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No.3238「台本はない」

「VIX指数は14.42」
週末のNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
エヌビディアが4.6%安。
マーベルテクノロジーが10.3%下落。
決済大手ペイパルが12.7%下落。
一方アルファベットが1.7%高。
セールスフォースが1.6%高。
アパレルのギャップが13%上昇。
2年国債と10年国債の利回り差は0.364%に低下。
7月29日以来のフラットな水準。準。
ウォーシュFRB議長は「やるべき仕事がある」とジャクソンホールでコメント。
9月FOMCでの利上げ確率は35%→57%に上昇。
10年国債利回りは4.730%。
5年国債利回りは4.491%。
2年国債利回りは4.359%。
30年国債利回りは5.212%。
ドル円は160円台前半。
WTI原油先物10月限は前日比0.09ドル(0.10%)安の1バレル83.44ドル。
SKEW指数は142.96→144.05→149.77。
恐怖と欲望指数は58→54。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
週末のNYダウは9ドル(0.62%)安の53,559ドルと反落。
高値53,819ドル、安値53,489ドル。
サイコロは6勝6敗。
NASDAQは138ポイント(0.52%)安の26,402ポイントと反落。
高値26,700ポイント、安値26,359ポイント。
サイコロは5勝7敗。
S&P500は19ポイント(0.25%)安の7,711ポイントと反落。
高値7,771ポイント、安値7,700ポイント。
サイコロは5勝7敗。
週末のダウ輸送株指数は61ポイント(0.29%)安の21,378ポイントと続落。
SOX指数は412ポイント(3.47%)安の11,469ポイントと4日ぶりに反落。
VIX指数は14.42(前日14.51)。
VIXEQは38.00→36.52→35.26。
NYSEの売買高は10.80億株(前日10.88億株)。
3市場の合算売買高は156.8億株(前日149億株。過去20日平均は158億株)。
週末のシカゴ225先物円建て9月限は日中比670円安の65,780円。
ドル建ては日中比675円安の65,775円。
ドル円は160.04円。
10年国債利回りは4.730%。
2年国債利回りは4.359%。
「日経VIは23.25(前日28.03)」
週末の日経平均は寄り付き27円安。
終値は273円(△0.41%)高の66,405円と反発。
高値66,842円(711円高)。
安値66,012円(119円安)。
日中値幅は830円。
1,000円未満は今月7回目。
日足は3日ぶりに陽線。
日経平均は週間で389円上昇。
週足は陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝11敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は4日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,903円。
下限は66,061円。
TOPIXは29ポイント(△0.72%)高の4,146ポイントと7日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,067ポイント)を16日連続で上回った。
75日線(4,000ポイント)を102日連続で上回った。
5日線(4,108ポイント)が25日線を28日連続で上回った。
5日線自体は5日連続で上回った。
200線(3,740ポイント)を235日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
TOPIXコア30は26.61ポイント高の2,162ポイントと7日続伸。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は15.22ポイント(△0.72%)高の2,138ポイントと7日続伸。
東証グロース250指数は25.20ポイント(△3.16%)高の823.16ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△11.93%(前日△9.24%)。
プライム市場の売買代金は8兆1,223億円(前日7兆8,701億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.77億株(前日19.61億株)。
値上がり873銘柄(前日712銘柄)。
値下がり631銘柄(前日769銘柄)。
新高値101銘柄(前日69銘柄)。
新安値2銘柄(前日1銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは125.34(前日122.81)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.01(前日16.06倍)。
19日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は8勝4敗で66.66%。
下向きの25日線(65,632円)から△1.18%(前日△0.76%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,457円。
