株ニュース
寄前「SBG、アドバンテスト、フジクラ、コナミの指数上昇寄与度が382円」
水曜の日経平均は寄り付き54円高。終値は378円(△0.87%)高の43,837円と反発。
高値43,848円。安値43,509円。日足は2日ぶりに陽線。
SBG、アドバンテスト、フジクラ、コナミの4銘柄による日経上昇寄与が合計382円。
8月18日の43,714円を上抜いて43,837円は過去最高値を更新。
ザラバベースの史上最高値は9月9日の44,185円。
6月24日は38,368円→38,665円にマド。
6月26日は38,944円→39,056円にマド。
7月24日は41,342円→41,554円にマド。
8月5日は40,332円→40,421円にマド。
8月8日は41,164円→41,248円にマド。
8月12日は42,033→42,083円にマド。
9月1日は42,611円→42,455円にマド。
9月5日は42,698円→42,783円にマド。
9月8日は43,220円→43,343円にマドで2空。
日経平均は81日連続で一目均衡の雲の上。上限は40,744円。下限は39,616円。
TOPIXは18.97ポイント(△0.60%)高の3,140ポイントと反発。
9月8日の終値3,138ポイントを上抜いて史上最高値更新。9月9日のザラバ高値は3,162ポイント。
25日線(3,080ポイント)を54日連続で上回った。
75日線(2,912ポイント)を89日連続で上回った。
200線(2,780ポイント)を88日連続で上回った。日足は2日ぶりに陽線。
TOPIXコア30指数は2日ぶりに反発。
プライム市場指数は9.66ポイント(△0.60%)高の1,616.86ポイントと反発。
東証グロース250指数は0.83ポイント(△0.11%)高の772.16と反発。
25日移動平均線からの乖離は▲0.55%(前日▲0.88%)。
プライム市場の売買代金は4兆4,727億円(前日4兆7,643億円)。
売買高は19.38億株(前日19.79億株)。
値上がり819銘柄(前日616銘柄)。値下がり725銘柄(前日952銘柄)。
新高値133銘柄(前日356銘柄)。新安値3銘柄(前日1銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは129.91(前日134.36)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。20年3月16日が40.12。
東証グロース市場の騰落レシオは99.54(前日101.39)。
NTレシオは13.96倍(前日13.92倍)。20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%。東証グロース市場指数は5勝7敗で41.66%。
上向きの25日線(42,693円)から△2.68%(前日△2.11%)。5日連続で上回った。
上向きの75日線は40,430円。87日連続で上回った。
上向きの200日線(38,749円)から△13.13%(前日△12.23%)54日連続で上回った。
上向きの5日線は43,307円。5日連続で上回った。
13週線は41,339円。26週線は38,954円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.723%(前日▲21.089%)。
買い方▲1.174%(前日▲1.764%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲9.926%(前日▲8.648%)。
買い方▲10.082%(前日▲10.246%)。
空売り比率は36.1%(前日36.8%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.3%(前日7.9%)。
3月14日が15.2%。3月7日が10.6%、2月20日が11.5%、1月6日が12.2%。
9月5日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.96%(前週▲5.90%)。4週連続で悪化。
9月5日時点の裁定売り残は3,230億円増の3,753億円。2週連続で増加。
当限は3,221億円増、翌限以降は8億円増。
裁定買い残は96億円減の2兆1,417億円。2週ぶりに減少。
当限は213億円減、翌限以降は117億円増。
日経VIは24.35(前日24.60)。
日経平均採用銘柄のPERは17.97倍(前日17.85倍)。
EPSは2,439円(前日2,434円)。
直近ピークは2月13日2,564円、10月15日2,514円、3月4日2,488円。直近ボトムは5月16日2,186円。
前期基準では16.84倍。前期基準のEPSは2,603円(前日2,597円)。
225のPBRは1.59倍(前日1.58倍)。BPSは27,570円(前日27,505円)。
日経平均の予益回りは5.56%。予想配当り利回りは2.001%。
指数ベースではPERは22.37倍(前日22.17倍)。EPSは1,959円(前日1,960円)。
PBRは2.13倍(前日2.12倍)。BPSは20,591円(前日20,490円)。
益回りは4.47%(前日4.51%)。配当利回りは1.79%(1.81%)。
10年国債利回りは1.565%(前日1.560%)。
プライム市場の予想PERは17.50倍。前期基準では16.68倍。PBRは1.52倍。
プライム市場の予想益回りは5.71%。配当利回り加重平均は2.28%。
東証プライムのEPSは171.68(前日171.94)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は40.0%(前日38.5%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は12.78円高の3,004円(前日は2,991円)。
24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の売買単価は2,307円(前日2,406円)。
プライム市場の時価総額1,077兆円(前日1,071兆円)。9月8日の1,076兆円を上抜いて過去最高。
ドル建て日経平均は297.22(前日295.62)と5日続伸。
8月18日の296.45がを上抜いて年初来高値かつ過去最高値。
2021年2月16日の290.62ドルがそれまでの過去最高値。
シカゴ日経平均は大証日中比30円高の43,900円。高値44,015円、安値43,450円。
大証夜間取引終値は日中比変わらずの43,870円。
ボリンジャーのプラス1σが43,433円。プラス2σが44,174円。プラス3σが44,914円。
週足のボリンジャーのプラス1σが42,988円。プラス2σが44,628円。プラス3σが46,272円。
