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No.3086「アイスクリームの天麩羅」

「恐怖と欲望指数は55→62」
木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って3日ぶりに反発。
モルガン・スタンレーとゴールドマン・サックスが決算を好感して上昇。
TSMCの好決算を受けて半導体セクターも上昇した。
TSMCの第4四半期決算で純利益が35%増加し過去最高を記録。
今年も力強い成長が続くとの見通しを示し米国での生産能力拡大を示唆した。
フィラデルフィア半導体指数(SOX)、エヌビディア、ブロードコム、アプライド・マテリアルズなども上昇。
11月の輸入物価指数は9月比で0.4%上昇。
前年同月比では0.1%上昇。
週間新規失業保険申請件数(季節調整済み)は前週比9,000件減の19万8,000件。
市場予想は21万5,000件だった。週
週間継続受給件数(季節調整済み)は188万4,000件。
前週から1万9,000件減少した。
10年国債利回りは4.173%。
5年国債利回りは3.772%。
2年国債利回りは3.568%。
30年国債利回りは4.800%。
ドル円は158円台後半。
WTI原油先物2月限は前日比2.83ドル(4. 56%)安の1バレル=59.19ドル。
金先物2月限は前日比12.00ドル(0.26%)安の1オンス=4,623.70ドル。
ビットコインは2.18%安の9万5,384ドル。
SKEW指数は151.60→152.52→151.57。
恐怖と欲望指数は55→62。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
木曜のNYダウは292ドル(0.60%)高の49,442ドルと3日ぶりに反発。
高値49,581ドル、安値49,201ドル。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは115.27(前日112.54)。
NASDAQは58ポイント(0.25%)高の23,530ポイントと3日ぶりに反発。
高値23,721ポイント、安値23,502ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは100.64(前日100.58)。
S&P500は17ポイント(0.26%)高の6,944ポイントと3日ぶりに反発。
高値6,979ポイント、安値6,937ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは120.17(前日116.55)。
NYSEの騰落レシオは128.64(前日126.03)。
木曜のダウ輸送株指数は325ポイント(1.81%)高の18,384ポイントと続伸。
SOX指数は135ポイント(1.76%)高の7,837ポイントと反発。
VIX指数は15.84(前日16.75)。
NYSEの売買高は13,16億株(前日14.52億株)。
3市場の合算売買高は191.2億株(前日約225.4億株、過去20日平均は168.1億株)。
木曜のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比210円安の53,990円。
ドル建ては大証日中比100円安の54,100円。
ドル円は158.64円。
10年国債利回りは4.173%。
2年国債利回りは3.568%。
「プライム市場の騰落レシオは144.82(前日132.36)」
木曜の日経平均は寄り付き302円安。
終値は230.73円(▲0.42%)安の54,110.50円と4日ぶりに反落。
高値54,153円(188円安)。
安値53,709円(632円安)。
日中値幅は444円。
日足は4日連続で陽線。
1月SQ値51,525円に4勝0敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円)。
1月14日の54,321円が史上最高値。
1月14日の54,487円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
1月13日は51,986円→52,741円にマド。
SBGが続落して1銘柄で日経平均を168円ほど押し下げた。
日経平均は15日連続で一目均衡の雲の上。
上限は50,100円。
下限は48,497円。
TOPIXは24.82ポイント(△0.68%)高の3,668ポイントと4日続伸。
終値ベースの高値は1月15日の3,668ポイントと4日連続の史上最高値更新。
ザラバ高値は1月15日の3,674.71ポイント。
25日線(3,448ポイント)を34日連続で上回った。
75日線(3,326ポイント)を60日連続で上回った。
200線(3,017ポイント)を169日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
TOPIXコア30指数は4日続伸。
プライム市場指数は12.91ポイント(△0.69%)高の1,889.90ポイントと4日続伸。
東証グロース250指数は25.83ポイント(△3.66%)高の732.21と反発。
25日線からの乖離は8.92%(前日△4.90%)。
プライム市場の売買代金は6兆9,627億円(前日7兆1,427億円)。
売買高は24.45億株(前日24.69億株)。
値上がり1,163銘柄(前日1,156銘柄)。
値下がり397銘柄(前日395銘柄)。
新高値454銘柄(前日389銘柄)。
