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日本 日経平均株価 64,473.16-1,742.18 (09/02 11:35)
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株ニュース

No.3240「10年国債利回りは3.005%(前日2.940%)」

2026/09/02

「主要3指数は3日続落」

火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って3日続落。
原油先物急騰と金利上昇を警戒。
ダウ輸送株指数は2.5%安で4日続落。
SOX指数は2.1%安。
8月のISM製造業景況感は54.6。
7月の55.6から低下した。
市場予想は55.2だった。
7月の雇用動態調査(JOLTS)で求人件数は8.9万件減の727.1万件。
市場予想は730万件だった。
7月の求人率は4.4%と前月の4.3%から上昇。
2年国債と10年国債の利回り差は0.401%。
10年国債利回りは4.796%。
一時2025年1月14日以来の高値4.79%まで上昇した。
5年国債利回りは4.556%。
2年国債利回りは4.399%。
一時25年1月14日以来の高水準となる4.392%まで上昇した。
30年国債利回りは5.266%。
ドル円は160円前半。
WTI原油先物10月限は前日比4.46ドル(5.2%)高の1バレル90.22ドル。
7月23日以来の高値水準。
金先物12月限は162.1ドル(1.9%)安の1オンス4,396.40ドル。
8月19日以来の安値水準となり200日線(4,528ドル)を下回った。
SKEW指数は149.77→148.53→149.23。
恐怖と欲望指数は49→45。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

火曜のNYダウは419ドル(0.79%)安の52,766ドルと3日続落。
高値53,176ドル、安値52,691ドル。
サイコロは5勝7敗。
NASDAQは271ポイント(1.03%)安の26,099ポイントと3日続落。
高値26,260ポイント、安値25,995ポイント。
サイコロは4勝8敗。
S&P500は54ポイント(0.71%)安の7,631ポイントと3日続落。
高値7,663ポイント、安値7,611ポイント。
サイコロは4勝8敗。

火曜のダウ輸送株指数は534ポイント(2.51%)安の20,767ポイントと4日続落。
SOX指数は246ポイント(2.14%)安の11,288ポイントと反落。
VIX指数は16.34(前日14.49)。
VIXEQは35.26→35.80→36.22。
NYSEの売買高は12.37億株(前日17.90億株)。
3市場の合算売買高は143.8億株(前日156.5億株。過去20日平均は153.5億株)。
火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,280円安の64,870円。
ドル建ては日中比1,270円安の64,880円。
ドル円は160.17円。
10年国債利回りは4.796%。
2年国債利回りは4.399%。

