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株ニュース

No.3147「米中の構図は変わっているのかもしれない」

2026/04/15

「ナスダック総合とSOX指数は10日続伸」

火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
ナスダック総合とSOX指数は10日続伸。
S&P500は過去最高値(6,978.60)に迫った。
トランプ大統領は「今後2日以内にイランとの協議がパキスタンで行われる」可能性に言及。
依然として「投資家は反発局面を逃したくない」という心理だ。
ブラックロックが3%高。
シティグループが2.6%高で2008年以来の高値水準。
ユナイテッド航空が8%高。
3月の卸売物価指数(PPI)は前月比0.5%上昇。
市場予想は1.1%上昇だった。
前年比は4.0%上昇で2月の3.4%上昇から加速。
2023年2月以来の伸びとなった。
10年国債利回りは4.247%。
5年国債利回りは3.864%。
2年国債利回りは3.744%。
30年国債利回りは4.858%。
ドル円は158円台後半。
WTI原油先物5月限は前日比7.80ドル(7.87%)安の1バレル91.20ドル。
金先物6月限は82.7ドル(1.7%)高の1オンス4,850.10ドル。
SKEW指数は144.18→156.93→149.94。
恐怖と欲望指数は41→47。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

火曜のNYダウは317ドル(0.66%)高の48,535ドルと続伸。
高値48,592ドル、安値48,192ドル。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは94.30(前日94.30)。
NASDAQは455ポイント(1.96%)高の23,639ポイントと高値引けで10日続伸。
高値23,639ポイント、安値23,331ポイント。
サイコロは10勝2敗。
騰落レシオは103.23(前日101.39)。
S&P500は81ポイント(1.18%)高の6,967ポイントと続伸。
高値6,969ポイント、安値6,905ポイント。
サイコロは9勝3敗。
騰落レシオは104.87(前日103.74)。
NYSEの騰落レシオは109.43(前日105.30)。
火曜のダウ輸送株指数は422ポイント(2.03%)高の21,263ポイントと続伸。
SOX指数は184ポイント(2.04%)高の9,224ポイントと10日続伸。
VIX指数は18.36(前日19.12)。
NYSEの売買高は12,15億株(前日12.67億株)。
3市場の合算売買高は179.6億株(前日159億株、過去20日平均は191億株)。
火曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比815円高の58,845円。
ドル建ては大証日中820円高の58,850円。
ドル円は158.77円。
10年国債利回りは4.247%。
2年国債利回りは3.744%。

「ボリンジャーのプラスプラス2σが57,351円。プラス3σが59,021円」

火曜の日経平均は寄り付き583円高。
終値は1,374円(△2.43%)高の57,877円と反発。
高値57,979円(1,477円高)。
安値57,010円(508円高)。
日中値幅は989円。
日足は3日連続で陽線。
4月SQ値56,572円に2勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
4月14日は56,765円→57,010円に上のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の上。
上限は55,370円。
下限は53,988円。
TOPIXは32ポイント(△0.87%)高の3,755ポイントと4日ぶりに反発。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,647ポイント)を7日連続で上回った。
75日線(3,645ポイント)を10日連続で上回った。
5日線(3,746ポイント)が75日線を7日連続で下回った。
200線(3,319ポイント)を227日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30は4日ぶりに反発。
プライム市場指数は16.64ポイント(△0.87%)高の1,935ポイントと4日ぶりに反発。
東証グロース250指数は10.57ポイント(△1.39%)高の770.35ポイントと反発。
25日線からの乖離は△3.25%(前日△1.98%)。
プライム市場の売買代金は8兆4,392億円(前日7兆2,054億円)。
売買高は21.56億株(前日20.48億株)。
値上がり900銘柄(前日469銘柄)。
値下がり638銘柄(前日1,058銘柄)。
新高値76銘柄(前日57銘柄)。
新安値62銘柄(前日66銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは109.39(前日100.88)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは102.58(前日102.44)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは100.43(前日92.35)。
NTレシオは15.41倍(前日15.18倍)。
3日連続で15倍台。
2月26日(15.14倍)以来の15倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース市場指数は7勝5敗で58.33%。
上向きの25日線(54,029円)から△7.12%(前日△4.98%)。
5日連続で上回った。
上向きの75日線は54,149円。
5日連続で上回った。
上向きの200日線(48,542円)から△19.23%(前日16.63%)。
194日連続で上回った。
上向きの5日線は56,701円。
8日連続で上回った。
13週線は55,242円。
26週線は52,969円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲22.159%(前日▲21.066%)。
買い方▲1.563%(前日▲3.275%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲12.901%(前日▲8.708%)。
買い方▲11.120%(前日▲13.129%)。
売り方買い方逆転。
空売り比率は37.4%(前日38.3%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.5%(前日6.7%)。
7日連続で1ケタ。
4月10日時点の信用売り残は1,053億円増の9,733億円。
2週ぶりに増加。
同信用買い残は1,139億円減の5兆1,565億円。
3週連続で減少。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.30倍(前週6.07倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは29.32(前日32.03)。
日中高値は32.11(前日34.43)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.57倍(前日20.33倍)。
5日連続で20倍台。
EPSは2,813円(前日2,779円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.25倍。
前期基準のEPSは2,858円(前日2,823円)。
225のPBRは1.82倍(前日1.80倍)。
BPSは31,800円(前日31,390円)。
日経平均の予想益回りは4.86%。
予想配当り利回りは1.56%。
指数ベースではPERは25.55倍(前日24.93倍)。
3月2日以来の25倍台。
EPSは2,265円(前日2,266円)。
PBRは2.57倍(前日2.51倍)。
BPSは22,520円(前日22,511円)。
益回りは3.91%(前日4.01%)。
配当利回りは1.43%(1.46%)。
10年国債利回りは2.415%(前日2.465%)。
プライム市場の予想PERは19.47倍。
前期基準では19.654倍。
PBRは1.69倍。
株式益回りは5.13%。
配当利回り加重平均は2.18%。
東証プライムのEPSは168.05(前日168.40)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は32.7%(前日33.2%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は28円高の3,272円(前日は3,243円)。
74日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,912円(前日3,539円)。
プライム市場の時価総額1,268兆円(前日1,256兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は363.44(前日353.85)と反発。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比815円高の58,845円。
高値58,885円、安値57,465円。
225先物大証夜間取引終値は日中比750円高の58,780円。
高値58,880円。
ボリンジャーのプラス1σが55,690円。
プラス2σが57,351円。
プラス3σが59,021円。
週足のボリンジャーのプラス1σが57,172円。
プラス2σが59,103円。
プラス3σが61,033円。
月足陽線基準は53,739円。
前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。
前年末比プラス基準は50,339円。
水曜が「変化日」。
週末が新月。

