株ニュース
寄前「大商い株専有率(先導株比率)は売買代金では40%超」
水曜の日経平均は寄り付き388円高。
終値は256円(△0.44%)高の58,134円と続伸。
高値58,585円(708円高)。安値58,028円(151円高)。
日中値幅は554円。日足は4日ぶりに陰線。
3月2日以来の58,000円台回復。
4月SQ値56,572円に3勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
4月14日は56,765円→57,010円に上のマド。
4月15日は57,978円→58,028円に上のマドで2空。
日経平均は4日連続で一目均衡の雲の上。上限は55,378円。下限は54,294円。
TOPIXは15ポイント(△0.40%)高の3,770ポイントと続伸。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,652ポイント)を8日連続で上回った。
75日線(3,650ポイント)を11日連続で上回った。
5日線(3,745ポイント)が75日線を8日連続で下回った。
200線(3,323ポイント)を228日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陰線。
TOPIXコア30は続伸。
プライム市場指数は7.67ポイント(△0.40%)高の1,943ポイントと続伸。
東証グロース250指数は5.89ポイント(△0.76%)高の776.24ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△4.02%(前日△3.25%)。
プライム市場の売買代金は9兆2,242億円(前日8兆34,392億円)。
売買高は24.35億株(前日21.56億株)。
値上がり1,020銘柄(前日900銘柄)。値下がり518銘柄(前日638銘柄)。
新高値99銘柄(前日76銘柄)。新安値27銘柄(前日62銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは105.19(前日109.39)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは110.42(前日102.58)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは95.65(前日100.43)。
NTレシオは15.42倍(前日15.41倍)。4日連続で15倍台。
2月26日(15.14倍)以来の15倍台。20年12月30日が12.90倍。
サイコロは8勝4敗で66.66%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%。
東証グロース市場指数は8勝4敗で66.66%。
上向きの25日線(54,184円)から△7.29%(前日△7.12%)。6日連続で上回った。
上向きの75日線は54,253円。6日連続で上回った。
上向きの200日線(48,640円)から△19.52%(前日19.23%)。195日連続で上回った。
上向きの5日線は57,066円。9日連続で上回った。
13週線は55,262円。26週線は52,979円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲21.327%(前日▲22.159%)。
買い方▲1.978%(前日▲1.563%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲10.032%(前日▲12.901%)。
買い方▲11.669%(前日▲11.120%)。売り方買い方再逆転。
空売り比率は40.9%(前日37.4%、6日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.6%(前日7.5%)。8日連続で1ケタ。
4月10日時点のQuick調査の信用評価損率は▲6.59%(前週▲7.67%)。
5週ぶりに好転(3月6日が▲0.13%、12月19日が▲8.13%)。
4月10日時点の裁定売り残は1,912億円減の1,494億円。2週連続で減少。
当限は1,912億円減、翌限以降は0。
裁定買い残は3,557億円増の3兆7,192億円。4週ぶりに増加。
当限は3,551億円増、翌限以降は0.5億円増。
日経VIは27.46(前日29.32)。日中高値は31.29(前日32.11)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.62倍(前日20.57倍)。6日連続で20倍台。
EPSは2,819円(前日2,813円)。2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.35倍。前期基準のEPSは2,856円(前日2,858円)。
225のPBRは1.83倍(前日1.82倍)。BPSは31,767円(前日31,800円)。
日経平均の予想益回りは4.85%。予想配当り利回りは1.58%。
指数ベースではPERは25.57倍(前日25.55倍)。2日連続で25倍台。
EPSは2,273円(前日2,265円)。PBRは2.58倍(前日2.57倍)。
BPSは22,532円(前日22,520円)。
益回りは3.91%(前日3.91%)。配当利回りは1.43%(1.43%)。
10年国債利回りは2.405%(前日2.415%)。
プライム市場の予想PERは19.52倍。前期基準では19.72倍。PBRは1.69倍。
株式益回りは5.12%。配当利回り加重平均は1.99%。
東証プライムのEPSは167.38(前日168.05)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は33.0%(前日32.7%)。
ただし売買代金で見ると40%を超えた。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は4円安の3,267円(前日は3,272円)。
75日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,787円(前日3,912円)。
プライム市場の時価総額1,273兆円(前日1,268兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は365.62(前日363.44)と続伸。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比210円高の58,570円。
高値58,895円、安値58,140円。
225先物大証夜間取引終値は日中比230円高の58,590円。高値58,610円。
ボリンジャーのプラス1σが56,030円。プラス2σが57,876円。
プラス3σが59,722円。
週足のボリンジャーのプラス1σが57,220円。プラス2σが59,178円。
プラス3σが61,137円。
月足陽線基準は53,739円。前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。前年末比プラス基準は50,339円。
