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寄前「日経平均、TOPIXともに日足は陽線」
水曜の日経平均は寄り付き18円高。終値は126円(▲0.19%)安の65,142円と続落。
高値65,794円(525円高)。安値65,017円(252円安)。
日中値幅は777円。日足は2日ぶりに陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝19敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の中。上限は66,640円。下限は649,708円。
TOPIXは3ポイント(▲0.09%)安の4,046ポイント続落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,105ポイント)を2日連続で下回った。
75日線(4,025ポイント)を110日連続で上回った。
5日線(4,085ポイント)を6日連続で下回った。
200線(3,772ポイント)を242日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
TOPIXコア30は10ポイント安の2,118ポイントと3日続落。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は2ポイント(▲0.10%)安の2,087ポイントと続落。
東証グロース250指数は3.30ポイント(▲0.42%)安の783.76ポイントと3日続落。
25日線からの乖離は△1.83%(前日△2.69%)。
プライム市場の売買代金は9兆2,303億円(前日8兆4,774億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は23.00億株(前日21.00億株)。
値上がり601銘柄(前日362銘柄)。値下がり920銘柄(前日1,158銘柄)。
新高値11銘柄(前日16銘柄)。新安値21銘柄(前日20銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは116.15(前日116.43)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.10倍(前日16.11倍)。3日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は5勝7敗で41.66%。
上向きの25日線(66,257円)から▲1.68%(前日△1.42%)。2日連続で下回った。
横ばいの75日線は66,823円。14日連続で下回った
上向きの200日線(59,199円)から△10.04%(前日△10.38%)。292日連続で上回った。
下向きの5日線は65,209円。3日ぶりに下回った。
13週線は66,841円。26週線は63,455円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.763%(▲前日19.103%)。
買い方▲4.758%(前日▲5.180%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲2.195%(前日▲0.671%)。
買い方▲12.230%(前日▲11.611%)。
空売り比率は44.2%(前日42.4%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.7%(前日8.5%)。13日連続で2ケタ。
9月4日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.34%(前週▲4.68%)。2週ぶりに悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月4日時点の裁定売り残は501億円減の1,227億円。2週連続で減少。
当限は300億円減。翌限以降は200億円減。
同裁定買い残は3,009億円減の2兆202億億円。2週ぶりに減少。
当限は3,007億円減。翌限以降は2億円減。
日経VIは31.55(前日32.05)。日中高値は32.44(前日33.06)。
26年3月が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.07倍(前日17.08倍)。15日連続で17倍台。
EPSは3,816円(前日3,821円)。
6月25日の3,922円が過去最高。7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.18倍。前期基準のEPSは3,228円(前日3,231円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.87倍)。BPSは34,835円(前日34,903%)。
日経平均の予想益回りは5.86%。予想配当り利回りは1.73%。
指数ベースではPERは21.65倍(前日21.69倍)。
EPSは3,008円(前日3,009円)。8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.69倍(前日2.70倍)。BPSは24,216円(前日24,173円)。
益回りは4.62%(前日4.61%)。配当利回りは1.46%(1.45%)。
10年国債利回りは2.880%(前日2.885%)。一時2.865%まで低下した。
プライム市場の予想PERは16.67倍。前期基準では19.26倍。PBRは1.73倍。
株式益回りは5.99%。配当利回り加重平均は2.10%。
東証プライムのEPSは197.72(前日197.06)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.2%(前日30.2%)。
プライム市場の単純平均は6円高の3,296円(前日は3,289円)。
155日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,012円(前日4,036円)。
プライム市場の時価総額1,348兆円(前日1,350兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は425.08(前日424.24)と反発。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
シカゴ225先物終値は大証日中比65円安の65,145円。
225先物大証夜間取引終値は日中比930円安の64,330円。
高値65,340円、安値64,150円。
ボリンジャーのプラス1σが67,468円。プラス2σが68,679円。
マイナス1σが65,046円。マイナス2σが63,835円。
週足のプラス1σが69,122円。
マイナス1σが64,559円。マイナス2σが62,278円。
木曜が「変化日」。
週末はメジャーSQ。
《今日のポイント9月9日》
(1)水曜のNY株式市場主要3指数は揃って3日続落。
