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日本 日経平均株価 65,724.25-1,736.48 (08/19 11:35)
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株ニュース

No.3230「米30年国債利回りは2007年以来の高水準」

2026/08/19

「SOX指数は628ポイント(4.98%)安」

火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って続落。
中東和平への期待が後退。
原油先物価格の上昇を背景に30年国債利回りは2007年以来の高水準となり悪材料視された。
エヌビディアが2.3%、マイクロンが7%下落。
サンディスクが9%、ウェスタンデジタルが7.4%安。
7月の住宅着工件数で一戸建ては年率換算9.9%減の80.8万戸。
2022年以来3年半ぶりの低水準。
前年同月比では15.7%減。
先週の30年固定住宅ローン金利は6.77%と依然として1年半ぶりの高水準。
7月の中古住宅販売仮契約指数は2.3%低下。
1月以来の低水準、
10年国債利回りは4.705%。
5年国債利回りは4.367%。
2年国債利回りは4.177%。
30年国債利回りは5.285%。
8月の独ZEW景況感は34.2。
前月の26.3から上昇した。
市場予想は30.0だった。
ドル円は159円台前半。
WTI原油先物9月限は前日比0.44ドル(0.52%)高の1バレル84.94ドル。
SKEW指数は138.36→142.91→143.60。
恐怖と欲望指数は59→54。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

火曜のNYダウは116ドル(0.22%)安の53,343ドルと3日続落。
高値53,478ドル、安値53,256ドル。
サイコロは5勝7敗。
NASDAQは355ポイント(1.33%)安の26,289ポイントと3日続落。
高値26,422ポイント、安値26,266ポイント。
サイコロは5勝7敗。
S&P500は53ポイント(0.69%)安の7,691ポイントと3日続落。
高値7,713ポイント、安値7,688ポイント。
サイコロは5勝7敗。

火曜のダウ輸送株指数は349ポイント(1.60%)安の21,495ポイントと反落。
SOX指数は628ポイント(4.98%)安の11,922ポイントと反落。
VIX指数は15.84(前日14.25)
VIXEQは36.37→37.65→37.79。
NYSEの売買高は11.60億株(前日10.52億株)。
3市場の合算売買高は148.6億株(過去20日平均は168.8億株)。
火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,255円安の66,285円。
ドル建ては日中比1,245円安の66,295円。
ドル円は159.62円。
10年国債利回りは4.705%。
2年国債利回りは4.177%。

