個人投資家向け 株価情報NAVI

マーケット情報
日本 日経平均株価 66,324.05+810.06 (09/25 10:40)
ドル/円 米ドル/円 158.70-0.11 (09/25 10:35)

株ニュース

No.3254「米国の30年固定住宅ローン金利は7%台」

2026/09/25

「NYダウのサイコロは3勝9敗」

木曜のNY株式市場主要3指数はマチマチの展開。
S&P500とナスダック総合はザラ場の安値から持ち直した。
メタが4.5%高。
AMDが2.4%高。
オラクルが3.5%安。
マイクロソフトが0.5%、ブロードコムが1.3%安。
8月の新築住宅販売は年率換算で前月比6.4%増の68.4万戸。
2025年12月以来の高水準。
市場予想は61.5万戸だった。
前年同月比では2.0%減。
第2四半期の経常収支は前期比334億ドル(15.7%)増の2,460億ドル。
市場予想は2,550億ドルの赤字だった。
週間新規失業保険申請件数は前週比1,000件減の19.7万件。
57年ぶりの低水準。
市場予想は20.1万件だった。
週間継続受給者数は2,000件増の171.9万件。
2023年以来の低水準。
10年国債利回りは5.197%。
5年国債利回りは5.066%。
2年国債利回りは4.931%。
30年国債利回りは5.489%。
2004年以来20年超ぶりの高水準。
30年固定住宅ローン金利は7%台。
ドル円は158円台後半。
WTI原油先物11月限は前日比2.45ドル(2.7%)高の1バレル94.61ドル。
一時約5%上昇した場面もあった。
SKEW指数は144.80→146.15→146.04。
恐怖と欲望指数は34→36。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

木曜のNYダウは161ドル(0.31%)安の51,349ドルと4日続落。
高値51,485ドル、安値51,124ドル。
サイコロは3勝9敗。
25日騰落レシオは80.05(前日82.68)。
NASDAQは3ポイント(0.01%)高の26,939ポイントと反発。
高値26,971ポイント、安値26,706ポイント。
サイコロは6勝6敗。
25日騰落レシオは82.20(前日84.65)。
S&P500は1ポイント(0.02%)安の7,704ポイントと3日続落。
高値7,719ポイント、安値7,662ポイント。
サイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは77.64(80.61)。
NYSEの25日騰落レシオは78.29(前日82.70)。

木曜のダウ輸送株指数は262ポイント(1.33%)安の19,477ポイントと5日続落。
SOX指数は41ポイント(0.33%)安の12,492ポイントと続落。
VIX指数は15.67(前日15.18)。
VIXEQは39.08→39.23→39.16。
NYSEの売買高は12.69株(前日12.63億株)。
3市場の合算売買高は168億株(前日170億株。過去20日平均は167億株)。
木曜のシカゴ225先物終値は大証日中比215円高の65,675円。
ドル建ては日中比255円高の65,715円。
ドル円は158.83円。
10年国債利回りは5.197%。
2年国債利回りは4.931%。

