個人投資家向け 株価情報NAVI

マーケット情報
日本 日経平均株価 58,782.52+199.40 (02/26 12:31)
ドル/円 米ドル/円 155.84-0.58 (02/26 12:25)

株ニュース

No.3113「株式益回りが債券利回りを上回るまで上昇は続く」

2026/02/26

「VIX指数は17.93(前日19.55)」

水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
エヌビディアが引け後に発表した第4四半期決算で売上高は681億3,000万ドル。
市場予想を上回った。
同社株は時間外取引で約3%上昇。
フィラデルフィア半導体指数(SOX)はエヌビディアの決算発表を前に1.6%上昇。
年初来23%下落していたS&Pソフトウエア・サービス指数は2.9%高。
ホームセンター大手ロウズは年間売上高見通しが予想を下回り5.6%下落。
2年国債と10年国債の利回り格差は0.575%。
前日の0.566%から拡大した。
前日まで10営業日連続で縮小。
2015年11月以来最長となっていた。
10年国債利回りは4.055%。
5年国債利回りは3.625%。
2年国債利回りは3.477%。
30年国債利回りは4.700%。
ドル円は156円台半ば。
WTI原油先物4月限は前日比0.21ドル(0.32%)安の1バレル=65.42ドル。
金先物4月限は前日比 日比49.90ドル(0.96%)高の1オンス=5,226.20ドル。
1月下旬以来、約1カ月ぶりの高値水準。
SKEW指数は141.43→141.94→146.05。
恐怖と欲望指数は42→46。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

水曜のNYダウは307ドル(0.63%)高の49,482ドルと続伸。
高値49,517ドル、安値49,206ドル。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは132.61(前日129.05)。
NASDAQは288ポイント(1.26%)高の23,152ポイントと続伸。
高値23,169ポイント、安値23,004ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは100.11(前日93.81)。
S&P500は56ポイント(0.81%)高の6,946ポイントと続伸。
高値6,952ポイント、安値6,915ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは123.82(前日117.70)。
NYSEの騰落レシオは126.18(前日117.89)。
水曜のダウ輸送株指数は124ポイント(0.64%)安の19,319ポイントと反落。
SOX指数は135ポイント(1.62%)高の8,467ポイントと続伸。
VIX指数は17.93(前日19.55)。
NYSEの売買高は13,14億株(前日13.16億株)。
3市場の合算売買高は175億株(前日170.6億株、過去20日平均は202.7億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比890円高の59,680円。
ドル建ては大証日中910円高の59,700円。
ドル円は156.44円。
10年国債利回りは4.055%。
2年国債利回りは3.477%。

