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日本 日経平均株価 65,361.60-1,043.96 (08/31 11:35)
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株ニュース

No.3238「台本はない」

2026/08/31

「VIX指数は14.42」

週末のNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
エヌビディアが4.6%安。
マーベルテクノロジーが10.3%下落。
決済大手ペイパルが12.7%下落。
一方アルファベットが1.7%高。
セールスフォースが1.6%高。
アパレルのギャップが13%上昇。
2年国債と10年国債の利回り差は0.364%に低下。
7月29日以来のフラットな水準。準。
ウォーシュFRB議長は「やるべき仕事がある」とジャクソンホールでコメント。
9月FOMCでの利上げ確率は35%→57%に上昇。
10年国債利回りは4.730%。
5年国債利回りは4.491%。
2年国債利回りは4.359%。
30年国債利回りは5.212%。
ドル円は160円台前半。
WTI原油先物10月限は前日比0.09ドル(0.10%)安の1バレル83.44ドル。
SKEW指数は142.96→144.05→149.77。
恐怖と欲望指数は58→54。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

週末のNYダウは9ドル(0.62%)安の53,559ドルと反落。
高値53,819ドル、安値53,489ドル。
サイコロは6勝6敗。
NASDAQは138ポイント(0.52%)安の26,402ポイントと反落。
高値26,700ポイント、安値26,359ポイント。
サイコロは5勝7敗。
S&P500は19ポイント(0.25%)安の7,711ポイントと反落。
高値7,771ポイント、安値7,700ポイント。
サイコロは5勝7敗。

週末のダウ輸送株指数は61ポイント(0.29%)安の21,378ポイントと続落。
SOX指数は412ポイント(3.47%)安の11,469ポイントと4日ぶりに反落。
VIX指数は14.42(前日14.51)。
VIXEQは38.00→36.52→35.26。
NYSEの売買高は10.80億株(前日10.88億株)。
3市場の合算売買高は156.8億株(前日149億株。過去20日平均は158億株)。
週末のシカゴ225先物円建て9月限は日中比670円安の65,780円。
ドル建ては日中比675円安の65,775円。
ドル円は160.04円。
10年国債利回りは4.730%。
2年国債利回りは4.359%。

