株ニュース
寄前「下向きの25日線は67,200円、上向きの75日線は64,746円」
木曜の日経平均は寄り付き174円安。
終値は433円(△0.71%)高の61,867円と3日ぶりに反発。
高値62,924円(1,490円高)。安値61,049円(385円安)。
日中値幅は1,875円。日足は5日ぶりに陽線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝14敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日は66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日は64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
7月17日は66,449円→66,441円に下のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の下。
上限は67,488円。下限は63,605円。
TOPIXは21ポイント(▲0.54%)安の3,952ポイントと反落。
7月6日の4,102ポイントが過去最高値。3963
7月7日の4,137ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,017ポイント)を3日連続で下回った。
75日線(3,917ポイント)を82日連続で上回った。
5日線(3,993ポイント)が25日線を3日連続で下回った。
5日線自体は2日連続で下回った。
200線(3,655ポイント)を215日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陽線。
TOPIXコア30は7.93ポイント安の2,053ポイントと反落。
7月15日の2,109ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は11.31ポイント(▲0.56%)安の2,038ポイントと反落。
東証グロース250指数は0.85ポイント(▲0.13%)安の666.97ポイントと3日続落。
25日線からの乖離は▲5.47%(前日▲5.74%)。
プライム市場の売買代金は12兆6,646億円(前日13兆1,999億円)。
大引け際のTOPIX銘柄入れ替えの影響が少し見られた格好。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は30.04億株(前日35.08億株)。
値上がり534銘柄(前日1,044銘柄)。値下がり993銘柄(前日481銘柄)。
新高値88銘柄(前日158銘柄)。新安値9銘柄(前日29銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは126.10(前日128.23)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは118.96(前日121.83)。
25年8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは110.05(前日108,82)。
NTレシオは15.65倍(前日15.46倍)。3日連続で15倍台。
4月20日の15.77倍以来の15倍台。6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%
東証グロース市場指数は6勝6敗で50.00%。
下向きの25日線(67,200円)から▲7.94%(前日▲8.98%)。17日連続で下回った。
上向きの75日線は64,746円。3日連続で下回った。
上向きの200日線(56,851円)から△8.76%(前日△8.16%)。265日連続で上回った。
下向きの5日線は63,041円。5日連続で下回った。
13週線は65,840円。26週線は61,028円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.195%(▲前日16.835%)。
買い方▲12.717%(前日▲12.991%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△3.453%(前日△2.127%)。
買い方▲24.797%(前日▲24.556%)。
空売り比率は37.1%(前日33.6%、4日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日9.1%)。
日経VIは39.79(前日39.52)。日中高値は41.96(前日46.50)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.31倍(前日17.47倍)。5日連続で17倍台。
EPSは3,574円(前日3,516円)。6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.56倍。前期基準のEPSは3,162円(前日3,126円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.84倍(前日1.85倍)。BPSは33,623円(前日33,710%)。
日経平均の予想益回りは5.73%。予想配当り利回りは1.71%。
指数ベースではPERは21.63倍(前日21.98倍)。EPSは2,860円(前日2,795円)。
PBRは2.60倍(前日2.63倍)。BPSは23,795円(前日23,719円)。
益回りは4.62%(前日4.55%)。配当利回りは1.46%(1.47%)。
10年国債利回りは2.795%(前日2.745%)。
プライム市場の予想PERは17.01倍。前期基準では18.77倍。PBRは1.71倍。
株式益回りは5.87%。配当利回り加重平均は2.11%。
東証プライムのEPSは189.88(前日188.41)。5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は28.0%(前日34.9%)。
プライム市場の単純平均は5円安の3,230円(前日は3,235円)。
136日連続で3,000円台。2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,215円(前日3,658円)。
プライム市場の時価総額1,313兆円(前日1,321兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は378.23(前日375.58)と3日ぶりに反発。
5日連続で400ポイント割れ。6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
木曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比2,015円高の63,725円。
225先物大証夜間取引終値は日中比1,960円高の63,670円。
高値63,850円、安値61,490円。
ボリンジャーのマイナス1σが64,473円。マイナス2σが61,746円。
マイナス3σが59,019円。
週足のマイナス1σが62,790円。マイナス2σが59,740円。
週末が「変化日」。
