株ニュース
寄前「日経VIは57.00。日中高値は66.65」
週明けの日経平均は寄り付き1,012円安。
終値は2,892.72円(▲5.20%)安の52,728.72円と3日ぶりに反落。
高値54,608円(1,012円安)。安値51,407円(4,213円安)。
日中値幅は3,201円。日足は3日ぶりに陰線。下落幅は史上3位。
2月SQ値57,045円に7勝9敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円→1月57,045円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月9日は54,253円→55,018円に上のマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
3月4日は56,021円→55,708円に下のマド。
日経平均は49日連続で一目均衡の雲の上。
とはいえ、ほぼ下限を下回りそうな水準で下げ止まった。
上限は52,497円。下限は51,361円。
TOPIXは141.09ポイント(▲3.80%)安の3,575ポイントと3日ぶりに反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,755ポイント)を5日連続で下回った。
75日線(3,547ポイント)を94日連続で上回った。
200線(3,208ポイント)を203日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陰線。
TOPIXコア30は3日ぶりに反落。
プライム市場指数は72.94ポイント(▲3.81%)安の1,842.67ポイントと3日ぶりに反落。
東証グロース250指数は27.71ポイント(▲3.59%)安の743.09ポイントと3日ぶりに反落。
25日線からの乖離は△0.98%(前日△4.96%)。
プライム市場の売買代金は9兆6,756億円(前日7兆3,603億円)。
売買高は36.84億株(前日23.51億株)。
値上がり134銘柄(前日757銘柄)。値下がり1,434銘柄(前日787銘柄)。
新高値8銘柄(前日16銘柄)。新安値43銘柄(前日7銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは119.87(前日128.19)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは126.73(前日127.73)。8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは87.54(前日91.80)。
NTレシオは14.75倍(前日14.96倍)。7日連続で14倍台。20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.88%。
TOPIXは7勝5敗で58.88%。
東証グロース市場指数は6勝5敗で50.00%。
下向いた25日線(56,087円)から▲5.99%(前日▲0.88%)。4日連続で下回った。
上向きの75日線は52,745円。203日ぶりに下回った。
上向きの200日線(46,517円)から△13.35%(前日△19.76%)。170日連続で上回った。
下向いた5日線は54,830円。6日連続で下回った。
5日線が25日線を下回ったのは昨年12月23日以来で2日目。
13週線は53,758円。26週線は51,279円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲19.424%(前日▲23.387%)。
買い方▲7.554%(前日▲3.615%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲4.767%(前日▲6.940%)。
買い方▲14.75%(前日▲11.263%)。
空売り比率は40.2%(前日41.1%、5日連続で40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は11.5%(前日8.2%)。2日ぶりに2ケタ。
日経VIは57.00(前日41.50)。日中高値は66.65(前日48.60)。
25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは18.93倍(前日19.68倍)。12月24日(18.99倍)以来の18倍台。
EPSは2,785円(前日2,826円)。2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.11倍。前期基準のEPSは2,759円(前日2,792円)。
225のPBRは1.70倍(前日1.76倍)。BPSは31,016円(前日31,602円)。
日経平均の予想益回りは5.28%。予想配当り利回りは1.73%。
指数ベースではPERは22.88倍(前日24.14倍)。EPSは2,304円(前日2,304円)。
PBRは2.35倍(前日2.48倍)。BPSは22,437円(前日22,427円)。
益回りは4.37%(前日4.14%)。配当利回りは1.55%(1.47%)。
10年国債利回りは2.180%(前日2.160%)。一時2.225%まで上昇。
プライム市場の予想PERは18.19倍。前期基準では18.75倍。
20日連続で今期予想PERが前期基準を下回った。
PBRは1.60倍。
株式益回りは5.49%。配当利回り加重平均は2.09%。
東証プライムのEPSは177.51(前日171.21)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は36.5%(前日29.2%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は140円安の3,229円(前日は3,369円)。
56日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は2,675円(前日3,128円)。
プライム市場の時価総額1,213兆円(前日1,259兆円)。
2月27日の1,333兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は332.78(前日352.27)と3日ぶりに反落。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
週明けのシカゴ日経平均円建ては大証日中比2,065円高の54,665円。
高値54,925円、安値51,180円。
大証夜間取引終値は日中比1,960円高の54,560円。
高値55,940円、安値52,220円。
ボリンジャーのプラス1σが57,930円。プラス2σが59,774円。
マイナス1σが54,244円。マイナス2σが52,400円。マイナス3σが50,557円。
週足のボリンジャーのプラス1σが56,427円。プラス2σが59,086円。
マイナス1σが51,090円。マイナス2σが48,421円。マイナス3σが45,752円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
2月17日(火)からラマダン(→3月19日)。
2月26日(木)から水星逆行(→3月21日)。
NYはようやくサマータイムで1時間早くなった。
アノマリー的には水曜が「変化日」。
週末はメジャーSQ。
《今日のポイント3月10日》
