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No.3216「7月24日時点のキオクシアの信用倍率は20.98倍(前週36.75倍)と低下」

「SOX指数は4.49%安と4日続落」
火曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。
NYダウとS&P500は3日続伸。
ナスダック総合は5日続落。
SOX指数は4.49%安と4日続落。
6月22日の終値ベースの高値からの下落率は25%。
年初来の上昇率は56%。
マイクロソフトが1.1%、アップルが1%上昇。
アップルの時価総額は初めて5兆ドル台になった。
コカ・コーラが5%、ボーイングが4.8%上昇。
コーニングが12%安。
FOMCでの利上げ確率は30%。
1週間前は20%だった。
10年国債利回りは4.606%。
5年国債利回りは4.366%。
2年国債利回りは4.280%。
30年国債利回りは5.091%。
ドル円は163円台後半。
WTI原油先物9月限は前日比3.35ドル(4.1%)安の1バレル79.26ドル。
金先物9月限は1オンス38.3ドル(0.9%)安の4,038.7ドル。
ビットコインは2%安の6万3,493ドル。
SKEW指数は147.28→146.60→142.98。
恐怖と欲望指数は39→38。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
火曜のNYダウは537ドル(1.03%)高の52,747ドルと3日続伸。
高値52,901ドル、安値52,443ドル。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは113.39(前日106.63)。
NASDAQは55ポイント(0.22%)安の24,876ポイントと5日続落。
高値24,984ポイント、安値24,581ポイント。
サイコロは3勝7敗。
騰落レシオは92.66(前日91.53)。
S&P500は15ポイント(0.21%)高の7,428ポイントと3日続伸。
高値7,452ポイント、安値7,382ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは116.23(前日112.96)。
NYSEの騰落レシオは104.62(前日101.94)
火曜のダウ輸送株指数は177ポイント(0.80%)安の21,889ポイントと5日続落。
SOX指数は519ポイント(4.49%)安の11,035ポイントと4日続落。
VIX指数は18.21(前日18.67)
VIXEQは47.92→48.40→47.80。
NYSEの売買高は13.25億株(前日12.70億株)。
3市場の合算売買高は172億株(前日158億株、過去20日平均は174億株)。
火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比145円高の62,545円。
ドル建ては日中比195円高の62,595円。
ドル円は163.82円。
10年国債利回りは4.606%。
2年国債利回りは4.280%。
「日経平均は一目均衡の雲の下」
火曜の日経平均は寄り付き392円安。
終値は2,566円(▲3.95%)安の62,364円と反落。
高値64,573円(358円安)。
安値61,923円(3,008円安)。
日中値幅は2,650円。
日足は3日連続で陰線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝12敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日は66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日は64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
7月17日は66,449円→66,441円に下のマド。
日経平均は3月31日以来、一目均衡の雲の下。
上限は66,822円。
下限は62,944円。
TOPIXは102ポイント(▲2.52%)安の3,963ポイントと反落。
7月6日の4,102ポイントが過去最高値。3963
7月7日の4,137ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,018ポイント)を3日ぶりに下回った。
75日線(3,912ポイント)を80日連続で上回った。
5日線(4,025イント)が25日線を2日連続で上回った。
5日線自体は5日ぶりに下回った。
200線(3,647ポイント)を213日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。
TOPIXコア30は47.74ポイント安の2,048ポイントと続落。
7月15日の2,109ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は52.82ポイント(▲2.52%)安の2,044ポイントと反落。
