株ニュース
寄前「今年初の5日続伸で高値は70,125円」
水曜の日経平均は寄り付き399円安。
終値は497円(△0.72%)高の69,902円と5日続伸。
高値70,125円(721円高)。安値68,985円(419円安)。5日間の上昇幅は5,721円。
日中値幅は1,140円。日足は5日連続で陽線。5日続伸は今年初。
25年8月5日→13日が6日続伸。
東エレ(8035)のプラス寄与度が179円、イビデン(4062)が同104円。
5月SQ値66,698円に3勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月16日の69,404円を上抜いて69,902円が史上最高値。
6月16日の70,020円を上抜いて70,125円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
日経平均は44日連続で一目均衡の雲の上。上限は59,492円。下限は56,971円。
TOPIXは22ポイント(△0.55%)高の4,013ポイントと反発。
6月15日の3,999を上抜いて4,013ポイントが過去最高値。
6月15日の4,032ポイントを上抜いて4,035ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,907ポイント)を3日連続で上回った。
75日線(3,777ポイント)を51日連続で上回った。
5日線(3,943ポイント)が25日線を2日連続で上回った。
200線(3,520ポイント)を268日連続で上回った。
日足は5日連続で陽線。
TOPIXコア30は4.60ポイント高の2,035ポイントと反発。
6月4日の2,054ポイントが過去最高値。
プライム市場指数は11.38ポイント(△0.55%)高の2,069ポイントと反発。
東証グロース250指数は1.88ポイント(▲0.26%)安の712.43ポイントと反落。
25日線からの乖離は▲8.30%(前日▲8.60%)。
プライム市場の売買代金は10兆4,130億円(前日11兆9,079億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.16億株(前日22.81億株)。
値上がり931銘柄(前日449銘柄)。値下がり578銘柄(前日1,079銘柄)。
新高値56銘柄(前日41銘柄)。新安値25銘柄(前日55銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは95.44(前日95.34)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。 直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは94.50(前日96.88)。
8月13日が155.21。24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは75.37(前日72,98)。
NTレシオは17.42倍(前日17.39倍)。6月16日の17.39倍を上抜いて17.42倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
TOPIXは5勝7敗で41.66%
東証グロース市場指数は3勝9敗で25.00%。
上向きの25日線(65,001円)から△7.54%(前日△7.21%)。21日連続で上回った。
上向きの75日線は59,354円。48日連続で上回った。
上向きの200日線(53,289円)から△31.17%(前日30.56%)。235日連続で上回った。
上向きの5日線は67,772円。4日連続で上回った。
13週線は61,340円。26週線は57,740円。
松井証券信用評価損益率速報で売り方▲31.170%(前日▲31.430%)。
買い方△0.492%(前日▲0.305%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲0.759%(前日▲0.654%)。
買い方▲20.109%(前日▲20.478%)。
空売り比率は36.8%(前日37.3%、4日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.6%(前日7.4%)。
6月12日時点のQuick調査の信用評価損率は▲3.86%(前週▲0.68%)。2週連続で悪化。
2月27日時点が▲0.13%。6月12日時点の裁定売り残は4週連続で0億円。
同裁定買い残は2,149億円減の2兆22,844億円。4週ぶりに減少。
日経VIは29.11(前日31.09)。日中高値は33.41(前日34.85)。
26年3月9日が57.00。25年4月7日が58.39。2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは18.42倍(前日18.32倍)。3日連続で18倍台。
EPSは3,794円(前日3,788円)。
6月16日の3,788円を上抜いて3,794円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.28倍。前期基準のEPSは3,446円(前日3,440円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.96倍(前日1.94倍)。BPSは35,664円(前日35,775%)。
日経平均の予想益回りは5.43%。予想配当り利回りは1.46%。
指数ベースではPERは25.33倍(前日25.15倍)。3日連続で25倍台。
EPSは2,759円(前日2,759円)。PBRは2.98倍(前日2.96倍)。
BPSは23,457円(前日23,447円)。
益回りは3.95%(前日3.98%)。配当利回りは1.29%(1.30%)。
10年国債利回りは2.595%(前日2.645%)。
プライム市場の予想PERは17.82倍。前期基準では19.23倍。PBRは1.79倍。
株式益回りは5.60%。配当利回り加重平均は2.03%。
東証プライムのEPSは194.03(前日192.97)。
5月25日の196.69が過去最高。
2025年2月180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.7%(前日31.7%)。
プライム市場の単純平均は36円高の3,457円(前日は3,421円)。109日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,919円(前日5,220円)。
プライム市場の時価総額1,361兆円(前日1,354兆円)。
6月15日の1,355兆円を上抜いて1,361億円が過去最高。
ドル建て日経平均は436.13(前日433.21)と3日続伸。
4日連続で400ポイント台。
6月16日の433.21を上抜いて436.13が昨年来値かつ過去最高値。
水曜のシカゴ日経平均円建ては日中比140円安の69,910円。
225先物大証夜間取引終値は日中比70円安の69,980円。高値70,905円。
ボリンジャーのプラス1σが67,764円。プラス2σが70,527円。
プラス3σが73,299円
週足のボリンジャーのプラス1σが66,288円。プラス2σが71,235円。