「信用買い残は5兆5,830億円と19年9カ月ぶりの高水準」

水曜の日経平均は寄り付き374円高。
終値は1,262.12円(△2.20%)高の58,583.12円と続伸。
高値58,875円(1,554円高)。
安値57,656円(335円高)。
日中値幅は1,219円。
日足は2日連続で陽線。
アドバンテストと東エレの2銘柄でプラス寄与度は710円。
2月SQ値57,045円に4勝4敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円→1月57,045円)。
2月25日の58,353円が史上最高値。
2月25日の58,875円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月9日は54,253円→55,018円に上のマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は57,423円→57,656円に上のマド。
日経平均は41日連続で一目均衡の雲の上。
上限は52,167円。
下限は51,361円。
TOPIXは27.18ポイント(△0.71%)高の3,843ポイントと続伸。
終値ベースの高値は2月12日の3,882ポイント。
ザラバ高値は2月10日の3,888.94ポイント。
25日線(3,697ポイント)を60日連続で上回った。
75日線(3,499ポイント)を86日連続で上回った。
200線(3,167ポイント)を195日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30指数は3日続落。
プライム市場指数は14.10ポイント(△0.72%)高の1,980.57ポイントと続伸。
東証グロース250指数は6.53ポイント(△0.90%)高の735.47ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△1.44%(前日△0.47%)。
プライム市場の売買代金は8兆8,874億円(前日8兆5,808億円)。
売買高は27.70億株(前日26.44億株)。
値上がり876銘柄(前日1,046銘柄)。
値下がり660銘柄(前日505銘柄)。
新高値293銘柄(前日275銘柄)。
新安値13銘柄(前日46銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは115.53(前日111.47)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは119.50(前日117.28)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは80.18(前日79.47)。
NTレシオは15.24倍(前日15.02倍)。
2日連続で15倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIX8勝4敗で66.66%。
東証グロース市場指数は7勝5敗で58.33%。
上向きの25日線(55,145円)から△6.23%(前日△4.32%)。
42日連続で上回った。
上向きの75日線は52,174円。
196日連続で上回った。
上向きの200日線(45,760円)から△28.02%(前日△25.57%)。
162日連続で上回った。
上向きの5日線は57,468円。
2日連続で上回った。
13週線は53,198円。
26週線は50,478円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲23.994%(前日▲26.709%)。
買い方▲0.934%(前日▲1.363%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲6.488%(前日▲7.075%)。
買い方▲13.605%(前日▲14.606%)。
空売り比率は35.8%(前日36.4%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は6.6%(前日6.4%)。
19日連続で1ケタ。
27年3月14日が15.2%。
2月20日時点の信用売り残は392億円増の1兆620億円。
3週連続で増加。
12月26日時点(1兆1,444億円)以来の1兆円台。
同信用買い残は2,977億円増の5兆5,830億円。
3週ぶりに増加。
2006年5月26日時点(5兆6,977億円)以来19値9カ月ぶりに高水準。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.26倍(前週5.17倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは26.89(前日30.80)。
4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.43倍(前日20.23倍)。
5日連続で20倍台。
EPSは2,867円(前日2,833円)。
2月25日の2,867円が過去最高更新。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.63倍。
前期基準のEPSは2,839円(前日2,807円)。
225のPBRは1.83倍(前日1.82倍)。
BPSは32,012円(前日31,495円)。
日経平均の予想益回りは4.89%。
予想配当り利回りは1.55%。
指数ベースではPERは25.45倍(前日24.87倍)。
7日ぶりに25倍台。
EPSは2,301円(前日2,304円)。
PBRは2.62倍(前日2.56倍)。
BPSは22,359円(前日22,372円)。
益回りは3.93%(前日4.02%)。
配当利回りは1.39%(1.42%)。
10年国債利回りは2.140%(前日2.105%)。
プライム市場の予想PERは19.59倍。
前期基準では20.18倍。
12日連続で今期予想PERが前期基準を下回った。
PBRは1.73倍。
プライム市場の予想益回りは5.10%。
配当利回り加重平均は1.94%。
東証プライムのEPSは179.02(前日178.80)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は33.6%(前日28.8%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は31円高の3,507円(前日は3,475円)。
50日連続で3,000円台。
2月25日の3,507円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の売買単価は3,207円(前日3,244円)。
プライム市場の時価総額1,305兆円(前日1,295兆円)。
2月12日の1,315億円が過去最高。
ドル建て日経平均は376.33(前日369.72)と続伸。
2月25日の376.33が昨年来高値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては大証日中比890円高の59,680円。
高値59,795円、安値57,750円。
大証夜間取引終値は日中比860円高の59,650円。
高値は59,680円。
ボリンジャーのプラス1σが57,068円。
プラス2σが58,992円。
プラス3σが60,916円。
週足のボリンジャーのプラス1σが55,979円。
プラス2σが58,760円。
プラス3σが61,541円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
2月17日(火)からラマダン(→3月19日)。
2月26日(木)から水星逆行(→3月21日)
2月27日(金)はMSCI日本株売買インパクト。
そして「変化日」。
月足陽線基準は52,655円。
前月末比プラス基準は53,322円。

《今日のポイント2月26日》

(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
10年国債利回りは4.055%。
5年国債利回りは3.625%。
2年国債利回りは3.477%。
30年国債利回りは4.700%。
ドル円は156円台半ば。
WTI原油先物4月限は前日比0.21ドル(0.32%)安の1バレル=65.42ドル。
金先物4月限は前日比 日比49.90ドル(0.96%)高の1オンス=5,226.20ドル。
1月下旬以来、約1カ月ぶりの高値水準。
SKEW指数は141.43→141.94→146.05。
恐怖と欲望指数は42→46。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