「日経VIは23.25(前日28.03)」

週末の日経平均は寄り付き27円安。
終値は273円(△0.41%)高の66,405円と反発。
高値66,842円(711円高)。
安値66,012円(119円安)。
日中値幅は830円。
1,000円未満は今月7回目。
日足は3日ぶりに陽線。
日経平均は週間で389円上昇。
週足は陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝11敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は4日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,903円。
下限は66,061円。
TOPIXは29ポイント(△0.72%)高の4,146ポイントと7日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,067ポイント)を16日連続で上回った。
75日線(4,000ポイント)を102日連続で上回った。
5日線(4,108ポイント)が25日線を28日連続で上回った。
5日線自体は5日連続で上回った。
200線(3,740ポイント)を235日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
TOPIXコア30は26.61ポイント高の2,162ポイントと7日続伸。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は15.22ポイント(△0.72%)高の2,138ポイントと7日続伸。
東証グロース250指数は25.20ポイント(△3.16%)高の823.16ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△11.93%(前日△9.24%)。
プライム市場の売買代金は8兆1,223億円(前日7兆8,701億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.77億株(前日19.61億株)。
値上がり873銘柄(前日712銘柄)。
値下がり631銘柄(前日769銘柄)。
新高値101銘柄(前日69銘柄)。
新安値2銘柄(前日1銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは125.34(前日122.81)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.01(前日16.06倍)。
19日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は8勝4敗で66.66%。
下向きの25日線(65,632円)から△1.18%(前日△0.76%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,457円。
6日連続で下回った
上向きの200日線(58,619円)から△13.28%(前日△12.95%)。
284日連続で上回った。
上向いた5日線は66,036円。
4日連続で上回った。
13週線は67,029円。
26週線は62,658円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.809%(▲前日20.695%)。
買い方▲5.280%(前日▲4.856%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.266%(前日▲5.208%)。
買い方▲10.753%(前日▲12.627%)。
空売り比率は43.5%(前日45.0%、6日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.3%(前日9.6%)。
5日連続で2ケタ。
日経VIは23.25(前日28.03)。
日中高値は29.89(前日31.63)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.36倍(前日17.27倍)。
7日連続で17倍台。
EPSは3,825円(前日3,829円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.53倍。
前期基準のEPSは3,234円(前日3,238円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.90倍(前日1.89倍)。
BPSは34,950円(前日34,990%)。
日経平均の予想益回りは5.76%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは22.09倍(前日21.99倍)。
EPSは3,006円(前日3,007円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.75倍(前日2.73倍)。
BPSは24,147円(前日24,224円)。
益回りは4.53%(前日4.55%)。
配当利回りは1.43%(1.43%)。
10年国債利回りは2.920%(前日2.890%)。
プライム市場の予想PERは17.01倍。
前期基準では19.66倍。
PBRは1.76倍。
株式益回りは5.87%。
配当利回り加重平均は2.06%。
東証プライムのEPSは199.88(前日200.94)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は25.4%(前日27.6%)。
プライム市場の単純平均は2円安の3,400円(前日は3,402円)。
149日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,729円(前日4,012円)。
プライム市場の時価総額1,763兆円(前日1,369兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.44(前日414.98)と反発
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
週末のシカゴ225先物円建て9月限は日中比670円安の65,780円。
225先物大証夜間取引終値は日中比620円安の65,830円。
高値66,850円、安値65,660円。
ボリンジャーのプラス1σが67,556円。
プラス2σが69,480円。
マイナス1σが63,708円。
マイナス2σが61,784円。
週足のプラス1σが69,208円。
プラス2σが71,387円。
マイナス1σが64,849円。
マイナス2σが62,670円。
月曜はMSCI日本株指数売買インパクト
金曜が9月最弱の日そして「変化日」。
週末のNYはレーバーデーで3連休。
8月月足陽線基準は63,754円。
前月末比プラス基準は64,362円。

《今日のポイント8月30日》

(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
10年国債利回りは4.730%。
5年国債利回りは4.491%。
2年国債利回りは4.359%。
30年国債利回りは5.212%。
ドル円は160円台前半。
SKEW指数は142.96→144.05→149.77。
恐怖と欲望指数は58→54。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

(2)週末のダウ輸送株指数は61ポイント(0.29%)安の21,378ポイントと続落。
SOX指数は412ポイント(3.47%)安の11,469ポイントと4日ぶりに反落。
VIX指数は14.42(前日14.51)。
VIXEQは38.00→36.52→35.26。
NYSEの売買高は10.80億株(前日10.88億株)。
3市場の合算売買高は156.8億株(前日149億株。過去20日平均は158億株)。

(3)プライム市場の売買代金は8兆1,223億円(前日7兆8,701億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.77億株(前日19.61億株)。
値上がり873銘柄(前日712銘柄)。
値下がり631銘柄(前日769銘柄)。
新高値101銘柄(前日69銘柄)。
新安値2銘柄(前日1銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは125.34(前日122.81)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.01(前日16.06倍)。
19日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。

週末の日経平均は終値は273円(△0.41%)高の66,405円と反発。
高値66,842円(711円高)。
安値66,012円(119円安)。
日中値幅は830円。
1,000円未満は今月7回目。
日足は3日ぶりに陽線。
日経平均は週間で389円上昇。
週足は陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝11敗。
日経平均は4日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,903円。
下限は66,061円。

TOPIXは29ポイント(△0.72%)高の4,146ポイントと7日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,067ポイント)を16日連続で上回った。
75日線(4,000ポイント)を102日連続で上回った。
5日線(4,108ポイント)が25日線を28日連続で上回った。
5日線自体は5日連続で上回った。
200線(3,740ポイント)を235日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。