「下向いた25日線(65,862円)から△2.43%(前日△5.03%)」

火曜の日経平均は寄り付き373円安。
終値は1,759円(▲2.54%)安の67,460円と6日ぶりに反落。
高値69,093円(127円安)。
安値67,368円(1,852円安)。
日中値幅は1,725円。
2日ぶりに1,000円超。
日足は2日ぶりに陰線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝3敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の中。
上限は68,487円。
下限は65,879円。
TOPIXは43ポイント(▲1.05%)安の4,140ポイントと続落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,047ポイント)を9日連続で上回った。
75日線(3,971ポイント)を94日連続で上回った。
5日線(4,167イント)が25日線を15日連続で下回った。
5日線自体は8日ぶりに下回った。
200線(3,708ポイント)を227日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
TOPIXコア30は21.23ポイント安の2,156ポイントと続落。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は22.56ポイント(▲1.05%)安の2,135ポイントと続落。
東証グロース250指数は5.27ポイント(▲0.67%)安の758.19ポイントと3日ぶりに反落。
25日線からの乖離は△6.30%(前日△6.79%)。
プライム市場の売買代金は10兆1,564億円(前日8兆9,493億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は22.14億株(前日20.92億株)。
値上がり722銘柄(前日627銘柄)。
値下がり783銘柄(前日890銘柄)。
新高値102銘柄(前日104銘柄)。
新安値5銘柄(前日3銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは121.13(前日122.22)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは114.03(前日114.03)。
25年8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは112.44(前日112,44)。
NTレシオは16.29倍(前日16.54倍)。
12日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
4月20日の15.77倍以来の15倍台。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは8勝4敗で66.66%。
TOPIXは9勝3敗で75.00%
東証グロース市場指数は9勝3敗で75.00%。
下向いた25日線(65,862円)から△2.43%(前日△5.03%)。
5日連続で上回った。
上向きの75日線は65,989円。
9日連続で上回った。
上向きの200日線(57,995円)から△16.32%(前日△19.54%)。
276日連続で上回った。
上向きの5日線は68,245円。
12日ぶりに下回った。
13週線は67,134円。
26週線は62,422円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.082%(▲前日22.627%)。
買い方▲3.277%(前日▲1.248%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲4.743%(前日▲5.798%)。
買い方▲14.265%(前日▲13.643%)。
空売り比率は42.6%(前日39.4%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日9.2%)。
10日連続で1ケタ。
8月14日時点の信用売り残は1,146億円増の8,930億円。
4週連続で増加。
同信用買い残は673億円減の6兆2,006億円。
2週ぶりに減少。
信用倍率は6.94倍(前週8.05倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
8月14日時点のキオクシア(285A)
の信用倍率は15.73倍と低下。
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
日経VIは30.51(前日29.47)。
日中高値は33.78(前日31.99)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.43倍(前日17.66倍)。
17日連続で17倍台。
EPSは3,870円(前日3,919円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準で20.61倍。
前期基準のEPSは3,273円(前日3,313円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.91倍(前日1.93倍)。
BPSは35,319円(前日35,865%)。
日経平均の予想益回りは5.74%。
予想配当り利回りは1.64%。
指数ベースではPERは22.44倍(前日23.02倍)。
EPSは3,006円(前日3,006円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.79倍(前日2.86倍)。
BPSは24,179円(前日24,202円)。
益回りは4.46%(前日4.34%)。
配当利回りは1.41%(1.37%)。
10年国債利回りは2.935%(前日2.920%)。
プライム市場の予想PERは17.05倍。
前期基準では19.70倍。
PBRは1.76倍。
株式益回りは5.86%。
配当利回り加重平均は2.06%。
東証プライムのEPSは200.58(前日200.58)。
8月14日の200.17を上回り過去最高更新。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は28.8%(前日29.6%)。
プライム市場の単純平均は40円安の3,420円(前日は3,460円)。
143日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,586円(前日4,276円)。
プライム市場の時価総額1,378兆円(前日1,394兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は422.24(前日435.21)と6日ぶりに反落。
12日連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,255円安の66,285円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,480円安の66,060円。
高値67,430円、安値66,060円。
ボリンジャーのプラス1σが67,969円。
プラス2σが70,076円
週足のプラス1σが69,298円。
プラス2σが71,461円。

《今日のポイント8月19日》

(1)火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って3日続落。
10年国債利回りは4.705%。
5年国債利回りは4.367%。
2年国債利回りは4.177%。
30年国債利回りは5.285%。
ドル円は159円台前半。
SKEW指数は138.36→142.91→143.60。
恐怖と欲望指数は59→54。

(2)火曜のダウ輸送株指数は349ポイント(1.60%)安の21,495ポイントと反落。
SOX指数は628ポイント(4.98%)安の11,922ポイントと反落。
VIX指数は15.84(前日14.25)
VIXEQは36.37→37.65→37.79。
NYSEの売買高は11.60億株(前日10.52億株)。

(3)プライム市場の売買代金は10兆1,564億円(前日8兆9,493億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は22.14億株(前日20.92億株)。
値上がり722銘柄(前日627銘柄)。
値下がり783銘柄(前日890銘柄)。
新高値102柄(前日104銘柄)。
新安値5銘柄(前日3銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは121.13(前日122.22)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは114.03(前日114.03)。
25年8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは112.44(前日112,44)。
NTレシオは16.29倍(前日16.54倍)。
12日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
4月20日の15.77倍以来の15倍台。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは8勝4敗で66.66%。

