株ニュース
寄前「NTレシオは一時15.89倍まで低下した」
火曜の日経平均は寄り付き333円安。
終値は323円(△0.50%)高の65,856円と3日ぶりに反発。
高値65,904円(376円高)。安値64,609円(919円安)。
日中値幅は1,295円。日足は2日ぶりに陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝8敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は2日ぶりに一目均衡の雲の中。上限は67,049円。下限は66,061円。
TOPIXは20ポイント(△0.50%)高の4,093ポイントと4日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,056ポイント)を14日連続で上回った。
75日線(3,990ポイント)を99日連続で上回った。
5日線(4,061ポイント)が25日線を25日連続で上回った。
5日線自体は2日連続で上回った。
200線(3,728ポイント)を232日連続で上回った。日足は2日ぶりに陽線。
TOPIXコア30は9.16ポイント高の2,120ポイントと4日続伸。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は10.56ポイント(△0.50%)高の2,111ポイントと4日続伸。
東証グロース250指数は9.93ポイント(△1.29%)高の781.30ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△8.02%(前日△7.16%)。
プライム市場の売買代金は7兆99億円(前日7兆636億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
4月21日(6兆8,522億円)以来4カ月ぶりの低水準。
売買高は19.01億株(前日18.82億株)。
値上がり846銘柄(前日843銘柄)。値下がり647銘柄(前日662銘柄)。
新高値71銘柄(前日91銘柄)。新安値0銘柄(前日0銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは127.46(前日121.91)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.09倍(前日16.09倍)。16日連続で16倍台。一時15.89倍まで低下した。
7月29日が15.46倍。6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース指数は8勝4敗で66.66%。
上向いた25日線(65,631円)から△0.35%(前日▲0.05%)。2日ぶりに上回った。
上向きの75日線は66,318円。3日連続で下回った
上向きの200日線(58,400円)から△12.77%(前日△12.35%)。281日連続で上回った。
下向きの5日線は65,788円。6日ぶりに上回った。
13週線は66,986円。26週線は62,636円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.395%(▲前日20.494%)。
買い方▲5.710%(前日▲6.756%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲4.737%(前日▲3.236%)。
買い方▲12.784%(前日▲14.354%)。
空売り比率は43.1%(前日45.9%、3日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.1%(前日9.3%)。3日連続で2ケタ。
8月21日時点の信用売り残は30億円増の8,961億円。5週連続で増加。
同信用買い残は2,818億円増の6兆4,825億円。2週ぶりに増加。
7月17日時点(6兆7,097億円)以来の高水準。
信用倍率は7.23倍(前週6.94倍)。
この週の日経平均は2,697円(4%)下落していた。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。25年4月4日時点が9.63倍。
8月14日時点のキオクシアの信用倍率は17.30倍と上昇。
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍→15.73倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
日経VIは30.41(前日28.13)。日中高値は34.16(前日34.62)。
26年3月が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.18倍(前日17.09倍)。4日連続で17倍台。
EPSは3,833円(前日3,834円)。6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.31倍。前期基準のEPSは3,242円(前日3,243円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.88倍(前日1.87倍)。BPSは35,030円(前日35,302%)。
日経平均の予想益回りは5.82%。予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは21.91倍(前日21.80倍)。
EPSは3,005円(前日3,005円)。8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.72倍(前日2.71倍)。BPSは24,180円(前日24,180円)。
益回りは4.56%(前日4.59%)。配当利回りは1.44%(1.45%)。
10年国債利回りは2.890%(前日2.880%)。
プライム市場の予想PERは16.84倍。前期基準では19.46倍。PBRは1.74倍。
株式益回りは5.93%。配当利回り加重平均は2.08%。
東証プライムのEPSは201.00(前日201.31)。
8月21日の201.37が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は32.5%(前日31.1%)。
プライム市場の単純平均は12円高の3,385円(前日は3,372円)。
146日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,687円(前日3,752円)。
プライム市場の時価総額1,361兆円(前日1,355兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は413.23(前日412.20)と3日ぶりに反発
17日連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比120円高の66,060円。
225先物大証夜間取引終値は日中比30円高の65,970円。
高値66,370円、安値65,970円。
ボリンジャーのプラス1σが67,555円。プラス2σが69,478円。
マイナス1σが63,707円。マイナス2σが61,784円。
週足のプラス1σが69,183円。プラス2σが71,379円。
マイナス1σが64,790円。マイナス2σが62,594円。
27日(木)朝にエヌビディアの決算発表。
東京おもちゃショーが開幕。
27日(木)→29日(土)にジャクソンホール会議。
28日(金)が変化日。
そしてJPX中小型400売買インパクト。
《今日のポイント8月26日》