週末が新月。
《今日のポイント4月16日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。
10年国債利回りは4.281%。
5年国債利回りは3.892%。
2年国債利回りは3.761%。
30年国債利回りは4.893%。
ドル円は158円台後半。
SKEW指数は156.93→149.94→139.23。
恐怖と欲望指数は47→56。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)水曜のダウ輸送株指数は13ポイント(1.49%)安の20,947ポイントと3日ぶりに反落。
SOX指数は15ポイント(0.16%)高の9,239ポイントと11日続伸。
VIX指数は18.17(前日18.36)。
NYSEの売買高は12,68億株(前日12.15億株)。
3市場の合算売買高は186.6億株(前日179.6億株、過去20日平均は191.8億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比210円高の58,570円。
(3)プライム市場の売買代金は9兆2,242億円(前日8兆34,392億円)。
売買高は24.35億株(前日21.56億株)。
値上がり1,020銘柄(前日900銘柄)。
値下がり518銘柄(前日638銘柄)。
新高値99銘柄(前日76銘柄)。
新安値27銘柄(前日62銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは105.19(前日109.39)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは110.42(前日102.58)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは95.65(前日100.43)。
NTレシオは15.42倍(前日15.41倍)。
4日連続で15倍台。
2月26日(15.14倍)以来の15倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは8勝4敗で66.66%。
日中値幅は554円。
日足は4日ぶりに陰線。
3月2日以来の58,000円台回復。
4月SQ値56,572円に3勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
4月14日は56,765円→57,010円に上のマド。
日経平均は4日連続で一目均衡の雲の上。
上限は55,378円。
下限は54,294円。
TOPIXは15ポイント(△0.40%)高の3,770ポイントと続伸。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,652ポイント)を8日連続で上回った。
75日線(3,650ポイント)を11日連続で上回った。
5日線(3,745ポイント)が75日線を8日連続で下回った。
200線(3,323ポイント)を228日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陰線。
(4)上向きの25日線(54,184円)から△7.29%(前日△7.12%)。
6日連続で上回った。
上向きの75日線は54,253円。
6日連続で上回った。
上向きの200日線(48,640円)から△19.52%(前日19.23%)。
195日連続で上回った。
上向きの5日線は57,066円。
9日連続で上回った。
13週線は55,262円。
26週線は52,979円。
(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲21.327%(前日▲22.159%)。
買い方▲1.978%(前日▲1.563%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲10.032%(前日▲12.901%)。
買い方▲11.669%(前日▲11.120%)。
売り方買い方再逆転。
(6)空売り比率は40.9%(前日37.4%、6日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.6%(前日7.5%)。
8日連続で1ケタ。
4月10日時点のQuick調査の信用評価損率は▲6.59%(前週▲7.67%)。
5週ぶりに好転(3月6日が▲0.13%、12月19日が▲8.13%)。
4月10日時点の裁定売り残は1,912億円減の1,494億円。
2週連続で減少。
当限は1,912億円減、翌限以降は0。
裁定買い残は3,557億円増の3兆7,192億円。
4週ぶりに増加。
当限は3,551億円増、翌限以降は0.5億円増。
日経VIは27.46(前日29.32)。
日中高値は31.29(前日32.11)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは20.62倍(前日20.57倍)。
6日連続で20倍台。
EPSは2,819円(前日2,813円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.35倍。
前期基準のEPSは2,856円(前日2,858円)。
225のPBRは1.83倍(前日1.82倍)。
BPSは31,767円(前日31,800円)。
日経平均の予想益回りは4.85%。
予想配当り利回りは1.58%。
指数ベースではPERは25.57倍(前日25.55倍)。
2日連続で25倍台。
EPSは2,273円(前日2,265円)。
PBRは2.58倍(前日2.57倍)。
BPSは22,532円(前日22,520円)。
益回りは3.91%(前日3.91%)。
配当利回りは1.43%(1.43%)。
10年国債利回りは2.405%(前日2.415%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は33.0%(前日32.7%)。
ただし売買代金で見ると40%を超えた。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は4円安の3,267円(前日は3,272円)。
75日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,787円(前日3,912円)。
プライム市場の時価総額1,273兆円(前日1,268兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は365.62(前日363.44)と続伸。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが56,030円。
プラス2σが57,876円。
プラス3σが59,722円。
週足のボリンジャーのプラス1σが57,220円。
プラス2σが59,178円。
プラス3σが61,137円。
月足陽線基準は53,739円。
前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。
前年末比プラス基準は50,339円。
週末が新月。


