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日本 日経平均株価 63,103.68-1,258.34 (08/03 09:35)
ドル/円 米ドル/円 156.84-0.60 (08/03 09:29)

株ニュース

No.3219「日本政府・日銀の為替介入額は6-7兆円規模との観測」

2026/08/03

「7月のSOX指数は20.6%安で4カ月ぶりに反落」

週末のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
アマゾンの決算を好感。
マイクロソフトは3%高。
アップルは売上高・利益ともに市場予想を上回ったが7.4%下落。
SOX指数は0.07%高。
ただ6月22日の終値ベースの高値からはまだ20%以上安い水準。
月末要因もあり。3市場の売買高は206億株と増加。
10年国債利回りは4.718%。
月間では0.35%上昇。
2024年12月以来の大きさ。
5年国債利回りは4.424%。
2年国債利回りは4.262%。
30年国債利回りは5.267%。
ドル円は157円台半ば。
WTI原油先物9月限は前日比1.08ドル(1.3%)高の1バレル84.67ドル。
金先物12月限は1オンス53.6ドル(1.3%)安の4,107ドル。
月間で1.1%上昇し2月以来最大の上昇率。
SKEW指数は139.55→139.90→141.23。
恐怖と欲望指数は38→42。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。

週末のNYダウは276ドル(0.53%)高の52,485ドルと続伸。
高値52,623ドル、安値51,906ドル。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは108.36(前日104.93)。
NASDAQは251ポイント(1.00%)高の25,373ポイントと続伸。
高値25,460ポイント、安値25,004ポイント。
サイコロは3勝7敗。
騰落レシオは92.21(前日92.69)。
S&P500は52ポイント(0.70%)高の7,489ポイントと続伸。
高値7,512ポイント、安値7,399ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは105.28(前日108.05)。
NYSEの騰落レシオは102.66(前日104.50)

週末のダウ輸送株指数は49ポイント(0.24%)安の21,039ポイントと8日続落。
SOX指数は8ポイント(0.07%)高の11,311ポイントと続伸。
VIX指数は16.12(前日17.09)
VIXEQは47.88→46.27→44.42。
NYSEの売買高は15.04億株(前日13.60億株)。
3市場の合算売買高は206億株(前日180億株、過去20日平均は171億株)。
週末のシカゴ225先物円建て9月限は日中比450円安の63,270円。
ドル建ては日中比390円安の63,330円。
ドル円は157.57円。
日本政府・日銀の為替介入額は6-7兆円規模との観測。
10年国債利回りは4.718%。
2年国債利回りは4.262%。

週間ベースでNYダウは1.0%高、4週ぶり反発。
ナスダック総合指数は1.6%高、3週ぶり反発。
S&P500指数は1.0%高 3週ぶり反発。
フィラデルフィア半導体指数(SOX)指数は4.3%安、2週ぶり反落。

7月月間ベースでNYダウは0.3%高、4カ月続伸(累計13.3%上昇)。
ナスダック総合指数は3.2%安、2カ月続落(同5.9%下落)。
S&P500指数は0.1%安、2カ月続落(同1.2%下落)。
SOX指数は20.6%安、4カ月ぶり反落。

韓国総合株価指数(KOSPI)は6つき下旬に付けた高値から28%低い水準。
週間では1.4%安と6週続落。
月間の下落率は22.2%と2008年10月以来の大きさ。

