株ニュース
寄前「ボリンジャーのプラスプラス2σが57,351円。プラス3σが59,021円」
火曜の日経平均は寄り付き583円高。
終値は1,374円(△2.43%)高の57,877円と反発。
高値57,979円(1,477円高)。安値57,010円(508円高)。
日中値幅は989円。日足は3日連続で陽線。
4月SQ値56,572円に2勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
4月14日は56,765円→57,010円に上のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の上。上限は55,370円。下限は53,988円。
TOPIXは32ポイント(△0.87%)高の3,755ポイントと4日ぶりに反発。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,647ポイント)を7日連続で上回った。
75日線(3,645ポイント)を10日連続で上回った。
5日線(3,746ポイント)が75日線を7日連続で下回った。
200線(3,319ポイント)を227日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30は4日ぶりに反発。
プライム市場指数は16.64ポイント(△0.87%)高の1,935ポイントと4日ぶりに反発。
東証グロース250指数は10.57ポイント(△1.39%)高の770.35ポイントと反発。
25日線からの乖離は△3.25%(前日△1.98%)。
プライム市場の売買代金は8兆4,392億円(前日7兆2,054億円)。
売買高は21.56億株(前日20.48億株)。
値上がり900銘柄(前日469銘柄)。値下がり638銘柄(前日1,058銘柄)。
新高値76銘柄(前日57銘柄)。新安値62銘柄(前日66銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは109.39(前日100.88)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは102.58(前日102.44)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは100.43(前日92.35)。
NTレシオは15.41倍(前日15.18倍)。3日連続で15倍台。
2月26日(15.14倍)以来の15倍台。20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース市場指数は7勝5敗で58.33%。
上向きの25日線(54,029円)から△7.12%(前日△4.98%)。5日連続で上回った。
上向きの75日線は54,149円。5日連続で上回った。
上向きの200日線(48,542円)から△19.23%(前日16.63%)。194日連続で上回った。
上向きの5日線は56,701円。8日連続で上回った。
13週線は55,242円。26週線は52,969円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲22.159%(前日▲21.066%)。
買い方▲1.563%(前日▲3.275%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲12.901%(前日▲8.708%)。
買い方▲11.120%(前日▲13.129%)。売り方買い方逆転。
空売り比率は37.4%(前日38.3%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.5%(前日6.7%)。7日連続で1ケタ。
4月10日時点の信用売り残は1,053億円増の9,733億円。2週ぶりに増加。
同信用買い残は1,139億円減の5兆1,565億円。3週連続で減少。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.30倍(前週6.07倍)。25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは29.32(前日32.03)。日中高値は32.11(前日34.43)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.57倍(前日20.33倍)。5日連続で20倍台。
EPSは2,813円(前日2,779円)。2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.25倍。前期基準のEPSは2,858円(前日2,823円)。
225のPBRは1.82倍(前日1.80倍)。BPSは31,800円(前日31,390円)。
日経平均の予想益回りは4.86%。予想配当り利回りは1.56%。
指数ベースではPERは25.55倍(前日24.93倍)。3月2日以来の25倍台。
EPSは2,265円(前日2,266円)。PBRは2.57倍(前日2.51倍)。
BPSは22,520円(前日22,511円)。
益回りは3.91%(前日4.01%)。配当利回りは1.43%(1.46%)。
10年国債利回りは2.415%(前日2.465%)。
プライム市場の予想PERは19.47倍。前期基準では19.654倍。PBRは1.69倍。
株式益回りは5.13%。配当利回り加重平均は2.18%。
東証プライムのEPSは168.05(前日168.40)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は32.7%(前日33.2%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は28円高の3,272円(前日は3,243円)。
74日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,912円(前日3,539円)。
プライム市場の時価総額1,268兆円(前日1,256兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は363.44(前日353.85)と反発。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比815円高の58,845円。
高値58,885円、安値57,465円。
225先物大証夜間取引終値は日中比750円高の58,780円。高値58,880円。
ボリンジャーのプラス1σが55,690円。プラス2σが57,351円。
プラス3σが59,021円。
週足のボリンジャーのプラス1σが57,172円。プラス2σが59,103円。
プラス3σが61,033円。
月足陽線基準は53,739円。前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。前年末比プラス基準は50,339円。
水曜が「変化日」。