日経平均は1,759円(▲2.54%)安の67,460円と6日ぶりに反落。
高値69,093円(127円安)。
安値67,368円(1,852円安)。
日中値幅は1,725円。
2日ぶりに1,000円超。
日足は2日ぶりに陰線。
8月SQ値69,702円に対して終値では0勝3敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円→69,702円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
8月13日は67,569円→68,006円に上のマド。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の中。
上限は68,487円。
下限は65,879円。

TOPIXは43ポイント(▲1.05%)安の4,140ポイントと続落。
8月14日の4,197ポイントが過去最高値。
8月14日の4,220ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,047ポイント)を9日連続で上回った。
75日線(3,971ポイント)を94日連続で上回った。
5日線(4,167イント)が25日線を15日連続で下回った。
5日線自体は8日ぶりに下回った。
200線(3,708ポイント)を227日連続で上回った。
日足は2日連続で陰線。
TOPIXコア30は21.23ポイント安の2,156ポイントと続落。
8月14日の2,191ポイントが過去最高新。
プライム市場指数は22.56ポイント(▲1.05%)安の2,135ポイントと続落。

東証グロース250指数は5.27ポイント(▲0.67%)安の758.19ポイントと3日ぶりに反落。
25日線からの乖離は△6.30%(前日△6.79%)。

(4)下向いた25日線(65,862円)から△2.43%(前日△5.03%)。
5日連続で上回った。
上向きの75日線は65,989円。
9日連続で上回った。
上向きの200日線(57,995円)から△16.32%(前日△19.54%)。
276日連続で上回った。
上向きの5日線は68,245円。
12日ぶりに下回った。
13週線は67,134円。
26週線は62,422円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.082%(▲前日22.627%)。
買い方▲3.277%(前日▲1.248%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲4.743%(前日▲5.798%)。
買い方▲14.265%(前日▲13.643%)。

(6)空売り比率は42.6%(前日39.4%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日9.2%)。
10日連続で1ケタ。
8月14日時点の信用売り残は1,146億円増の8,930億円。
4週連続で増加。
同信用買い残は673億円減の6兆2,006億円。
2週ぶりに減少。
信用倍率は6.94倍(前週8.05倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
8月14日時点のキオクシアの信用倍率は15.73倍と低下。
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
日経VIは30.51(前日29.47)。
日中高値は33.78(前日31.99)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.43倍(前日17.66倍)。
17日連続で17倍台。
EPSは3,870円(前日3,919円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,566円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準で20.61倍。
前期基準のEPSは3,273円(前日3,313円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.91倍(前日1.93倍)。
BPSは35,319円(前日35,865%)。
日経平均の予想益回りは5.74%。
予想配当り利回りは1.64%。
指数ベースではPERは22.44倍(前日23.02倍)。
EPSは3,006円(前日3,006円)。
8月13日の3,009円が史上最高値。
PBRは2.79倍(前日2.86倍)。
BPSは24,179円(前日24,202円)。
益回りは4.46%(前日4.34%)。
配当利回りは1.41%(1.37%)。
10年国債利回りは2.935%(前日2.920%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は28.8%(前日29.6%)。
プライム市場の単純平均は40円安の3,420円(前日は3,460円)。
143日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,586円(前日4,276円)。
プライム市場の時価総額1,378兆円(前日1,394兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は422.24(前日435.21)と6日ぶりに反落。
12日連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。

(9)火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比1,255円安の66,285円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,480円安の66,060円。
高値67,430円、安値66,060円。
ボリンジャーのプラス1σが67,969円。
プラス2σが70,076円
週足のプラス1σが69,298円。
プラス2σが71,461円。

今年の曜日別勝敗(8月18日まで)