「下向きの25日線(65,318円)を10日ぶりに上回った」

木曜の日経平均は寄り付き458円高。
終値は495円(△0.76%)高の65,513円と4日続伸。
4日続伸は8月18日までの5日続伸以来。
高値66,249円(1,231円高)。
安値65,407円(389円高)。
日中値幅は842円。
日足は2日連続陽線。
9月10日以来の65,000円台回復。
9月SQ値63,039円に対して終値では6勝。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は7日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は65,632円。
TOPIXは15ポイント(▲0.39%)安の4,075ポイントと続落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,086ポイント)を10日連続で下回った。
75日線(4,038ポイント)を6日連続で上回った。
5日線(4,071ポイント)を4日連続で上回った。
200線(3,802ポイント)を250日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
TOPIXコア30は22ポイント安の2,125ポイントと続落。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は8ポイント(▲0.39%)安の2,102ポイントと続落。
東証グロース250指数は0.79ポイント(▲0.10%)安の808.19ポイントと3日ぶりに反落。
25日線からの乖離は△2.94%(前日△3.27%)。
プライム市場の売買代金は9兆2,019億円(前日10兆3,970億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.36億株(前日29.63億株)。
値上がり674銘柄(前日511銘柄)。
値下がり828銘柄(前日1,003銘柄)。
新高値37銘柄(前日46銘柄)。
新安値3銘柄(前日3銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは105.20(前日104.65)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは102.69(前日101.37)。
東証グロースの25日騰落レシオは97.21(前日97.71)。
NTレシオは16.08倍(前日15.89倍)。
7日ぶりに16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均のサイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は5勝7敗で41.66%。
下向きの25日線(65,318円)から△0.30%(前日▲0.68%)。
10日ぶりに上回った。
下向きの75日線は66,614円。
22日連続で下回った
上向きの200日線(59,800円)から△9.55%(前日△8.87%)。
300日連続で上回った。
上向いた5日線は64,415円。
3日連続で上回った。
13週線は65,978円。
26週線は64,326円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.908%(▲前日17.837%)。
買い方▲4.751%(前日▲4.785%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.902%(前日▲5.151%)。
買い方▲9.125%(前日▲9.558%)。
空売り比率は41.0%(前日39.4%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.4%(前日8.1%)。
6日連続で1ケタ。
日経VIは28.11(前日24.23)。
日中高値は28.35(前日28.08)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.12倍(前日17.19倍)。
4日連続で17倍台。
EPSは3,826円(前日3,782円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.24倍。
前期基準のEPSは3,235円(前日3,198円)。
225のPBRは1.87倍(前日1.88倍)。
BPSは35,034円(前日34,504%)。
日経平均の予想益回りは5.84%。
予想配当り利回りは1.72%。
指数ベースではPERは21.77倍(前日21.60倍)。
EPSは3,009円(前日3,010円)。
9月16日の3,010が史上最高8。
PBRは2.70倍(前日2.65倍)。
BPSは24,264円(前日24,260円)。
益回りは4.59%(前日4.63%)。
配当利回りは1.45%(1.46%)。
10年国債利回りは3.075%(前日2.985%)。
プライム市場の予想PERは16.77倍。
前期基準では19.38倍。
PBRは1.74倍。
株式益回りは5.96%。
配当利回り加重平均は2.09%。
東証プライムのEPSは200.21(前日198.92)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は28.2%(前日26.0%)。
プライム市場の単純平均は13円高の3,359円(前日は3,346円)。
164日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,691円(前日3,632円)。
プライム市場の時価総額1,357兆円(前日1,361兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は413.44(前日413.69)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
木曜のシカゴ225先物終値は大証日中比215円高の65,675円。
ドル建ては日中比255円高の65,715円。
225先物大証夜間取引終値は日中比30円高の65,490円。
高値65,890円、安値65,090円。
ボリンジャーのプラス1σが66,340円。
プラス2σが67,362円。
マイナス1σが64,296円。
マイナス2σが63,273円。
週足のプラス1σが67,785円。
マイナス1σが64,172円。
マイナス2σが62,366円。
週足陽線基準は65,513円。
前週末比プラス基準は65,018円。
月足陽線基準は66,215円。
前月末比プラス基準は66,311円。
水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。

《今日のポイント9月25日》

(1)木曜のNY株式市場主要3指数はマチマチの展開。
10年国債利回りは5.197%。
5年国債利回りは5.066%。
2年国債利回りは4.931%。
30年国債利回りは5.489%。
2004年以来20年超ぶりの高水準。
ドル円は158円台後半。
SKEW指数は144.80→146.15→146.04。
恐怖と欲望指数は34→36。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

(2)木曜のダウ輸送株指数は262ポイント(1.33%)安の19,477ポイントと5日続落。
SOX指数は41ポイント(0.33%)安の12,492ポイントと続落。
VIX指数は15.67(前日15.18)。
VIXEQは39.08→39.23→39.16。
NYSEの売買高は12.69株(前日12.63億株)。
3市場の合算売買高は168億株(前日170億株。過去20日平均は167億株)。
木曜のシカゴ225先物終値は大証日中比215円高の65,675円。

