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寄前「大引けはFTSE日本株指数パッシブ売買インパクト」

2024/06/21

木曜の日経平均は寄り付き160円安。終値は62円(△0.16%)高の38,633円と3日続伸。
高値38,637円。安値38,263円。日足は2日ぶりに陽線。
日経平均は一目均衡の雲の中。雲の下限は38,353円。上限は38,910円。

メジャーSQ値38,535円に対して3勝2敗。
TOPIXは3.10ポイント(▲0.11%)安の2,725ポイントと3日ぶりに反落。
25日線(2,751ポイント)を6日連続下回った。2日連続で日足陽線。
TOPIXコア30指数は3日ぶりに反落。
プライム市場指数は1.56ポイント(▲0.11%)安の1,402.85と3日ぶりに反落。

東証スタンダード指数は反発。
東証グロース250指数は9.47ポイント(△1.51%)高の638.15と4日ぶりに反発。
25日移動平均線からの乖離は△2.12%(前日△0.62%)。

プライム市場の売買代金は3兆1,756億円(前3兆3,475億円)。
3日連続で4兆円割れで今年最低水準を更新。売買高は13.10億株(前日13.62億株)。
値上がり746銘柄(前日1,028銘柄)。値下がり840銘柄(前日573銘柄)。
新高値87銘柄(前日109銘柄)。3日ぶりに2ケタ。
新安値45銘柄(前日33銘柄)。4日連続で2ケタ

プライム市場の騰落レシオは102.64(前日101.15)。
東証グロース市場の騰落レシオは92.87(前日88.79)。
NTレシオは14.17倍(前日14.14倍)。
サイコロは7勝5敗で58.33%。TOPIXは5勝7敗で41.66%。
東証グロース市場指数は7勝5敗で58.33%。

下向きの25日線(38,721円)から▲0.23%(前日▲0.42%)。4日連続で下回った。
下向きの75日線は38,966円。7日連続で下回った。
上向きの200日線(35,757円)からは△8.04%(前日△7.97%)。301日連続で上回った。
下向きの5日線は38,520円。2日連続で上回った。
13週線は38,646円。26週線は37,937円。

松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.596%(前日▲17.347%)。
買い方▲7.043%(前日▲7.085%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲7.669%(前日▲7.734%)。
買い方▲22.891%(前日▲23.529%)。

空売り比率は42.4%(前日41.9%、5日連続で40%超)。10月30日が54.3%。
22年10月28日54.7%、21年10月28日54.2%。23年3月10日52.7%。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.9%(前日7.2%)。
8月18日が8.9%、8月3日が12.3%、6月9日が16.1%。

日経VIは16.72(前日16.85)。
日経平均採用銘柄のPERは16.20(前日16.22倍)。26日連続で16倍台。前期基準では16.39倍。
EPSは2,384円(前日2,377円)。直近ボトムは9月28日2,056円、直近ピークは3月4日2,387円。

225のPBRは1.45倍(前日1.45倍)。BPSは26,643円(前日26,600円)。
日経平均の予想益回りは6.17%。予想配当り利回りは1.83%。

指数ベースではPERは21.60倍(前日21.57倍)。EPSは1,788円(前日1,788円)。
PBRは2.00倍(前日2.00倍)。BPSは19,316円(前日19,285円)。
10年国債利回りは0.950%(前日0.945%)。

プライム市場の予想PERは15.99倍。前期基準では16.21倍。PBRは1.37倍。
プライム市場の予想益回りは6.25%。配当利回り加重平均は2.25%。
プライム市場の単純平均は4円高の2,976円(前日は2,971円)。
プライム市場の売買単価は2,422円(前日2,457円)。
プライム市場の時価総額は950兆円(前日950兆円)。

ドル建て日経平均は244.33(前日244.44)と3日ぶりに反落。
木曜のシカゴ225先物9月限円建ては大証前日比65円安の38,545円。高値38,775円、安値38,230円。
大証夜間取引終値は日中比10円安の38,600円。

