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No.3251「火曜の試合の真逆。先発が打たれたがリリーフが頑張り好打もあり逆転高値引け」

「3市場の合算売買高は184.2億株(前日158.5億株。過去20日平均は153.1億株)」
水曜のNY株式市場主要3指数は揃って3日続落。
FOMCはFF金利を0.25%引き上げで通過。
指数は一時大きく売られた。シェブロンが2.9%、エクソンが3.5%下落。
IBMが4.4%、ボーイングが3.7%安。
ロビンフッドが5.5%安。
一方インテルが4%高。
SOX指数は0.6%高と続伸。
恐怖と欲望指数は26まで低下し「超弱気寸前」。
9月のNAHB住宅価格指数は32。
前月の35から低下。
昨年9月以来の低水準。
市場予想は34だった。
先週の30年固定住宅ローン金利は平均6.76%。
1年ぶりの高水準。
8月の小売り売上高は前月比1.2%増。
3月以来最大の伸びとなった、
市場予想は0.8%増だった。
10年国債利回りは5.027%。
5年国債利回りは4.877%。
2年国債利回りは4.736%。
30年国債利回りは5.361%。
ドル円は156円台前半。
WTI原油先物10月限は前日比3.81ル安の1バレル102.02ドル。
前日4%下落していたビットコインはほぼ横ばいの7万5,809ドル。
SKEW指数は152.09→146.61→145.95。
恐怖と欲望指数は28→26。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
水曜のNYダウは631ドル(1.21%)安の51,461ドルと3日続落。
高値52,173ドル、安値51,186ドル。
サイコロは3勝7敗。
25日騰落レシオは81.36(前日83.13)。
NASDAQは3ポイント(0.01%)安の25,978ポイントと3日続落。
高値26,225ポイント、安値258,082ポイント。
サイコロは3勝7敗。
25日騰落レシオは82.97(前日85.29)。
S&P500は33ポイント(0.45%)安の7,551ポイントと3日続落。
高値7,617ポイント、安値7,572ポイント。
サイコロは3勝7敗。
25日騰落レシオは81.65(86.74)。
NYSEの25日騰落レシオは83.89(前日86.36)。
水曜のダウ輸送株指数は574ポイント(2.78%)安の20,075ポイントと続落。
SOX指数は70ポイント(0.63%)高の11,246ポイントと続伸。
VIX指数は17.71(前日17.20)。
VIXEQは36.01→36.25→36.47。
NYSEの売買高は14.75億株(前日12.50億株)。
3市場の合算売買高は184.2億株(前日158.5億株。過去20日平均は153.1億株)。
水曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比245円高の64,085円。
ドル建ては日中比305円高の64,145円。
ドル円は156.27円。
10年国債利回りは5.027%。
2年国債利回りは4.736%。
「プライム市場の売買代金は6兆7,075億円(前日7兆4,385億円)」
水曜の日経平均は寄り付き188円高。
終値は438円(△0.69%)高の63,923円と高値引けで4日ぶりに反発。
高値63,923円(438円高)。
安値63,209円(275円安)。
「火曜の試合の真逆。
先発が打たれたがリリーフが頑張り好打もあり逆転高値引け」。
日中値幅は714円。
日足は2日連続で陽線。
9月SQ値63,039円に対して終値では4勝。
ザラバ安値が62,726円なので「下に幻のメジャーSQ値」は解消。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円→63,039円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は4日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は64,863円。
TOPIXは24ポイント(△0.61%)高の4,061ポイントと反発。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,098ポイント)を7日連続で下回った。
75日線(4,033ポイント)を3日連続で上回った。
5日線(4,047ポイント)を2日ぶりに上回った。
200線(3,790ポイント)を247日連続で上回った。
日足は5日ぶりに陽線。
TOPIXコア30は10ポイント高の2,131ポイントと反発。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は12ポイント(△0.61%)高の2,095ポイントと反発。
東証グロース250指数は17.90ポイント(▲2.27%)安の771.30ポイントと3日ぶりに反落。
25日線からの乖離は▲1.05%(前日△1.38%)。
プライム市場の売買代金は6兆7,075億円(前日7兆4,385億円)。
約3週間ぶりの低水準。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は17.69億株(前日18.85億株)。
値上がり1,048銘柄(前日800銘柄)。
値下がり452銘柄(前日685銘柄)。
新高値47銘柄(前日39銘柄)。
新安値4銘柄(前日7銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは108.45(前日107.53)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは102.84(前日101.56)。
東証グロースの25日騰落レシオは95.29(前日100.47)。
NTレシオは15.74倍(前日15.72倍)。
4日連続で15倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
日経平均は4勝8敗で33.33%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は3勝9敗で25.00%。