(3)木曜の日経平均は寄り付き458円高。
終値は495円(△0.76%)高の65,513円と4日続伸。
4日続伸は8月18日までの5日続伸以来。
高値66,249円(1,231円高)。
安値65,407円(389円高)。
日中値幅は842円。
日足は2日連続陽線。
9月10日以来の65,000円台回復。
9月SQ値63,039円に対して終値では6勝。
日経平均は7日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は65,632円。
TOPIXは15ポイント(▲0.39%)安の4,075ポイントと続落。
日足は2日連続で陰線。

プライム市場の売買代金は9兆2,019億円(前日10兆3,970億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は24.36億株(前日29.63億株)。
値上がり674銘柄(前日511銘柄)。
値下がり828銘柄(前日1,003銘柄)。
新高値37銘柄(前日46銘柄)。
新安値3銘柄(前日3銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは105.20(前日104.65)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは102.69(前日101.37)。
東証グロースの25日騰落レシオは97.21(前日97.71)。
NTレシオは16.08倍(前日15.89倍)。
7日ぶりに16倍台。
日経平均のサイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は5勝7敗で41.66%。

東証グロース250指数は0.79ポイント(▲0.10%)安の808.19ポイントと3日ぶりに反落。
25日線からの乖離は△2.94%(前日△3.27%)。

(4)下向きの25日線(65,318円)から△0.30%(前日▲0.68%)。
10日ぶりに上回った。
下向きの75日線は66,614円。
22日連続で下回った
上向きの200日線(59,800円)から△9.55%(前日△8.87%)。
300日連続で上回った。
上向いた5日線は64,415円。
3日連続で上回った。
13週線は65,978円。
26週線は64,326円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.908%(▲前日17.837%)。
買い方▲4.751%(前日▲4.785%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.902%(前日▲5.151%)。
買い方▲9.125%(前日▲9.558%)。

(6)空売り比率は41.0%(前日39.4%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.4%(前日8.1%)。
6日連続で1ケタ。
日経VIは28.11(前日24.23)。
日中高値は28.35(前日28.08)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.12倍(前日17.19倍)。
4日連続で17倍台。
EPSは3,826円(前日3,782円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.24倍。
前期基準のEPSは3,235円(前日3,198円)。
225のPBRは1.87倍(前日1.88倍)。
BPSは35,034円(前日34,504%)。
日経平均の予想益回りは5.84%。
予想配当り利回りは1.72%。
指数ベースではPERは21.77倍(前日21.60倍)。
EPSは3,009円(前日3,010円)。
9月16日の3,010が史上最高8。
PBRは2.70倍(前日2.65倍)。
BPSは24,264円(前日24,260円)。
益回りは4.59%(前日4.63%)。
配当利回りは1.45%(1.46%)。
10年国債利回りは3.075%(前日2.985%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は28.2%(前日26.0%)。
プライム市場の単純平均は13円高の3,359円(前日は3,346円)。
164日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,691円(前日3,632円)。
プライム市場の時価総額1,357兆円(前日1,361兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は413.44(前日413.69)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが66,340円。
プラス2σが67,362円。
マイナス1σが64,296円。
マイナス2σが63,273円。
週足のプラス1σが67,785円。
マイナス1σが64,172円。
マイナス2σが62,366円。
週足陽線基準は65,513円。
前週末比プラス基準は65,018円。
月足陽線基準は66,215円。
前月末比プラス基準は66,311円。
水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。