《今日のポイント4月15日》

(1)火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
10年国債利回りは4.247%。
5年国債利回りは3.864%。
2年国債利回りは3.744%。
30年国債利回りは4.858%。
ドル円は158円台後半。
SKEW指数は144.18→156.93→149.94。
恐怖と欲望指数は41→47。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

(2)火曜のダウ輸送株指数は422ポイント(2.03%)高の21,263ポイントと続伸。
SOX指数は184ポイント(2.04%)高の9,224ポイントと10日続伸。
VIX指数は18.36(前日19.12)。
NYSEの売買高は12,15億株(前日12.67億株)。
3市場の合算売買高は179.6億株(前日159億株、過去20日平均は191億株)。
火曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比815円高の58,845円。

(3)プライム市場の売買代金は8兆4,392億円(前日7兆2,054億円)。
売買高は21.56億株(前日20.48億株)。
値上がり900銘柄(前日469銘柄)。
値下がり638銘柄(前日1,058銘柄)。
新高値76銘柄(前日57銘柄)。
新安値62銘柄(前日66銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは109.39(前日100.88)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは102.58(前日102.44)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは100.43(前日92.35)。
NTレシオは15.41倍(前日15.18倍)。
3日連続で15倍台。
2月26日(15.14倍)以来の15倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。

日中値幅は989円。
日足は3日連続で陽線。
4月SQ値56,572円に2勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
4月14日は56,765円→57,010円に上のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の上。
上限は55,370円。
下限は53,988円。

TOPIXは32ポイント(△0.87%)高の3,755ポイントと4日ぶりに反発。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,647ポイント)を7日連続で上回った。
75日線(3,645ポイント)を10日連続で上回った。
5日線(3,746ポイント)が75日線を7日連続で下回った。
200線(3,319ポイント)を227日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。

(4)上向きの25日線(54,029円)から△7.12%(前日△4.98%)。
5日連続で上回った。
上向きの75日線は54,149円。
5日連続で上回った。
上向きの200日線(48,542円)から△19.23%(前日16.63%)。
194日連続で上回った。
上向きの5日線は56,701円。
8日連続で上回った。
13週線は55,242円。
26週線は52,969円。

(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲22.159%(前日▲21.066%)。
買い方▲1.563%(前日▲3.275%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲12.901%(前日▲8.708%)。
買い方▲11.120%(前日▲13.129%)。
売り方買い方逆転。

(6)空売り比率は37.4%(前日38.3%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.5%(前日6.7%)。
7日連続で1ケタ。
4月10日時点の信用売り残は1,053億円増の9,733億円。
2週ぶりに増加。
同信用買い残は1,139億円減の5兆1,565億円。
3週連続で減少。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.30倍(前週6.07倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは29.32(前日32.03)。
日中高値は32.11(前日34.43)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは20.57倍(前日20.33倍)。
5日連続で20倍台。
EPSは2,813円(前日2,779円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.25倍。
前期基準のEPSは2,858円(前日2,823円)。
225のPBRは1.82倍(前日1.80倍)。
BPSは31,800円(前日31,390円)。
日経平均の予想益回りは4.86%。
予想配当り利回りは1.56%。
指数ベースではPERは25.55倍(前日24.93倍)。
3月2日以来の25倍台。
EPSは2,265円(前日2,266円)。
PBRは2.57倍(前日2.51倍)。
BPSは22,520円(前日22,511円)。
益回りは3.91%(前日4.01%)。
配当利回りは1.43%(1.46%)。
10年国債利回りは2.415%(前日2.465%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は32.7%(前日33.2%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は28円高の3,272円(前日は3,243円)。
74日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,912円(前日3,539円)。
プライム市場の時価総額1,268兆円(前日1,256兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は363.44(前日353.85)と反発。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが55,690円。
プラス2σが57,351円。
プラス3σが59,021円。
週足のボリンジャーのプラス1σが57,172円。
プラス2σが59,103円。
プラス3σが61,033円。
月足陽線基準は53,739円。
前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。
前年末比プラス基準は50,339円。
水曜が「変化日」。
週末が新月。

