株ニュース
寄前「8月21日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.27%(前週▲3.29%)」
水曜の日経平均は寄り付き252円安。
終値は405円(△0.62%)高の66,262円と続伸。
高値66,442円(376円高)。安値65,390円(466円安)。
日中値幅は1,052円。日足は2日連続で陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝9敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の中。上限は66,903円。下限は66,061円。
TOPIXは17ポイント(△0.42%)高の4,111ポイントと5日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,060ポイント)を1日連続で上回った。
75日線(3,993ポイント)を100日連続で上回った。
5日線(4,081ポイント)が25日線を26日連続で上回った。
5日線自体は3日連続で上回った。
200線(3,732ポイント)を233日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30は15.40ポイント高の2,135ポイントと5日続伸。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は8.96ポイント(△0.42%)高の2,120ポイントと5日続伸。
東証グロース250指数は0.15ポイント(▲0.15%)安の781.15ポイントと3日ぶりに反落。
25日線からの乖離は△7.54%(前日△8.02%)。
プライム市場の売買代金は6兆7,057億円(前日7兆99億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
4月21日(6兆8,522億円)以来4カ月ぶりの低水準。
売買高は18.53億株(前日19.01億株)。
値上がり978銘柄(前日843銘柄)。値下がり518銘柄(前日647銘柄)。
新高値74銘柄(前日71銘柄)。新安値1銘柄(前日0銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは124.27(前日127.46)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.12倍(前日16.09倍)。17日連続で16倍台。一時15.94倍まで低下した。
7月29日が15.46倍。6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは8勝4敗で66.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は8勝4敗で66.66%。
上向きの25日線(65,975円)から△0.96%(前日△0.35%)。2日連続で上回った。
上向きの75日線は66,370円。4日連続で下回った
上向きの200日線(58,475円)から△13.32%(前日△12.77%)。282日連続で上回った。
上向いた5日線は65,975円。2日連続で上回った。
13週線は67,018円。26週線は62,652円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.406%(▲前日21.395%)。
買い方▲5.823%(前日▲6.756%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.208%(前日▲4.737%)。
買い方▲12.627%(前日▲14.354%)。
空売り比率は42.7%(前日43.1%、4日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.7%(前日9.1%)。3日連続で2ケタ。
8月21日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.27%(前週▲3.29%)。3週ぶりに悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
8月21日時点の裁定売り残は132億円増の2,224億円。2週連続で増加。
当限は143億円増。翌限以降は10億円減。
同裁定買い残は2,279億円減の2兆2,080億億円。2週ぶりに減少。
当限は2,274億円減。翌限以降は4億円減。
日経VIは30.41(前日30.41)。日中高値は32.63(前日34.16)。
26年3月が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.24倍(前日17.18倍)。5日連続で17倍台。
EPSは3,843円(前日3,833円)。6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.58倍。前期基準のEPSは3,219円(前日3,243円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.88倍(前日1.88倍)。BPSは35,059円(前日35,030%)。
日経平均の予想益回りは5.80%。予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは22.04倍(前日21.91倍)。
EPSは3,006円(前日3,005円)。8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.74倍(前日2.72倍)。BPSは24,183円(前日24,180円)。
益回りは4.54%(前日4.56%)。配当利回りは1.43%(1.44%)。
10年国債利回りは2.885%(前日2.890%)。
プライム市場の予想PERは16.90倍。前期基準では19.53倍。PBRは1.75倍。
株式益回りは5.91%。配当利回り加重平均は2.07%。
東証プライムのEPSは201.00(前日201.00)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日32.5%)。
プライム市場の単純平均は1円高の3,397円(前日は3,385円)。
147日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,617円(前日3,687円)。
プライム市場の時価総額1,366兆円(前日1,361兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.46(前日413.23)と3日ぶりに反発
18日連続で400ポイント超。6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比440円安の65,970円。
225先物大証夜間取引終値は日中比290円安の66,120円。
高値66,410円、安値65,750円。
ボリンジャーのプラス1σが67,556円。プラス2σが69,480円。
マイナス1σが63,708円。マイナス2σが61,784円。
週足のプラス1σが69,200円。プラス2σが71,383円。