下向きの25日線(65,781円)から▲2.82%(前日▲3.70%)。
7日連続で下回った。
下向きの75日線は66,720円。
19日連続で下回った
上向きの200日線(59,561円)から△7.37%(前日△6.71%)。
297日連続で上回った。
下向きの5日線は64,036円。
6日連続で下回った。
13週線は66,190円。
26週線は63,817円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.017%(▲前日18.784%)。
買い方▲6.605%(前日▲6.819%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲2.188%(前日▲3.2,412%)。
買い方▲13.752%(前日▲11.784%)。
空売り比率は41.5%(前日39.9%、3日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.7%(前日6.7%)。
3日連続で1ケタ。
9月11日時点のQuick調査の信用評価損率は▲6.50%(前週▲5.34%)。
2週連続で悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月11日時点の裁定売り残は513億円増の1,740億円。
3週ぶりに増加。
当限は578億円増。
翌限以降は65億円減。
同裁定買い残は2,340億円増の2兆2,543億円。
2週ぶりに増加。
当限は2,342億円増減。
翌限以降は1億円減。
日経VIは28.44(前日30.68)。
日中高値は30.73(前日31.17)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.04倍(前日16.95倍)。
2日ぶりに17倍台。
EPSは3,751円(前日3,745円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.14倍。
前期基準のEPSは3,173円(前日3,136円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.86倍)。
BPSは34,183円(前日34,131%)。
日経平均の予想益回りは5.87%。
予想配当り利回りは1.75%。
指数ベースではPERは21.24倍(前日21.09倍)。
EPSは3,009円(前日3,010円)。
9月16日の3,010が史上最高値。
PBRは2.64倍(前日2.62倍)。
BPSは24,213円(前日24,230円)。
益回りは4.71%(前日4.74%)。
配当利回りは1.49%(1.49%)。
10年国債利回りは2.995%(前日3.035%)。
プライム市場の予想PERは16.68倍。
前期基準では19.28倍。
PBRは1.73倍。
株式益回りは5.99%。
配当利回り加重平均は2.10%。
東証プライムのEPSは198.44(前日197.95)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は28.6%(前日30.4%)。
プライム市場の単純平均は26円高の3,310円(前日は3,284円)。
160日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,791円(前日3,944円)。
プライム市場の時価総額1,350兆円(前日1,343兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.14(前日410.00)と5日ぶりに反発。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ225先物終値は大証日中比245円高の64,085円。
ドル建ては日中比305円高の64,175円。
225先物大証夜間取引終値は日中比410円高の64,250円。
高値64,720円、安値63,470円。
ボリンジャーのプラス1σが67,263円。
プラス2σが68,745円。
マイナス1σが64,298円。
マイナス2σが62,816円。
マイナス3σが61,334円。
週足のプラス1σが68,272円。
マイナス1σが64,108円。
マイナス2σが62,025円。
週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
《今日のポイント9月17日》
(1)水曜のNY株式市場主要3指数は揃って3日続落。
10年国債利回りは5.027%。
5年国債利回りは4.877%。
2年国債利回りは4.736%。
30年国債利回りは5.361%。
ドル円は156円台前半。
WTI原油先物10月限は前日比3.81ル安の1バレル102.02ドル。
前日4%下落していたビットコインはほぼ横ばいの7万5,809ドル。
SKEW指数は152.09→146.61→145.95。
恐怖と欲望指数は28→26。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)水曜のダウ輸送株指数は574ポイント(2.78%)安の20,075ポイントと続落。
SOX指数は70ポイント(0.63%)高の11,246ポイントと続伸。
VIX指数は17.71(前日17.20)。
VIXEQは36.01→36.25→36.47。
NYSEの売買高は14.75億株(前日12.50億株)。
3市場の合算売買高は184.2億株(前日158.5億株。過去20日平均は153.1億株)。
(3)水曜の日経平均は寄り付き188円高。
終値は438円(△0.69%)高の63,923円と高値引けで4日ぶりに反発。
高値63,923円(438円高)。
安値63,209円(275円安)。
「火曜の試合の真逆。
先発が打たれたがリリーフが頑張り好打もあり逆転高値引け」。
日中値幅は714円。
日足は2日連続で陽線。
9月SQ値63,039円に対して終値では4勝。
ザラバ安値が62,726円なので「下に幻のメジャーSQ値」は解消。
日経平均は4日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。
下限は64,863円。
