株ニュース
No.3247「9月第1週の海外投資家は6,893億円買い越し(前週1,319億円売り越し)」

「恐怖と欲望指数は38→33」
木曜のNY株式市場主要3指数は揃って4日続落。
PPIを受けた金利上昇とバレル100ドルを超えた原油先物高が悪材料。
エヌビディアが2.3%、マイクロンが4.9%安。
SOX指数は6日ぶりに反落。
メーシーズが4.2%安。
一方アップルは3.6%高。
8月のPPI(卸売物価指数)は前年比5.4%上昇。
7月の4.8%から上昇が加速した。
市場予想は5.3%だった。
前月比では0.4%上昇。
7月は0.1%上昇だった。
市場予想の0.4%上昇だった。
7月の卸売在庫は前月比1.3%上昇と急伸。
8月の中古住宅販売戸数は年率換算で2.0%減の398万戸。
2025年6月以来14か月ぶりの低水準。
前年同月比では1.2%減。
週間新規失業保険申請件数は0.1万件減の20.6万件。
週間継続需給件数は0.1万件減の177.4万件。
8月のPPIを受け、9月FOMCでの利上げ確率は65%→70%に上昇。
10年国債利回りは4.960%。
2023年10月以来の高水準。
5年国債利回りは4.760%。
2年国債利回りは4.585%。
24年7月以来の高水準。
30年国債利回りは5.366%。
07年6月以来の高水準。
ECBは政策金利を0.25%引き上げた。
ドル円は154円前半。
WTI原油先物10月限は前日比6.43ドル(6.69%)高の1バレル102.48ドル。
1バレル100ドルを超えるのは5月19日以来。
SKEW指数は148.86→149.25→147.02。
恐怖と欲望指数は38→33。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
木曜のNYダウは316ドル(0.60%)安の52,064ドルと4日続落。
高値52,707ドル、安値52,314ドル。
サイコロは4勝8敗。
NASDAQは171ポイント(0.65%)安の26,081ポイントと4日続落。
高値26,178ポイント、安値25,979ポイント。
サイコロは4勝8敗。
S&P500は44ポイント(0.58%)安の7,591ポイントと4日続落。
高値7,660ポイント、安値7,624ポイント。
サイコロは4勝8敗。
木曜のダウ輸送株指数は11ポイント(0.05%)安の20,562ポイントと3日続落。
SOX指数は317ポイント(2.66%)安の11,614ポイントと6日ぶりに反落。
VIX指数は17.84(前日16.46)。
VIXEQは37.89→36.80→36.37。
NYSEの売買高は12.34億株(前日12.22億株)。
3市場の合算売買高は151億株(前日147億株。過去20日平均は149億株)。
木曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,230円安の63,870円。
ドル建ては日中比1,160円安の63,930円。
ドル円は154.42円。
10年国債利回りは4.960%。
2年国債利回りは4.585%。
「空売り規制なしの銘柄の比率は10.0%(前日9.7%)と14日ぶりに2ケタ」
木曜の日経平均は寄り付き374円安。
終値は128円(△0.20%)高の65,270円と3日ぶりに高値引けで反発。
高値65,270円(128円高)。
安値64,136円(1,006円安)。
日中値幅は1,134円。
日足は2日連続で陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝20敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,640円。
下限は64,790円。
TOPIXは7ポイント(△0.20%)高の4,054ポイントと3日ぶりに反発。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,106ポイント)を3日連続で下回った。
75日線(4,027ポイント)を111日連続で上回った。
5日線(4,076ポイント)を7日連続で下回った。
200線(3,775ポイント)を243日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30は9ポイント高の2,128ポイントと4日ぶりに反発。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は4ポイント(△0.21%)高の2,091ポイントと3日ぶりに反発。
東証グロース250指数は1.52ポイント(▲0.19%)安の782.24ポイントと4日続落。
25日線からの乖離は△1.32%(前日△1.83%)。
プライム市場の売買代金は8兆3,803億円(前日9兆2,303億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.68億株(前日23.00億株)。
値上がり723銘柄(前日601銘柄)。
値下がり783銘柄(前日920銘柄)。
新高値19銘柄(前日11銘柄)。
新安値28銘柄(前日21銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは112.58(前日116.15)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.10倍(前日16.10倍)。
4日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は4勝8敗で41.66%。
下向いた25日線(66,216円)から▲1.43%(前日▲1.68%)。
3日連続で下回った。
上向きの75日線は66,827円。
15日連続で下回った
上向きの200日線(59,273円)から△10.12%(前日△10.04%)。
293日連続で上回った。
下向きの5日線は65,420円。
2日連続で下回った。
13週線は66,850円。