6日連続で下回った
上向きの200日線(58,619円)から△13.28%(前日△12.95%)。
284日連続で上回った。
上向いた5日線は66,036円。
4日連続で上回った。
13週線は67,029円。
26週線は62,658円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.809%(▲前日20.695%)。
買い方▲5.280%(前日▲4.856%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.266%(前日▲5.208%)。
買い方▲10.753%(前日▲12.627%)。
空売り比率は43.5%(前日45.0%、6日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.3%(前日9.6%)。
5日連続で2ケタ。
日経VIは23.25(前日28.03)。
日中高値は29.89(前日31.63)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.36倍(前日17.27倍)。
7日連続で17倍台。
EPSは3,825円(前日3,829円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.53倍。
前期基準のEPSは3,234円(前日3,238円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.90倍(前日1.89倍)。
BPSは34,950円(前日34,990%)。
日経平均の予想益回りは5.76%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは22.09倍(前日21.99倍)。
EPSは3,006円(前日3,007円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.75倍(前日2.73倍)。
BPSは24,147円(前日24,224円)。
益回りは4.53%(前日4.55%)。
配当利回りは1.43%(1.43%)。
10年国債利回りは2.920%(前日2.890%)。
プライム市場の予想PERは17.01倍。
前期基準では19.66倍。
PBRは1.76倍。
株式益回りは5.87%。
配当利回り加重平均は2.06%。
東証プライムのEPSは199.88(前日200.94)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は25.4%(前日27.6%)。
プライム市場の単純平均は2円安の3,400円(前日は3,402円)。
149日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,729円(前日4,012円)。
プライム市場の時価総額1,763兆円(前日1,369兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.44(前日414.98)と反発
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
週末のシカゴ225先物円建て9月限は日中比670円安の65,780円。
225先物大証夜間取引終値は日中比620円安の65,830円。
高値66,850円、安値65,660円。
ボリンジャーのプラス1σが67,556円。
プラス2σが69,480円。
マイナス1σが63,708円。
マイナス2σが61,784円。
週足のプラス1σが69,208円。
プラス2σが71,387円。
マイナス1σが64,849円。
マイナス2σが62,670円。
月曜はMSCI日本株指数売買インパクト
金曜が9月最弱の日そして「変化日」。
週末のNYはレーバーデーで3連休。
8月月足陽線基準は63,754円。
前月末比プラス基準は64,362円。
《今日のポイント8月30日》
(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
10年国債利回りは4.730%。
5年国債利回りは4.491%。
2年国債利回りは4.359%。
30年国債利回りは5.212%。
ドル円は160円台前半。
SKEW指数は142.96→144.05→149.77。
恐怖と欲望指数は58→54。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)週末のダウ輸送株指数は61ポイント(0.29%)安の21,378ポイントと続落。
SOX指数は412ポイント(3.47%)安の11,469ポイントと4日ぶりに反落。
VIX指数は14.42(前日14.51)。
VIXEQは38.00→36.52→35.26。
NYSEの売買高は10.80億株(前日10.88億株)。
3市場の合算売買高は156.8億株(前日149億株。過去20日平均は158億株)。
(3)プライム市場の売買代金は8兆1,223億円(前日7兆8,701億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.77億株(前日19.61億株)。
値上がり873銘柄(前日712銘柄)。
値下がり631銘柄(前日769銘柄)。
新高値101銘柄(前日69銘柄)。
