平均は183.7億株)。
〇日足は6日ぶりに陽線。
〇SBGがストップ高でプラス寄与度804円、東エレが271円、アドバンテストが270円。
〇5月SQ値62,628円に4勝6敗。
〇値上がり1,014銘柄(前日263銘柄)。値下がり504銘柄(前日1,283銘柄)。
〇新高値90銘柄(前日51銘柄)。
〇新安値60銘柄(前日202銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは87.02(前日82.16)。
〇上向きの25日線(60,291円)から△2.31%(前日▲0.49%)。
2日ぶりに上回った。
下向きの5日線は60,852円。
6日ぶりに上回った。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.78倍(前日17.24倍)。
4日連続で17倍台。
EPSは3,469円(前日3,468円)。
〇ボリンジャーのプラス1σが62,044円。プラス2σが63,797円。
〇週足陽線基準は60,815円。前週末比プラス基準は61,409円。
★5月第2週(5月11日→5月15日)の投資部門別売買代金。
個人が現物2,169億円買い越し(前週4,374億円売り越し)。
信用3,889億円買い越し(前週604億円売り越し)。
合計2,169億円売り越し。
海外投資家が5,572億円買い越し(前週1兆2,351億円買い越し)。
7週連続買い越し(合計7兆4,888億円買い越し)。
自己売買が4,982億円売り越し(前週2,787億円売り越し)。
信託銀行が2,420億円売り越し(前週521億円買い越し)。
2週連続売り越し。
事業法人が2,128億円買い越し(前週752億円買い越し)。
2週ぶりに買い越し。
★AAIISentiment Survey
(全米個人投資家協会投資心理調査5月20日)
Bullish(強気)31.7% (前週39.3%、前々週38.3%)
Neutral(中立)24.7%(前週24.1%、前々週28.7%)
Bearrish(弱気)43.6%(前週36.8% 前々週33.0%)
過去1年最大値
↓
強気最大 26年1月14日49.5%。24年7月17日52.7%。
弱気最大 26年4月30日59.3%、25年4月2日61.9%
トランプ大統領が今度はキューバを「ならず者国家」と規定。
「この地域を不安定にさせ、米国を脅かす者たちは代償をはらうことになる」。
「キューバ人を助けたい」として原子力空母ミニッツをカリブ海で展開し始める。
「またですか」という印象だ。
大統領就任以来、まずはイスラエル問題、そしてベネズエラ大統領収監、そしてイランへの攻撃。
次々と戦いを始めた。
いずれも解決していない。
膠着が続くと次の獲物を求める姿勢は子供がおもちゃに飽きて次のおもちゃを欲しがるようなもの。
世論をトランプ指示につなぎとめるためには視点をコロコロと変えなくてはいけない構図。
これで国民は不幸でないのだろうか。
それも「MAGA」なのだろうか。
結構疑問だ。
◇━━━ カタリスト━━━◇
未来工業(7931)・・・動兆
電設資材メーカー。
劇団がルーツ。
製品数は約2万点、独自製品多く高利益率。
残業ゼロ経営
(3,015円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
5/10☆日本化学(4092)3,770円→3,710円 調整
5/11◆東京精密(7729)19,165円→16,555円 ロスカット
5/12◇コーユーレンティア(7081)1,290円→1,338円 タッチ
5/13★鉄建建設(1815)4,970円→4,650円 調整
5/14◆ダイダン(1980)2,768円→2,424円 ロスカット
5/15◆エネチェンジ(4169)360円→239円 ロスカット
5/16★アルバック(6728)9,486円→9,378円 調整
5/18◇技術承継機構(319A)13,580円→172,600円 タッチ
5/19☆森乳(2264)4,552円→4,700円 堅調
5/20☆中部鋼鈑(5461)2,012円→2,021円 堅調