東証グロース250指数は18.35ポイント(▲2.64%)安の676.57ポイントと反落。
1月5日の677.63を下回って年初来安値を更新。
25日線からの乖離は▲4.42%(前日▲2.06%)。
プライム市場の売買代金は9兆1,959億円(前日9兆3,555億円)。
2日連続で9兆円台。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は25.93億株(前日22.69億株)。
値上がり480銘柄(前日1,397銘柄)。
値下がり1,047銘柄(前日139銘柄)。
新高値85銘柄(前日128銘柄)。
新安値8銘柄(前日3銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは119.40(前日123.49)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは113.11(前日117.65)。
25年8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは106.00(前日111,48)。
NTレシオは15.73倍(前日15.97倍)。
2日連続で15倍台。
5月20日の15.77倍以来の15倍台。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIXは7勝5敗で58.33%
東証グロース市場指数は6勝6敗で50.00%。
下向きの25日線(67,827円)から▲8.05%(前日▲4.83%)。
15日連続で下回った。
上向きの75日線は64,598円。
6日ぶりに下回った。
上向きの200日線(56,712円)から△9.97%(前日14.67%)。
263日連続で上回った。
下向いた5日線は64,889円。
3日連続で下回った。
13週線は65,879円。
26週線は61,047円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.084%(▲前日21.388%)。
買い方▲11.542%(前日▲7.964%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△1.671%(前日▲1.071%)。
買い方▲23.256%(前日▲20.619%)。
空売り比率は35.2%(前日37.8%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.4%(前日9.9%)。
7月24日時点の信用売り残は438億円増の7,252億円。
2週ぶりに増加。
同信用買い残は2,328億円減の6兆4,769億円。
4週連続で減少。
信用倍率は8.93倍(前週9.84倍)。
25年9月26日時点が2.78倍。
9月19日時点が3.73倍、10月3日時点が4.60倍。
25年4月4日時点が9.63倍。
日経VIは41.14(前日32.41)。
日中高値は42.81(前日40.22)。
26年3月9日が57.00。
25年4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは17.48倍(前日17.99倍)。
3日連続で17倍台。
EPSは3,567円(前日3,609円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.65倍。
前期基準のEPSは3,173円(前日3,227円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.85倍(前日1.90倍)。
BPSは33,710円(前日34,174%)。
日経平均の予想益回りは5.72%。
予想配当り利回りは1.70%。
指数ベースではPERは22.34倍(前日23.26倍)。
EPSは2,791円(前日2,791円)。
PBRは2.63倍(前日2.74倍)。
BPSは23,712円(前日23,697円)。
益回りは4.48%(前日4.30%)。
配当利回りは1.45%(1.39%)。
10年国債利回りは2.775%(前日2.780%)。
プライム市場の予想PERは17.15倍。
前期基準では18.85倍。
PBRは1.72倍。
株式益回りは5.82%。
配当利回り加重平均は2.10%。
東証プライムのEPSは189.44(前日190.12)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は31.5%(前日31.4%)。
プライム市場の単純平均は100円安の3,249円(前日は3,350円)。
134日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,545円(前日4,121円)。
プライム市場の時価総額1,313兆円(前日1,353兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は380.95(前日397.01)と反落。
3日連続で400ポイント割れ。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