今年の曜日別勝敗(9月24日まで)
↓
月曜14勝19敗
火曜19勝16敗
水曜20勝13敗
木曜19勝19敗
金曜20勝16敗

★9月24日(木)に気になった指標。

〇木曜のNY株式市場主要3指数はマチマチの展開。
〇週間新規失業保険申請件数は前週比1,000件減の19.7万件。
57年ぶりの低水準。
〇10年国債利回りは5.197%。
30年国債利回りは5.489%。
2004年以来20年超ぶりの高水準。
30年固定住宅ローン金利は7%台。
〇WTI原油先物11月限は前日比2.45ドル(2.7%)高の1バレル94.61ドル。
一時約5%上昇した場面もあった。
〇SKEW指数は144.80→146.15→146.04。
〇恐怖と欲望指数は34→36。
〇NYダウのサイコロは3勝9敗。
25日騰落レシオは80.05(前日82.68)。
〇NASDAQのサイコロは6勝6敗。
25日騰落レシオは82.20(前日84.65)。
〇S&P500のサイコロは4勝8敗。
25日騰落レシオは77.64(80.61)。
〇SOX指数は41ポイント(0.33%)安の12,492ポイントと続落。
〇VIX指数は15.67(前日15.18)。
VIXEQは39.08→39.23→39.16。
〇NYSEの売買高は12.69株(前日12.63億株)。
3市場の合算売買高は168億株(前日170億株。過去20日平均は167億株)。
木曜のシカゴ225先物終値は大証日中比215円高の65,675円。

〇木曜の日経平均は495円(△0.76%)高の65,513円と4日続伸。
4日続伸は8月18日までの5日続伸以来。
〇高値66,249円(1,231円高)。
安値65,407円(389円高)。
日中値幅は842円。
〇日足は2日連続陽線。9月10日以来の65,000円台回復。
〇9月SQ値63,039円に対して終値では6勝。
〇日経平均は7日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。下限は65,632円。
〇TOPIXは15ポイント(▲0.39%)安の4,075ポイントと続落。
日足は2日連続で陰線。
〇プライム市場の売買代金は9兆2,019億円(前日10兆3,970億円)。
〇値上がり674銘柄(前日511銘柄)。値下がり828銘柄(前日1,003銘柄)。
〇新高値37銘柄(前日46銘柄)。新安値3銘柄(前日3銘柄)。
〇プライム市場の25日騰落レシオは105.20(前日104.65)。
〇NTレシオは16.08倍(前日15.89倍)。
7日ぶりに16倍台。
〇日経平均のサイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は5勝7敗で41.66%。
〇下向きの25日線(65,318円)から△0.30%(前日▲0.68%)。
10日ぶりに上回った。
下向きの75日線は66,614円。
22日連続で下回った
上向きの200日線(59,800円)から△9.55%(前日△8.87%)。
上向いた5日線は64,415円。
3日連続で上回った。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.12倍(前日17.19倍)。
4日連続で17倍台。
EPSは3,826円(前日3,782円)。
〇10年国債利回りは3.075%(前日2.985%)。
〇ボリンジャーのプラス1σが66,340円。プラス2σが67,362円。
マイナス1σが64,296円。マイナス2σが63,273円。
〇週足陽線基準は65,513円。前週末比プラス基準は65,018円。
〇月足陽線基準は66,215円。前月末比プラス基準は66,311円。
〇水曜が日経平均株価採用入れ替え売買インパクト。
木曜が日銀短観。
週末が米雇用統計。

★AAIISentiment Survey
(全米個人投資家協会投資心理調査9月23日)

Bullish(強気)32.7% (前週28.8%、前々週38.0%)
Neutral(中立)19.2%(前週17.9%、前々週22.7%)
Bearrish(弱気)48.1%(前週53.3% 前々週39.3%)

過去1年最大値
↓
強気最大 26年1月14日49.5%。24年7月17日52.7%。
弱気最大 26年4月30日59.3%、25年4月2日61.9%
↓
https://www.aaii.com/sentimentsurvey

★9月の日中値幅

9月 1日(火) 949円
2日(水) 980円
3日(木) 952円
4日(金) 954円
7日(月)1,068円
8日(火)1,522円
9日 (水) 777円
10日(木)1,134円
11日(金)1,104円
14日(月) 965円
15日(火)1,034円
16日(水) 714円
17日(木) 819円
18日(金)1,033円
24日(木) 842円

8月は1,000円未満が9回
7月は1,000円未満が2回
6月は1,000円未満が2回

【9月】(6勝4敗:勝率60%)

