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株ニュース

No.2645「新しい産業革命の始まり」

2024/05/24

「茶番のような景気指標解釈」

木曜のNY市場で主要3指数は揃って続落。
エヌビディアが好業績見通しを背景に9.32%高。
初めて1,000ドルを上回った。
ただ滅多に注目されないPMIの高水準を背景に全体は軟調。
印象は「茶番のような景気指標解釈」。
「ど真ん中のストレートで良い相場なのに
何でみんなひねったり、ねじったりするんだろう」という声もある。
5月のS&Pグローバル総合購買担当者景気指数(PMI)速報値は54.4。
2022年4月以来2年超ぶりの高水準となった。
市場予想は51.1。
4月は51.3だった。
サービス業PMIが54.8。
4月の51.3から上昇。
一方、製造業PMIは50.0から50.9に小幅上昇した。
4月の新築一戸建て住宅販売戸数(季節調整済み)は年率換算で前月比4.7%減の63万4,000戸。
前年同月比は7.7%減。
市場予想(67万9,000戸)を下回った。
週間の新規失業保険申請件数(季節調整済み)は前週比8,000件減の21万5,000件。
市場予想は22万件だった。
週間の継続受給件数は8,000件増加し179万4,000件。
10年国債利回りは4.478%。
5年国債利回りは4.531%。
2年国債利回りは4.939%。
ドル円は156円台後半。
WTI原油先物7月物は0.70ドル(0.90%)安の76.87ドル
ビットコインは2,610ドル安の6万7,205ドル。
SKEW指数は149.52→150.14→153.33。
恐怖と欲望指数は58→54。
(昨年10月5日が20)。

木曜のNYダウは605ドル(1.53%)安の39,065ドルと続落。
高値39,694ドル、安値39,025ドル。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは127.36%(前日138.22%)。
NASDAQは65ポイント(0.39%)安の16,736ポイントと続落。
高値16,996ポイント、安値16,678ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは109.59(前日114.02)。
S&P500は39ポイント(0.74%)安の5,267ポイントと続落。
高値5,341ポイント、安値5,256ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは128.71(前日137.81%)。
ダウ輸送株指数は185イント(1.22%)安の15,008ポイントと反落。
SOX指数は0.83ポイント(0.02%)安の5,125ポイントと3日ぶりに反落。
VIX指数は12.77(前日12.29)。
NYSEの売買高は9.63株(前日9.21億株)。
3市場の合算売買高は137億株(前日128.6億株、過去20日平均は121.9億株)。
木曜のシカゴ225先物円建ては大証日中比540円安の38,560円。
ドル建ては530円安の38,570円。
ドル円は156.93円。
10年国債利回りは4.478%。
2年国債利回りは4.939%。