マイナス1σが64,835円。マイナス2σが62,652円。
27日(木)朝にエヌビディアの決算発表。
東京おもちゃショーが開幕。
27日(木)→29日(土)にジャクソンホール会議。
28日(金)が変化日。
そしてJPX中小型400売買インパクト。
《今日のポイント8月27日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って反落。
10年国債利回りは4.652%。
5年国債利回りは4.360%。
2年国債利回りは4.209%。
30年国債利回りは5.171%。
ドル円は159円台前半。
SKEW指数は145.64→143,27→142.96。
恐怖と欲望指数は58→55。
(2)水曜のダウ輸送株指数は127ポイント(0.59%)高の21,583ポイントと続伸。
SOX指数は23ポイント(0.20%)高の11,611ポイントと続伸。
VIX指数は15.21(前日15.85)。
VIXEQは38.14→37.95→38.00。
NYSEの売買高は10.17億株(前日10.54億株)。
3市場の合算売買高は142億株(前日143.2億株。過去20日平均は162億株)。
(3)プライム市場の売買代金は6兆7,057億円(前日7兆99億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
4月21日(6兆8,522億円)以来4カ月ぶりの低水準。
売買高は18.53億株(前日19.01億株)。
値上がり978銘柄(前日843銘柄)。
値下がり518銘柄(前日647銘柄)。
新高値74銘柄(前日71銘柄)。
新安値1銘柄(前日0銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは124.27(前日127.46)。
NTレシオは16.12倍(前日16.09倍)。
一時15.94倍まで低下した。
サイコロは8勝4敗で66.66%。
水曜の日経平均は405円(△0.62%)高の66,262円と続伸。
高値66,442円(376円高)。安値65,390円(466円安)。
日中値幅は1,052円。日足は2日連続で陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝9敗。
日経平均は2日連続で一目均衡の雲の中。
上限は66,903円。下限は66,061円。
TOPIXは17ポイント(△0.42%)高の4,111ポイントと5日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,060ポイント)を1日連続で上回った。
75日線(3,993ポイント)を100日連続で上回った。
5日線(4,081ポイント)が25日線を26日連続で上回った。
5日線自体は3日連続で上回った。
200線(3,732ポイント)を233日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
東証グロース250指数は0.15ポイント(▲0.15%)安の781.15ポイントと3日ぶりに反落。
25日線からの乖離は△7.54%(前日△8.02%)。
(4)上向きの25日線(65,975円)から△0.96%(前日△0.35%)。
2日連続で上回った。
上向きの75日線は66,370円。
4日連続で下回った
上向きの200日線(58,475円)から△13.32%(前日△12.77%)。
282日連続で上回った。
上向いた5日線は65,975円。
2日連続で上回った。
13週線は67,018円。
26週線は62,652円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.406%(▲前日21.395%)。
買い方▲5.823%(前日▲6.756%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲5.208%(前日▲4.737%)。
買い方▲12.627%(前日▲14.354%)。
(6)空売り比率は42.7%(前日43.1%、4日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.7%(前日9.1%)。
3日連続で2ケタ。
8月21日時点のQuick調査の信用評価損率は▲5.27%(前週▲3.29%)。
3週ぶりに悪化。
7月17日時点が▲10.45%。5月29日時点が▲0.36%。
8月21日時点の裁定売り残は132億円増の2,224億円。
2週連続で増加。
当限は143億円増。
翌限以降は10億円減。
同裁定買い残は2,279億円減の2兆2,080億億円。
2週ぶりに減少。
当限は2,274億円減。
翌限以降は4億円減。
日経VIは30.41(前日30.41)。
日中高値は32.63(前日34.16)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.24倍(前日17.18倍)。
5日連続で17倍台。
EPSは3,843円(前日3,833円)。
6月25日の4,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.58倍。
前期基準のEPSは3,219円(前日3,243円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.88倍(前日1.88倍)。
BPSは35,059円(前日35,030%)。
日経平均の予想益回りは5.80%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは22.04倍(前日21.91倍)。
EPSは3,006円(前日3,005円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.74倍(前日2.72倍)。
BPSは24,183円(前日24,180円)。
益回りは4.54%(前日4.56%)。
配当利回りは1.43%(1.44%)。
10年国債利回りは2.885%(前日2.890%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は30.7%(前日32.5%)。
プライム市場の単純平均は1円高の3,397円(前日は3,385円)。
147日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,617円(前日3,687円)。
プライム市場の時価総額1,366兆円(前日1,361兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は416.46(前日413.23)と3日ぶりに反発
18連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,556円。
プラス2σが69,480円。
マイナス1σが63,708円。
マイナス2σが61,784円。
週足のプラス1σが69,200円。
プラス2σが71,383円。
マイナス1σが64,835円。
マイナス2σが62,652円。
27日(木)東京おもちゃショーが開幕。
27日(木)→29日(土)にジャクソンホール会議。
28日(金)が変化日。
そしてJPX中小型400売買インパクト。