新安値7銘柄(前日6銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは144.82(前日132.36)。
4か月半ぶりの高水準。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは129.26(前日132.99)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは102.87(前日96.11)。
NTレシオは14.75倍(前日14.91倍)。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%。
東証グロース市場指数は10勝2敗で83.33%。
上向きの25日線(50,998円)から△6.10%(前日△6.86%)。
15日連続で上回った。
上向きの75日線は49,614円。
169日連続で上回った。
上向きの200日線(43,055円)から△25.68%(前日△26.45%)。
137日連続で上回った。
上向きの5日線は53,011円。
4日連続で上回った。
13週線は50,709円。
26週線は47,371円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲22.320%(前日▲21.382%)。
買い方△0.841%(前日△0.077%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲7.551%(前日▲4.310%)。
買い方▲11.514%(前日▲14.422%)。
空売り比率は35.8%(前日34.1%、3日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は6.4%(前日6.4%)。
10日連続で1ケタ。
25年3月14日が15.2%。
1月9時点のQuick調査の信用評価損率は▲3.04%(前週▲5.15%)。
2週連続で好転。
1月9日時点の裁定売り残は653億円増の2,073億円。
2週連続で増加。
当限は653億円増、翌限以降は0億円。
裁定買い残は821億円減の2兆6,235億円。。
5週に減少。
当限は823億円減、翌限以降は2億円増。
日経VIは30.21(前日29.70)。
4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.42倍(前日20.31倍)。
EPSは2,649円(前日2,675円)。
11月20日の2,694円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.85倍。
前期基準のEPSは2,725円(前日2,736円)。
225のPBRは1.82倍(前日1.81倍)。
BPSは29,731円(前日30,022円)。
日経平均の予益回りは4.90%。
予想配当り利回りは1.70%。
指数ベースではPERは25.21倍(前日25.32倍)。
EPSは2,146円(前日2,146円)。
PBRは2.52倍(前日2.53倍)。
BPSは21,472円(前日21,478円)。
益回りは3.97%(前日3.95%)。
配当利回りは1.49%(1.48%)。
10年国債利回りは2.160%(前日2.180%)。
プライム市場の予想PERは19.453倍。
前期基準では19.31倍。
PBRは1.70倍。
プライム市場の予想益回りは5.13%。
配当利回り加重平均は2.02%。
東証プライムのEPSは166.20(前日166.03)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は35.4%(前日34.1%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は23.26円高の3,232円(前日は3,209円)。
29日連続で3,000円台。
1月15日の3,232円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の売買単価は2,847円(前日2,892円)。
プライム市場の時価総額1,245兆円(前日1,237兆円)。
1月15日の1,245兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は341.22(前日341.10)と4日続伸。
昨年来高値かつ過去最高値。
週末のシカゴ日経平均円建ては大証日中比210円安の53,990円。
高値54,505円、安値53,755円。
大証夜間取引終値は日中比180円安の54,020円。
ボリンジャーのプラス1σが52,373円。
プラス2σが53,749円。
プラス3σが55,124円。
週足のボリンジャーのプラス1σが52,080円。
プラス2σが53,452円。
プラス3σが54,824円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
週足陽線基準は53,549円。
前週末比プラス基準は51,939円。
月曜が新月。
月曜のNYは休場(キング牧師生誕記念日)。
《今日のポイント1月16日》
(1)木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って3日ぶりに反発。
10年国債利回りは4.173%。
5年国債利回りは3.772%。
2年国債利回りは3.568%。
30年国債利回りは4.800%。
ドル円は158円台後半。
SKEW指数は151.60→152.52→151.57。
恐怖と欲望指数は55→62。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。