気学では金曜は「押し込むと跳ね返す日。突っ込み買いで駆引きせよ」。
月曜は「安値にある時は急伸する。押し目買い」。
火曜は「相場の分かれる日。足取りに追従して駆け引きせよ」。
水曜は「前場やすいと後場高の日。逆なら見送れ」。
木曜は「変化注意日」。
金曜は「前日来の波動について駆け引きせよ」。

ボリンジャーのプラス1σが38,989円。プラス2σが39,258円。プラス3σが39,526円。
マイナス1σが38,453円。マイナス2σが38,184円。マイナス3σが38,184円。
週足のプラス1σが39,394円。マイナス1σが37,898円。

アノマリー的には「上げの特異日」。
大引けはFTSE日本株指数パッシブ売買インパクト。
週足陽線基準は38,102円。

(1)木曜のNY市場で主要3指数はマチマチの展開。
10年国債利回りは4.261%。
5年国債利回りは4.274%。
2年国債利回りは4.739%。
ドル円は158円台後半。
SKEW指数は153.84→142,90→148.60。
恐怖と欲望指数は42→40。
(昨年10月5日が20)。

(2)ダウ輸送株指数は177ポイント(1.19%)高の15,075ポイントと反発。
SOX指数は155ポイント(2.60%)安の5,610ポイントと3日ぶりに反落。
VIX指数は13.28(前日12.30)。
NYSEの売買高は10.74億株(前日9.72株)。
3市場の合算売買高は119.8億株
(前日109.6億株、過去20日平均は135.1億株)。
木曜のシカゴ225先物円建ては大証日中65円安の38,545円。

(3)プライム市場の売買代金は3兆1,756億円(前3兆3,475億円)。
3日連続で4兆円割れで今年最低水準を更新。
売買高は13.10億株(前日13.62億株)。
値上がり746銘柄(前日1,028銘柄)。
値下がり840銘柄(前日573銘柄)。
新高値87銘柄(前日109銘柄)。
3日ぶりに2ケタ。
新安値45銘柄(前日33銘柄)。
4日連続で2ケタ
プライム市場の騰落レシオは102.64(前日101.15)。
東証グロース市場の騰落レシオは92.87(前日88.79)。
NTレシオは14.17倍(前日14.14倍)。
サイコロは7勝5敗で58.33%。

(4)下向きの25日線(38,721円)から▲0.23%(前日▲0.42%)。
4日連続で下回った。
下向きの75日線は38,966円。
7日連続で下回った。
上向きの200日線(35,757円)からは△8.04%(前日△7.97%)。
301日連続で上回った。
下向きの5日線は38,520円。
2日連続で上回った。
13週線は38,646円。
26週線は37,937円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.596%(前日▲17.347%)。
買い方▲7.043%(前日▲7.085%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲7.669%(前日▲7.734%)。
買い方▲22.891%(前日▲23.529%)。

(6)空売り比率は42.4%(前日41.9%、5日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.9%(前日7.2%)。
日経VIは16.72(前日16.85)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは16.20(前日16.22倍)。
26日連続で16倍台。
前期基準では16.39倍。
EPSは2,384円(前日2,377円)。
直近ボトムは9月28日2,056円、直近ピークは3月4日2,387円。
225のPBRは1.45倍(前日1.45倍)。
BPSは26,643円(前日26,600円)。
日経平均の予想益回りは6.17%。
予想配当り利回りは1.83%。
指数ベースではPERは21.60倍(前日21.57倍)。
EPSは1,788円(前日1,788円)。
PBRは2.00倍(前日2.00倍)。
BPSは19,316円(前日19,285円)。
10年国債利回りは0.950%(前日0.945%)。

(8)プライム市場の単純平均は4円高の2,976円(前日は2,971円)。
プライム市場の時価総額は950兆円(前日950兆円)。
ドル建て日経平均は244.33(前日244.44)と3日ぶりに反落。

(9)ボリンジャーのプラス1σが38,989円。
プラス2σが39,258円。
プラス3σが39,526円。
マイナス1σが38,453円。
マイナス2σが38,184円。
マイナス3σが38,184円。
週足のプラス1σが39,394円。
マイナス1σが37,898円。
アノマリー的には「上げの特異日」。
大引けはFTSE日本株指数パッシブ売買インパクト。
週足陽線基準は38,102円。

 

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