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寄前「TOPIXは4日続伸、4日連続日足陽線」
終値は76円(▲0.12%)安の65,606円と続落。
高値65,990円(317円安)。安値64,651円(1,032円安)。
日中値幅は1,339円。日足は2日連続で陰線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝20敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日は66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日は64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
7月17日は66,449円→66,441円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。上限は68,999円。下限は65,629円。
日経平均は週間では1,244円高。週足は陽線。
TOPIXは19ポイント(△0.47%)高の4,074ポイントと4日続伸。
7月6日の4,102ポイントが過去最高値。3963
7月7日の4,137ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,021ポイント)を3日連続で上回った。
75日線(3,938ポイント)を88日連続で上回った。
5日線(4,019ポイント)が25日線を9日連続で下回った。
5日線自体は3日連続で上回った。
200線(3,680ポイント)を221日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
TOPIXコア30は15.10ポイント高の2,115ポイントと3日続伸。
7月15日の2,109ポイントを上抜いて2,115ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は9.72ポイント(△0.46%)高の2,101ポイントと3日続伸。
東証グロース250指数は3.17ポイント(△0.44%)高の724.09ポイントと反発。
25日線からの乖離は△2.39%(前日△2.01%)。
プライム市場の売買代金は10兆8,961億円(前日9兆6,880億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は28.76億株(前日26.71億株)。
値上がり939銘柄(前日1,130銘柄)。値下がり582銘柄(前日461銘柄)。
新高値110銘柄(前日96銘柄)。新安値11銘柄(前日11銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは117.14(前日120.58)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは113.12(前日114.93)。
25年8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは105.42(前日110,89)。
NTレシオは16.10倍(前日16.19倍)。6日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。4月20日の15.77倍以来の15倍台。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは8勝4敗で66.66%
東証グロース市場指数は8勝4敗で66.66%。
下向きの25日線(65,968円)から▲0.55%(前日▲0.62%)。2日連続で下回った。
上向きの75日線は65,309円。3日連続で上回った。
上向きの200日線(57,399円)から△14.30%(前日△14.61%)。271日連続で上回った。
上向いた5日線は65,060円。6日連続で上回った。
13週線は66,255円。26週線は61,561円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲22.250%(▲前日21.574%)。
買い方▲6.748%(前日▲6.467%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.428%(前日▲2.830%)。
買い方▲17.929(前日▲17.773%)。
空売り比率は37.1%(前日38.9%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.9%(前日8.0%)。4日連続で1ケタ。
日経VIは29.88(前日29.78)。日中高値は31.47(前日32.31)。
26年3月が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.32倍(前日17.30倍)。11日連続で17倍台。
EPSは3,787円(前日3,796円)。6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,516円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。26年7月28日が3,516円。
前期基準で20.25倍。前期基準のEPSは3,239円(前日3,272円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.88倍(前日1.88倍)。BPSは34,897円(前日34,937%)。
日経平均の予想益回りは5.77%。予想配当り利回りは1.64%。
指数ベースではPERは22.10倍(前日22.21倍)。EPSは2,968円(前日2,957円)。
PBRは2.72倍(前日2.75倍)。BPSは24,120円(前日23,849円)。
益回りは4.52%(前日4.50%)。配当利回りは1.40%(1.40%)。
10年国債利回りは2.785%(前日2.765%)。
プライム市場の予想PERは16.96倍。前期基準では19.37。PBRは1.75倍。
株式益回りは5.89%。配当利回り加重平均は2.06%。
東証プライムのEPSは197.93(前日198.58)。
8月6日の198.58が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は32.4%(前日30.5%)。
プライム市場の単純平均は15円安の3,357円(前日は3,372円)。
140日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,788円(前日3,626円)。
プライム市場の時価総額1,354兆円(前日1,349兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は414.34(前日416.22)と続落。
6日連続で400ポイント超。6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
週末のシカゴ225先物円建て9月限は日中比685円高の66,345円。
225先物大証夜間取引終値は日中比650円高の66,310円。
高値66,720円、安値66,310円。