(2)木曜のダウ輸送株指数は325ポイント(1.81%)高の18,384ポイントと続伸。
SOX指数は135ポイント(1.76%)高の7,837ポイントと反発。
VIX指数は15.84(前日16.75)。
NYSEの売買高は13,16億株(前日14.52億株)。
3市場の合算売買高は191.2億株(前日約225.4億株、過去20日平均は168.1億株)。
木曜のシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比210円安の53,990円。
(3)プライム市場の売買代金は6兆9,627億円(前日7兆1,427億円)。
売買高は24.45億株(前日24.69億株)。
値上がり1,163銘柄(前日1,156銘柄)。
値下がり397銘柄(前日395銘柄)。
新高値454銘柄(前日389銘柄)。
新安値7銘柄(前日6銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは144.82(前日132.36)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは129.26(前日132.99)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは102.87(前日96.11)。
NTレシオは14.75倍(前日14.91倍)。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
日足は4日連続で陽線。
1月SQ値51,525円に4勝0敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円→12月50,536円)。
1月14日の54,321円が史上最高値。
1月14日の54,487円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
1月13日は51,986円→52,741円にマド。
SBGが続落して1銘柄で日経平均を168円ほど押し下げた。
日経平均は15日連続で一目均衡の雲の上。
上限は50,100円。
TOPIXは24.82ポイント(△0.68%)高の3,668ポイントと4日続伸。
終値ベースの高値は1月15日の3,668ポイントと4日連続の史上最高値更新。
ザラバ高値は1月15日の3,674.71ポイント。
25日線(3,448ポイント)を34日連続で上回った。
75日線(3,326ポイント)を60日連続で上回った。
200線(3,017ポイント)を169日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
(4)上向きの25日線(50,998円)から△6.10%(前日△6.86%)。
15日連続で上回った。
上向きの75日線は49,614円。
169日連続で上回った。
上向きの200日線(43,055円)から△25.68%(前日△26.45%)。
137日連続で上回った。
上向きの5日線は53,011円。
4日連続で上回った。
13週線は50,709円。
26週線は47,371円。
(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲21.382%(前日▲21.592%)。
買い方△0.077%(前日▲0.429%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲4.310%(前日▲4.745%)。
買い方▲14.422%(前日▲14.082%)。
(6)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲22.320%(前日▲21.382%)。
買い方△0.841%(前日△0.077%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲7.551%(前日▲4.310%)。
買い方▲11.514%(前日▲14.422%)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは20.42倍(前日20.31倍)。
EPSは2,649円(前日2,675円)。
11月20日の2,694円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.85倍。
前期基準のEPSは2,725円(前日2,736円)。
225のPBRは1.82倍(前日1.81倍)。
BPSは29,731円(前日30,022円)。
日経平均の予益回りは4.90%。
予想配当り利回りは1.70%。
指数ベースではPERは25.21倍(前日25.32倍)。
EPSは2,146円(前日2,146円)。
PBRは2.52倍(前日2.53倍)。
BPSは21,472円(前日21,478円)。
益回りは3.97%(前日3.95%)。
配当利回りは1.49%(1.48%)。
10年国債利回りは2.160%(前日2.180%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は35.4%(前日34.1%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は23.26円高の3,232円(前日は3,209円)。
29日連続で3,000円台。
1月15日の3,232円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の売買単価は2,847円(前日2,892円)。