9月25日(金)米耐久財受注、変化日、中国中秋節(→27日)
9月28日(月)企業向けサービス指数、9月権利配当付き最終日
9月29日(火)米CS住宅価格指数、JOLTS求人件数、FHFA住宅価格指数、CB消費者信頼感
9月30日(水)鉱工業生産、商業動態統計、建設工事受注、米ADP雇用レポート、個人消費
4ー6月GDP確報値、中国製造業・非製造業PMI、日経平均売買インパクト

NHK朝の連続ドラマは「ブラッサム}(モデルは作家の宇野千代さん)

【10月】(6勝4敗:勝率60%)

10月 1日(木)日銀短観、米ISM製造業景況感、中国国慶節(→7日)
10月 2日(金)東京都区部消費者物価指数、失業率、米雇用統計、マネタリーベース
10月 5日(月)消費者態度指数、米ISM非製造業景況感、中国休場、ノーベル生理学・医学賞
臨時国会召集(予定)
10月 6日(火)米貿易収支、中国休場、10月最強の日、ノーベル物理学賞
10月 7日(水)毎月勤労統計、景気先行指数、米FOMC議事要旨、消費者信用残高、ノーベル化学章
10月 8日(木)国際収支、貿易収支、景気ウォッチャー調査、変化日、ノーベル文学賞
10月 9日(金)米ミシガン大学消費者信頼感、オプションSQ、ノーーベル平和賞
10月11日(日)新月
10月12日(月)スポーツの日で休場、IMF・世銀年次総会(→18日、バンコク)
10月13日(火)企業物価指数、米中古住宅販売、10月最弱の日、変化日、3連休明け株高アノマリー
10月14日(水)マネーストック、米消費者物価指数、ベージュブック、中国生産者・消費者物価指数、貿易収支
10月15日(木)機械受注、鉱工業生産、米小売売上高、卸売物価(PPI)、フィラデルフィア連銀製造業景況感
10月16日(金)米輸出入物価指数、鉱工業生産
10月19日(月)第三次産業活動指数、米NAHB住宅価格指数、中国7-9月GDP速報値,各種経済指標、変化日
10月20日(火)米住宅着工件数、独ZEW景況感
10月21日(水)貿易統計
10月22日(木)米景気先行指数
10月23日(金)全国消費者物価指数、米総合PMI
10月24日(土)水星逆行(→11月14日)
10月26日(月)景気先行指数、独IFO景況感、日本国際工作機械見本市(→31日)、変化日、満月(ハンターズムーン)
10月27日(火)企業向けサービス価格指数、米FOMC(→28日)、耐久財受注、CS住宅価格指数、新築住宅販売
リッチモンド連銀製造業指数、CS消費者信頼感
10月28日(水)米ウォーシュFRB議長会見、ECB理事会(→29日)
10月29日(木)日銀金融政策決定会合(→30日)、消費者態度指数、米個人消費支出(PCE)、個人消費、
ラガルドECB総裁会見、10月最強の日、変化日、TOPIX売買インパクト
10月30日(金)東京都区部消費者物価、失業率、鉱工業生産、百貨店・スーパー売上、植田日銀総裁会見
米四半期雇用コスト指数
10月31日(土)中国製造業PMI

中旬:IMF世界経済見通し。

◇━━━ カタリスト━━━◇
Terra Drone(278A)・・・動兆
産業用ドローンで測量・点検ソリューションなど提供。
欧州軸にドローン運航管理(UTM)運用企業の自治体向けマーケティング支援が柱。
(20,900円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
9/09☆T&G(4331)735円→746円 堅調
9/10☆ケンコーマヨ(2915)2,038円→2,041円 堅調
9/11☆ハルメク(7119)2,036円→2,058円 堅調
9/13☆大阪有機(4187)4,020円→4,175円 堅調
9/14◇テクニスコ(2962)1,734円→2,220円 タッチ
9/15◇犬猫生活(556A)2,309円→2,658円 タッチ
9/16☆ダイフク(6383)5,383円→5,508円 堅調
9/17★出光興産(5019)1,670円→1,666円 調整
9/18★萩原工業(7856)2,053円→2,015円 調整
9/19★スターティア(3393)3,260円→3,222円 調整
9/24☆イシン(143A)705円→709円 堅調

 
▲
TOP