月曜13勝17敗
火曜19勝11敗
水曜18勝9敗
木曜16勝19敗
金曜17勝14敗

★8月18日(火)に気になった指標。

〇火曜のNY株式市場で主要3指数は揃って3日続落。
〇SKEW指数は138.36→142.91→143.60。
〇恐怖と欲望指数は59→54。
〇火曜のダウ輸送株指数は349ポイント(1.60%)安の21,495ポイントと反落。
〇SOX指数は628ポイント(4.98%)安の11,922ポイントと反落。
〇VIX指数は15.84(前日14.25)
VIXEQは36.37→37.65→37.79。
〇NYSEの売買高は11.60億株(前日10.52億株)。
3市場の合算売買高は148.6億株(過去20日平均は168.8億株)。
〇WTI原油先物9月限は前日比0.44ドル(0.52%)高の1バレル84.94ドル。

〇日中値幅は1,725円。2日ぶりに1,000円超。
日足は2日ぶりに陰線。
〇8月SQ値69,702円に対して終値では0勝3敗。
〇日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の中。
上限は68,487円。下限は65,879円。
〇プライム市場の売買代金は10兆1,564億円(前日8兆9,493億円)。
〇値上がり722銘柄(前日627銘柄)。値下がり783銘柄(前日890銘柄)。
〇新高値102銘柄(前日104銘柄)。新安値5銘柄(前日3銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは121.13(前日122.22)。
〇NTレシオは16.29倍(前日16.54倍)。
〇サイコロは8勝4敗で66.66%。
〇下向いた25日線(65,862円)から△2.43%(前日△5.03%)。
5日連続で上回った。
上向きの75日線は65,989円。9日連続で上回った。
上向きの200日線(57,995円)から△16.32%(前日△19.54%)。
上向きの5日線は68,245円。12日ぶりに下回った。
〇空売り比率は42.6%(前日39.4%、2日ぶりに40%超)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日9.2%)。
〇8月14日時点の信用売り残は1,146億円増の8,930億円。4週連続で増加。
同信用買い残は673億円減の6兆2,006億円。2週ぶりに減少。
信用倍率は6.94倍(前週8.05倍)。
〇8月14日時点のキオクシア(285A)
の信用倍率は15.73倍と低下。
(36.75倍→20.98倍→22.63倍→23.79倍)。
6月19日時点が12.09倍、5月1日時点が7.02倍、4月10日時点が1.90倍。
〇日経VIは30.51(前日29.47)。日中高値は33.78(前日31.99)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.43倍(前日17.66倍)。
EPSは3,870円(前日3,919円)。
〇プライム市場の時価総額1,378兆円(前日1,394兆円)。
8月17日の1,394兆円が過去最高。
〇ボリンジャーのプラス1σが67,969円。プラス2σが70,076円

以下は日経平均の日中値幅。

8月18日(火)1,725円
17日(月) 733円
14日(金)1,137円
13日(木) 793円
12日(水) 834円
10日(月)1,158円
7日(金)1,339円
6日(木)1,041円
5日(水)1,758円
4日(火)1,376円
3日(月)1,202円

悩めるチャットGPTの一言。
「金利が上がる日は、夢だけのAI株より実需・受注・利益を持つ黒子株。
海運、造船、防衛、光通信──荒波の中で稼ぐ会社を見極めたい」。。

◇━━━ カタリスト━━━◇
IMV(7760)・・・動兆
振動試験装置、計測装置、受託試験が柱。
動電式国内首位、世界トップ級。
利益は上期偏重型
(1,930円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
8/ 6★ユニソル(7128)2,969円→2,959円 調整
8/ 7◇オーバル(7727)797円→811円 タッチ
8/ 9★日本ペイント(4612)1,259円→1,196円 調整
8/10☆ネオマ(4196)1,935円→1,997円 堅調
8/11★レゾナック(4004)16,335円→15,915円 調整
8/12★テクセンド(429A)3,770円→3,655円 調整
8/13★アステリア(3853)1,140円→1,137円 調整
8/14☆NE(441A)(441A)270円→281円 堅調
8/17★応化工(4186)9,431円→8,716円 調整
8/18★オムロン(6645)7,043円→6,538円 調整

 

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