3月配当権利落ち前は37,799円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆24年3月日経平均の月中平均は39,844円。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
☆24年3月TOPIXは2,728ポイント。
金曜が「変化日」かつメジャーSQ。
《今日のポイント9月11日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
S&P500とナスダック総合は続伸。
連日で終値ベースでの過去最高値を更新した。
10年国債利回りは4.045%。
5年国債利回りは3.595%
2年国債利回りは3.543%。
30年国債利回りは4.693%。
ドル円は147円台後半。
SKEW指数は148.82→150.93→151.02。
恐怖と欲望指数は51→51。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。
(2)水曜のダウ輸送株指数は55ポイント(0.36%)安の15,543ポイントと4日続落。
SOX指数は138ポイント(2.38%)高の5,958ポイントと5日続伸。
「足元景気は良くなく、未来は明るい」が継続。
VIX指数は15.35(前日15.04)。
NYSEの売買高は12.03億株(前日10.96億株)。
3市場の合算売買高は172億株(前日156億株、過去20日平均は160億株)。
水曜のシカゴ225先物円建ては大証日中比30円高の43,900円。
(3)プライム市場の売買代金は4兆4,727億円(前日4兆7,643億円)。
売買高は19.38億株(前日19.79億株)。
値上がり819銘柄(前日616銘柄)。
値下がり725銘柄(前日952銘柄)。
新高値133銘柄(前日356銘柄)。
新安値3銘柄(前日1銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは129.91(前日134.36)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
東証グロース市場の騰落レシオは99.54(前日101.39)。
NTレシオは13.96倍(前日13.92倍)。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
8月18日の43,714円を上抜いて43,837円は過去最高値を更新。
ザラバベースの史上最高値は9月9日の44,185円。
TOPIXは18.97ポイント(△0.60%)高の3,140ポイントと反発。
9月8日の終値3,138ポイントを上抜いて史上最高値更新。
9月9日のザラバ高値は3,162ポイント。
25日線(3,080ポイント)を54日連続で上回った。
75日線(2,912ポイント)を89日連続で上回った。
200線(2,780ポイント)を88日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
(4)上向きの25日線(42,693円)から△2.68%(前日△2.11%)。
5日連続で上回った。
上向きの75日線は40,430円。
87日連続で上回った。
上向きの200日線(38,749円)から△13.13%(前日△12.23%)
54日連続で上回った。
上向きの5日線は43,307円。
5日連続で上回った。
13週線は41,339円。
26週線は38,954円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.723%(前日▲21.089%)。
買い方▲1.174%(前日▲1.764%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲9.926%(前日▲8.648%)。
買い方▲10.082%(前日▲10.246%)。
(6)空売り比率は36.1%(前日36.8%、5日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は8.3%(前日7.9%)。
9月5日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.96%(前週▲5.90%)。
4週連続で悪化。
9月5日時点の裁定売り残は3,230億円増の3,753億円。
2週連続で増加。
当限は3,221億円増、翌限以降は8億円増。
裁定買い残は96億円減の2兆1,417億円。
2週ぶりに減少。
当限は213億円減、翌限以降は117億円増。
日経VIは24.35(前日24.60)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.97倍(前日17.85倍)。
EPSは2,439円(前日2,434円)。
直近ピークは2月13日2,564円、10月15日2,514円、3月4日2,488円。
直近ボトムは5月16日2,186円。
前期基準では16.84倍。
前期基準のEPSは2,603円(前日2,597円)。
225のPBRは1.59倍(前日1.58倍)。
BPSは27,570円(前日27,505円)。
日経平均の予益回りは5.56%。
予想配当り利回りは2.001%。
指数ベースではPERは22.37倍(前日22.17倍)。
EPSは1,959円(前日1,960円)。
PBRは2.13倍(前日2.12倍)。
BPSは20,591円(前日20,490円)。
益回りは4.47%(前日4.51%)。
配当利回りは1.79%(1.81%)。
10年国債利回りは1.565%(前日1.560%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は40.0%(前日38.5%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は12.78円高の3,004円(前日は2,991円)。
24年末が2,753円。23年末が2,827円。
プライム市場の時価総額1,077兆円(前日1,071兆円)。
9月8日の1,076兆円を上抜いて過去最高。
ドル建て日経平均は297.22(前日295.62)と5日続伸。
8月18日の296.45がを上抜いて年初来高値かつ過去最高値。
2021年2月16日の290.62ドルがそれまでの過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが43,433円。
プラス2σが44,174円。
プラス3σが44,914円。
週足のボリンジャーのプラス1σが42,988円。
プラス2σが44,628円。
プラス3σが46,272円。
3月配当権利落ち前は37,799円。
★25年3月日経平均の月中平均は37,311円。
☆24年3月日経平均の月中平均は39,844円。
★25年3月TOPIXの月中平均は2,743.52ポイント。
☆24年3月TOPIXは2,728ポイント。
金曜が「変化日」かつメジャーSQ。

