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寄前「新高値108銘柄、空売り比率37.9%」

2023/12/04

週末の日経平均は寄り付き51円高。終値は55円(▲0.17%)安33,431円と反落。
高値33,811円、安値33,397円。日足は4日ぶりに陰線。
日経平均は週間では194円下落。週足は5週ぶりに陰線。

TOPIXは7.59ポイント(△0.32%)高の2,382ポイントと反発。9月高値は2,430ポイント。
TOPIXコア30指数は続伸。

プライム市場指数は3.92ポイント(△0.32%)高の1,225.90と続伸。
東証スタンダード指数は10日ぶりに反落。
東証グロース250指数は15.90ポイント(▲2.22%)安の700.75と続落。
25日移動平均線からの乖離は△3.00%(前日5.61%)。

プライム市場の売買代金は3兆4,667億円(前日5兆5,792億円)。
値上がり761銘柄(前日1,014銘柄)。値下がり844銘柄(前日591銘柄)。
新高値108銘柄(前日66銘柄)。新安値18銘柄(前日16銘柄)。

プライム市場の騰落レシオは117.32(前日119.85)。
東証グロース市場の騰落レシオは90.61(前日94.03)。
NTレシオは14.03倍(前日14.10倍)。
サイコロは5勝7敗で41.66%。TOPIXは6勝6敗で50.00%。
東証グロース市場指数は6勝6敗で50.00%。

上向きの25日線(32,631円)からは△2.45%(前日△2.69%)。21日連続で上回った。
上向きの75日線は32,292円。19日連続で上回った。
上向きの200日線(30,979円)からは△7.91%(前日△8.19%)。170日連続で上回った
下向きの5日線は33,419円。2日連続で上回った。

13週線は32,393円。19日連続で上回った。26週線は32,436円。19日連続で上回った。
13週線が26週線を下抜いてデッドクロス16日目。

松井証券信用評価損益率速報で売り方▲15.611%(前日▲15.562%)。買い方▲7.541%(前日▲7.244%)。
東証グロース250指数ネットストック信用評価損益率で売り方▲8.562%(前日▲12.649%)。買い方▲24.025%(前日▲19.549%)。

空売り比率は37.9%(前日41.2%、5日ぶりに40%われ超)。10月30日が54.3%。
22年10月28日54.7%、21年10月28日54.2%。23年3月10日52.7%。
空売り規制なしの銘柄の比率は6.9%(前日4.5%)。
8月18日が10.4%、8月3日が12.3%、6月9日が16.1%。

日経VIは16.28(前日16.57)。2月16日の安値は14.63。
日経平均採用銘柄のPERは14.90倍(前日14.85倍)。20日連続で14倍台。
9月19日は16.26倍だった。前期基準では16.25倍。

EPSは2,243円(前日2,255円、直近ボトムは9月28日2,056円)。ピークは11月29日の2,260円。
225のPBRは1.32倍(前日1.31倍)。BPSは25,326円(前日25,562円)。

日経平均の予想益回りは6.71%。予想配当り利回りは1.95%。
10年国債利回りは0.700%(前日0.675%)。

プライム市場の予想PERは15.18倍。前期基準では16.67倍。PBRは1.29倍。
プライム市場の予想益回りは6.58%。配当利回り加重平均は2.24%。
プライム市場の単純平均は2円安の2,842円(前日は2,845円)。
プライム市場の売買単価は2,543円(前日23,570円)。
プライム市場の時価総額は849兆円(前日848兆円)。

ドル建て日経平均は225.80(前日227.74)と4日ぶりに反落。
週末のシカゴ225先物円建ては大証日中比50円高の33,470円。高値33,575円、安値33,255円。
大証先物夜間取引終値は大証日中比50円高の33,470円。

気学では月曜は「一方に片寄って動く日」。
火曜は「保合いとなるかジリ安を辿る日」。
水曜は「足取りにつく日」。
木曜は「下寄り買い、上寄り見送り」。
金曜は「分岐を司る重要日。波動に注意せよ」。

ボリンジャーのプラス1σが33,606円。プラス2σが34,582円。
週足のボリンジャーのプラス1σが33,317円。プラス2σが34,241円。

日経平均の9月15日の戻り高値は33,533円。
7月3日の年初来高値は33,753円。11月20日ザラバ高値は33,853円。

《今日のポイント12月3日》

(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って上昇。
10年国債利回りは4.208%。
5年国債利回りは4.140%。
2年国債利回りは4.550%。
ドル円は146円台後半。
SKEW指数は139.82→140.91→144.54。
(5月31日が158.30)。
恐怖と欲望指数は66→67。
(2月1日が82、4月18日が70、3月15日が22)。

(2)ダウ輸送株指数は445ポイント(2.96%)高の1,543ポイントと続伸。
SOX指数は13ポイント(0.37%)高の3,738ポイントと反発。
VIX指数は12.63(前日12.92)。
NYSE売買高は10.89億株(前日19.77億株)。
3市場の合算売買高は123.4億株(前日は132.2億株、過去20日平均は105.8億株)。
週末のシカゴ225先物円建ては大証日中比50円高の33,470円。

(3)プライム市場の売買代金は3兆4,667億円(前日5兆5,792億円)。
値上がり761銘柄(前日1,014銘柄)。
値下がり844銘柄(前日591銘柄)。
新高値108銘柄(前日66銘柄)。
新安値18銘柄(前日16銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは117.32(前日119.85)。
東証グロース市場の騰落レシオは90.61(前日94.03)。
NTレシオは14.03倍(前日14.10倍)。
サイコロは5勝7敗で41.66%。

(4)上向きの25日線(32,631円)からは△2.45%(前日△2.69%)。
21日連続で上回った。
上向きの75日線は32,292円。
19日連続で上回った。
上向きの200日線(30,979円)からは△7.91%(前日△8.19%)。
170日連続で上回った
下向きの5日線は33,419円。
2日連続で上回った。
13週線は32,393円。
19日連続で上回った。
26週線は32,436円。
19日連続で上回った。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲15.611%(前日▲15.562%)。
買い方▲7.541%(前日▲7.244%)。
東証グロース250指数ネットストック信用評価損益率で売り方▲8.562%(前日▲12.649%)。
買い方▲24.025%(前日▲19.549%)。

(6)空売り比率は37.9%(前日41.2%、5日ぶりに40%われ超)。
10月30日が54.3%。
22年10月28日54.7%、21年10月28日54.2%。
23年3月10日52.7%。
空売り規制なしの銘柄の比率は6.9%(前日4.5%)。
8月18日が10.4%、8月3日が12.3%、6月9日が16.1%。
日経VIは16.28(前日16.57)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは14.90倍(前日14.85倍)。
20日連続で14倍台。
9月19日は16.26倍だった。
前期基準では16.25倍。
EPSは2,243円(前日2,255円、直近ボトムは9月28日2,056円)。
ピークは11月29日の2,260円。
225のPBRは1.32倍(前日1.31倍)。
BPSは25,326円(前日25,562円)。
日経平均の予想益回りは6.71%。
予想配当り利回りは1.95%。
10年国債利回りは0.700%(前日0.675%)。

(8)プライム市場の単純平均は2円安の2,842円(前日は2,845円)。
プライム市場の時価総額は849兆円(前日848兆円)。
ドル建て日経平均は225.80(前日227.74)と4日ぶりに反落。

(9)ボリンジャーのプラス1σが33,606円。
プラス2σが34,582円。
週足のボリンジャーのプラス1σが33,317円。
プラス2σが34,241円。
日経平均の9月15日の戻り高値は33,533円。
7月3日の年初来高値は33,753円。

 

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