(2)水曜のダウ輸送株指数は124ポイント(0.64%)安の19,319ポイントと反落。
SOX指数は135ポイント(1.62%)高の8,467ポイントと続伸。
VIX指数は17.93(前日19.55)。
NYSEの売買高は13,14億株(前日13.16億株)。
3市場の合算売買高は175億株(前日170.6億株、過去20日平均は202.7億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比890円高の59,680円。

(3)プライム市場の売買代金は8兆8,874億円(前日8兆5,808億円)。
売買高は27.70億株(前日26.44億株)。
値上がり876銘柄(前日1,046銘柄)。
値下がり660銘柄(前日505銘柄)。
新高値293銘柄(前日275銘柄)。
新安値13銘柄(前日46銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは115.53(前日111.47)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは119.50(前日117.28)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは80.18(前日79.47)。
NTレシオは15.24倍(前日15.02倍)。
2日連続で15倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。

日中値幅は1,219円。
日足は2日連続で陽線。
アドバンテスト(6857)と東エレク(8035)の2銘柄でプラス寄与度は710円。
2月SQ値57,045円に4勝4敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円→1月57,045円)。
2月25日の58,353円が史上最高値。
2月25日の58,875円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
2月9日は54,253円→55,018円に上のマド。
2月20日は57,362円→56,926円に下のマド。
2月25日は574,231円→57,656円に上のマド。
日経平均は41日連続で一目均衡の雲の上。
上限は52,167円。

TOPIXは27.18ポイント(△0.71%)高の3,843ポイントと続伸。
終値ベースの高値は2月12日の3,882ポイント。
ザラバ高値は2月10日の3,888.94ポイント。
25日線(3,697ポイント)を60日連続で上回った。
75日線(3,499ポイント)を86日連続で上回った。
200線(3,167ポイント)を195日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。

(4)上向きの25日線(55,145円)から△6.23%(前日△4.32%)。
42日連続で上回った。
上向きの75日線は52,174円。
196日連続で上回った。
上向きの200日線(45,760円)から△28.02%(前日△25.57%)。
162日連続で上回った。
上向きの5日線は57,468円。
2日連続で上回った。
13週線は53,198円。
26週線は50,478円。

(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲23.994%(前日▲26.709%)。
買い方▲0.934%(前日▲1.363%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲6.488%(前日▲7.075%)。
買い方▲13.605%(前日▲14.606%)。

(6)空売り比率は35.8%(前日36.4%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は6.6%(前日6.4%)。
19日連続で1ケタ。
27年3月14日が15.2%。
2月20日時点の信用売り残は392億円増の1兆620億円。
3週連続で増加。
12月26日時点(1兆1,444億円)以来の1兆円台。
同信用買い残は2,977億円増の5兆5,830億円。
3週ぶりに増加。
2006年5月26日時点(5兆6,977億円)以来19値9カ月ぶりに高水準。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.26倍(前週5.17倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは26.89(前日30.80)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは20.43倍(前日20.23倍)。
5日連続で20倍台。
EPSは2,867円(前日2,833円)。
2月25日の2,867円が過去最高更新。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.63倍。
前期基準のEPSは2,839円(前日2,807円)。
225のPBRは1.83倍(前日1.82倍)。
BPSは32,012円(前日31,495円)。
日経平均の予益回りは4.89%。
予想配当り利回りは1.55%。
指数ベースではPERは25.45倍(前日24.87倍)。
7日ぶりに25倍台。
EPSは2,301円(前日2,304円)。
PBRは2.62倍(前日2.56倍)。
BPSは22,359円(前日22,372円)。
益回りは3.93%(前日4.02%)。
配当利回りは1.39%(1.42%)。
10年国債利回りは2.140%(前日2.105%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は33.6%(前日28.8%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は31円高の3,507円(前日は3,475円)。
50日連続で3,000円台。
2月25日の3,507円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の売買単価は3,207円(前日3,244円)。
プライム市場の時価総額1,305兆円(前日1,295兆円)。
2月12日の1,315億円が過去最高。
ドル建て日経平均は376.33(前日369.72)と続伸。
2月25日の376.33が昨年来高値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが57,068円。
プラス2σが58,992円。
プラス3σが60,916円。
週足のボリンジャーのプラス1σが55,979円。
プラス2σが58,760円。
プラス3σが61,541円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
2月17日(火)からラマダン(→3月19日)。
2月26日(木)から水星逆行(→3月21日)
2月27日(金)はMSCI日本株売買インパクト。
そして「変化日」。
月足陽線基準は52,655円。
前月末比プラス基準は53,322円。