「8月28日時点のキオクシアの信用倍率は35.37倍と上昇」

火曜の日経平均は寄り付き426円安。
終値は96円(▲0.15%)安の66,215円と続落。
高値66,525円(214円高)。
安値65,576円(735円安)。
日中値幅は949円。
日足は3日連続で陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝13敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は6日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,759円。
下限は66,061円。
TOPIXは25ポイント(△0.62%)高の4,181ポイントと9日続伸。
9日続伸は2025年4月22日から5月13日(13日続伸)以来およそ1年4カ月ぶり。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,077ポイント)を18日連続で上回った。
75日線(4,007ポイント)を104日連続で上回った。
5日線(4,142ポイント)が25日線を30日連続で上回った。
5日線自体は47日連続で上回った。
200線(3,749ポイント)を237日連続で上回った。
日足は3日連続で陽線。
TOPIXコア30は10.53ポイント高の2,179ポイントと9日続伸。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は13.20ポイント(△0.62%)高の2,156ポイントと9日続伸。
東証グロース250指数は11.95ポイント(▲1.47%)安の800.09ポイントと続落。
25日線からの乖離は△7.45%(前日△9.67%)。
プライム市場の売買代金は7兆5,017億円(前日9兆3,584億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は22.78億株(前日26.74億株)。
値上がり845銘柄(前日881銘柄)。
値下がり662銘柄(前日634銘柄)。
新高値124銘柄(前日117銘柄)。
新安値4銘柄(前日4銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは121.51(前日126.68)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは15.83(前日15.95倍)。
2日連続で15倍台。
一時15.77倍まで低下した。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は7勝5敗で58.33%。
上向きの25日線(65,752円)から△0.70%(前日△0.93%)。
6日連続で上回った。
上向きの75日線は66,570円。
8日連続で下回った
上向きの200日線は58,773円。
286日連続で上回った。
上向きの5日線は66,265円。
6日連続で上回った。
13週線は67,000円。
26週線は63,065円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲20.922%(▲前日21.818%)。
買い方▲4.659%(前日▲4.801%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.228%(前日▲4.911%)。
買い方▲8.430%(前日▲9.895%)。
空売り比率は41.8%(前日42.3%、8日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.4%(前日7.4%)。
7日連続で2ケタ。
8月28日時点の信用売り残は711億円減の8,250億円。
6週ぶりに減少。
同信用買い残は468億円増の6兆5,293億円。
2週連続で増加。
7月17日時点(6兆7,097億円)以来の高水準。
信用倍率は7.91倍(前週7.23倍)。
この週の日経平均は389円(0.6%)上昇していた。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
8月28日時点のキオクシアの信用倍率は35.37倍と上昇。
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍→15.73倍
→17.30倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
日経VIは25.98(前日27.83)。
日中高値は27.37(前日30.59)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.54倍(前日17.42倍)。
10日連続で17倍台。
EPSは3,775円(前日3,806円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.74倍。
前期基準のEPSは3,192円(前日3,222円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.92倍(前日1.91倍)。
BPSは34,487円(前日34,718%)。
日経平均の予想益回りは5.70%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは22.02倍(前日22.05倍)。
EPSは3,007円(前日3,007円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.74倍(前日2.74倍)。
BPSは24,166円(前日24,201円)。
益回りは4.54%(前日4.54%)。
配当利回りは1.43%(1.43%)。
10年国債利回りは3.005%(前日2.940%)。
プライム市場の予想PERは17.17倍。
前期基準では19.85倍。
PBRは1.78倍。
株式益回りは5.82%。
配当利回り加重平均は2.04%。
東証プライムのEPSは198.48(前日199.71)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.8%(前日30.5%)。
プライム市場の単純平均は0.87円安の3,408円(前日は3,409円)。
151日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,292円(前日3,498円)。
プライム市場の時価総額1,388兆円(前日1,380兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は413.92(前日414.76)と続落
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,280円安の64,870円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,270円安の64,880円。
高値66,050円、安値64,650円。
ボリンジャーのプラス1σが67,664円。
マイナス1σが63,839円。
マイナス2σが61,926円。
週足のプラス1σが69,187円。
マイナス1σが64,812円。
金曜が「9月最弱の日」そして「変化日」。
週明けのNYはレーバーデーで3連休。

《今日のポイント9月2日》

(1)火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って3日続落。
10年国債利回りは4.796%。
一時2025年1月14日以来の高値4.79%まで上昇した。
5年国債利回りは4.556%。
2年国債利回りは4.399%。
一時25年1月14日以来の高水準となる4.392%まで上昇した。
30年国債利回りは5.266%。
ドル円は160円前半。
SKEW指数は149.77→148.53→149.23。
恐怖と欲望指数は49→45。

(2)火曜のダウ輸送株指数は534ポイント(2.51%)安の20,767ポイントと4日続落。
SOX指数は246ポイント(2.14%)安の11,288ポイントと反落。
VIX指数は16.34(前日14.49)。
VIXEQは35.26→35.80→36.22。
NYSEの売買高は12.37億株(前日17.90億株)。
3市場の合算売買高は143.8億株(前日156.5億株。過去20日平均は153.5億株)。

(3)プライム市場の売買代金は7兆5,017億円(前日9兆3,584億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は22.78億株(前日26.74億株)。
値上がり845銘柄(前日881銘柄)。
値下がり662銘柄(前日634銘柄)。
新高値124銘柄(前日117銘柄)。
新安値4銘柄(前日4銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは121.51(前日126.68)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは15.83(前日15.95倍)。
2日連続で15倍台。
一時15.77倍まで低下した。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は7勝5敗で58.33%。

