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マーケット情報
日本 日経平均株価 37,068.35-1,011.35 (04/19 15:15)
ドル/円 米ドル/円 154.630.00 (04/20 06:01)

株ニュース

No.2561「天馬空を行く」

2024/02/27

「SOX指数は反発」

週明けのNY株式市場で主要3指数は小幅安。
「個人消費支出(PCE)価格指数、耐久財受注、消費者信頼感待ち」との解釈。
もっともS&P500は過去17週のうち15週上昇。
ドイツ銀行によると、これは過去50年間で1989年の一度しか起きていないという。
マイクロン・テクノロジーが4.02%上昇。
フィラデルフィア半導体指数(SOX)は1.05%上昇。
一方グーグル親会社アルファベットは4.44%下落。
バークシャー・ハザウェイは1.94%安。
1月の新築一戸建て住宅販売戸数(季節調整済み)は年率換算で前月比1.5%増の66万1,000戸。
市場予想(68万戸)に届かなかったが中古住宅の在庫不足が続く中、新築一戸建ての需要は引き続き底堅い。
1月の販売戸数は前年同月比で1.8%増加した。。
1月の新築住宅価格の中央値は42万700ドル。
前年同月比2.6%下落した。
10年国債利回りは4.281%。
5年国債利回りは4.315%。
2年国債利回りは4.731%。
ドイツのIFO経済研究所の調査で2月の独国内輸出産業の業況は改善。
ただ、輸出拡大を予想する産業はわずかにとどまった。
輸出見通し指数はマイナス7.0ポイントと、前月のマイナス8.5ポイントから上昇。
昨年のドイツの輸出は1.4%減。
ドル円は150円後半。
WTI原油先物4月物は前日比1.09ドル(1.43%)高の77.58ドル。
ビットコインは6.89%高の5万4,506ドル。
イーサが8%高の3,177ドル。
SKEW指数は145.91→144.00→143.60。
恐怖と欲望指数は77→76。
(昨年2月1日が82、12月19日が79、4月18日が70、3月15日が22)。

週明けのNYダウは62ドル(0.16%)高の39,069ドルと4日ぶりに反落。
高値39,245ドル、安値39,025ドル。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは110.59%(前日123.36%)。
NASDAQは20ポイント(0.13%)安の15,976ポイントと続落。
高値16,054ポイント、安値15,973ポイント。
サイコロは5勝7敗。
騰落レシオは105.19%(前日106.54%)。
S&P500は19ポイント(0.38%)安の5,069ポイントと4日ぶりに反落。
高値5,097ポイント、安値5,061イント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは117.03%(前日125.61%)。
ダウ輸送株指数は78ポイント(0.49%)安の15,842ポイントと4日ぶりに反落。
SOX指数は48ポイント(1.05%)高の4,663ポイントと反発。
VIX指数は13.74(前日13.75)。
NYSEの売買高は9.36億株(前日8.99億株)。
3市場の合算売買高は106.9億株(前日106.4億株、過去20日平均は115.6億株)
週明けのシカゴ225先物円建ては大証日中比110円高の39,340円。
ドル建ては120円高の39,350円。
ドル円は150.69円。
10年国債利回りは4.281%。
2年国債利回りは4.731%。