プライム市場の時価総額1,245兆円(前日1,237兆円)。
1月15日の1,245兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は341.22(前日341.10)と4日続伸。
年初来高値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが52,373円。
プラス2σが53,749円。
プラス3σが55,124円。
週足のボリンジャーのプラス1σが52,080円。
プラス2σが53,452円。
プラス3σが54,824円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44,218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3,134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
週足陽線基準は53,549円。
前週末比プラス基準は51,939円。
月曜が新月。
月曜のNYは休場(キング牧師生誕記念日)。
今年の曜日別勝敗(1月15日まで)
↓
月曜1勝0敗
火曜2勝0敗
水曜1勝1敗
木曜0勝2敗
金曜1勝0敗
1月9時点のQuick調査の信用評価損率は▲3.04%(前週▲5.15%)。
2週連続で好転。
1月9日時点の信用売り残は2,819億円減の8,624億円。
6週ぶりに減少。
同信用買い残は68億円増の4兆8,044億円。
2週ぶりに増加。
19週連続で4兆円台。
24年6月21日時点は4兆9,117億円。
信用倍率は5.57倍(前週5.35倍)。
2週ぶりに5倍台。
25年9月26日時点が2.78倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
1月9日時点の裁定売り残は653億円増の2,073億円。
2週連続で増加。
当限は653億円増、翌限以降は0億円。
裁定買い残は821億円減の2兆6,235億円。。
5週に減少。
当限は823億円減、翌限以降は2億円増。
★1月14日(水)に気になった指標。
〇火曜の主要3指数は揃って3日ぶりに反発。
〇恐怖と欲望指数は55→62。
〇SOX指数は135ポイント(1.76%)高の7,837ポイントと反発。
〇VIX指数は15.84(前日16.75)。
〇3市場の合算売買高は191.2億株(前日約225.4億株、過去20日平均は168.1億株)。
〇TOPIXは4日続伸で4日連続の史上最高値更新。
〇新高値454銘柄(前日389銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは144.82(前日132.36)。
4か月半ぶりの高水準。
〇上向きの25日線(50,998円)から△6.10%(前日△6.86%)。
〇松井証券信用評価損益率速報で買い方△0.841%(前日△0.077%)。
〇1月9時点のQuick調査の信用評価損率は▲3.04%(前週▲5.15%)。
〇日経平均採用銘柄のPERは20.42倍(前日20.31倍)。
〇プライム市場の単純平均は23.26円高の3,232円(前日は3,209円)。
〇プライム市場の時価総額1,245兆円(前日1,237兆円)。
〇ドル建て日経平均は341.22(前日341.10)と4日続伸。
昨年来高値かつ過去最高値。
〇ボリンジャーのプラス2σが53,749円。
「山より大きなオオカミは出ない」と相場では言う。
どちらかというと下げ相場で「これ以上下げない」という時によく使われる言葉。
もっともこの思考法に従えば「日経平均の5万4,000円台」はまだ山の頂ではないと考えても良いだろう。
とはいえ、連綿と続いてきた相場からくる経験則での異常値は振り子のように元に戻るものだ。
例えば25日線からの乖離の第1次限界が4-5%。
騰落レシオの180%などなど。
暑い志を持ちながらも冷静に相場に対峙することが必要だ。
例えばアイスクリームの天麩羅のような姿勢だろう。
そういえば冷蔵庫も中は冷たいが外は熱い。
「なんちゃって」に注意するということも重要。
一つの材料に群がる資金に惑わされないということだ。
例えば、レアアースに群がってストップ高している銘柄も多いが騒乱相場ではなんでも同じにしてしまうことが多い。
どの部分でその材料に関係しているのか。
あるいは単なるこじつけでしかないのか。
この選択眼は結構難しいが大切だ。
◇━━━ カタリスト━━━◇
ZETA(6931)・・・動兆
ビッグデータ活用の推奨商品表示(CX改善)が柱。
検索エンジンの高い処理性能に優位性。
グーグルに対峙できる唯一の企業。
(311円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
1/03◇三井海洋開発(6269)11,900円→15,400円 タッチ
1/04☆椿本チエイン(6371)2,313円→2,431円 堅調
1/05☆ダイフク(6383)4,986円→5,660円 堅調
1/06☆ユニソル(7128)2,276円→2,408円 堅調
1/08☆日立(6501)5,176円→5,248円 堅調
1/09☆PI(4290)745円→747円 堅調
1/10☆サイエンスアーツ(4412)2,390円→2,531円 調整
1/11☆SCREEN(7735)15,850円→17,430円 堅調
1/14★マクニカ(3132)2,546円→2,542円 調整
1/15☆ヒビノ(2469)3,020円→3,035円 堅調