TOPIXは24ポイント(△0.61%)高の4,061ポイントと反発。
25日線(4,098ポイント)を7日連続で下回った。
75日線(4,033ポイント)を3日連続で上回った。
5日線(4,047ポイント)を2日ぶりに上回った。
200線(3,790ポイント)を247日連続で上回った。
日足は5日ぶりに陽線。
プライム市場の売買代金は6兆7,075億円(前日7兆4,385億円)。
約3週間ぶりの低水準。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は17.69億株(前日18.85億株)。
値上がり1,048銘柄(前日800銘柄)。
値下がり452銘柄(前日685銘柄)。
新高値47銘柄(前日39銘柄)。
新安値4銘柄(前日7銘柄)。
プライム市場の25日騰落レシオは108.45(前日107.53)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の25日騰落レシオは102.84(前日101.56)。
東証グロースの25日騰落レシオは95.29(前日100.47)。
NTレシオは15.74倍(前日15.72倍)。
4日連続で15倍台。
日経平均は4勝8敗で33.33%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は3勝9敗で25.00%。
東証グロース250指数は17.90ポイント(▲2.27%)安の771.30ポイントと3日ぶりに反落。
25日線からの乖離は▲1.05%(前日△1.38%)。
(4)下向きの25日線(65,781円)から▲2.82%(前日▲3.70%)。
7日連続で下回った。
下向きの75日線は66,720円。
19日連続で下回った
上向きの200日線(59,561円)から△7.37%(前日△6.71%)。
297日連続で上回った。
下向きの5日線は64,036円。
6日連続で下回った。
13週線は66,190円。
26週線は63,817円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.017%(▲前日18.784%)。
買い方▲6.605%(前日▲6.819%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲2.188%(前日▲3.2,412%)。
買い方▲13.752%(前日▲11.784%)。
(6)空売り比率は41.5%(前日39.9%、3日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.7%(前日6.7%)。
3日連続で1ケタ。
9月11日時点のQuick調査の信用評価損率は▲6.50%(前週▲5.34%)。
2週連続で悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月11日時点の裁定売り残は513億円増の1,740億円。
3週ぶりに増加。
当限は578億円増。
翌限以降は65億円減。
同裁定買い残は2,340億円増の2兆2,543億円。
2週ぶりに増加。
当限は2,342億円増減。
翌限以降は1億円減。
日経VIは28.44(前日30.68)。
日中高値は30.73(前日31.17)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.04倍(前日16.95倍)。
2日ぶりに17倍台。
EPSは3,751円(前日3,745円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.14倍。
前期基準のEPSは3,173円(前日3,136円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.86倍)。
BPSは34,183円(前日34,131%)。
日経平均の予想益回りは5.87%。
予想配当り利回りは1.75%。
指数ベースではPERは21.24倍(前日21.09倍)。
EPSは3,009円(前日3,010円)。
9月16日の3,010が史上最高値。
PBRは2.64倍(前日2.62倍)。
BPSは24,213円(前日24,230円)。
益回りは4.71%(前日4.74%)。
配当利回りは1.49%(1.49%)。
10年国債利回りは2.995%(前日3.035%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は28.6%(前日30.4%)。
プライム市場の単純平均は26円高の3,310円(前日は3,284円)。
160日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,791円(前日3,944円)。
プライム市場の時価総額1,350兆円(前日1,343兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は412.14(前日410.00)と5日ぶりに反発。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,263円。
プラス2σが68,745円。
マイナス1σが64,298円。
マイナス2σが62,816円。
マイナス3σが61,334円。
週足のプラス1σが68,272円。
マイナス1σが64,108円。
マイナス2σが62,025円。
週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
今年の曜日別勝敗(9月16日まで)
↓
月曜14勝19敗
火曜19勝16敗
水曜20勝13敗
木曜17勝19敗
金曜19勝16敗
9月11日時点のQuick調査の信用評価損率は▲6.50%(前週▲5.34%)。
2週連続で悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月11日時点の信用売り残は502億円減の7,959億円。
2週ぶりに減少。
同信用買い残は1,653億円増の6兆6,456億円。
2週ぶりに増加。
7月17日時点(6兆7,097億円)以来の高水準。
信用倍率は8.35倍(前週7.66倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