「一応2空」

週明けの日経平均は寄り付き222円高。
終値は135円(△0.35%)高の39,233円と続伸。
高値39,338円。
安値39,181円。
「23日のNYダウ39,131ドルを名目値で上回って終えた。
22日が39,098円と最初に39,000台に乗せたのは日経平均。
それを休日の週末に抜かれ再び抜き返した。
いい意味での日米での株価競争」という声もある。
22日のマドは38,339円→38,508円。
26日のマドは39,157円→39,181円。
一応「2空」。
日足は3日ぶりに陰線。
TOPIXは12.91ポイント(△0.49%)高の2,673ポイントと続伸。
過去最高値は1989年12月18日の2,884,80ポイントだがまだ抜いていない。
TOPIXコア30指数は続伸。
プライム市場指数は6.60ポイント(△0.48%)高の1,375.99と続伸。
東証スタンダード指数は続伸。
東証グロース250指数は21.69ポイント(△2.92%)高の763.80と4日ぶりに反発。
25日移動平均線からの乖離は△5.72%(前日△3.16%)。
プライム市場の売買代金は5兆1,119億円(前日5兆5,623億円)。
16日連続で4兆円超。
売買高は18.42億株。
値上がり838銘柄(前日1,082銘柄)。
値下がり757銘柄(前日518柄)。
新高値199銘柄(前日129銘柄)。
2日連続で3ケタ。
新安値8銘柄(前日11銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは107.36(前日107.64)。
東証グロース市場の騰落レシオは100.76(前日95.34)。
NTレシオは14.67倍(前日14.69倍)。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは8勝4敗で66.66%。
東証グロース市場指数は6勝6敗で50.00%。
上向きの25日線(37,037円)からは△5.93%(前日△6.00%)。
40日連続で上回った。
上向きの75日線は34,626円。
50日連続で上回った。
上向きの200日線(32,990円)からは△18.92%(前日△18.70%)。
224日連続で上回った。
上向きの5日線は38,685円。
2日連続で上回った。
13週線は35,127円。
26週線は33,732円。
いずれも上回った。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲20.144%(前日▲20.122%)。
買い方▲0.704%(前日▲1.215%)。
東証グロース250指数ネットストック信用評価損益率で売り方▲12.188%(前日▲10.169%)。
買い方▲11.782%(前日▲13.981%)。
空売り比率は38.4%(前日38.0%、3日連続で40%割れ)。
10月30日が54.3%。
22年10月28日54.7%、21年10月28日54.2%。
23年3月10日52.7%。
空売り規制なしの銘柄の比率は5.9%(前日8.1%)。
8月18日が8.9%、8月3日が12.3%、6月9日が16.1%。
日経VIは21.41(前日19.56)。
昨年2月16日の安値は14.63。
日経平均採用銘柄のPERは16.57倍(前日16.47倍)。
10日連続で16倍台。
9月19日は16.26倍だった。
前期基準では18.52倍。
EPSは2,367円(前日2,373円)。
直近ボトムは9月28日2,056円、直近ピークは2月15日2,375円。
225のPBRは1.50倍(前日1.49倍)。
BPSは26,155円(前日26,240円)。
日経平均の予想益回りは6.04%。
予想配当り利回りは1.73%。
指数ベースではPERは23.23倍(前日23.15倍)。
EPSは1,688円(前日1,688円)。
PBRは2.12倍。
BPSは18,506円(前日18,530円)。
10年国債利回りは0.685%(前日0.715%)。
プライム市場の予想PERは16.46倍。
前期基準では18.56倍。
PBRは1.43倍。
プライム市場の予想益回りは6.04%。
配当利回り加重平均は2.04%。
プライム市場の単純平均は10円高の3,054円(前日は3,043円)。
プライム市場の売買単価は2,774円(前日3,143円)。
プライム市場の時価総額は948兆円(前日943兆円)。
ドル建て日経平均は260.78(前日260.15)と3日続伸。
週明けのシカゴ225先物円建ては大証日中比110円高の39,340円。
高値39,510円。安値39,165円。
大証夜間取引終値は日中比120円高の39,350円。
気学では火曜が「前場安いと後場安の日。逆なら見送れ」。
水曜が「変化注意日にして不時安を見ることあり」。
木曜が「押し込んでも戻す日。悪目買い方針良し」。
金曜が「ポイントとなる日。注意肝要」。
ボリンジャーのプラス1σが38,135円。
プラス2σが39,233円。
プラス3σが40,381円。
週足のプラス1σが3,788円。
プラス2σが40,184円。
プラス3σが42,489円。