「日経平均採用銘柄のEPSは2,369円」

木曜の日経平均は寄り付き186円高。
終値は486円(△1.26%)高の39,103円と3日ぶりに反発。
高値39,129円。
安値38,617円。
日足は3日ぶりに陽線。
38,942円→38,855円にマド。
5月SQ値38,509円には6勝4敗。
日経平均は一目均衡の雲の中。
雲の下限は38,396円。
上限は39,594円。
TOPIXは17.39ポイント(△0.64%)高の2,754ポイントと3日ぶりに反発。
25日線(2,713ポイント)を11日連続で上回った。
TOPIXコア30指数は3日ぶりに反発。
プライム市場指数は8.98ポイント(△0.64%)高の1,417.91と3日ぶりに反発。
東証スタンダード指数は3日続落。
東証グロース250指数は9.18ポイント(▲1.47%)安の615.48と3日続落。
25日移動平均線からの乖離は▲4.67%(前日▲3.64%)。
プライム市場の売買代金は4兆4,085億円(前日3兆8,360億円)。
3日ぶりに4兆円超。
売買高は15.64億株。
値上がり865銘柄(前日390銘柄)。
値下がり723銘柄(前日1,214銘柄)。
新高値35銘柄(前日58銘柄)。
2日連続で2ケタ。
新安値145銘柄(前日107銘柄)。
2日連続で2ケタ。
プライム市場の騰落レシオは94.63(前日92.94)。
東証グロース市場の騰落レシオは86.61(前日87.11)。
NTレシオは14.19倍(前日14.11倍)。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース市場指数は3勝9敗で25.00%。
下向きの25日線(38,288円)からは△2.13%(前日△0.84%)。
6日連続で上回った。
上向きの75日線は38,757円。
5日連続で上回った。
上向きの200日線(35,110円)からは△11.37%(前日△10.08%)。
281日連続で上回った。
上向きの5日線は38,904円。
2日ぶりに上回った。
13週線は39,033円。
26週線は37,080円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.924%(前日▲18.372%)。
買い方▲5.891%(前日▲6.157%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲8.852%(前日▲11.696%)。
買い方▲24.913%(前日▲23.924%)。
空売り比率は40.4%(前日40.9%、3日連続で40%超)。
10月30日が54.3%。
22年10月28日54.7%、21年10月28日54.2%。
23年3月10日52.7%。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.7%(前日8.3%)。
8月18日が8.9%、8月3日が12.3%、6月9日が16.1%。
日経VIは16.25(前日17.11)。
日経平均採用銘柄のPERは16.50倍(前日16.38倍)。
6日連続で16倍台。
前期基準では16.65倍。
4日連続で今期基準が前期基準よりも低い。
EPSは2,369円(前日2,357円)。
直近ボトムは9月28日2,056円、直近ピークは3月4日2,387円。
225のPBRは1.47倍(前日1.47倍)。
BPSは264,600(前日26,450円)。
日経平均の予想益回りは6.06%。
予想配当り利回りは1.78%。
指数ベースではPERは21.90倍(前日21.62倍)。
EPSは1,785円(前日1,786円)。
PBRは2.03倍(前日2.01倍)。
BPSは19,262円(前日19,212円)。
10年国債利回りは0.995%(前日1.000%)。
プライム市場の予想PERは16.25倍。
前期基準では16.40倍。
PBRは1.39倍。
プライム市場の予想益回りは6.15%。
配当利回り加重平均は2.23%。
プライム市場の単純平均は15円高の2,954円(前日は2,938円)。
プライム市場の売買単価は2,818円(前日2,483円)。
プライム市場の時価総額は960兆円(前日954兆円)。
ドル建て日経平均は249.56(前日246.99)と3日ぶりに反発。
木曜のシカゴ225先物円建ては大証前日比540円安の38,560円。
高値39,190円、安値38,425円。
大証夜間取引終値は日中比550円安の38,550円。
気学では金曜は「強象日。押し目買い。吹き値は利入れのこと」
月曜は「上寄りしたら売り方針の日。逆なら見送れ」。
火曜は「戻り売り方針の日。但し急落したら利入れせよ」。
水曜は「安値にある時は小底入れをみる日なり」。
木曜は「目先のポイントをつくる注意日」。
金曜は「吹き値売り方針の日。初め高くても後安し」。
ボリンジャーのプラス1σが38,794円。
プラス2σが39,299円。
プラス3σが39,805円。
マイナス1σが37,783円。
週足のプラス1σが40,041円。
マイナス1σが38,026円。
アノマリー的には月曜が「変化日」。
週明けのNYはメモリアルデーで休場。
週足陽線基準は39,069円。

《今日のポイント5月24日》

(1)木曜のNY市場で主要3指数は揃って続落。
10年国債利回りは4.478%。
5年国債利回りは4.531%。
2年国債利回りは4.939%。
ドル円は156円台後半。
SKEW指数は149.52→150.14→153.33。
恐怖と欲望指数は58→54。
(昨年10月5日が20)。

(2)ダウ輸送株指数は185イント(1.22%)安の15,008ポイントと反落。
SOX指数は0.83ポイント(0.02%)安の5,125ポイントと3日ぶりに反落。
VIX指数は12.77(前日12.29)。
NYSEの売買高は9.63株(前日9.21億株)。
3市場の合算売買高は137億株(前日128.6億株、過去20日平均は121.9億株)。
木曜のシカゴ225先物円建ては大証日中比540円安の38,560円。

(3)プライム市場の売買代金は4兆4,085億円(前日3兆8,360億円)。
3日ぶりに4兆円超。
売買高は15.64億株。
値上がり865銘柄(前日390銘柄)。
値下がり723銘柄(前日1,214銘柄)。
新高値35銘柄(前日58銘柄)。
2日連続で2ケタ。
新安値145銘柄(前日107銘柄)。
2日連続で2ケタ。
プライム市場の騰落レシオは94.63(前日92.94)。
東証グロース市場の騰落レシオは86.61(前日87.11)。
NTレシオは14.19倍(前日14.11倍)。
サイコロは6勝6敗で50.00%。

(4)下向きの25日線(38,288円)からは△2.13%(前日△0.84%)。
6日連続で上回った。
上向きの75日線は38,757円。
5日連続で上回った。
上向きの200日線(35,110円)からは△11.37%(前日△10.08%)。
281日連続で上回った。
上向きの5日線は38,904円。
2日ぶりに上回った。
13週線は39,033円。
26週線は37,080円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.924%(前日▲18.372%)。
買い方▲5.891%(前日▲6.157%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲8.852%(前日▲11.696%)。
買い方▲24.913%(前日▲23.924%)。