火曜のシカゴ225先物円建て9月限は日中比145円高の62,545円。
225先物大証夜間取引終値は日中比20円高の62,420円。
高値62,960円、安値61,900円。
ボリンジャーのマイナス1σが65,591円。
マイナス2σが63,355円。
マイナス3σが61,119円。
週足のマイナス1σが62,876円。
マイナス2σが59,873円。
木曜がTOPIXの売買インパクト。
週末が「変化日」。
月足陽線基準は70,474円。
前月末比プラス基準は70,062円。
《今日のポイント7月29日》
(1)火曜のNY株式市場で主要3指数はマチマチの動き。
NYダウとS&P500は3日続伸。
ナスダック総合は5日続落。
SOX指数は4.49%安と4日続落。
6月22日の終値ベースの高値からの下落率は25%。
年初来の上昇率は56%。
10年国債利回りは4.606%。
5年国債利回りは4.366%。
2年国債利回りは4.280%。
30年国債利回りは5.091%。
ドル円は163円台後半。
SKEW指数は147.28→146.60→142.98。
恐怖と欲望指数は39→38。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)火曜のダウ輸送株指数は177ポイント(0.80%)安の21,889ポイントと5日続落。
SOX指数は519ポイント(4.49%)安の11,035ポイントと4日続落。
VIX指数は18.21(前日18.67)
VIXEQは47.92→48.40→47.80。
NYSEの売買高は13.25億株(前日12.70億株)。
3市場の合算売買高は172億株(前日158億株、過去20日平均は174億株)。
(3)プライム市場の売買代金は9兆1,959億円(前日9兆3,555億円)。
2日連続で9兆円台。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は25.93億株(前日22.69億株)。
値上がり480銘柄(前日1,397銘柄)。
値下がり1,047銘柄(前日139銘柄)。
新高値85銘柄(前日128銘柄)。
新安値8銘柄(前日3銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは119.40(前日123.49)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは113.11(前日117.65)。
25年8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは106.00(前日111,48)。
NTレシオは15.73倍(前日15.97倍)。
2日連続で15倍台。
5月20日の15.77倍以来の15倍台。
6月25日の18.02倍が過去最高。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
安値61,923円(3,008円安)。
日中値幅は2,650円。
日足は3日連続で陰線。
7月SQ値69,171円に対して終値では0勝12敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円→7月69,171円)。
6月25日の72,366円が史上最高値。
6月22日の72,831円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日は66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日は64,395円→64,998円に上のマド。
7月2日は70,126円→70,081円に下のマド。
7月17日は66,449円→66,441円に下のマド。
日経平均は3月31日以来、一目均衡の雲の下。
上限は66,822円。
下限は62,944円。
TOPIXは102ポイント(▲2.52%)安の3,963ポイントと反落。
7月6日の4,102ポイントが過去最高値。3963
7月7日の4,137ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(4,018ポイント)を3日ぶりに下回った。
75日線(3,912ポイント)を80日連続で上回った。
5日線(4,025イント)が25日線を2日連続で上回った。
5日線自体は5日ぶりに下回った。
200線(3,647ポイント)を213日連続で上回った。
日足は2日ぶりに陰線。
東証グロース250指数は18.35ポイント(▲2.64%)安の676.57ポイントと反落。
1月5日の677.63を下回って年初来安値を更新。
25日線からの乖離は▲4.42%(前日▲2.06%)。
(4)下向きの25日線(67,827円)から▲8.05%(前日▲4.83%)。
15日連続で下回った。
上向きの75日線は64,598円。
6日ぶりに下回った。
上向きの200日線(56,712円)から△9.97%(前日14.67%)。
263日連続で上回った。
下向いた5日線は64,889円。
3日連続で下回った。
13週線は65,879円。