《今日のポイント2月27日》

(1)週明けのNY株式市場で主要3指数は小幅安。
10年国債利回りは4.281%。
5年国債利回りは4.315%。
2年国債利回りは4.731%。
ドル円は150円後半。
SKEW指数は145.91→144.00→143.60。
恐怖と欲望指数は77→76。
(昨年2月1日が82、12月19日が79、4月18日が70、3月15日が22)。

(2)週明けのダウ輸送株指数は78ポイント(0.49%)安の15,842ポイントと4日ぶりに反落。
SOX指数は48ポイント(1.05%)高の4,663ポイントと反発。
VIX指数は13.74(前日13.75)。
NYSEの売買高は9.36億株(前日8.99億株)。
3市場の合算売買高は106.9億株(前日106.4億株、過去20日平均は115.6億株)
週明けのシカゴ225先物円建ては大証日中比110円高の39,340円。

(3)プライム市場の売買代金は5兆1,119億円(前日5兆5,623億円)。
16日連続で4兆円超。
売買高は18.42億株。
値上がり838銘柄(前日1,082銘柄)。
値下がり757銘柄(前日518柄)。
新高値199銘柄(前日129銘柄)。
2日連続で3ケタ。
新安値8銘柄(前日11銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは107.36(前日107.64)。
東証グロース市場の騰落レシオは100.76(前日95.34)。
NTレシオは14.67倍(前日14.69倍)。
サイコロは7勝5敗で58.33%。

(4)上向きの25日線(37,037円)からは△5.93%(前日△6.00%)。
40日連続で上回った。
上向きの75日線は34,626円。
50日連続で上回った。
上向きの200日線(32,990円)からは△18.92%(前日△18.70%)。
224日連続で上回った。
上向きの5日線は38,685円。
2日連続で上回った。
13週線は35,127円。
26週線は33,732円。
いずれも上回った。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲20.144%(前日▲20.122%)。
買い方▲0.704%(前日▲1.215%)。
東証グロース250指数ネットストック信用評価損益率で売り方▲12.188%(前日▲10.169%)。
買い方▲11.782%(前日▲13.981%)。

(6)空売り比率は38.4%(前日38.0%、3日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は5.9%(前日8.1%)。
日経VIは21.41(前日19.56)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは16.57倍(前日16.47倍)。
10日連続で16倍台。
9月19日は16.26倍だった。
前期基準では18.52倍。
EPSは2,367円(前日2,373円)。
直近ボトムは9月28日2,056円、直近ピークは2月15日2,375円。
225のPBRは1.50倍(前日1.49倍)。
BPSは26,155円(前日26,240円)。
日経平均の予想益回りは6.04%。
予想配当り利回りは1.73%。
指数ベースではPERは23.23倍(前日23.15倍)。
EPSは1,688円(前日1,688円)。
PBRは2.12倍。
BPSは18,506円(前日18,530円)。
10年国債利回りは0.685%(前日0.715%)。

(8)プライム市場の単純平均は10円高の3,054円(前日は3,043円)。
プライム市場の時価総額は948兆円(前日943兆円)。
ドル建て日経平均は260.78(前日260.15)と3日続伸。

(9)ボリンジャーのプラス1σが38,135円。
プラス2σが39,233円。
プラス3σが40,381円。
週足のプラス1σが3,788円。
プラス2σが40,184円。
プラス3σが42,489円。

今年の曜日別勝敗(2月26日まで)

月曜5勝1敗
火曜3勝4敗
水曜2勝5敗
木曜5勝3敗
金曜6勝1敗

電子端末の記事。

相場のアノマリー分析に詳しいトレーダーズ・アルマナックの指摘。
3月は比較的強い経験則があるものの、大統領選挙イヤーに限ればそれほど強くないという。
1950年以降、ダウは上昇11回、下落が7回。
平均騰落率はプラス0.2%だった。
2020年のコロナ禍でマイナス13.74%となったのが響いた格好。
12カ月間の平均パフォーマンスは7位。
ナスダック総合指数は上昇7回、下落が6回。
平均騰落率はマイナス1.6%。