新安値2銘柄(前日1銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは125.34(前日122.81)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.01(前日16.06倍)。
19日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
週末の日経平均は終値は273円(△0.41%)高の66,405円と反発。
高値66,842円(711円高)。
安値66,012円(119円安)。
日中値幅は830円。
1,000円未満は今月7回目。
日足は3日ぶりに陽線。
日経平均は週間で389円上昇。
週足は陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝11敗。
日経平均は4日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,903円。
下限は66,061円。
TOPIXは29ポイント(△0.72%)高の4,146ポイントと7日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,067ポイント)を16日連続で上回った。
75日線(4,000ポイント)を102日連続で上回った。
5日線(4,108ポイント)が25日線を28日連続で上回った。
5日線自体は5日連続で上回った。
200線(3,740ポイント)を235日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
東証グロース250指数は25.20ポイント(△3.16%)高の823.16ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△11.93%(前日△9.24%)。
(4)下向きの25日線(65,632円)から△1.18%(前日△0.76%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,457円。
6日連続で下回った
上向きの200日線(58,619円)から△13.28%(前日△12.95%)。
284日連続で上回った。
上向いた5日線は66,036円。
4日連続で上回った。
13週線は67,029円。
26週線は62,658円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.809%(▲前日20.695%)。
買い方▲5.280%(前日▲4.856%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.266%(前日▲5.208%)。
買い方▲10.753%(前日▲12.627%)。
(6)空売り比率は43.5%(前日45.0%、6日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.3%(前日9.6%)。
5日連続で2ケタ。
日経VIは23.25(前日28.03)。
日中高値は29.89(前日31.63)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.36倍(前日17.27倍)。
7日連続で17倍台。
EPSは3,825円(前日3,829円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.53倍。
前期基準のEPSは3,234円(前日3,238円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.90倍(前日1.89倍)。
BPSは34,950円(前日34,990%)。
日経平均の予想益回りは5.76%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは22.09倍(前日21.99倍)。
EPSは3,006円(前日3,007円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.75倍(前日2.73倍)。
BPSは24,147円(前日24,224円)。
益回りは4.53%(前日4.55%)。
配当利回りは1.43%(1.43%)。
10年国債利回りは2.920%(前日2.890%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は25.4%(前日27.6%)。
プライム市場の単純平均は2円安の3,400円(前日は3,402円)。
149日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,729円(前日4,012円)。
プライム市場の時価総額1,763兆円(前日1,369兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.44(前日414.98)と反発
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,556円。
プラス2σが69,480円。
マイナス1σが63,708円。
マイナス2σが61,784円。
週足のプラス1σが69,208円。
プラス2σが71,387円。
マイナス1σが64,849円。
マイナス2σが62,670円。
月曜はMSCI日本株指数売買インパクト