(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って1%超続落。
10年国債利回りは4.138%。
5年国債利回りは3.723%。
2年国債利回りは3.556%。
30年国債利回りは4.757%。
ドル円は157円台後半。
SKEW指数は152.87→153.95→151.80。
恐怖と欲望指数は37→34。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)週明けのダウ輸送株指数は88ポイント(0.48%)高の18,549ポイントと3日ぶりに反発。
SOX指数は295ポイント(3.93%)高の7,810ポイントと3日ぶりに反発。
VIX指数は25.50(前日29.49)。
NYSEの売買高は17,14億株(前日15.07億株)。
3市場の合算売買高は224.1億株(前日119.5億株、過去20日平均は199.9億株)。
週明けのシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比2,065円高の54,665円。
(3)プライム市場の売買代金は9兆6,756億円(前日7兆3,603億円)。
売買高は36.84億株(前日23.51億株)。
値上がり134銘柄(前日757銘柄)。
値下がり1,434銘柄(前日787銘柄)。
新高値8銘柄(前日16銘柄)。
新安値43銘柄(前日7銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは119.87(前日128.19)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは126.73(前日127.73)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは87.54(前日91.80)。
NTレシオは14.75倍(前日14.96倍)。
7日連続で14倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.88%。
日中値幅は3,201円。
日足は3日ぶりに陰線。
下落幅は史上3位。
2月SQ値57,045円に7勝9敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円→1月57,045円)。
2月27日の58,850円が史上最高値。
2月26日の59,322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月9日は54,253円→55,018円に上のマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
3月4日は56,021円→55,708円に下のマド。
日経平均は49日連続で一目均衡の雲の上。
とはいえ、ほぼ下限を下回りそうな水準で下げ止まった。
上限は52,497円。下限は51,361円。
TOPIXは141.09ポイント(▲3.80%)安の3,575ポイントと3日ぶりに反落。
終値ベースの高値は2月27日の3,938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3,938.35ポイント。
25日線(3,755ポイント)を5日連続で下回った。
75日線(3,547ポイント)を94日連続で上回った。
200線(3,208ポイント)を203日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陰線。
(4)下向いた25日線(56,087円)から▲5.99%(前日▲0.88%)。
4日連続で下回った。
上向きの75日線は52,745円。
203日ぶりに下回った。
上向きの200日線(46,517円)から△13.35%(前日△19.76%)。
170日連続で上回った。
下向いた5日線は54,830円。
6日連続で下回った。
5日線が25日線を下回ったのは昨年12月23日以来で2日目。
(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲19.424%(前日▲23.387%)。
買い方▲7.554%(前日▲3.615%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲4.767%(前日▲6.940%)。
買い方▲14.75%(前日▲11.263%)。
(6)空売り比率は40.2%(前日41.1%、5日連続で40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は11.5%(前日8.2%)。
2日ぶりに2ケタ。
日経VIは57.00(前日41.50)。
日中高値は66.65(前日48.60)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは19.68倍(前日19.60倍)。
3日連続で19倍台。
EPSは2,826円(前日2,820円)。
2月25日の2,867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.87倍。
前期基準のEPSは2,799円(前日2,792円)。
225のPBRは1.76倍(前日1.76倍)。
BPSは31,602円(前日31,407円)。
日経平均の予想益回りは5.08%。
予想配当り利回りは1.63%。
指数ベースではPERは24.14倍(前日23.98倍)。
EPSは2,304円(前日2,305円)。
PBRは2.48倍(前日2.47倍)。
BPSは22,427円(前日22,379円)。
益回りは4.14%(前日4.17%)。
配当利回りは1.47%(1.48%)。
10年国債利回りは2.160%(前日2.155%)。
一時2.225%まで上昇。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は36.5%(前日29.2%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は140円安の3,229円(前日は3,369円)。
56日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は2,675円(前日3,128円)。
プライム市場の時価総額1,213兆円(前日1,259兆円)。
2月27日の1,333億円が過去最高。
ドル建て日経平均は332.78(前日352.27)と3日ぶりに反落。
2月27日の377.37が昨年来高値かつ過去最高値。
週明けのシカゴ日経平均円建ては大証日中比2,065円高の54,665円。
高値54,925円、安値51,180円。
(9)ボリンジャーのプラス1σが57,930円。
プラス2σが59,774円。
マイナス1σが54,244円。
マイナス2σが52,400円。
マイナス3σが50,557円。
週足のボリンジャーのプラス1σが56,427円。
プラス2σが59,086円。
マイナス1σが51,090円。
マイナス2σが48,421円。
マイナス3σが45,752円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
2月17日(火)からラマダン(→3月19日)。
2月26日(木)から水星逆行(→3月21日)。
NYはようやくサマータイムで1時間早くなった。
アノマリー的には水曜が「変化日」。
週末はメジャーSQ。