26週線は63,459円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.471%(▲前日19.763%)。
買い方▲4.734%(前日▲4.768%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲2.772%(前日▲2.195%)。
買い方▲11.959%(前日▲12.230%)。
空売り比率は42.4%(前日44.2%、3日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は10.0%(前日9.7%)。
14日ぶりに2ケタ。
日経VIは30.55(前日31.55)。
日中高値は32.17(前日32.44)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.11倍(前日17.07倍)。
16日連続で17倍台。
EPSは3,814円(前日3,816円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.23倍。
前期基準のEPSは3,226円(前日3,228円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.87倍)。
BPSは34,904円(前日34,835%)。
日経平均の予想益回りは5.84%。
予想配当り利回りは1.73%。
指数ベースではPERは21.69倍(前日21.65倍)。
EPSは3,009円(前日3,008円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.70倍(前日2.69倍)。
BPSは24,174円(前日24,216円)。
益回りは4.61%(前日4.62%)。
配当利回りは1.45%(1.46%)。
10年国債利回りは2.900%(前日2.880%)。
プライム市場の予想PERは16.70倍。
前期基準では19.31倍。
PBRは1.73倍。
株式益回りは5.98%。
配当利回り加重平均は2.10%。
東証プライムのEPSは197.24(前日197.72)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.8%(前日29.2%)。
プライム市場の単純平均は6円高の3,294円(前日は3,296円)。
156日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,865円(前日4,012円)。
プライム市場の時価総額1,351兆円(前日1,348兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は425.02(前日425.08)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
シカゴ225先物終値は大証日中比1,230円安の63,860円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,220円安の63,870円。
高値65,050円、安値63,870円。
ボリンジャーのプラス1σが67,442円。
プラス2σが68,668円。
マイナス1σが64,989円。
マイナス2σが63,763円。
週足のプラス1σが69,125円。
マイナス1σが64,576円。
マイナス2σが62,302円。
週末はメジャーSQ。
週足陽線基準は66,399円。
前週末比プラス基準は65,020円。
来週は月曜が変化日。
週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
《今日のポイント9月10日》
(1)木曜のNY株式市場主要3指数は揃って4日続落。
PPIを受けた金利上昇とバレル100ドルを超えた原油先物高が悪材料。
エヌビディアが2.3%、マイクロンが4.9%安。
10年国債利回りは4.960%。
2023年10月以来の高水準。
5年国債利回りは4.760%。
2年国債利回りは4.585%。
24年7月以来の高水準。
30年国債利回りは5.366%。
07年6月以来の高水準。
ECBは政策金利を0.25%引き上げた。
ドル円は154円前半。
WTI原油先物10月限は前日比6.43ドル(6.69%)高の1バレル102.48ドル。
1バレル100ドルを超えるのは5月19日以来。
SKEW指数は148.86→149.25→147.02。
恐怖と欲望指数は38→33。
(2)木曜のダウ輸送株指数は11ポイント(0.05%)安の20,562ポイントと3日続落。
SOX指数は317ポイント(2.66%)安の11,614ポイントと6日ぶりに反落。
VIX指数は17.84(前日16.46)。
VIXEQは37.89→36.80→36.37。
NYSEの売買高は12.34億株(前日12.22億株)。
3市場の合算売買高は151億株(前日147億株。過去20日平均は149億株)。
(3)木曜の日経平均は寄り付き374円安。
終値は128円(△0.20%)高の65,270円と3日ぶりに高値引けで反発。
高値65,270円(128円高)。
安値64,136円(1,006円安)。
日中値幅は1,134円。
日足は2日連続で陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝20敗。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,640円。
下限は64,790円。
TOPIXは7ポイント(△0.20%)高の4,054ポイントと3日ぶりに反発。
25日線(4,106ポイント)を3日連続で下回った。
75日線(4,027ポイント)を111日連続で上回った。
5日線(4,076ポイント)を7日連続で下回った。
200線(3,775ポイント)を243日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