東証グロース250指数は25.20ポイント(△3.16%)高の823.16ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△11.93%(前日△9.24%)。

(4)下向きの25日線(65,632円)から△1.18%(前日△0.76%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,457円。
6日連続で下回った
上向きの200日線(58,619円)から△13.28%(前日△12.95%)。
284日連続で上回った。
上向いた5日線は66,036円。
4日連続で上回った。
13週線は67,029円。
26週線は62,658円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.809%(▲前日20.695%)。
買い方▲5.280%(前日▲4.856%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.266%(前日▲5.208%)。
買い方▲10.753%(前日▲12.627%)。

(6)空売り比率は43.5%(前日45.0%、6日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.3%(前日9.6%)。
5日連続で2ケタ。
日経VIは23.25(前日28.03)。
日中高値は29.89(前日31.63)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.36倍(前日17.27倍)。
7日連続で17倍台。
EPSは3,825円(前日3,829円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.53倍。
前期基準のEPSは3,234円(前日3,238円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.90倍(前日1.89倍)。
BPSは34,950円(前日34,990%)。
日経平均の予想益回りは5.76%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは22.09倍(前日21.99倍)。
EPSは3,006円(前日3,007円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.75倍(前日2.73倍)。
BPSは24,147円(前日24,224円)。
益回りは4.53%(前日4.55%)。
配当利回りは1.43%(1.43%)。
10年国債利回りは2.920%(前日2.890%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は25.4%(前日27.6%)。
プライム市場の単純平均は2円安の3,400円(前日は3,402円)。
149日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,729円(前日4,012円)。
プライム市場の時価総額1,763兆円(前日1,369兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.44(前日414.98)と反発

(9)ボリンジャーのプラス1σが67,556円。
プラス2σが69,480円。
マイナス1σが63,708円。
マイナス2σが61,784円。
週足のプラス1σが69,208円。
プラス2σが71,387円。
マイナス1σが64,849円。
マイナス2σが62,670円。
月曜はMSCI日本株指数売買インパクト
金曜が9月最弱の日そして「変化日」。
週末のNYはレーバーデーで3連休。
8月月足陽線基準は63,754円。
前月末比プラス基準は64,362円。

今年の曜日別勝敗(8月28日まで)

月曜13勝17敗
火曜19勝13敗
水曜19勝11敗
木曜16勝18敗
金曜18勝15敗

株式市場で大切なのは業績、需給などいろいろある。
罫線だって無視はできない。
ただ「本質をさぐること」にまさる相場予見はないような気がする。
枝葉末節に踊り、細かいスケジュールを気にして「今日や明日の株価動向」に翻弄されていないだろか。
大切なのは「未来」なのに、過去に囚われていないだろうか。
専門家は「過去に饒舌、未来に寡黙」だが、このコメントに流されていないだろうか。
外部の雑音を遮断して、目を閉じ耳を耳を塞いで自分の発想、自分の未来想像力を信じるべきだ。
そして、意外かもしれないが「リズム感」を磨くことだ。
相場は生きている。
そして、相場は呼吸している。
だからこそ相場の発するリズムをとらえるべきだ。
そしてリズムに素直に乗って踊ることだ。
相場のリズムが未来を語っていることは間違いない。
そこをどう捉え、どう感じるか。
相場の声を聴くことの方が専門家の声を聞くことよりも大切だ。

ストボに台本がないように相場にも台本はない。
なぜ宇宙なのか。
エッジコンピューティングやIOTでは通信が必要となる。
しかし電波が届かない地域は多い。
ここを想像+創造していかなければならない。
未来は現在の延長線ではない
未来は誰にもわからない、だから位置は専門家も投資家も一緒
銘柄には必要+明確な未来+強い力(経営・開発・営業)が必要だ。
それは現在ー過去ー未来へと続く。
フュージョンエネルギー、量子コンピュータ、バイオ、光。
いすれも同様だ。

8月28日(金)に首相官邸で開催された「地域未来戦略に関する総理報告」。
各地方の未来戦略が作文ぽいが少しうかがえる。

https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/chiikimirai/kankei_fukudaijin/dai6/gijishidai.html