プラス3σが76,182円。
16日(火)がイスラムのヒジュラ暦の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。
《今日のポイント6月18日》
(1)水曜のNY株式市場で主要3指数は揃って下落。
10年国債利回りは4.487%。
5年国債利回りは4.264%。
2年国債利回りは4.187%。
30年国債利回りは4.929%。
ドル円は160円台後半。
SKEW指数は144.32→142.66→142.62。
恐怖と欲望指数は39→33。
昨年7月4日が78。昨年10月18日が75。
(2025年4月8日が3、2023年10月5日が20)。
(2)水曜のダウ輸送株指数は650ポイント(2.97%)安の21,534ポイントと続落。
SOX指数は182ポイント(1.38%)高の13,477ポイントと反発。
VIX指数は18.44(前日16.20)。
NYSEの売買高は15.83億株(前日14.58億株)。
3市場の合算売買高は236.6億株(前日209.9億株、過去20日平均は210.7億株)。
(3)プライム市場の売買代金は10兆4,130億円(前日11兆9,079億円)。
5月29日の16兆3,128億円が過去最高。
売買高は21.16億株(前日22.81億株)。
値上がり931銘柄(前日449銘柄)。
値下がり578銘柄(前日1,079銘柄)。
新高値56銘柄(前日41銘柄)。
新安値25銘柄(前日55銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは95.44(前日95.34)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは94.50(前日96.88)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは75.37(前日72,98)。
NTレシオは17.42倍(前日17.39倍)。
6月16日の17.39倍を上抜いて17.42倍が過去最高。
サイコロは7勝5敗で58.33%。
5日続伸は今年初。
25年8月5日→13日が6日続伸。
日足は5日連続で陽線。
東エレのプラス寄与度が179円、イビデンが同104円。
5月SQ値66,698円に3勝1敗。
(3月36,483円→6月38,172円→9月45,016円
12月50,536円→1月51,525円→2月57,045円
3月52,909円→4月56,572円→5月62,628円
→6月66,698円)。
6月16日の69,404円を上抜いて69,902円が史上最高値。
6月16日の70,020円を上抜いて70,125円がザラバの史上最高値。
1月5日は50,534円→50,995円にマド。
5月7日は59,706円→60,213円に上のマド。
5月25日は63,432円→63,562円に上のマド。
6月3日に66,748円→67,238円に上のマド。
6月12日に64,395円→64,998円に上のマド。
日経平均は44日連続で一目均衡の雲の上。
上限は59,492円。
TOPIXは22ポイント(△0.55%)高の4,013ポイントと反発。
6月15日の3,999を上抜いて4,013ポイントが過去最高値。
6月15日の4,032ポイントを上抜いて4,035ポイントがザラバの過去最高値。
25日線(3,907ポイント)を3日連続で上回った。
75日線(3,777ポイント)を51日連続で上回った。
5日線(3,943ポイント)が25日線を2日連続で上回った。
200線(3,520ポイント)を268日連続で上回った。
日足は5日連続で陽線。
(4)上向きの25日線(65,001円)から△7.54%(前日△7.21%)。
21日連続で上回った。
上向きの75日線は59,354円。
48日連続で上回った。
上向きの200日線(53,289円)から△31.17%(前日30.56%)。
235日連続で上回った。
上向きの5日線は67,772円。
4日連続で上回った。
13週線は61,340円。
26週線は57,740円。
(5)松井証券信用評価損益率速報で売り方▲31.170%(前日▲31.430%)。
買い方△0.492%(前日▲0.305%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲0.759%(前日▲0.654%)。
買い方▲20.109%(前日▲20.478%)。
(6)空売り比率は36.8%(前日37.3%、4日連続で40%割れ)。
空売り規制なしの銘柄の比率は7.6%(前日7.4%)。
6月12日時点のQuick調査の信用評価損率は▲3.86%(前週▲0.68%)。
2週連続で悪化。
2月27日時点が▲0.13%。
6月12日時点の裁定売り残は4週連続で0億円。
同裁定買い残は2,149億円減の2兆22,844億円。
4週ぶりに減少。
日経VIは29.11(前日31.09)。
日中高値は33.41(前日34.85)。
(7)日経平均採用銘柄のPERは18.42倍(前日18.32倍)。
3日連続で18倍台。
EPSは3,794円(前日3,788円)。
6月16日の3,788円を上抜いて3,794円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2,186円。
前期基準では20.28倍。
前期基準のEPSは3,446円(前日3,440円)。
今期予想と前期基準の逆転継続。
225のPBRは1.96倍(前日1.94倍)。
BPSは35,664円(前日35,775%)。
日経平均の予想益回りは5.43%。
予想配当り利回りは1.46%。
指数ベースではPERは25.33倍(前日25.15倍)。
3日連続で25倍台。
EPSは2,759円(前日2,759円)。
PBRは2.98倍(前日2.96倍)。
BPSは23,457円(前日23,447円)。
益回りは3.95%(前日3.98%)。
配当利回りは1.29%(1.30%)。
10年国債利回りは2.595%(前日2.645%)。
(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.7%(前日31.7%)。
プライム市場の単純平均は36円高の3,457円(前日は3,421円)。
109日連続で3,000円台。
2月27日の3,550円が過去最高水準。
25年末が3,036円。24年末が2,753円。23年末が2,827円。
東証プライムの売買単価は4,919円(前日5,220円)。
プライム市場の時価総額1,361兆円(前日1,354兆円)。
6月15日の1,355兆円を上抜いて1,361億円が過去最高。
ドル建て日経平均は436.13(前日433.21)と3日続伸。
4日連続で400ポイント台。
6月16日の433.21を上抜いて436.13が昨年来値かつ過去最高値。
(9)ボリンジャーのプラス1σが67,764円。
プラス2σが70,527円。
プラス3σが73,299円
週足のボリンジャーのプラス1σが66,288円。
プラス2σが71,235円。
プラス3σが76,182円。
16日(火)がイスラムのヒジュラ暦の新年。
木曜がS&P500のリバランス
週末はNYがジューンティーンスで休場。
FTSE日本株指数売買インパクトそして「変化日」。