金曜が9月最弱の日そして「変化日」。
週末のNYはレーバーデーで3連休。
8月月足陽線基準は63,754円。
前月末比プラス基準は64,362円。
今年の曜日別勝敗(8月28日まで)
↓
月曜13勝17敗
火曜19勝13敗
水曜19勝11敗
木曜16勝18敗
金曜18勝15敗
株式市場で大切なのは業績、需給などいろいろある。
罫線だって無視はできない。
ただ「本質をさぐること」にまさる相場予見はないような気がする。
枝葉末節に踊り、細かいスケジュールを気にして「今日や明日の株価動向」に翻弄されていないだろか。
大切なのは「未来」なのに、過去に囚われていないだろうか。
専門家は「過去に饒舌、未来に寡黙」だが、このコメントに流されていないだろうか。
外部の雑音を遮断して、目を閉じ耳を耳を塞いで自分の発想、自分の未来想像力を信じるべきだ。
そして、意外かもしれないが「リズム感」を磨くことだ。
相場は生きている。
そして、相場は呼吸している。
だからこそ相場の発するリズムをとらえるべきだ。
そしてリズムに素直に乗って踊ることだ。
相場のリズムが未来を語っていることは間違いない。
そこをどう捉え、どう感じるか。
相場の声を聴くことの方が専門家の声を聞くことよりも大切だ。
ストボに台本がないように相場にも台本はない。
なぜ宇宙なのか。
エッジコンピューティングやIOTでは通信が必要となる。
しかし電波が届かない地域は多い。
ここを想像+創造していかなければならない。
未来は現在の延長線ではない
未来は誰にもわからない、だから位置は専門家も投資家も一緒
銘柄には必要+明確な未来+強い力(経営・開発・営業)が必要だ。
それは現在ー過去ー未来へと続く。
フュージョンエネルギー、量子コンピュータ、バイオ、光。
いすれも同様だ。
8月28日(金)に首相官邸で開催された「地域未来戦略に関する総理報告」。
各地方の未来戦略が作文ぽいが少しうかがえる。
↓
https://www.cas.go.jp/jp/seisaku/chiikimirai/kankei_fukudaijin/dai6/gijishidai.html
★8月28日(金)に気になった指標。
〇週末のNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
〇2年国債と10年国債の利回り差は0.364%に低下。
7月29日以来のフラットな水準。
〇SKEW指数は142.96→144.05→149.77。
〇恐怖と欲望指数は58→54。
〇週末のダウ輸送株指数は61ポイント(0.29%)安の21,378ポイントと続落。
〇SOX指数は412ポイント(3.47%)安の11,469ポイントと4日ぶりに反落。
〇VIX指数は14.42(前日14.51)。
〇VIXEQは38.00→36.52→35.26。
〇NYSEの売買高は10.80億株(前日10.88億株)。
〇3市場の合算売買高は156.8億株(前日149億株。過去20日平均は158億株)。
〇週末の日経平均は273円(△0.41%)高の66,405円と反発。
高値66,842円(711円高)。安値66,012円(119円安)。
〇日中値幅は830円。
1,000円未満は今月7回目。
日足は3日ぶりに陽線。
〇日経平均は週間で389円上昇。週足は陽線。
〇8月SQ値69,702円に対して終値では0勝11敗。
〇日経平均は4日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,903円。下限は66,061円。
〇TOPIXは29ポイント(△0.72%)高の4,146ポイントと7日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
日足は2日ぶりに陽線。
〇プライム市場の売買代金は8兆1,223億円(前日7兆8,701億円)。
〇値上がり873銘柄(前日712銘柄)。値下がり631銘柄(前日769銘柄)。
〇新高値101銘柄(前日69銘柄)。新安値2銘柄(前日1銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは125.34(前日122.81)。
〇NTレシオは16.01(前日16.06倍)。
〇サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は8勝4敗で66.66%。
〇下向きの25日線(65,632円)から△1.18%(前日△0.76%)。
4日連続で上回った。
上向きの75日線は66,457円。
6日連続で下回った
上向きの200日線(58,619円)から△13.28%(前日△12.95%)。
上向いた5日線は66,036円。
4日連続で上回った。
〇空売り比率は43.5%(前日45.0%、6日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.3%(前日9.6%)。
〇日経VIは23.25(前日28.03)。
日中高値は29.89(前日31.63)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.36倍(前日17.27倍)。
EPSは3,825円(前日3,829円)。
〇大商い株専有率(先導株比率)は25.4%(前日27.6%)。
〇ボリンジャーのプラス1σが67,556円。ラス2σが69,480円。
〇マイナス1σが63,708円。マイナス2σが61,784円。
〇月曜はMSCI日本株指数売買インパクト
