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日本 日経平均株価 65,269.33-1,130.51 (09/08 15:45)
ドル/円 米ドル/円 153.59-0.32 (09/09 08:34)

株ニュース

寄前「キオクシアの信用倍率は13.31倍(前週35.37倍)と急低下」

2026/09/09

火曜の日経平均は寄り付き556円安。
終値は1,130円(▲1.70%)安の65,269円と3日ぶりに反落。
高値66,791円(392円高)。安値65,269円(1,130円高)。
日中値幅は1,522円。日足は3日ぶりに陰線。

8月SQ値69,702円に対して終値では0勝18敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。

1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。これは埋めた。
9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。

日経平均は2日ぶりに一目均衡の雲の中。上限は66,557円。下限は65,118円。
TOPIXは75ポイント(▲1.83%)安の4,050ポイントと4日ぶりに反落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。

25日線(4,102ポイント)を4日ぶりに下回った。
75日線(4,024ポイント)を109日連続で上回った。
5日線(4,092ポイント)が25日線を35日連続で上回った。
5日線自体は5日連続で下回った。
200線(3,768ポイント)を241日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。

TOPIXコア30は31ポイント安の2,128ポイントと続落。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は39ポイント(▲1.83%)安の2,089ポイントと4日ぶりに反落。
東証グロース250指数は4.55ポイント(▲0.57%)安の787.06ポイントと続落。
25日線からの乖離は△2.69%(前日△3.82%)。

プライム市場の売買代金は8兆4,774億円(前日8兆377億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.00億株(前日20.29億株)。
値上がり362銘柄(前日633銘柄)。値下がり1,158銘柄(前日885銘柄)。
新高値16銘柄(前日31銘柄)。新安値20銘柄(前日7銘柄)。

プライム市場の騰落レシオは116.43(前日117.68)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.11倍(前日16.09倍)。2日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは10勝2敗で83.33%
東証グロース指数は6勝6敗で50.00%。

上向きの25日線(66,209円)から▲1.42%(前日△0.38%)。2日ぶりに下回った。
上向きの75日線は66,823円。13日連続で下回った
上向きの200日線(59,129円)から△10.38%(前日△12.43%)。291日連続で上回った。
下向きの5日線は65,046円。2日連続で上回った。
13週線は66,850円。26週線は63,459円。

松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.103%(▲前日19.865%)。
買い方▲5.180%(前日▲3.170%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲0.671%(前日▲1.465%)。
買い方▲11.611%(前日▲11.121%)。

空売り比率は42.4%(前日39.9%、3日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.5%(前日7.9%)。12日連続で2ケタ。

9月4日時点の信用売り残は210億円増の8,461億円。2週ぶりに増加。
同信用買い残は490億円減の6兆4,802億円。3週ぶりに減少。
7月17日時点(6兆7,097億円)以来の高水準。
信用倍率は7.66倍(前週7.91倍)。25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。25年4月4日時点が9.63倍。

9月4日時点のキオクシアの信用倍率は13.31倍(前週35.37倍)と急低下。
売り残1億144万株(前週4,571万株)、買い残13億5,067万株(前週16億1,658万株)
売り残増、買い残減となった。
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍→15.73倍→17.30倍→35.57倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。

日経VIは32.05(前日21.86)。
日中高値は33.06(前日28.54)。26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。

日経平均採用銘柄のPERは17.08倍(前日17.39倍)。14日連続で17倍台。
EPSは3,821円(前日3,818円)。6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.20倍。前期基準のEPSは3,231円(前日3,229円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。

225のPBRは1.87倍(前日1.90倍)。BPSは34,903円(前日34,947%)。
日経平均の予想益回りは5.85%。予想配当り利回りは1.73%。

指数ベースではPERは21.69倍(前日22.07倍)。
EPSは3,009円(前日3,008円)。8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.70倍(前日2.74倍)。BPSは24,173円(前日24,233円)。