(6)空売り比率は40.4%(前日40.9%、3日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.7%(前日8.3%)。
日経VIは16.25(前日17.11)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは16.50倍(前日16.38倍)。
6日連続で16倍台。
前期基準では16.65倍。
4日連続で今期基準が前期基準よりも低い。
EPSは2,369円(前日2,357円)。
直近ボトムは9月28日2,056円、直近ピークは3月4日2,387円。
225のPBRは1.47倍(前日1.47倍)。
BPSは264,600(前日26,450円)。
日経平均の予想益回りは6.06%。
予想配当り利回りは1.78%。
指数ベースではPERは21.90倍(前日21.62倍)。
EPSは1,785円(前日1,786円)。
PBRは2.03倍(前日2.01倍)。
BPSは19,262円(前日19,212円)。
10年国債利回りは0.995%(前日1.000%)。

(8)プライム市場の単純平均は15円高の2,954円(前日は2,938円)。
プライム市場の時価総額は960兆円(前日954兆円)。
ドル建て日経平均は249.56(前日246.99)と3日ぶりに反発。

(9)ボリンジャーのプラス1σが38,794円。
プラス2σが39,299円。
プラス3σが39,805円。
マイナス1σが37,783円。
週足のプラス1σが40,041円。
マイナス1σが38,026円。
アノマリー的には月曜が「変化日」。
週明けのNYはメモリアルデーで休場。
週足陽線基準は39,069円。

今年の曜日別勝敗(5月23日まで)

月曜10勝6敗
火曜11勝9敗
水曜5勝14敗
木曜11勝11敗
金曜13勝5敗

昨日好決算を発表したエヌビディアのジェンスン・フアン最高経営責任者(CEO)。
「新時代の幕開けだ。新しい産業革命の始まりだ。
本当にエキサイティングだ」と語った。
換言すれば「第二次産業革命がやってきている」ということ。
昨年からセミナーなどで言ってきたのは「今は第二次産業革命」ということ。
第一次産業革命は人間を肉体労働から解放してくれた。
今は「知的労働からの解放」。
だから第二次産業革命。
ようやくこの言葉が市民権を得てきた。
同時に 半導体受託生産最大手、台湾積体電路製造(TSMC)。
メモリーチップを除く世界の半導体業界の年間売上高の伸びが10%に達するとの見通しを示した。
クリフ・ホウ上級副社長は本社のある台湾・新竹で開催されたイベントで、「人工知能(AI)による新たな黄金時代だ」と語った。
世界半導体貿易統計は、2024年の世界の半導体市場の成長率を13.1%と予測している。

5月第3週(5月13日─5月17日)の週間海外投資家動向。
現物383億円買い越し(4週連続で買い越し)。
先物1,737億円売り越し(2週連続で売り越し)。
合計1,353億円売り越し(2週連続で売り越し)。
個人は現物1,204億円売り越し(4週連続で売り越し)。
先物1,131億円買い越し(2週ぶりに買い越し)。
合計73億円売り越し(4週ぶりに売り越し)。
信託銀行は現物472億円買い越し(4週連続で買い越し)。
先物20億円売り越し(5週ぶりに売り越し)。
合計451億円買い越し(5週連続で買い越し)。

5月第2週(5月7日─5月10日)の週間海外投資家動向。
現物2,636億円買い越し(3週連続で買い越し)。
先物2,799億円売り越し(2週ぶりに売り越し)。
合計163億円売り越し(2週ぶりに売り越し)。
個人は現物406億円売り越し(3週連続で売り越し)。
先物1,716億円売り越し(2週ぶりに売り越し)。
合計2,123億円売り越し(3週連続で売り越し)。
信託銀行は現物89億円買い越し(3週連続で買い越し)。
先物538億円買い越し(4週連続で買い越し)。
合計628億円買い越し(4週連続で買い越し)。

スケジュールを見てみると・・・。

【5月】(8勝2敗:勝率80%)
前半もたつくも、中旬より反落し月末には保ち合いになる。

20日(月)第三次産業活動指数、台湾の次期総統が就任、変化日
21日(火)首都圏マンション販売、日銀「金融政策の多角化レビュー」第2回ワークショップ、
22日(水)機械受注、貿易統計、米中古住宅販売件数、FOMC議事録
スタートアップのピッチイベント「B Dash Camp」(札幌→24日)、株高の日L
23日(木)G7財務省・中央銀行総裁会議(→25日、イタリア)、米S&Pグローバル製造業PMI、
新築住宅件数、満月(フラワームーン)
24日(金)消費者物価、全国百貨店売上高、米耐久財受注
27日(月)メモリアルデー、独IFO景況感、変化日
28日(火)企業向けサービス価格指数、米ケースシラー住宅指数、FHFA住宅価格指数、CB消費者信頼感、
株高の日
29日(水)消費動向調査、米ベージュブック、強い株高の日L
30日(木)米GDP改定値、中古住宅販売仮契約、ビルダーバーグ会議(→6月2日、スペイン・マドリード)
天赦日、一粒万倍日
31日(金)失業率、東京都区部消費者物価、鉱工業生産、商業動態統計、米個人所得、中国製造業非製造業PMI
MSCI日本株指数売買インパクト