今年の曜日別勝敗(2月25日まで)

月曜2勝4敗
火曜6勝2敗
水曜4勝3敗
木曜3勝4敗
金曜3勝4敗

★2月25日(水)に気になった指標。

〇SKEW指数は141.43→141.94→146.05。
〇恐怖と欲望指数は42→46。
〇ダウ輸送株指数は124ポイント(0.64%)安の19,319ポイントと反落。
〇SOX指数は135ポイント(1.62%)高の8,467ポイントと続伸。
〇VIX指数は17.93(前日19.55)。
〇NYSEの売買高は13,14億株(前日13.16億株)。
3市場の合算売買高は175億株(前日170.6億株、過去20日平均は202.7億株)。
〇水曜のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比890円高の59,680円。

〇2月25日の58,353円が史上最高値。
2月25日の58,875円がザラバの史上最高値。
アドバンテスト(6857)と東エレク(8035)の2銘柄でプラス寄与度は710円。
〇TOPIXコア30指数は3日続落。
〇プライム市場の売買代金は8兆8,874億円(前日8兆5,808億円)。
〇NTレシオは15.24倍(前日15.02倍)。
〇上向きの25日線(55,145円)から△6.23%(前日△4.32%)。
〇2月20日時点の信用売り残は392億円増の1兆620億円。
同信用買い残は2,977億円増の5兆5,830億円。3週ぶりに増加。
2006年5月26日時点(5兆6,977億円)以来19値9カ月ぶりに高水準。
〇日経平均採用銘柄のPERは20.43倍(前日20.23倍)。
EPSは2,867円(前日2,833円)。過去最高更新。
〇大商い株専有率(先導株比率)は33.6%(前日28.8%)。
〇プライム市場の単純平均は31円高の3,507円(前日は3,475円)。
過去最高水準更新。
〇シカゴ日経平均円建ては大証日中比890円高の59,680円。
〇ボリンジャーのプラス2σが58,992円。プラス3σが60,916円。
〇月足陽線基準は52,655円。

日経平均の予想益回りは4.89%。
予想配当り利回りは1.55%。
指数ベースでは予想益回りは3.93%(前日4.02%)。
プライム市場の予想益回りは5.10%。
10年国債利回りは2.140%(前日2.105%)。
あれこれ細かく考えるよりも、株式益回りが債券利回りを上回るまで上昇は続くとみる方が良いだろう。
バブルの頃は全く逆だった。

◇━━━ カタリスト━━━◇
JACリクルート(2124)・・・動兆
人材紹介中堅。幹部級の高額案件に強い。
アジア中心に海外展開。
ハイクラスの人材紹介はAIでは代替できない。
(862円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(25日終値)
2/11☆TDK(6762)2,319.5円→2,378円 堅調
2/12★アステリア(3853)1,304円→1,211円 調整
2/13☆ヨネックス(7906)3,635円→3,730円 堅調
2/14☆出光興産(5019)1,384円→1,390円 堅調
2/16★丸井(8252)3,197円→3,116円 調整
2/17★TED(2760)3,740円→3,660円 調整
2/18◇網屋(4258)3,135円→2,653円 タッチ
2/19★ノバレーゼ(9160)319円→314円 調整
2/20☆ラクオリア(4579)1,021円→1,010円 調整
2/25☆Hamee(3134)489円→500円 堅調

 

TOP