益回りは4.61%(前日4.53%)。配当利回りは1.45%(1.43%)。
10年国債利回りは2.885%(前日2.930%)。

プライム市場の予想PERは16.69倍。前期基準では19.29倍。PBRは1.73倍。
株式益回りは5.98%。配当利回り加重平均は2.10%。

東証プライムのEPSは197.06(前日197.70)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。

大商い株専有率(先導株比率)は30.2%(前日31.2%)。
プライム市場の単純平均は70円安の3,289円(前日は3,359円)。
154日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。

東証プライムの売買単価は4,036円(前日3,959円)。
プライム市場の時価総額1,350兆円(前日1,374兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。

ドル建て日経平均は424.24(前日426.51)と4日ぶりに反落。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
シカゴ225先物終値は大証日中比65円安の65,145円。
225先物大証夜間取引終値は日中比170円安の65,040円。
高値65,610円、安値64,920円。

ボリンジャーのプラス1σが67,485円。プラス2σが68,760円。
マイナス1σが64,934円。マイナス2σが63,650円。
週足のプラス1σが69,125円。
マイナス1σが64,576円。マイナス2σが62,301円。

木曜が「変化日」。
週末はメジャーSQ。

《今日のポイント9月9日》

(1)3連休明け火曜のNY株式市場主要3指数は揃って続落。
   10年国債利回りは4.792%。
   5年国債利回りは4.566%。
   2年国債利回りは4.399%。
   30年国債利回りは5.248%。
   ドル円は153円半ば。
   SKEW指数は150.63→151.58→148.86。
   恐怖と欲望指数は41→41。
   昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
   (2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

(2)火曜のダウ輸送株指数は213ポイント(1.00%)安の20,800ポイントと3日ぶりに反落。
   SOX指数は152ポイント(1.30)高の11,877ポイントと4日続伸。
   VIX指数は15.72(前日14.52)。
   VIXEQは35.19→35.80→37.89。
   NYSEの売買高は12.80億株(前日10.40億株)。
   3市場の合算売買高は157億株(前日131.4億株。過去20日平均は149億株)。
   火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比65円安の65,145円。
   ドル建ては日中比50円安の65,160円。
   ドル円は153.56円。
   10年国債利回りは4.792%。
   2年国債利回りは4.399%。

(3)火曜の日経平均は終値は1,130円(▲1.70%)安の65,269円と安値引けで3日ぶりに反落。
   高値66,791円(392円高)。
   安値65,269円(1,130円高)。
   日中値幅は1,522円。
   日足は3日ぶりに陰線。
   8月SQ値69,702円に対して終値では0勝18敗。
   6月25日の72,366円が史上最高値。
   6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
   1月5日は50,534円→50,995円にマド。
   5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
   7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
   8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
   8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
   8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
   9月2日は65,576円→65,195円に下のマド。
   これは埋めた。
   9月7日は65,182円→65,600円に上のマド。
   日経平均は2日ぶりに一目均衡の雲の中。
   上限は66,557円。
   下限は65,118円。
   TOPIXは75ポイント(▲1.83%)安の4,050ポイントと4日ぶりに反落。
   8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
   8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
   日足は2日ぶりに陰線。
   
   プライム市場の売買代金は8兆4,774億円(前日8兆377億円)。
   5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
   売買高は21.00億株(前日20.29億株)。
   値上がり362銘柄(前日633銘柄)。
   値下がり1,158銘柄(前日885銘柄)。
   新高値16銘柄(前日31銘柄)。
   新安値20銘柄(前日7銘柄)。
   プライム市場の騰落レシオは116.43(前日117.68)。
   直近安値は83.34(24年11月13日)。
   直近高値は155.21(25年8月13日)。
   20年3月16日が40.12。
   NTレシオは16.11倍(前日16.09倍)。
   2日連続で16倍台。
   7月29日が15.46倍。
   6月25日の18.02倍が過去最高。
   サイコロは5勝7敗で41.66%。
   TOPIXは10勝2敗で83.33%
   東証グロース指数は6勝6敗で50.00%。
   