【6月】(6勝4敗:勝率60%)
好材料なく下げに注意。目先に走らず、見送りが良い。

1日(土)OPECプラス閣僚級会合
2日(日)メキシコ大統領選挙、国際航空運送協会年次総会(IATA、ドバイ→4日)
ポンス・ブルックス彗星水星最接近
3日(月)1-3月期法人企業統計、米ISM製造業景況感、中国財新製造業PMI、3日新甫、
4日(火)マネタリーベース、米JOLTS求人件数、ISM非製造業景況感、製造業受注
台北国際電脳展(コンピューテックス台北→7日)
5日(水)毎月勤労統計、米ADP雇用統計、ISM非製造業景況感、
サンクトペテルブルグ国際経済フォーラム(→8日)
6日(木)都心オフィス空室率、東京ディズニーシー「ファンタジースプリングス」開業、
米貿易収支、ECB理事会、EC議員選挙、株安の日、6月最弱の日、新月、変化日
7日(金)家計調査、景気動向指数、米雇用統計、消費者信用残高、中国貿易収支
東証REITCore指数年次リバランス発表
8日(土)中国端午節(→10日)
10日(月)1-3月GDP改定値、景気ウォッチャー調査、アップル(WWDC→14日)
11日(火)マネーストック、米FOMC(→12日)、株高の日L
12日(水)国内企業物価指数、米消費者物価、財政収支、中国生産者・消費者物価、変化日
13日(木)日銀金融政策決定会合(→14日)、4-6月期法人企業統計予測調査、
米生産者物価、G7サミット(イタリア・プーリア州→15日)
14日(金)第三次産業活動指数、メジャーSQ、米輸出入物価、ミシガン大学消費者信頼感、
17日(月)機械受注、米NY連銀製造業景況感、中国各種経済指標
18日(火)米小売り売上高、鉱工業生産、対米証券投資、NY連銀ビジネスリーダーズサーベイ、
変化日
19日(水)貿易統計、首都圏マンション発売、訪日外客数、米NAHB住宅市場指数、
奴隷解放記念日
20日(木)東京都知事選告示、米1-3月経常収支、フィラデルフィア連銀製造業景況感、
住宅着工件数、
21日(金)消費者物価、米中古住宅販売件数、S&Pグローバル製造業PMI、
FTSE日本株指数パッシブ売買インパクト、上げの特異日
22日(土)国会会期末、満月(ストロベリームーン)
24日(月)独IFO景況感、変化日
25日(火)企業向けサービス価格指数、米FHFA住宅価格、S&PCS住宅価格、
CB消費者信頼感、モバイル関連見本市「MWC上海」(→28日)
26日(水)米新築住宅販売
27日(木)商業動態統計、米1-3月GDP確定値、耐久財受注、中古住宅仮契約、
東証REITCore指数パッシブ売買インパクト
28日(金)失業率、東京都区部消費者物価、鉱工業生産、米個人所得、大幅高の特異日
30日(日)中国コンポジットPMI、製造業PMI、非製造業PMI

「骨太の方針2,024(経済財政運営と改革の基本方針)閣議決定
「Summer Game Fest 2,024」
一人あたり4万円の減税実施

よい週末をお迎えください。

◇━━━ カタリスト━━━◇
パナソニック(6752)・・・動兆
総合家電大手。
白物のほか、電池などデバイス事業、住宅設備展開。
元祖ベンチャー企業。
電池に期待。
(1,356円)

◇━━━トラッキング━━━◇
・・・7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(23日終値)
5/09★旭化成(3407)1,095円→1,052円 調整
5/10★ナルミヤ(9275)1,373円→1,300円 調整
5/11★コクサイエレ(6525)4,275円→3,805円 調整
5/13★ビーアンドピー(7804)1,719円→1,714円 調整
5/15★地主(3252)2,543円→2,426円 調整
5/16★Rebase (5138)970円→898円 調整
5/17★OBP (4588)660円→619円 調整
5/20★ミナトHD(6862)814円→777円 調整
5/22★アルコニックス(3036)1,442円→1,435円 調整
5/23☆パーソル(2181)223円→225円 堅調

 

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