日経平均は96円(▲0.15%)安の66,215円と続落。
高値66,525円(214円高)。
安値65,576円(735円安)。
日中値幅は949円。
日足は3日連続で陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝13敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は6日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,759円。
下限は66,061円。

TOPIXは25ポイント(△0.62%)高の4,181ポイントと9日続伸。
9日続伸は2025年4月22日から5月13日(13日続伸)以来およそ1年4カ月ぶり。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,077ポイント)を18日連続で上回った。
75日線(4,007ポイント)を104日連続で上回った。
5日線(4,142ポイント)が25日線を30日連続で上回った。
5日線自体は47日連続で上回った。
200線(3,749ポイント)を237日連続で上回った。
日足は3日連続で陽線。

東証グロース250指数は11.95ポイント(▲1.47%)安の800.09ポイントと続落。
25日線からの乖離は△7.45%(前日△9.67%)。

(4)上向きの25日線(65,752円)から△0.70%(前日△0.93%)。
6日連続で上回った。
上向きの75日線は66,570円。
8日連続で下回った
上向きの200日線は58,773円。
286日連続で上回った。
上向きの5日線は66,265円。
6日連続で上回った。
13週線は67,000円。
26週線は63,065円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲20.922%(▲前日21.818%)。
買い方▲4.659%(前日▲4.801%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.228%(前日▲4.911%)。
買い方▲8.430%(前日▲9.895%)。

(6)空売り比率は41.8%(前日42.3%、8日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.4%(前日7.4%)。
7日連続で2ケタ。
8月28日時点の信用売り残は711億円減の8,250億円。
6週ぶりに減少。
同信用買い残は468億円増の6兆5,293億円。
2週連続で増加。
7月17日時点(6兆7,097億円)以来の高水準。
信用倍率は7.91倍(前週7.23倍)。
この週の日経平均は389円(0.6%)上昇していた。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
8月28日時点のキオクシアの信用倍率は35.37倍と上昇。
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍→15.73倍
→17.30倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
日経VIは25.98(前日27.83)。
日中高値は27.37(前日30.59)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.54倍(前日17.42倍)。
10日連続で17倍台。
EPSは3,775円(前日3,806円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.74倍。
前期基準のEPSは3,192円(前日3,222円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.92倍(前日1.91倍)。
BPSは34,487円(前日34,718%)。
日経平均の予想益回りは5.70%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは22.02倍(前日22.05倍)。
EPSは3,007円(前日3,007円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.74倍(前日2.74倍)。
BPSは24,166円(前日24,201円)。
益回りは4.54%(前日4.54%)。
配当利回りは1.43%(1.43%)。
10年国債利回りは3.005%(前日2.940%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.8%(前日30.5%)。
プライム市場の単純平均は0.87円安の3,408円(前日は3,409円)。
151日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,292円(前日3,498円)。
プライム市場の時価総額1,388兆円(前日1,380兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は413.92(前日414.76)と続落
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが67,664円。
マイナス1σが63,839円。
マイナス2σが61,926円。
週足のプラス1σが69,187円。
マイナス1σが64,812円。
金曜が「9月最弱の日」そして「変化日」。
週明けのNYはレーバーデーで3連休。

今年の曜日別勝敗(9月1日まで)

月曜13勝18敗
火曜19勝14敗
水曜19勝11敗
木曜16勝18敗
金曜18勝15敗

9月はNYダウやナスダック総合株価指数など主要株価指数のどれをみても12カ月で最も成績が悪い。
「最弱月」だ。
NYダウは、1950年以降では31勝45敗で平均0.8%下落。
中間選挙の年は7勝12敗で平均1.2%下落。