週末が新月。
《今日のポイント4月15日》
(1)火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
10年国債利回りは4.247%。
5年国債利回りは3.864%。
2年国債利回りは3.744%。
30年国債利回りは4.858%。
ドル円は158円台後半。
SKEW指数は144.18→156.93→149.94。
恐怖と欲望指数は41→47。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)火曜のダウ輸送株指数は422ポイント(2.03%)高の21,263ポイントと続伸。
SOX指数は184ポイント(2.04%)高の9,224ポイントと10日続伸。
VIX指数は18.36(前日19.12)。
NYSEの売買高は12,15億株(前日12.67億株)。
3市場の合算売買高は179.6億株(前日159億株、過去20日平均は191億株)。
火曜のシカゴ225先物円建て6月限は大証日中比815円高の58,845円。
(3)プライム市場の売買代金は8兆4,392億円(前日7兆2,054億円)。
売買高は21.56億株(前日20.48億株)。
値上がり900銘柄(前日469銘柄)。
値下がり638銘柄(前日1,058銘柄)。
新高値76銘柄(前日57銘柄)。
新安値62銘柄(前日66銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは109.39(前日100.88)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは102.58(前日102.44)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは100.43(前日92.35)。
NTレシオは15.41倍(前日15.18倍)。
3日連続で15倍台。
2月26日(15.14倍)以来の15倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
日中値幅は989円。
日足は3日連続で陽線。
4月SQ値56,572円に2勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
4月14日は56,765円→57,010円に上のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の上。
上限は55,370円。
下限は53,988円。
TOPIXは32ポイント(△0.87%)高の3,755ポイントと4日ぶりに反発。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,647ポイント)を7日連続で上回った。
75日線(3,645ポイント)を10日連続で上回った。
5日線(3,746ポイント)が75日線を7日連続で下回った。
200線(3,319ポイント)を227日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
(4)上向きの25日線(54,029円)から△7.12%(前日△4.98%)。
5日連続で上回った。
上向きの75日線は54,149円。
5日連続で上回った。
上向きの200日線(48,542円)から△19.23%(前日16.63%)。
194日連続で上回った。
上向きの5日線は56,701円。
8日連続で上回った。
13週線は55,242円。
26週線は52,969円。
(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲22.159%(前日▲21.066%)。
買い方▲1.563%(前日▲3.275%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲12.901%(前日▲8.708%)。
買い方▲11.120%(前日▲13.129%)。
売り方買い方逆転。
(6)空売り比率は37.4%(前日38.3%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.5%(前日6.7%)。
7日連続で1ケタ。
4月10日時点の信用売り残は1,053億円増の9,733億円。
2週ぶりに増加。
同信用買い残は1,139億円減の5兆1,565億円。
3週連続で減少。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.30倍(前週6.07倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは29.32(前日32.03)。
日中高値は32.11(前日34.43)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは20.57倍(前日20.33倍)。
5日連続で20倍台。
EPSは2,813円(前日2,779円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.25倍。
前期基準のEPSは2,858円(前日2,823円)。
225のPBRは1.82倍(前日1.80倍)。
BPSは31,800円(前日31,390円)。
日経平均の予想益回りは4.86%。
予想配当り利回りは1.56%。
指数ベースではPERは25.55倍(前日24.93倍)。
3月2日以来の25倍台。
EPSは2,265円(前日2,266円)。
PBRは2.57倍(前日2.51倍)。
BPSは22,520円(前日22,511円)。
益回りは3.91%(前日4.01%)。
配当利回りは1.43%(1.46%)。
10年国債利回りは2.415%(前日2.465%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は32.7%(前日33.2%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は28円高の3,272円(前日は3,243円)。
74日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,912円(前日3,539円)。
プライム市場の時価総額1,268兆円(前日1,256兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は363.44(前日353.85)と反発。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが55,690円。
プラス2σが57,351円。
プラス3σが59,021円。
週足のボリンジャーのプラス1σが57,172円。
プラス2σが59,103円。
プラス3σが61,033円。
月足陽線基準は53,739円。
前月末比プラス基準は51,063円。
年足陽線基準は53,373円。
前年末比プラス基準は50,339円。
水曜が「変化日」。
週末が新月。