日本株を巡っては「抵抗しがたい長期的な投資機会がある」(英資産運用大手M&Gインベストメンツ)、
「主要国の株式と比べて割安にもかかわらず投資家の日本株への配分は不十分だ」(アジア拠点の運用会社イーストスプリング・インベストメンツ)。
外国人投資家にも強気な姿勢が目立つ。
円安による割安感もあるが、日本での企業統治の強化、技術力などが改めて評価されているようだ。

米国株についてもゴールドマン・サックスやUBSが前週に年末時点のS&P500種の目標株価をそれぞれ5,200、5,400に相次いで引き上げた。
足元の相場上昇を受けても過熱感よりも先高観が高まっている状態。

エヌビディアの好決算を予想して決算発表前に「(ハイテク投資が盛り上がった)1995年の様なパーティーとなる」と題したリポートを出したループ・キャピタル・マーケッツ。
決算発表を受けて今年のAI投資の盛り上がりを確信。
「2024年のようにパーティーするぞ」と宣言した。
ウェドブッシュ証券のダニエル・アイブス氏。
「1ドルの支出が数年後に10ドル超になって返ってくるような1990年代半ばのインターネット普及時のように、現状はAIでの変革期にあたる」と分析。
こうした熱気と対照的なのはバフェット氏。
同氏が率いる投資会社バークシャー・ハザウェイの23年末時点での現金同等物に米短期債の保有額を合わせた広義の手元資金が1,676億4,100万ドル。
過去最大となった。
22年末比で30%増、23年9月末からは7%増となった。
22年前半に急速に減らし、6月末時点で1,054億1,100万ドルまで縮小したが、その後は増やし続けている。
その「株主への書簡」。
「この国にはバークシャーの関心を誘うのに十分な企業は数えるほどしかない状態が続く」と指摘。
「理由はなんであれ、カジノのようだ」と警戒感を示した。
23年10~12月期には、16年1~3月期に初めて取得し、買い増してきたアップル株の一部を株価上昇と合わせるように3年ぶりに売却していた。
一方、大口投資家が米当局への届け出により数銘柄の保有を非開示にできる制度を利用し、一部銘柄の保有状況を7~9月期に続き非開示とした。
過去には石油のシェブロンや通信のベライゾン・コミュニケーションズなどをこの方法で買い進めていた。
今回大量に取得しているのは金融・保険業の銘柄の可能性が高く、最近のハイテク株高には不参加のようだ。
「分からないものには投資しない」と長くIBMを除いてハイテク株への投資には慎重だったバフェット氏。
当時すでに「優良銘柄」とされていたアップル株を取得し始めると急速に持ち高を増やしており、今後こうした動きが再び出る可能性はある。

ゴールドマン・サックス証券の23日付のリポート。
「日本の内需セクターの魅力度は相対的に高くみえる」との結論。
以下はその概要と、トップピック15銘柄のリスト。

(1)日本の価格はグローバル比較で割安(約2割)
コスト全般のピークアウトが見られる中、値上げ余地が残る。
「賃金と物価の好循環」の成立が確認された後、日銀は24年4月にマイナス金利解除に踏み切ると当社は予想しており、
金利は欧米中心に利下げ方向だが、日本はマイナス金利解除が注目され、銀行業界にとっては好材料と考える。

(2)日本の消費者の購買力は現状においては底堅い
日本の消費者のバランスシートの質は強固で、「超過貯蓄=現預金-借入金」を約70兆円保有している。
2024年は所得税還元の恩恵や賃上げ/人手不足による所得改善は追い風であり、資産効果もあり富裕層の需要は引き続き強いとみる。
小売、ITサービス、不動産セクターは恩恵を受けるだろう。

(3)コーポレートガバナンスおよび株主還元の改善が東証の改革要請もあり進むだろう
食品・飲料セクターでは日本企業の配当性向は約40%と、米国企業の約60%に比べて低位に留まる(21~23年通期平均)。
小売、銀行、不動産業界での進展がみられると考える。