今年の曜日別勝敗(4月14日まで)

月曜3勝10敗
火曜10勝5敗
水曜8勝4敗
木曜5勝9敗
金曜7勝6敗

★4月14日(火)に気になった指標。

〇ナスダック総合とSOX指数は10日続伸。
〇S&P500は過去最高値(6,978.60)に迫った。
〇SKEW指数は144.18→156.93→149.94。
〇恐怖と欲望指数は41→47。
〇火曜のダウ輸送株指数は422ポイント(2.03%)高の21,263ポイントと続伸。
〇SOX指数は184ポイント(2.04%)高の9,224ポイントと10日続伸。
〇VIX指数は18.36(前日19.12)。
〇NYSEの売買高は12,15億株(前日12.67億株)。
3市場の合算売買高は179.6億株(前日159億株、過去20日平均は191億株)。
〇WTI原油先物5月限は前日比7.80ドル(7.87%)安の1バレル91.20ドル。

〇日足は3日連続で陽線。
〇4月SQ値56,572円に2勝1敗。
〇日経平均は3日連続で一目均衡の雲の上。
上限は55,370円。
〇上向きの25日線(54,029円)から△7.12%(前日△4.98%)。
5日連続で上回った。
〇上向きの5日線は56,701円。
8日連続で上回った。
〇東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲12.901%(前日▲8.708%)。
買い方▲11.120%(前日▲13.129%)。
売り方買い方逆転。
〇4月10日時点の信用倍率は5.30倍(前週6.07倍)。
〇日経平均採用銘柄のPERは20.57倍(前日20.33倍)。
5日連続で20倍台。
EPSは2,813円(前日2,779円)。
〇前期基準では20.25倍。
前期基準のEPSは2,858円(前日2,823円)。
〇ボリンジャーのプラス2σが57,351円。
プラス3σが59,021円。
〇水曜が「変化日」。

国際通貨基金(IMF)の世界経済成長率見通し。
もっとも楽観的な標準シナリオではイラン紛争の短期間終焉を仮定しGDP成長率は3.1%。
紛争長期化の「悪化シナリオ」での成長率は2.5%。
「深刻シナリオ」で成長率は2.0%。
新興・途上国の2026年の成長率は3.9%と下方修正。
1月時点の予想は4.2%だった。
背景はエネルギーと食料価格の高騰、中東戦争による不確実性。
中国の26年の成長率予想は4.4%。
1月の見通しより0.1%下方修正された。
インドは例外で、26年の成長率予想は0.1%ポイント上方修正され6.5%。
それより気になるのはベンセント米財務長官のコメント。
「米経済は1-2月きわめて堅調だった。
イラン紛争の影響にもかかわらず米経済は依然として強い。
今年の成長率は3%またが3,5%を超える可能性がある」。
米中の構図は変わっているのかも知れない。
因みに日本は0.7%成長の見通し。

チャットGPTの生意気な一言。
「最強トレンド、でも一番やられるのは強気の雑さ」。

キオクシア(285A)の売買代金が1兆6,449億円。
単一銘柄の取引で過去最高を記録した。
昨日9時15分のプライム市場の売買代金が1兆円を超えていた。
ということはこの上昇相場の主役は個人ではなく海外あるいは機関投資家と見るべきだろうか。

◇━━━ カタリスト━━━◇
テクセンドフォトマスク(429A)・・・動兆
半導体用フォトマスク専業。
外販市場でシェア4割の世界最大手。
TOPPANHDの持分会社
(3,795円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
4/ 3☆PI(4290)689円→701円 堅調
4/ 4☆みのや(386A)1,371円→1,350円 調整
4/ 5☆内田洋行(8057)2,020円→2,069円 堅調
4/ 6☆オーバル(7727)750円→765円 堅調
4/ 7☆日揮(1963)2,542円→2,668円 堅調
4/ 8★ハピネット(7552)2,835円→2,752円 調整
4/ 9◆リファインバース(7375)1,613円→1,847円 ロスカット
4/10☆レスター(3516)2,842円→2,861円 堅調
4/13☆ネオジャパン(3921)1,565円→1,615円 堅調
4/14☆佐藤商事(8065)2,541円→2,653円 堅調

 

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