金曜が9月最弱の日そして「変化日」。
週末のNYはレーバーデーで3連休。
〇月月足陽線基準は63,754円。
前月末比プラス基準は64,362円。
〇10年国債利回りは2.920%(前日2.890%)。
★AAIISentiment Survey
(全米個人投資家協会投資心理調査8月26日)
Bullish(強気)32.9% (前週35.5%、前々週34.7%)
Neutral(中立)22.6%(前週24.6%、前々週27.4%)
Bearrish(弱気)44.4%(前週39.9% 前々週37.9%)
過去1年最大値
↓
強気最大 26年1月14日49.5%。24年7月17日52.7%。
弱気最大 26年4月30日59.3%、25年4月2日61.9%
↓
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今月の日中値幅
↓
8月28日(金) 830円
27日(木)1,172円
26日(水)1,052円
25日(火)1,295円
24日(月) 787円
21日(金) 865円
20日(木) 673円
19日(水)1,700円
18日(火)1,725円
17日(月) 733円
14日(金)1,137円
13日(木) 793円
12日(水) 834円
10日(月)1,158円
7日(金)1,339円
6日(木)1,041円
5日(水)1,758円
4日(火)1,376円
3日(月)1,202円
【8月】(6勝4敗:勝率60%)
8月31日(月)商業動態統計、鉱工業生産、G7・G20財務相・中央銀行総裁会議(→1日、米アッシュビル)
中国製造業・非製造業コンポジットPMI、MSCI日本株指数売買インパクト
【9月】(6勝4敗:勝率60%)
9月 1日(火)法人企業統計、消費動向調査、米ISM製造業景況感、JOLTS求人件数、中国製造業PMI
9月 2日(水)マネタリーベース、米ADP雇用レポート、ベージュブック、SEMICON台湾(→9月4日)
9月 3日(木)米貿易収支、ISM非製造業景況感
9月 4日(金)家計調査、米雇用統計、失業率、9月最弱の日、変化日
9月 6日(日)込み民民主党代表選
9月 7日(月)景気動向指数、米レーバーデーで休場、
9月 8日(火)4-6月実質GDP改定値、景気ウォッチャー調査、毎月勤労統計、米消費者信用残高
中国貿易収支、国連総会開会
9月 9日(水)マネーストック、都心オフィス空室率、米アップルイベント、共和党大会、
中国消費者・生産者物価、ECB理事会(→10日)
9月10日(木)米生産者物価、中古住宅販売件数、変化日
9月11日(金)法人企業景気予測調査、国内企業物価指数、メジャーSQ、米消費者物価指数、
ミシガン大学消費者信頼感、財政収支、新月
9月13日(日)沖縄県知事選投開票
9月14日(月)変化日
9月15日(火)第三次産業活動指数、米FOMC(→16日)NY連銀製造業景況感、独ZEW景況感、中国各種経済指標
9月16日(水)貿易統計、機械受注、訪日外客数、米小売売上高、NAHB住宅指数、
9月17日(木)日銀金融政策決定会合(→18日)、首都圏マンション発売、米住宅着工件数、フィラデルフィア製造業景況感
東京ゲームショー(→21日)
9月18日(金)消費者物価指数、鉱工業生産、FTSE日本株指数売買インパクト
9月19日(土)11年ぶりの5連休シルバーウィーク開始
9月21日(月)敬老の日で休場
9月22日(火)国連総会での一般討論演説開始、東京市場休場
9月23日(水)S&Pグローバル米国製造業PMI,秋分の日で東京市場休場
9月24日(木)S&Pグローバル日本製造業PMI、米新築住宅販売件数、経常収支、新築住宅販売件数、
独IFO景況感、習近平中国国家主席訪米予定、5連休明け株高アノマリー
9月25日(金)米耐久財受注、変化日、中国中秋節(→27日)
9月28日(月)企業向けサービス指数、9月権利配当付き最終日
9月29日(火)米CS住宅価格指数、JOLTS求人件数、FHFA住宅価格指数、CB消費者信頼感
9月30日(水)鉱工業生産、商業動態統計、建設工事受注、米ADP雇用レポート、個人消費、
4-6月GDP確報値、中国製造業・非製造業PMI、日経平均売買インパクト
NHK朝の連続ドラマは「ブラッサム}(モデルは作家の宇野千代さん)
東方経済フォーラム(ロシア・ウラジオストック)
◇━━━ カタリスト━━━◇
電硝(5214)・・・動兆
FPD用ガラスと自動車用ガラス繊維の2本柱。
韓国、台湾、中国の液晶パネル企業が主顧客
AIサーバー基板向け低誘電ガラス繊維へ本格再参入の方向。
(4,725円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
8/18★オムロン(6645)7,043円→6,491円 調整
8/19☆IMV(7760)1,930円→2,065円 堅調
8/20★ブレインソリュ(135A)4,225円→4,070円 調整
8/21☆デジタルプラス(3691)1,847円→1,894円 堅調
8/24★ニチレキ(5011)2,388円→2,246円 調整
8/25★SPK(7466)1,468円→1,460円 調整
8/26☆クイック(4318)860円→861円 堅調
8/27☆ブロードエンタープライズ(4415)1,392円→1,399円 堅調
8/28★第一工業製薬(4461)13,860円→13,000円 調整
8/30★Umios(1333)1,295円→13,005,214 調整