   TOPIXは75ポイント(▲1.83%)安の4,050ポイントと4日ぶりに反落。
   8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
   8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
   25日線(4,102ポイント)を4日ぶりに下回った。
   75日線(4,024ポイント)を109日連続で上回った。
   5日線(4,092ポイント)が25日線を35日連続で上回った。
   5日線自体は5日連続で下回った。
   200線(3,768ポイント)を241日連続で上回った。
   日足は2日ぶりに陰線。

   東証グロース250指数は4.55ポイント(▲0.57%)安の787.06ポイントと続落。
   25日線からの乖離は△2.69%(前日△3.82%)。

(4)上向きの25日線(66,209円)から▲1.42%(前日△0.38%)。
   2日ぶりに下回った。
   上向きの75日線は66,823円。
   13日連続で下回った
   上向きの200日線(59,129円)から△10.38%(前日△12.43%)。
   291日連続で上回った。
   下向きの5日線は65,046円。
   2日連続で上回った。
   13週線は66,850円。
   26週線は63,459円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲19.103%(▲前日19.865%)。
   買い方▲5.180%(前日▲3.170%)。
   東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲0.671%(前日▲1.465%)。
   買い方▲11.611%(前日▲11.121%)。

(6)空売り比率は42.4%(前日39.9%、3日ぶりに40%超)。
   空売り規制なしの銘柄の比率は8.5%(前日7.9%)。
   12日連続で2ケタ。
   9月4日時点の信用売り残は210億円増の8,461億円。
   2週ぶりに増加。
   同信用買い残は490億円減の6兆4,802億円。
   3週ぶりに減少。
   7月17日時点(6兆7,097億円)以来の高水準。
   信用倍率は7.66倍(前週7.91倍)。

   9月4日時点のキオクシアの信用倍率は13.31倍(前週35.37倍)と急低下。
   売り残1億144万株(前週4,571万株)、買い残13億5,067万株(前週16億1,658万株)
   売り残増、買い残減となった。
   (36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍→15.73倍
    →17.30倍→35.57倍)。
   6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
   日経VIは32.05(前日21.86)。
   日中高値は33.06(前日28.54)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.08倍(前日17.39倍)。
   14日連続で17倍台。
   EPSは3,821円(前日3,818円)。
   6月25日の3,922円が過去最高。
   7月29日の3,566円が直近の低水準。
   直近ボトムは25年5月16日2,186円。
   26年7月28日が3,516円。
   前期基準では20.20倍。
   前期基準のEPSは3,231円(前日3,229円)。
   今期予想と前期基準の逆転継続。
   225のPBRは1.87倍(前日1.90倍)。
   BPSは34,903円(前日34,947%)。
   日経平均の予想益回りは5.85%。
   予想配当り利回りは1.73%。
   指数ベースではPERは21.69倍(前日22.07倍)。
   EPSは3,009円(前日3,008円)。
   8月13日の3,009円が史上最高値。
   PBRは2.70倍(前日2.74倍)。
   BPSは24,173円(前日24,233円)。
   益回りは4.61%(前日4.53%)。
   配当利回りは1.45%(1.43%)。
   10年国債利回りは2.885%(前日2.930%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.2%(前日31.2%)。
   プライム市場の単純平均は70円安の3,289円(前日は3,359円)。
   154日連続で3,000円台。
   2月27日の3,550円が過去最高水準。
   25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
   東証プライムの売買単価は4,036円(前日3,959円)。
   プライム市場の時価総額1,350兆円(前日1,374兆円)。
   8月17日の1,394兆円が過去最高。
   ドル建て日経平均は424.24(前日426.51)と4日ぶりに反落。
   6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが67,485円。
   プラス2σが68,760円。
   マイナス1σが64,934円。
   マイナス2σが63,650円。
   週足のプラス1σが69,125円。
   マイナス1σが64,576円。
   マイナス2σが62,301円。
   木曜が「変化日」。
   週末はメジャーSQ。

 

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