26週線は61,047円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲18.084%(▲前日21.388%)。
買い方▲11.542%(前日▲7.964%)。
東証グロース250指数ネットストック信用損益率で売り方△1.671%(前日▲1.071%)。
買い方▲23.256%(前日▲20.619%)。
(6)空売り比率は35.2%(前日37.8%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.4%(前日9.9%)。
7月24日時点の信用売り残は438億円増の7,252億円。
2週ぶりに増加。
同信用買い残は2,328億円減の6兆4,769億円。
4週連続で減少。
信用倍率は8.93倍(前週9.84倍)。
日経VIは41.14(前日32.41)。
日中高値は42.81(前日40.22)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは17.48倍(前日17.99倍)。
3日連続で17倍台。
EPSは3,567円(前日3,609円)。
6月25日の3,922円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では19.65倍。
前期基準のEPSは3,173円(前日3,227円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.85倍(前日1.90倍)。
BPSは33,710円(前日34,174%)。
日経平均の予想益回りは5.72%。
予想配当り利回りは1.70%。
指数ベースではPERは22.34倍(前日23.26倍)。
EPSは2,791円(前日2,791円)。
PBRは2.63倍(前日2.74倍)。
BPSは23,712円(前日23,697円)。
益回りは4.48%(前日4.30%)。
配当利回りは1.45%(1.39%)。
10年国債利回りは2.775%(前日2.780%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は31.5%(前日31.4%)。
プライム市場の単純平均は100円安の3,249円(前日は3,350円)。
134日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は3,545円(前日4,121円)。
プライム市場の時価総額1,313兆円(前日1,353兆円)。
6月22日の1,391億円が過去最高。
ドル建て日経平均は380.95(前日397.01)と反落。
3日連続で400ポイント割れ。
6月25日の447.15が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのマイナス1σが65,591円。
マイナス2σが63,355円。
マイナス3σが61,119円。
週足のマイナス1σが62,876円。
マイナス2σが59,873円。
木曜がTOPIXの売買インパクト。
週末が「変化日」。
月足陽線基準は70,474円。
前月末比プラス基準は70,062円。
今年の曜日別勝敗(7月28日まで)
↓
月曜10勝16敗
火曜18勝10敗
水曜17勝8敗
木曜13勝18敗
金曜15勝13敗
昨日の日経平均は2,566円(▲3.95%)安と急落。
しかし・・・。
空売り比率は35.2%(前日37.8%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.4%(前日9.9%)。
これはどう読むべきなのかと悩ましい。
売り叩く以降ではなかったみるべきか。
現物の売りが主役だったとみるべきか。
あるいは信用買い残の投げ売りだったとみるべきか。
1日の足を追ってみると寄り付きから売り物優勢で安値は後場寄り直後。
その後は約400円戻した格好。
前場の投げで売りはいったん終了。
後場は引っ込んだ格好。
ならば売り一巡と見ていいのかもしれない。
信用買い残は2,328億円減の6兆4,769億円で4週連続で減少。
とはいえ依然として4兆円台は重いし信用倍率は8.93倍(前週9.84倍)。
ただ7月24日時点のキオクシアの信用倍率は20.98倍(前週36.75倍)と低下した。
少しは整理がついているが、10倍台が欲しい。
因みに6月19日時点は12.09倍だった。
★7月28日(火)に気になった指標。
〇NYダウとS&P500は3日続伸。
ナスダック総合は5日続落。
〇SOX指数は4.49%安と4日続落。
6月22日の終値ベースの高値からの下落率は25%。
年初来の上昇率は56%。
〇SKEW指数は147.28→146.60→142.98。
〇恐怖と欲望指数は39→38。
〇火曜のダウ輸送株指数は177ポイント(0.80%)安の21,889ポイントと5日続落。
〇SOX指数は519ポイント(4.49%)安の11,035ポイントと4日続落。
〇VIX指数は18.21(前日18.67)
VIXEQは47.92→48.40→47.80。
〇NYSEの売買高は13.25億株(前日12.70億株)。
3市場の合算売買高は172億株(前日158億株、過去20日平均は174億株)。