★日本の内需セクターのトップピック15社
アシックス(7936)
ミツコシイセタン(3099)
スギHD(7649)
良品計画(7453)
富士通(6702)
三菱UFJ(8306)
三井住友(8316)
楽天銀行(5838)
三井不(8801)
東急不HD(3289)
サントリーBF(2587)
日清食HD(2897)
東洋水産(2875)
アサヒ(2502)
ANA(9202)

NYダウが1,000ドルの節目を更新するのは、1月22日に3万8,000ドルに乗せてから約1カ月、22営業日目。
26日からはドラッグストア大手のウォルグリーンズ・ブーツ・アライアンス(@WBA/U)に替わってアマゾン・ドットコム(@AMZN/U)が採用される。
次の節目である4万ドルに向けて再加速が期待されそう。

Milestone 終値 年月日 掛かった営業日
1,000 1,003.16 1,972/11/14 NA
2,000 2,002.25 1,987/1/8 3573
3,000 3,004.46 1,991/4/17 1080
4,000 4,003.33 1,995/2/23 975
5,000 5,023.55 1,995/11/21 189
6,000 6,010.00 1,996/10/14 226
7,000 7,022.43 1,997/2/13 85
8,000 8,038.88 1,997/7/16 105
9,000 9,033.22 1,998/4/6 182
10,000 10,006.78 1,999/3/29 246
12,000 12,011.73 2,006/10/19 1907
13,000 13,089.89 2,007/4/25 127
14,000 14,000.41 2,007/7/19 59
15,000 15,056.20 2,013/5/7 1460
16,000 16,009.99 2,013/11/21 139
17,000 17,068.26 2,014/7/3 153
18,000 18,024.17 2,014/12/23 120
19,000 19,023.87 2,016/11/22 483
20,000 20,068.51 2,017/1/25 42
23,000 23,157.60 2,017/10/18 185
24,000 24,272.35 2,017/11/30 30
25,000 25,075.13 2,018/1/4 23
26,000 26,115.65 2,018/1/17 8
27,000 27,088.08 2,019/7/11 372
28,000 28,004.89 2,019/11/15 90
29,000 29,030.22 2,020/1/15 40
30,000 30,046.24 2,020/11/24 218
31,000 31,041.13 2,021/1/7 29
32,000 32,297.02 2,021/3/10 42
33,000 33,015.37 2,021/3/17 5
34,000 34,035.99 2,021/4/15 20
35,000 35,061.55 2,021/7/23 70
36,000 36,052.63 2,021/11/2 71
37,000 37,090.24 2,023/12/13 531
38,000 38,001.81 2,024/1/22 25
39,000 39,069.11 2,024/2/22 22

【日経平均の主な節目一覧】

・4万5,000円 シティグループ証券の2024年末までの高値予想
・4万3,000円 大和証券の24年末時点の予想(高値)、野村証券の24年末までの高値予想
・4万2,000円 SMBC日興証券の24年末までの高値予想
・4万1,000円 BofA証券の24年末時点の予想
・4万415円 25日移動平均の10%上方乖離(21日大引け時点)
・4万265円 5日移動平均の5%上方乖離(21日大引け時点)
・4万円 野村の24年末時点の予想
・3万9,000円 SMBC日興の24年末時点の予想
・3万8,957円 1989年12月29日につけた取引時間中の史上最高値

◇━━━トラッキング━━━◇
・・・7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(26日終値)
2/08◇イトーキ(7972)1,563円→1,673円 タッチ
2/09◇物産(8031)5,857円→6,590円 タッチ
2/10◇エスペック(6859)2,545円→2,725円 タッチ
2/13☆セーレン(3569)2,429円→2,502円 堅調
2/15☆Fネットワーク(3489)1,425円→1,545円 堅調
2/16☆アルコニックス(3036)1,372円→1,396円 堅調
2/19☆ODK(3839)596円→600円 堅調
2/21☆電気硝子(5214)3,565円→3,578円 堅調
2/22☆内外テック(3374)2,908円→3,140円 堅調
2/26★住友化(4005)学312.9円→308.6円 調整

 

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