ボリンジャーのプラス1σが68,216円。
マイナス1σが63,720円。マイナス2σが61,473円。
週足のマイナス1σが63,546円。マイナス2σが60,837円。
来週は水曜が「変化日」。
週末がオプションSQ。
《今日のポイント8月10日》
(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って反発。
S&P500は終値ベースの過去最高値を更新。
SKEW指数は133.32→134.73→132.57。
恐怖と欲望指数は59→64。
WTI原油先物9月限は前日比0.89ドル(1.15%)高の1バレル78.18ドル。
(2)週末のダウ輸送株指数は81ポイント(0.38%)高の21,506ポイントと3日ぶりに反発。
SOX指数は308ポイント(2.56%)高の12,356ポイントと続伸。
VIX指数は14.90(前日15.81)
VIXEQは43.48→41.61→39.64。
NYSEの売買高は12.23億株(前日13.20億株)。
3市場の合算売買高は169.4億株(前日170.9億株、過去20日平均は175.6億株)。
(3)プライム市場の売買代金は10兆8,961億円(前日9兆6,880億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は28.76億株(前日26.71億株)。
値上がり939銘柄(前日1,130銘柄)。
値下がり582銘柄(前日461銘柄)。
新高値110銘柄(前日96銘柄)。
新安値11銘柄(前日11銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは117.14(前日120.58)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは113.12(前日114.93)。
25年8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは105.42(前日110,89)。
NTレシオは16.10倍(前日16.19倍)。
6日連続で16倍台。
7月29日が15.46倍。
4月20日の15.77倍以来の15倍台。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
日中値幅は1,339円。
日足は2日連続で陰線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝20敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日は66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日は64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
7月17日は66,449円→66,441円に下のマド。
8月5日は64,240円→64,555円に上のマド。
日経平均は3日ぶりに一目均衡の雲の下。
上限は68,999円。
下限は65,629円。
日経平均は週間では1,244円高。
週足は陽線。
TOPIXは19ポイント(△0.47%)高の4,074ポイントと4日続伸。
7月6日の4,102ポイントが過去最高値。3963
7月7日の4,137ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,021ポイント)を3日連続で上回った。
75日線(3,938ポイント)を88日連続で上回った。
5日線(4,019ポイント)が25日線を9日連続で下回った。
5日線自体は3日連続で上回った。
200線(3,680ポイント)を221日連続で上回った。
日足は4日連続で陽線。
東証グロース250指数は3.17ポイント(△0.44%)高の724.09ポイントと反発。
25日線からの乖離は△2.39%(前日△2.01%)。
(4)下向きの25日線(65,968円)から▲0.55%(前日▲0.62%)。
2日連続で下回った。
上向きの75日線は65,309円。
3日連続で上回った。
上向きの200日線(57,399円)から△14.30%(前日△14.61%)。
271日連続で上回った。
上向いた5日線は65,060円。
6日連続で上回った。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲22.250%(▲前日21.574%)。
買い方▲6.748%(前日▲6.467%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方▲3.428%(前日▲2.830%)。
買い方▲17.929(前日▲17.773%)。
(6)空売り比率は37.1%(前日38.9%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.9%(前日8.0%)。
4日連続で1ケタ。
日経VIは29.88(前日29.78。
日中高値は31.47(前日32.31)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.32倍(前日17.30倍)。
11日連続で17倍台。
EPSは3,787円(前日3,796円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
7月29日の3,516円が直近の低水準。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
26年7月28日が3,516円。
前期基準で20.25倍。
前期基準のEPSは3,239円(前日3,272円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.88倍(前日1.88倍)。
BPSは34,897円(前日34,937%)。
日経平均の予想益回りは5.77%。
予想配当り利回りは1.64%。
指数ベースではPERは22.10倍(前日22.21倍)。
EPSは2,968円(前日2,957円)。
PBRは2.72倍(前日2.75倍)。
BPSは24,120円(前日23,849円)。
益回りは4.52%(前日4.50%)。
配当利回りは1.40%(1.40%)。
10年国債利回りは2.785%(前日2.765%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は32.4%(前日30.5%)。
プライム市場の単純平均は15円安の3,357円(前日は3,372円)。
140日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,788円(前日3,626円)。
プライム市場の時価総額1,354兆円(前日1,349兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は414.34(前日416.22)と続落。
6日連続で400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが68,216円。
マイナス1σが63,720円。
マイナス2σが61,473円。
週足のマイナス1σが63,546円。
マイナス2σが60,837円。
来週は水曜が「変化日」。
週末がオプションSQ。