週足陽線基準は64,931円。前週末比プラス基準は64,611円。
月足陽線基準は70,474円。前月末比プラス基準は70,062円。
木曜が変化日。
《今日のポイント7月30日》
(1)木曜のNY株式市場で主要3指数は揃って1%超の反発。
10年国債利回りは4.673%。
5年国債利回りは4.389%。
2年国債利回りは4.250%。
30年国債利回りは5.213%。
ドル円は159円台半ば。
一時158円まで円高水準が進んだ。
SKEW指数は142.98→139.55→139.90。
恐怖と欲望指数は32→39。
(2)木曜のダウ輸送株指数は372ポイント(1.74%)安の21,089ポイントと7日続落。
SOX指数は855ポイント(8.19%)高の11,302ポイントと6日ぶりに反発。
VIX指数は17.09(前日20.66)
VIXEQは47.80→47.88→46.27。
NYSEの売買高は13.60億株(前日13.25億株)。
3市場の合算売買高は180億株(前日177億株、過去20日平均は172億株)。
(3)プライム市場の売買代金は12兆6,646億円(前日13兆1,999億円)。
大引け際のTOPIX銘柄入れ替えの影響が少し見られた格好。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は30.04億株(前日35.08億株)。
値上がり534銘柄(前日1,044銘柄)。
値下がり993銘柄(前日481銘柄)。
新高値88銘柄(前日158銘柄)。
新安値9銘柄(前日29銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは126.10(前日128.23)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは118.96(前日121.83)。
25年8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは110.05(前日108,82)。
NTレシオは15.65倍(前日15.46倍)。
3日連続で15倍台。
4月20日の15.77倍以来の15倍台。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
安値61,049円(385円安)。
日中値幅は1,875円。
日足は5日ぶりに陽線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝14敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日は66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日は64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
7月17日は66,449円→66,441円に下のマド。
日経平均は3日連続で一目均衡の雲の下。
上限は67,488円。
下限は63,605円。
TOPIXは21ポイント(▲0.54%)安の3,952ポイントと反落。
7月6日の4,102ポイントが過去最高値。3963
7月7日の4,137ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,017ポイント)を3日連続で下回った。
75日線(3,917ポイント)を82日連続で上回った。
5日線(3,993ポイント)が25日線を3日連続で下回った。
5日線自体は2日連続で下回った。
200線(3,655ポイント)を215日連続で上回った。
日足は3日ぶりに陽線。
東証グロース250指数は0.85ポイント(▲0.13%)安の666.97ポイントと3日続落。
3日連続で年初来安値を更新。
25日線からの乖離は▲5.47%(前日▲5.74%)。
(4)下向きの25日線(67,200円)から▲7.94%(前日▲8.98%)。
17日連続で下回った。
上向きの75日線は64,746円。
3日連続で下回った。
上向きの200日線(56,851円)から△8.76%(前日△8.16%)。
265日連続で上回った。
下向きの5日線は63,041円。
5日連続で下回った。
13週線は65,840円。
26週線は61,028円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲17.195%(▲前日16.835%)。
買い方▲12.717%(前日▲12.991%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△3.453%(前日△2.127%)。
買い方▲24.797%(前日▲24.556%)。
(6)空売り比率は37.1%(前日33.6%、4日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は9.2%(前日9.1%)。
日経VIは39.79(前日39.52)。
日中高値は41.96(前日46.50)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.31倍(前日17.47倍)。
5日連続で17倍台。
EPSは3,574円(前日3,516円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.56倍。
前期基準のEPSは3,162円(前日3,126円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.84倍(前日1.85倍)。
BPSは33,623円(前日33,710%)。
日経平均の予想益回りは5.73%。
予想配当り利回りは1.71%。
指数ベースではPERは21.63倍(前日21.98倍)。
EPSは2,860円(前日2,795円)。
PBRは2.60倍(前日2.63倍)。
BPSは23,795円(前日23,719円)。
益回りは4.62%(前日4.55%)。
配当利回りは1.46%(1.47%)。
10年国債利回りは2.795%(前日2.745%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は28.0%(前日34.9%)。
プライム市場の単純平均は5円安の3,230円(前日は3,235円)。
136日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,215円(前日3,658円)。
プライム市場の時価総額1,313兆円(前日1,321兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は378.23(前日375.58)と3日ぶりに反発。
5日連続で400ポイント割れ。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのマイナス1σが64,473円。
マイナス2σが61,746円。
マイナス3σが59,019円。
週足のマイナス1σが62,790円。
マイナス2σが59,740円。
週末が「変化日」。
週足陽線基準は64,931円。
前週末比プラス基準は64,611円。
月足陽線基準は70,474円。
前月末比プラス基準は70,062円。
木曜が変化日。