〇WTI原油先物9月限は前日比3.35ドル(4.1%)安の1バレル79.26ドル。
金先物9月限は1オンス38.3ドル(0.9%)安の4,038.7ドル。
ビットコインは2%安の6万3,493ドル。
〇日中値幅は2,650円。日足は3日連続で陰線。
〇7月SQ値69,171円に対して終値では0勝12敗。
〇日経平均は3月31日以来、一目均衡の雲の下。
上限は66,822円。下限は62,944円。
〇東証グロース250指数は18.35ポイント(▲2.64%)安の676.57ポイントと反落。
1月5日の677.63を下回って年初来安値を更新。
〇プライム市場の売買代金は9兆1,959億円(前日9兆3,555億円)。
〇値上がり480銘柄(前日1,397銘柄)。値下がり1,047銘柄(前日139銘柄)。
〇新高値85銘柄(前日128銘柄)。新安値8銘柄(前日3銘柄)。
〇プライム市場の騰落レシオは119.40(前日123.49)。
〇NTレシオは15.73倍(前日15.97倍)。2日連続で15倍台。
5月20日の15.77倍以来の15倍台。 6月25日の18.02倍が過去最高。
〇下向きの25日線(67,827円)から▲8.05%(前日▲4.83%)。
上向きの75日線は64,598円。6日ぶりに下回った。
上向きの200日線(56,712円)から△9.97%(前日14.67%)。
下向いた5日線は64,889円。3日連続で下回った。
〇空売り比率は35.2%(前日37.8%、2日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.4%(前日9.9%)。
〇7月24日時点の信用売り残は438億円増の7,252億円。2週ぶりに増加。
同信用買い残は2,328億円減の6兆4,769億円。4週連続で減少。
信用倍率は8.93倍(前週9.84倍)。
〇日経VIは41.14(前日32.41)。
日中高値は42.81(前日40.22)。
〇日経平均採用銘柄のPERは17.48倍(前日17.99倍)。3日連続で17倍台。
EPSは3,567円(前日3,609円)。6月25日の3,922円が過去最高。
〇ボリンジャーのマイナス2σが63,355円。マイナス3σが61,119円。
〇木曜がTOPIXの売買インパクト。
週末が「変化日」。
〇月足陽線基準は70,474円。前月末比プラス基準は70,062円。
〇7月24日時点のキオクシアの信用倍率は20.98倍(前週36.75倍)と低下。
以下は日経平均の日中値幅。
↓
7月28日(火)2,650円
27日(月)1,077円
24日(金)1,519円
23日(木) 814円
22日(水)1,636円
21日(火)2,029円
17日(金)3,737円
16日(木)1,570円
15日(水) 965円
14日(火)1,532円
13日(月)2,425円
10日(金)1,103円
9日(木)1,939円
8日(水)1,613円
7日(火)1,954円
6日(月)1,480円
3日(金)2,177月
2日(木)1,405円
7月 1日(水)1,836円
6月30日(火)1,365円
29日(月)1,612円
26日(金)3,147円
25日(木)2,612円
24日(水)1,757円
23日(火)2,830円
22日(月)1,822円
19日(金)1,435円
18日(木)1,306円
17日(水)1,140円
16日(火) 925円
15日(月)2,899円
12日(金)2,077円
11日(木)2,059円
10日(水)1,365円
9日(火)1,866円
8日(月)2,708円
5日(金)1,252円
4日(木)1,131円
3日(水)1,547円
2日(火)1,196円
1日(月) 986円
小生意気なチャットGPTの言葉。
「急落は、勇気を試す試験ではない。
現金を残し、強い銘柄だけに小さく席を置く日」。
そして「大きく下げた日は、底を当てにいかない。
強さを確認してから、次の一手」。
昨日は・・・。
「下げ相場で一番大切なのは、当てることではない。
次の晴れ間に、笑って買える余力を残すこと」。
それはそうだが・・・。
◇━━━ カタリスト━━━◇
神戸鋼(5406)・・・動兆
鉄鋼(高炉国内3位)。
アルミ・銅、産機・エンジ・建機・電力など複合経営。
鉄鋼は自動車比率高い
(33円)
◇━━━トラッキング━━━◇
7%上昇はタッチ、5%下落はロスカット(いずれも7個を超えると相場は目先反転)
7/13☆C&R(4763)1,463円→1,505円 堅調
7/14★ニコン(7731)2,293円→1,978円 調整
7/15★モダリス(4883)33円→30円 調整
7/16☆MORESCO(5018)2,140円→2,147円 堅調
7/17★ジェイック(7073)2,495円→2,460円 調整
7/18◇キオクシア(285A)52,110円→45,550円 タッチ
7/21★ダイキン(6367)24,500円→23,785円 調整
7/22☆エーザイ(4523)4,458円→4,883円 タッチ
7/23★DWTI(4576)79円→76円 調整
7/24★FRONTEO(2158)637円→620円 調整
7/27★浅沼組(1852)877円→869円 調整