「7月はモメンタムクラッシュだった」

週末の日経平均は寄り付き90円高。
終値は2,494円(△4.03%)高の64,362円と続伸。
高値65,364円(3,497円高)。
安値61,948円(81円高)。
日中値幅は3,416円。
日足は2日連続で陽線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝15敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日は66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日は64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
7月17日は66,449円→66,441円に下のマド。
日経平均は4日ぶりに一目均衡の雲の中。
上限は68,182円。
下限は64,297円。
日経平均は週間では249円下落。
週足は陰線。
月間では5,700円(8%)安と4か月ぶりに反落。
「7月はモメンタム・クラッシュ」という声が聞こえる。
TOPIXは50ポイント(△1.29%)高の4,003ポイントと反発。
7月6日の4,102ポイントが過去最高値。3963
7月7日の4,137ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,016ポイント)を4日ぶりに上回った。
75日線(3,921ポイント)を83日連続で上回った。
5日線(3,991ポイント)が25日線を4日連続で下回った。
5日線自体は2日連続で下回った。
200線(3,655ポイント)を216日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。
TOPIXコア30は31.00ポイント高の2,084ポイントと反発。
7月15日の2,109ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は26.38ポイント(△1.29%)高の2,064ポイントと反発。
東証グロース250指数は19.00イント(△2.85%)高の685.97ポイントと4日ぶりに反発。
25日線からの乖離は▲2.69%(前日▲5.47%)。
プライム市場の売買代金は10兆1,070億円(前日12兆6,646億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は32.14億株(前日30.04億株)。
値上がり612銘柄(前日534銘柄)。
値下がり922銘柄(前日993銘柄)。
新高値56銘柄(前日88銘柄)。
新安値6銘柄(前日9銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは120.31(前日126.10)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは114.50(前日118.96)。
25年8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは112.32(前日110,05)。
NTレシオは16.08倍(前日15.65倍)。
4日ぶりに16倍台。
4月20日の15.77倍以来の15倍台。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%
東証グロース市場指数は6勝6敗で50.00%。
下向きの25日線(66,880円)から▲3.77%(前日▲7.94%)。
18日連続で下回った。
上向きの75日線は64,845円。
4日連続で下回った。
上向きの200日線(56,881円)から△12.97%(前日△8.76%)。
266日連続で上回った。
下向きの5日線は62,991円。
6日ぶりに上回った。
13週線は66,032円。
26週線は61,124円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.480%(▲前日17.195%)。
買い方▲9.134%(前日▲12.991%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△0.251%(前日△3.453%)。
買い方▲22.359%(前日▲24.556%)。
空売り比率は43.8%(前日37.1%、5日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.7%(前日9.2%)。
日経VIは29.38(前日39.79)。
日中高値は38.96(前日41.96)。
26年3月が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.50倍(前日17.31倍)。
6日連続で17倍台。
EPSは3,677円(前日3,574円)。
1日で100円増加した。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.92倍。
前期基準のEPSは3,231円(前日3,162円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.84倍)。
BPSは34,418円(前日33,623%)。
日経平均の予想益回りは5.71%。
予想配当り利回りは1.66%。
指数ベースではPERは22.26倍(前日21.63倍)。
EPSは2,891円(前日2,860円)。
PBRは2.70倍(前日2.60倍)。
BPSは23,837円(前日23,795円)。
益回りは4.49%(前日4.62%)。
配当利回りは1.42%(1.46%)。
10年国債利回りは2.790%(前日2.795%)。
プライム市場の予想PERは17.15倍。
前期基準では19.03倍。
PBRは1.73倍。
株式益回りは5.82%。
配当利回り加重平均は2.09%。
東証プライムのEPSは191.37(前日189.88)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は28.6%(前日28.0%)。
プライム市場の単純平均は52円高の3,282円(前日は3,230円)。
136日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,144円(前日4,215円)。
プライム市場の時価総額1,331兆円(前日1,313兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は401.26(前日378.23)と続伸。
6日ぶりに400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
週末のシカゴ225先物円建て9月限は日中比450円安の63,270円。
225先物大証夜間取引終値は日中比770円安の62,950円。
高値64,310円、安値62,630円。
ボリンジャーのマイナス1σが64,313円。
マイナス2σが61,746円。
週足のマイナス1σが63,165円。
マイナス2σが60,298円。
木曜が変化日。

《今日のポイント7月30日》

(1)週末のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
10年国債利回りは4.718%。
5年国債利回りは4.424%。
2年国債利回りは4.262%。
30年国債利回りは5.267%。
ドル円は157円台半ば。
SKEW指数は139.55→139.90→141.23。
恐怖と欲望指数は38→42。

(2)週末のダウ輸送株指数は49ポイント(0.24%)安の21,039ポイントと8日続落。
SOX指数は8ポイント(0.07%)高の11,311ポイントと続伸。
VIX指数は16.12(前日17.09)
VIXEQは47.88→46.27→44.42。
NYSEの売買高は15.04億株(前日13.60億株)。
3市場の合算売買高は206億株(前日180億株、過去20日平均は171億株)。
週末のシカゴ225先物円建て9月限は日中比450円安の63,270円。
ドル建ては日中比390円安の63,330円。
ドル円は157.57円。
日本政府・日銀の為替介入額は6-7兆円規模との観測。