★9月1日(火)に気になった指標。

〇火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って3日続落。
2年国債と10年国債の利回り差は0.401%。
〇WTI原油先物10月限は前日比4.46ドル(5.2%)高の1バレル90.22ドル。
7月23日以来の高値水準。
〇金先物12月限は162.1ドル(1.9%)安の1オンス4,396.40ドル。
8月19日以来の安値水準となり200日線(4,528ドル)を下回った。
〇SKEW指数は149.77→148.53→149.23。
〇恐怖と欲望指数は49→45。
〇火曜のダウ輸送株指数は534ポイント(2.51%)安の20,767ポイントと4日続落。
〇SOX指数は246ポイント(2.14%)安の11,288ポイントと反落。
〇VIX指数は16.34(前日14.49)。
VIXEQは35.26→35.80→36.22。
〇NYSEの売買高は12.37億株(前日17.90億株)。
3市場の合算売買高は143.8億株(前日156.5億株。過去20日平均は153.5億株)。
〇火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,280円安の64,870円。
〇ドル円は160.17円。

〇火曜の日経平均は96円(▲0.15%)安の66,215円と続落。
高値66,525円(214円高)。安値65,576円(735円安)。
日中値幅は949円。
〇日足は3日連続で陽線。
〇8月SQ値69,702円に対して終値では0勝13敗。
〇日経平均は6日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,759円。下限は66,061円。
〇TOPIXは25ポイント(△0.62%)高の4,181ポイントと9日続伸。
9日続伸は2025年4月22日から5月13日(13日続伸)以来およそ1年4カ月ぶり。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
〇プライム市場の売買代金は7兆5,017億円(前日9兆3,584億円)。
〇値上がり845銘柄(前日881銘柄)。値下がり662銘柄(前日634銘柄)。
〇新高値124銘柄(前日117銘柄)。新安値4銘柄(前日4銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは121.51(前日126.68)。
〇NTレシオは15.83(前日15.95倍)。
2日連続で15倍台。一時15.77倍まで低下した。
〇サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は7勝5敗で58.33%。
〇上向きの25日線(65,752円)から△0.70%(前日△0.93%)。
6日連続で上回った。
上向きの75日線は66,570円。
8日連続で下回った
上向きの200日線は58,773円。
上向きの5日線は66,265円。
6日連続で上回った。
〇空売り比率は41.8%(前日42.3%、8日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.4%(前日7.4%)。
〇8月28日時点の信用売り残は711億円減の8,250億円。
6週ぶりに減少。
同信用買い残は468億円増の6兆5,293億円。
2週連続で増加。7月17日時点(6兆7,097億円)以来の高水準。
信用倍率は7.91倍(前週7.23倍)。
〇8月28日時点のキオクシアの信用倍率は35.37倍と上昇。
〇日経VIは25.98(前日27.83)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.54倍(前日17.42倍)。
EPSは3,775円(前日3,806円)。
〇プライム市場の時価総額1,388兆円(前日1,380兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
〇ボリンジャーのプラス1σが67,664円。
マイナス1σが63,839円。
マイナス2σが61,926円。
〇金曜が「9月最弱の日」そして「変化日」。
週明けのNYはレーバーデーで3連休。
〇10年国債利回りは3.005%(前日2.940%)。

◇━━━ カタリスト━━━◇
都競馬(9672)・・・動兆
大井競馬場の大家。
ネット投票「SPAT4」の歩合収入が主力。
倉庫や「東京サマーランド」も
(5,040円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
8/20★ブレインソリュ(135A)4,225円→3,860円 調整
8/21☆デジタルプラス(3691)1,847円→1,850円 堅調
8/24★ニチレキ(5011)2,388円→2,283円 調整
8/25☆SPK(7466)1,468円→1,475円 堅調
8/26★クイック(4318)860円→855円 調整
8/27★ブロードエンタープライズ(4415)1,392円→1,385円 調整調
8/28★第一工業製薬(4461)13,860円→13,740円 調整
8/30☆Umios(1333)1,295円→1,311円 堅調
8/31★電硝(5214)4,725円→4,678円 調整
9/01★NGK(5333)5,323円→5,174円 調整

 

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