(1)火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って上昇。
10年国債利回りは4.623%。
5年国債利回りは4.332%。
2年国債利回りは4.176%。
30年国債利回りは5.157%。
SKEW指数は143.90→145.64→143,27。
恐怖と欲望指数は55→59。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)火曜のダウ輸送株指数は24ポイント(0.11%)高の21,455ポイントと反発。
SOX指数は164ポイント(1.44%)高の11,588ポイントと3日ぶりに反発。
VIX指数は15.45(前日15.85)。
VIXEQは37.97→38.14→37.95。
NYSEの売買高は10.54億株(前日11.09億株)。
3市場の合算売買高は143.2億株(前日143.6億株。過去20日平均は164億株)。
(3)プライム市場の売買代金は7兆99億円(前日7兆636億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
4月21日(6兆8,522億円)以来4カ月ぶりの低水準。
売買高は19.01億株(前日18.82億株)。
値上がり846銘柄(前日843銘柄)。
値下がり647銘柄(前日662銘柄)。
新高値71銘柄(前日91銘柄)。
新安値0銘柄(前日0銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは127.46(前日121.91)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
NTレシオは16.09倍(前日16.09倍)。
16日連続で16倍台。
一時15.89倍まで低下した。
7月29日が15.46倍。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
火曜の日経平均は323円(△0.50%)高の65,856円と3日ぶりに反発。
高値65,904円(376円高)。安値64,609円(919円安)。
日中値幅は1,295円。
日足は2日ぶりに陽線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝8敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
8月19日は67,369円→66,833円に下のマド。
日経平均は2日ぶりに一目均衡の雲の中。
上限は67,049円。
下限は66,061円。
TOPIXは20ポイント(△0.50%)高の4,093ポイントと4日続伸。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,056ポイント)を14日連続で上回った。
75日線(3,990ポイント)を99日連続で上回った。
5日線(4,061ポイント)が25日線を25日連続で上回った。
5日線自体は2日連続で上回った。
200線(3,728ポイント)を232日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陽線。
東証グロース250指数は9.93ポイント(△1.29%)高の781.30ポイントと続伸。
25日線からの乖離は△8.02%(前日△7.16%)。
(4)上向いた25日線(65,631円)から△0.35%(前日▲0.05%)。
2日ぶりに上回った。
上向きの75日線は66,318円。
3日連続で下回った
上向きの200日線(58,400円)から△12.77%(前日△12.35%)。
281日連続で上回った。
下向きの5日線は65,788円。
6日ぶりに上回った。
13週線は66,986円。
26週線は62,636円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.395%(▲前日20.494%)。
買い方▲5.710%(前日▲6.756%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲4.737%(前日▲3.236%)。
買い方▲12.784%(前日▲14.354%)。
(6)空売り比率は43.1%(前日45.9%、3日連続で40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.1%(前日9.3%)。
3日連続で2ケタ。
8月21日時点の信用売り残は30億円増の8,961億円。
5週連続で増加。
同信用買い残は2,818億円増の6兆4,825億円。
2週ぶりに増加。
7月17日時点(6兆7,097億円)以来の高水準。
信用倍率は7.23倍(前週6.94倍)。
この週の日経平均は2,697円(4%)下落していた。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
8月14日時点のキオクシアの信用倍率は17.30倍と上昇。
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍→15.73倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
日経VIは30.41(前日28.13)。
日中高値は34.16(前日34.62)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.18倍(前日17.09倍)。
4日連続で17倍台。
EPSは3,833円(前日3,834円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準では20.31倍。
前期基準のEPSは3,242円(前日3,243円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.88倍(前日1.87倍)。
BPSは35,030円(前日35,302%)。
日経平均の予想益回りは5.82%。
予想配当り利回りは1.67%。
指数ベースではPERは21.91倍(前日21.80倍)。
EPSは3,005円(前日3,005円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.72倍(前日2.71倍)。
BPSは24,180円(前日24,180円)。
益回りは4.56%(前日4.59%)。
配当利回りは1.44%(1.45%)。
10年国債利回りは2.890%(前日2.880%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は32.5%(前日31.1%)。
プライム市場の単純平均は12円高の3,385円(前日は3,372円)。
146日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,687円(前日3,752円)。
プライム市場の時価総額1,361兆円(前日1,355兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は413.23(前日412.20)と3日ぶりに反発
17日連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,555円。
プラス2σが69,478円。
マイナス1σが63,707円。
マイナス2σが61,784円。
週足のプラス1σが69,183円。
プラス2σが71,379円。
マイナス1σが64,790円。
マイナス2σが62,594円。
27日(木)朝にエヌビディアの決算発表。
東京おもちゃショーが開幕。
27日(木)→29日(土)にジャクソンホール会議。
28日(金)が変化日。
そしてJPX中小型400売買インパクト。