プライム市場の売買代金は8兆3,803億円(前日9兆2,303億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.68億株(前日23.00億株)。
値上がり723銘柄(前日601銘柄)。
値下がり783銘柄(前日920銘柄)。
新高値19銘柄(前日11銘柄)。
新安値28銘柄(前日21銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは112.58(前日116.15)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.10倍(前日16.10倍)。
4日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は4勝8敗で41.66%。
東証グロース250指数は1.52ポイント(▲0.19%)安の782.24ポイントと4日続落。
25日線からの乖離は△1.32%(前日△1.83%)。
(4)下向いた25日線(66,216円)から▲1.43%(前日▲1.68%)。
3日連続で下回った。
上向きの75日線は66,827円。
15日連続で下回った
上向きの200日線(59,273円)から△10.12%(前日△10.04%)。
293日連続で上回った。
下向きの5日線は65,420円。
2日連続で下回った。
13週線は66,850円。
26週線は63,459円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.471%(▲前日19.763%)。
買い方▲4.734%(前日▲4.768%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲2.772%(前日▲2.195%)。
買い方▲11.959%(前日▲12.230%)。
(6)空売り比率は42.4%(前日44.2%、3日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は10.0%(前日9.7%)。
14日ぶりに2ケタ。
日経VIは30.55(前日31.55)。
日中高値は32.17(前日32.44)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.11倍(前日17.07倍)。
16日連続で17倍台。
EPSは3,814円(前日3,816円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.23倍。
前期基準のEPS(4282)は3,226円(前日3,228円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.87倍)。
BPSは34,904円(前日34,835%)。
日経平均の予想益回りは5.84%。
予想配当り利回りは1.73%。
指数ベースではPERは21.69倍(前日21.65倍)。
EPSは3,009円(前日3,008円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.70倍(前日2.69倍)。
BPSは24,174円(前日24,216円)。
益回りは4.61%(前日4.62%)。
配当利回りは1.45%(1.46%)。
10年国債利回りは2.900%(前日2.880%)。
(8)プライム市場の単純平均は6円高の3,294円(前日は3,296円)。
156日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,865円(前日4,012円)。
プライム市場の時価総額1,351兆円(前日1,348兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は425.02(前日425.08)と反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,442円。
プラス2σが68,668円。
マイナス1σが64,989円。
マイナス2σが63,763円。
週足のプラス1σが69,125円。
マイナス1σが64,576円。
マイナス2σが62,302円。
週末はメジャーSQ。
週足陽線基準は66,399円。
前週末比プラス基準は65,020円。
来週は月曜が変化日。
週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
今年の曜日別勝敗(9月10日まで)
↓
月曜14勝18敗
火曜19勝15敗
水曜19勝13敗
木曜17勝19敗
金曜19勝15敗
先物が12月限になり、9月配当落ち分約300円が現物より理論的には安くなるはず。
因みに昨年9月は日経平均で303円、TOPIXで21。8ポイントだった。
今年の3月は日経平均で348円、TOPIXで34.3ポイントだった。
SQ値は63,039.49円。
チャットGTPの小生意気な言葉。
↓
「雨の新月、SQの金曜日──落ちるナイフより、着地して立ち上がる銘柄を拾いたい」。
★9月10日(水)に気になった指標。
〇木曜のNY株式市場主要3指数は揃って4日続落。
〇SKEW指数は148.86→149.25→147.02。
〇恐怖と欲望指数は38→33。
〇木曜のダウ輸送株指数は11ポイント(0.05%)安の20,562ポイントと3日続落。
〇SOX指数は317ポイント(2.66%)安の11,614ポイントと6日ぶりに反落。
〇VIX指数は17.84(前日16.46)。
VIXEQは37.89→36.80→36.37。
〇NYSEの売買高は12.34億株(前日12.22億株)。
3市場の合算売買高は151億株(前日147億株。過去20日平均は149億株)。
〇木曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,230円安の63,870円。