この週の日経平均は週間で1,009円(1.6%)下落。
9月11日時点のキオクシアの信用倍率は19.97倍(前週13.31倍)と急低下。
売り残6,981万株(前週1億144株万株)、買い残13億9,430万株(前週16億1,658万株)
売り残大幅減、買い残増となった。
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍→15.73倍
→17.30倍→35.57倍→13.31倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
9月11日時点の裁定売り残は513億円増の1,740億円。
3週ぶりに増加。
当限は578億円増。
翌限以降は65億円減。
同裁定買い残は2,340億円増の2兆2,543億円。
2週ぶりに増加。
当限は2,342億円増減。
翌限以降は1億円減。
チャットGTPの小生意気な言葉。
↓
「先物高は追い風だが、金利5%は向かい風。
今日は帆を広げすぎず、連休明けに動ける余力を残す」。
昨日は「サイコロはそろそろ反発と囁く。
だが、米金利5%はまだ走るなと止めている。
今日は四季報を盾に、指数ではなく数字の良い会社を狙う日」。
★9月16日(水)に気になった指標。
〇水曜のNY株式市場主要3指数は揃って3日続落。
FOMCはFF金利を0.25%引き上げで通過。
〇10年国債利回りは5.027%。
〇ドル円は156円台前半。
〇WTI原油先物10月限は前日比3.81ル安の1バレル102.02ドル。
〇SKEW指数は152.09→146.61→145.95。
〇恐怖と欲望指数は28→26。
〇火曜のダウ輸送株指数は574ポイント(2.78%)安の20,075ポイントと続落。
〇SOX指数は70ポイント(0.63%)高の11,246ポイントと続伸。
〇VIX指数は17.71(前日17.20)。
VIXEQは36.01→36.25→36.47。
〇NYSEの売買高は14.75億株(前日12.50億株)。
3市場の合算売買高は184.2億株(前日158.5億株。過去20日平均は153.1億株)。
〇水曜の日経平均は438円(△0.69%)高の63,923円と高値引けで4日ぶりに反発。
〇高値63,923円(438円高)。
安値63,209円(275円安)。
日中値幅は714円。
日足は2日連続で陽線。
〇9月SQ値63,039円に対して終値では4勝。
ザラバ安値が62,726円なので「下に幻のメジャーSQ値」は解消。
〇日経平均は4日連続で一目均衡の雲の下。
上限は66,640円。下限は64,863円。
〇TOPIXは24ポイント(△0.61%)高の4,061ポイントと反発。
日足は5日ぶりに陽線。
〇プライム市場の売買代金は6兆7,075億円(前日7兆4,385億円)。
約3週間ぶりの低水準。
〇値上がり1,048銘柄(前日800銘柄)。値下がり452銘柄(前日685銘柄)。
〇新高値47銘柄(前日39銘柄)。新安値4銘柄(前日7銘柄)。
〇プライム市場の25日騰落レシオは108.45(前日107.53)。
〇NTレシオは15.74倍(前日15.72倍)。
4日連続で15倍台。
〇日経平均は4勝8敗で33.33%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%。
東証グロース指数は3勝9敗で25.00%。
〇下向きの25日線(65,781円)から▲2.82%(前日▲3.70%)。
7日連続で下回った。
下向きの75日線は66,720円。
19日連続で下回った
上向きの200日線(59,561円)から△7.37%(前日△6.71%)。
297日連続で上回った。
下向きの5日線は64,036円。
6日連続で下回った。
〇空売り比率は41.5%(前日39.9%、3日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.7%(前日6.7%)。
〇9月11日時点のQuick調査の信用評価損率は▲6.50%(前週▲5.34%)。
2週連続で悪化。
〇日経VIは28.44(前日30.68)。
日中高値は30.73(前日31.17)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.04倍(前日16.95倍)。
EPSは3,751円(前日3,745円)。
〇10年国債利回りは2.995%(前日3.035%)。
〇ボリンジャーのプラス1σが67,263円。プラス2σが68,745円。
マイナス1σが64,298円。マイナス2σが62,816円。
〇週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
★9月の日中値幅
9月 1日(火) 949円
2日(水) 980円
3日(木) 952円
4日(金) 954円
7日(月)1,068円
8日(火)1,522円
9日 (水) 777円
10日(木)1,134円
11日(金)1,104円
14日(月) 965円
15日(火)1,034円
16日(水) 714円
8月は1,000円未満が9回
7月は1,000円未満が2回
6月は1,000円未満が2回
◇━━━ カタリスト━━━◇
出光興産(5019)・・・動兆
石油元売り2位。石油化学や原油・石炭開発も。
昭和シェル石油と19年4月1日に経営統合
(1,670円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(16日終値)
9/06☆HPCシステムズ(6597)3,565円→3,700円 堅調
9/07◆大気社(1979)3,895円→3,830円 ロスカット
9/08★日本フェンオール(6870)2,182円→2,071円 調整
9/09☆T&G(4331)735円→748円 堅調
9/10☆ケンコーマヨ(2915)2,038円→2,081円 堅調
9/11☆ハルメク(7119)2,036円→2,232円 堅調
9/13☆大阪有機(4187)4,020円→4,110円 堅調
9/14☆テクニスコ(2962)1,734円→1,707円 調整
9/15☆犬猫生活(556A)2,309円→2,344円 堅調
9/16☆ダイフク(6383)5,383円→5,429円 堅調