★8月28日(金)に気になった指標。

〇週末のNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
〇2年国債と10年国債の利回り差は0.364%に低下。
7月29日以来のフラットな水準。
〇SKEW指数は142.96→144.05→149.77。
〇恐怖と欲望指数は58→54。
〇週末のダウ輸送株指数は61ポイント(0.29%)安の21,378ポイントと続落。
〇SOX指数は412ポイント(3.47%)安の11,469ポイントと4日ぶりに反落。
〇VIX指数は14.42(前日14.51)。
〇VIXEQは38.00→36.52→35.26。
〇NYSEの売買高は10.80億株(前日10.88億株)。
〇3市場の合算売買高は156.8億株(前日149億株。過去20日平均は158億株)。

〇週末の日経平均は273円(△0.41%)高の66,405円と反発。
高値66,842円(711円高)。安値66,012円(119円安)。
〇日中値幅は830円。
1,000円未満は今月7回目。
日足は3日ぶりに陽線。
〇日経平均は週間で389円上昇。週足は陽線。
〇8月SQ値69,702円に対して終値では0勝11敗。
〇日経平均は4日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,903円。下限は66,061円。
〇TOPIXは29ポイント(△0.72%)高の4,146ポイントと7日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
日足は2日ぶりに陽線。
〇プライム市場の売買代金は8兆1,223億円(前日7兆8,701億円)。
〇値上がり873銘柄(前日712銘柄)。値下がり631銘柄(前日769銘柄)。
〇新高値101銘柄(前日69銘柄)。新安値2銘柄(前日1銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは125.34(前日122.81)。
〇NTレシオは16.01(前日16.06倍)。
〇サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は8勝4敗で66.66%。
〇下向きの25日線(65,632円)から△1.18%(前日△0.76%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,457円。
6日連続で下回った
上向きの200日線(58,619円)から△13.28%(前日△12.95%)。
上向いた5日線は66,036円。
4日連続で上回った。
〇空売り比率は43.5%(前日45.0%、6日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.3%(前日9.6%)。
〇日経VIは23.25(前日28.03)。
日中高値は29.89(前日31.63)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.36倍(前日17.27倍)。
EPSは3,825円(前日3,829円)。
〇大商い株専有率(先導株比率)は25.4%(前日27.6%)。
〇ボリンジャーのプラス1σが67,556円。ラス2σが69,480円。
〇マイナス1σが63,708円。マイナス2σが61,784円。
〇月曜はMSCI日本株指数売買インパクト
金曜が9月最弱の日そして「変化日」。
週末のNYはレーバーデーで3連休。
〇月月足陽線基準は63,754円。
前月末比プラス基準は64,362円。
〇10年国債利回りは2.920%(前日2.890%)。

★AAIISentiment Survey
(全米個人投資家協会投資心理調査8月26日)

Bullish(強気)32.9% (前週35.5%、前々週34.7%)
Neutral(中立)22.6%(前週24.6%、前々週27.4%)
Bearrish(弱気)44.4%(前週39.9% 前々週37.9%)

過去1年最大値

強気最大 26年1月14日49.5%。24年7月17日52.7%。
弱気最大 26年4月30日59.3%、25年4月2日61.9%

https://www.aaii.com/sentimentsurvey

今月の日中値幅

8月28日(金) 830円
27日(木)1,172円
26日(水)1,052円
25日(火)1,295円
24日(月) 787円
21日(金) 865円
20日(木) 673円
19日(水)1,700円
18日(火)1,725円
17日(月) 733円
14日(金)1,137円
13日(木) 793円
12日(水) 834円
10日(月)1,158円
7日(金)1,339円
6日(木)1,041円
5日(水)1,758円
4日(火)1,376円
3日(月)1,202円

【8月】(6勝4敗:勝率60%)

8月31日(月)商業動態統計、鉱工業生産、G7・G20財務相・中央銀行総裁会議(→1日、米アッシュビル)
中国製造業・非製造業コンポジットPMI、MSCI日本株指数売買インパクト