原油先物価格の上昇と長期債利回りの上昇を警戒したとの陳腐な解釈。
10年国債利回りは4.845%。
2023年11月以来の高水準。
5年国債利回りは4.622%。
2年国債利回りは4.436%。
30年国債利回りは5.287%。
ドル円は153円半ば。
SKEW指数は151.58→148.86→149.25。
恐怖と欲望指数は40→39。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)水曜のダウ輸送株指数は226ポイント(1.09%)安の20,573ポイントと続落。
SOX指数は43ポイント(0.37%)高の11,931ポイントと5日続伸。
VIX指数は16.46(前日15.72)。
VIXEQは35.80→37.89→36.80。
NYSEの売買高は12.22億株(前日12.80億株)。
3市場の合算売買高は147億株(前日157億株。過去20日平均は149億株)。
(3)水曜の日経平均は寄り付き18円高。
終値は126円(▲0.19%)安の65,142円と続落。
高値65,794円(525円高)。
安値65,017円(252円安)。
日中値幅は777円。
日足は2日ぶりに陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝19敗。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,640円。
下限は649,708円。
TOPIXは3ポイント(▲0.09%)安の4,046ポイント続落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,105ポイント)を2日連続で下回った。
75日線(4,025ポイント)を110日連続で上回った。
5日線(4,085ポイント)を6日連続で下回った。
200線(3,772ポイント)を242日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
プライム市場の売買代金は9兆2,303億円(前日8兆4,774億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は23.00億株(前日21.00億株)。
値上がり601銘柄(前日362銘柄)。
値下がり920銘柄(前日1,158銘柄)。
新高値11銘柄(前日16銘柄)。
新安値21銘柄(前日20銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは116.15(前日116.43)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.10倍(前日16.11倍)。
3日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は5勝7敗で41.66%。
東証グロース250指数は3.30ポイント(▲0.42%)安の783.76ポイントと3日続落。
25日線からの乖離は△1.83%(前日△2.69%)。
(4)上向きの25日線(66,257円)から▲1.68%(前日△1.42%)。
2日連続で下回った。
横ばいの75日線は66,823円。
14日連続で下回った
上向きの200日線(59,199円)から△10.04%(前日△10.38%)。
292日連続で上回った。
下向きの5日線は65,209円。
3日ぶりに下回った。
13週線は66,841円。
26週線は63,455円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.763%(▲前日19.103%)。
買い方▲4.758%(前日▲5.180%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲2.195%(前日▲0.671%)。
買い方▲12.230%(前日▲11.611%)。
(6)空売り比率は44.2%(前日42.4%、2日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.7%(前日8.5%)。
13日連続で2ケタ。
9月4日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.34%(前週▲4.68%)。
2週ぶりに悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
9月4日時点の裁定売り残は501億円減の1,227億円。
2週連続で減少。
当限は300億円減。
翌限以降は200億円減。
同裁定買い残は3,009億円減の2兆202億億円。
2週ぶりに減少。
当限は3,007億円減。
翌限以降は2億円減。
日経VIは31.55(前日32.05)。
日中高値は32.44(前日33.06)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.07倍(前日17.08倍)。
15日連続で17倍台。
EPSは3,816円(前日3,821円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.18倍。
前期基準のEPSは3,228円(前日3,231円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.87倍)。
BPSは34,835円(前日34,903%)。
日経平均の予想益回りは5.86%。
予想配当り利回りは1.73%。
指数ベースではPERは21.65倍(前日21.69倍)。
EPSは3,008円(前日3,009円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.69倍(前日2.70倍)。
BPSは24,216円(前日24,173円)。
益回りは4.62%(前日4.61%)。
配当利回りは1.46%(1.45%)。
10年国債利回りは2.880%(前日2.885%)。
一時2.865%まで低下した。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.2%(前日30.2%)。
プライム市場の単純平均は6円高の3,296円(前日は3,289円)。
155日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,012円(前日4,036円)。
プライム市場の時価総額1,348兆円(前日1,350兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は425.08(前日424.24)と反発。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,468円。
プラス2σが68,679円。
マイナス1σが65,046円。
マイナス2σが63,835円。
週足のプラス1σが69,122円。
マイナス1σが64,559円。
マイナス2σが62,278円。
木曜が「変化日」。
週末はメジャーSQ。