(3)プライム市場の売買代金は10兆1,070億円(前日12兆6,646億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は32.14億株(前日30.04億株)。
値上がり612銘柄(前日534銘柄)。
値下がり922銘柄(前日993銘柄)。
新高値56銘柄(前日88銘柄)。
新安値6銘柄(前日9銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは120.31(前日126.10)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは114.50(前日118.96)。
25年8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは112.32(前日110,05)。
NTレシオは16.08倍(前日15.65倍)。
4日ぶりに16倍台。
4月20日の15.77倍以来の15倍台。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。

日中値幅は3,416円。
日足は2日連続で陽線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝15敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日は66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日は64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
7月17日は66,449円→66,441円に下のマド。
日経平均は4日ぶりに一目均衡の雲の中。
上限は68,182円。
下限は64,297円。
日経平均は週間では249円下落。
週足は陰線。
月間では5,700円(8%)安と4か月ぶりに反落。
「7月はモメンタム・クラッシュ」という声が聞こえる。

TOPIXは50ポイント(△1.29%)高の4,003ポイントと反発。
7月6日の4,102ポイントが過去最高値。3963
7月7日の4,137ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,016ポイント)を4日ぶりに上回った。
75日線(3,921ポイント)を83日連続で上回った。
5日線(3,991ポイント)が25日線を4日連続で下回った。
5日線自体は2日連続で下回った。
200線(3,655ポイント)を216日連続で上回った。
日足は2日連続で陽線。

東証グロース250指数は19.00イント(△2.85%)高の685.97ポイントと4日ぶりに反発。
25日線からの乖離は▲2.69%(前日▲5.47%)。

(4)下向きの25日線(66,880円)から▲3.77%(前日▲7.94%)。
18日連続で下回った。
上向きの75日線は64,845円。
4日連続で下回った。
上向きの200日線(56,881円)から△12.97%(前日△8.76%)。
266日連続で上回った。
下向きの5日線は62,991円。
6日ぶりに上回った。
13週線は66,032円。
26週線は61,124円。

(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲21.480%(▲前日17.195%)。
買い方▲9.134%(前日▲12.991%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△0.251%(前日△3.453%)。
買い方▲22.359%(前日▲24.556%)。

(6)空売り比率は43.8%(前日37.1%、5日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.7%(前日9.2%)。
日経VIは29.38(前日39.79)。
日中高値は38.96(前日41.96)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは17.50倍(前日17.31倍)。
6日連続で17倍台。
EPSは3,677円(前日3,574円)。
1日で100円増加した。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.92倍。
前期基準のEPSは3,231円(前日3,162円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.87倍(前日1.84倍)。
BPSは34,418円(前日33,623%)。
日経平均の予想益回りは5.71%。
予想配当り利回りは1.66%。
指数ベースではPERは22.26倍(前日21.63倍)。
EPSは2,891円(前日2,860円)。
PBRは2.70倍(前日2.60倍)。
BPSは23,837円(前日23,795円)。
益回りは4.49%(前日4.62%)。
配当利回りは1.42%(1.46%)。
10年国債利回りは2.790%(前日2.795%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は28.6%(前日28.0%)。
プライム市場の単純平均は52円高の3,282円(前日は3,230円)。
136日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,144円(前日4,215円)。
プライム市場の時価総額1,331兆円(前日1,313兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は401.26(前日378.23)と続伸。
6日ぶりに400ポイント超。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのマイナス1σが64,313円。
マイナス2σが61,746円。
週足のマイナス1σが63,165円。
マイナス2σが60,298円。
木曜が変化日。

今年の曜日別勝敗(7月31日まで)

月曜10勝16敗
火曜18勝10敗
水曜17勝9敗
木曜14勝18敗
金曜16勝13敗

週間ベースで日経平均株価は0.4%%安、2週ぶり反落。
TOPIXは0.2%安、2週ぶり反落。
東証プライム市場指数は0.2%安、2週ぶり反落。
グロース250指数は0.02%安、4週続落(累計6.4%下落)。
東証スタンダード市場指数は0.03%高、2週続伸(同2.1%上昇)。
東証グロース指数は0.3%安、4週続落(同6.2%下落)。
東証REIT指数は0.5%安、3週ぶり反落。

7月月間ベースで日経平均株価は8.1%安、4カ月ぶり反落。
TOPIXは0.2%高、4カ月続伸(同14.4%上昇)。
東証プライム市場指数は0.2%高、4カ月続伸(同14.6%上昇)。
グロース250指数は2.9%安、2カ月続落(同16.2%下落)。
東証スタンダード市場指数は0.2%高、3カ月ぶり反発。
東証グロース指数は2.6%安、2カ月続落(同15.0%下落)。
東証REIT指数は2.6%高、2カ月ぶり反発。