【9月】(6勝4敗:勝率60%)

9月 1日(火)法人企業統計、消費動向調査、米ISM製造業景況感、JOLTS求人件数、中国製造業PMI
9月 2日(水)マネタリーベース、米ADP雇用レポート、ベージュブック、SEMICON台湾(→9月4日)
9月 3日(木)米貿易収支、ISM非製造業景況感
9月 4日(金)家計調査、米雇用統計、失業率、9月最弱の日、変化日
9月 6日(日)込み民民主党代表選
9月 7日(月)景気動向指数、米レーバーデーで休場、
9月 8日(火)4-6月実質GDP改定値、景気ウォッチャー調査、毎月勤労統計、米消費者信用残高
中国貿易収支、国連総会開会
9月 9日(水)マネーストック、都心オフィス空室率、米アップルイベント、共和党大会、
中国消費者・生産者物価、ECB理事会(→10日)
9月10日(木)米生産者物価、中古住宅販売件数、変化日
9月11日(金)法人企業景気予測調査、国内企業物価指数、メジャーSQ、米消費者物価指数、
ミシガン大学消費者信頼感、財政収支、新月
9月13日(日)沖縄県知事選投開票
9月14日(月)変化日
9月15日(火)第三次産業活動指数、米FOMC(→16日)NY連銀製造業景況感、独ZEW景況感、中国各種経済指標
9月16日(水)貿易統計、機械受注、訪日外客数、米小売売上高、NAHB住宅指数、
9月17日(木)日銀金融政策決定会合(→18日)、首都圏マンション発売、米住宅着工件数、フィラデルフィア製造業景況感
東京ゲームショー(→21日)
9月18日(金)消費者物価指数、鉱工業生産、FTSE日本株指数売買インパクト
9月19日(土)11年ぶりの5連休シルバーウィーク開始
9月21日(月)敬老の日で休場
9月22日(火)国連総会での一般討論演説開始、東京市場休場
9月23日(水)S&Pグローバル米国製造業PMI,秋分の日で東京市場休場
9月24日(木)S&Pグローバル日本製造業PMI、米新築住宅販売件数、経常収支、新築住宅販売件数、
独IFO景況感、習近平中国国家主席訪米予定、5連休明け株高アノマリー
9月25日(金)米耐久財受注、変化日、中国中秋節(→27日)
9月28日(月)企業向けサービス指数、9月権利配当付き最終日
9月29日(火)米CS住宅価格指数、JOLTS求人件数、FHFA住宅価格指数、CB消費者信頼感
9月30日(水)鉱工業生産、商業動態統計、建設工事受注、米ADP雇用レポート、個人消費、
4-6月GDP確報値、中国製造業・非製造業PMI、日経平均売買インパクト

NHK朝の連続ドラマは「ブラッサム}(モデルは作家の宇野千代さん)
東方経済フォーラム(ロシア・ウラジオストック)

◇━━━ カタリスト━━━◇
電硝(5214)・・・動兆
FPD用ガラスと自動車用ガラス繊維の2本柱。
韓国、台湾、中国の液晶パネル企業が主顧客
AIサーバー基板向け低誘電ガラス繊維へ本格再参入の方向。
(4,725円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
8/18★オムロン(6645)7,043円→6,491円 調整
8/19☆IMV(7760)1,930円→2,065円 堅調
8/20★ブレインソリュ(135A)4,225円→4,070円 調整
8/21☆デジタルプラス(3691)1,847円→1,894円 堅調
8/24★ニチレキ(5011)2,388円→2,246円 調整
8/25★SPK(7466)1,468円→1,460円 調整
8/26☆クイック(4318)860円→861円 堅調
8/27☆ブロードエンタープライズ(4415)1,392円→1,399円 堅調
8/28★第一工業製薬(4461)13,860円→13,000円 調整
8/30★Umios(1333)1,295円→13,005,214 調整

 

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