〇30年国債利回りは5.366%。07年6月以来の高水準。
〇WTI原油先物10月限は前日比6.43ドル(6.69%)高の1バレル102.48ドル。
1バレル100ドルを超えるのは5月19日以来。
〇木曜の日経平均は128円(△0.20%)高の65,270円と3日ぶりに高値引けで反発。
〇高値65,270円(128円高)。安値64,136円(1,006円安)。
日中値幅は1,134円。
日足は2日連続で陽線。
〇8月SQ値69,702円に対して終値では0勝20敗。
〇日経平均は3日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,640円。下限は64,790円。
〇TOPIXは7ポイント(△0.20%)高の4,054ポイントと3日ぶりに反発。
〇プライム市場の売買代金は8兆3,803億円(前日9兆2,303億円)。
〇値上がり723銘柄(前日601銘柄)。値下がり783銘柄(前日920銘柄)。
〇新高値19銘柄(前日11銘柄)。新安値28銘柄(前日21銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは112.58(前日116.15)。
〇NTレシオは16.10倍(前日16.10倍)。
〇サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は4勝8敗で41.66%。
〇下向いた25日線(66,216円)から▲1.43%(前日▲1.68%)。
3日連続で下回った。
上向きの75日線は66,827円。
15日連続で下回った
上向きの200日線(59,273円)から△10.12%(前日△10.04%)。
293日連続で上回った。
下向きの5日線は65,420円。
2日連続で下回った。
〇空売り比率は42.4%(前日44.2%、3日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は10.0%(前日9.7%)。
〇日経VIは30.55(前日31.55)。
日中高値は32.17(前日32.44)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.11倍(前日17.07倍)。
EPSは3,814円(前日3,816円)。
〇ボリンジャーのプラス1σが67,442円。プラス2σが68,668円。
マイナス1σが64,989円。マイナス2σが63,763円。
〇週末はメジャーSQ。
〇週足陽線基準は66,399円。
前週末比プラス基準は65,020円。
〇来週は月曜が変化日。
週末がFTSE日本株指数売買インパクト。
★9月第1週(8月31日→9月4日)の投資部門別売買代金。
個人が現物869億円売り越し(前週2,853億円売り越し)。
信用851億円買い越し(前週1,697億円買い越し)。
合計18億円売り越し(前週1,155億円売り越し)。
2週連続で売り越し。
海外投資家が6,893億円買い越し(前週1,319億円売り越し)。
3週ぶりに買い越し。
買い越し額は6月第3週以来の大きさ。
自己売買が821億円売り越し(前週3,166億円買い越し)。
信託銀行が4,469億円売り越し(前週1,915億円売り越し)。
4週連続で売り越し。
事業法人が2,779億円買い越し(前週2,124億円買い越し)。
10週連続で買い越し。
投信が3,028億円売り越し(前週545億円売り越し)。
3週連続で売り越し。
この週の日経平均は1,384円(2%)下落だった。
グロース市場で海外勢は279億円売り越し(前週269億円買い越し)。
2週ぶりに売り越し。
★AAIISentiment Survey
(全米個人投資家協会投資心理調査9月9日)
Bullish(強気)38.0% (前週39.7%、前々週32.9%)
Neutral(中立)22.7%(前週22.7%、前々週22.6%)
Bearrish(弱気)39.3%(前週37.6% 前々週44.4%)
過去1年最大値
↓
強気最大 26年1月14日49.5%。24年7月17日52.7%。
弱気最大 26年4月30日59.3%、25年4月2日61.9%
↓
https://www.aaii.com/sentimentsurvey
★9月の日中値幅
9月 1日(火) 949円
2日(水) 980円
3日(木) 952円
4日(金) 954円
7日(月)1,068円
8日(火)1,522円
9日 (水) 777円
10日(木)1,134円
8月は1,000円未満が9回
7月は1,000円未満が2回
6月は1,000円未満が2回
◇━━━ カタリスト━━━◇
★ハルメク(7119)・・・動兆
シニア女性向け会員制雑誌「ハルメク」を軸に物販、イベント運営に展開。
Webサイトを強化
(2,036円)
↓
https:/finance.stockweather.co.jp/contents/stockdetail.aspx?ntcode=JP&skubun7119&stkcode&exctype=01&ptype=D&contents=1
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
9/01◆NGK(5333)5,323円→4,872円 ロスカット
9/02★都競馬(9672)5,040円→4,860円 調整
9/03★ジャノメ(6445)1,415円→1,321円 調整
9/04◆日本信号(6741)1,824円→1,703円 ロスカット
9/05★デクセリアルズ(4980)2,901円→2,782円 調整
9/06★HPCシステムズ(6597)3,565円→3,450円 調整
9/07◆大気社(1979)(6597)3,895円→3,660円 ロスカット
9/08★日本フェンオール(6870)2,182円→2,098円 調整
9/09☆T&G(4331)735円→736円 堅調
9/10★ケンコーマヨ(2915)2,038円→2,022円 調整