チャットGPTの小生意気な一言。
「発はうれしい。
だが急反発の翌日は儲ける日より傷を増やさない日。
相場の追い風は、軽い船にこそよく乗る」。

★7月31日(金)に気になった指標。

〇週末のNY株式市場で主要3指数は揃って続伸。
〇SKEW指数は139.55→139.90→141.23。
〇恐怖と欲望指数は38→42。
〇週末のダウ輸送株指数は49ポイント(0.24%)安の21,039ポイントと8日続落。
〇SOX指数は8ポイント(0.07%)高の11,311ポイントと続伸。
〇VIX指数は16.12(前日17.09)
VIXEQは47.88→46.27→44.42。
〇NYSEの売買高は15.04億株(前日13.60億株)。
3市場の合算売買高は206億株(前日180億株、過去20日平均は171億株)。
〇ドル円は157.57円。
日本政府・日銀の為替介入額は6-7兆円規模との観測。

〇高値65,364円(3,497円高)。安値61,948円(81円高)。日中値幅は3,416円。
日足は2日連続で陽線。
〇7月SQ値69,171円に対して終値では0勝15敗。
〇日経平均は4日ぶりに一目均衡の雲の中。
上限は68,182円。下限は64,297円。
〇日経平均は週間では249円下落。週足は陰線。
月間では5,700円(8%)安と4か月ぶりに反落。
〇下向きの25日線(66,880円)から▲3.77%(前日▲7.94%)。
18日連続で下回った。
上向きの75日線は64,845円。
4日連続で下回った。
上向きの200日線(56,881円)から△12.97%(前日△8.76%)。
下向きの5日線は62,991円。
6日ぶりに上回った。
〇空売り比率は43.8%(前日37.1%、5日ぶりに40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は8.7%(前日9.2%)。
〇日経VIは29.38(前日39.79)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.50倍(前日17.31倍)。6日連続で17倍台。
EPSは3,677円(前日3,574円)。1日で100円増加した。
〇ドル建て日経平均は401.26(前日378.23)と続伸。
6日ぶりに400ポイント超。
〇ボリンジャーのマイナス1σが64,313円。
マイナス2σが61,746円。

以下は日経平均の日中値幅。

7月31日(金)3,416円
30日(木)1,875円
29日(水)2,690円
28日(火)2,650円
27日(月)1,077円
24日(金)1,519円
23日(木) 814円
22日(水)1,636円
21日(火)2,029円
17日(金)3,737円
16日(木)1,570円
15日(水) 965円
14日(火)1,532円
13日(月)2,425円
10日(金)1,103円
9日(木)1,939円
8日(水)1,613円
7日(火)1,954円
6日(月)1,480円
3日(金)2,177月
2日(木)1,405円
7月 1日(水)1,836円

6月30日(火)1,365円
29日(月)1,612円
26日(金)3,147円
25日(木)2,612円
24日(水)1,757円
23日(火)2,830円
22日(月)1,822円
19日(金)1,435円
18日(木)1,306円
17日(水)1,140円
16日(火) 925円
15日(月)2,899円
12日(金)2,077円
11日(木)2,059円
10日(水)1,365円
9日(火)1,866円
8日(月)2,708円
5日(金)1,252円
4日(木)1,131円
3日(水)1,547円
2日(火)1,196円
1日(月) 986円

◇━━━ カタリスト━━━◇
富士電機(6504)・・・動兆
電大手。パワエレ機器や自販機、パワー半導体に強み。
発電設備は海外中心、収益は下期偏重
(14,285円)

◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
(31日終値)
7/21★ダイキン(6367)24,500円→23,295円 調整
7/22☆エーザイ(4523)4,458円→4,828円 タッチ
7/23★DWTI(4576)79円→76円 堅調
7/24★FRONTEO(2158)637円→634円 調整
7/27★浅沼組(1852)877円→871円 調整
7/29☆神戸鋼(5406)2,035円→2,077円 堅調
7/30★オービーシステム(5576)2,915円→2,913円 調整
7/31★川重(7012)2,760円→2,763円 堅調
8/ 1★プリモグローバル(367A)2,745円→2,745円 堅調
8/ 2★ベース(4481)3,215円→3,215円 堅調

 

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